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6月

当ブログ記事の無断転載は固くお断りしています。
(記事の紹介やURLの貼り付けはかまいません)

30日

※花郁悠紀子の筆跡

これ丸ごと一冊萩尾望都のアリバイ工作 



花郁悠紀子が16歳で描いたイラスト(前掲書裏扉)



花郁悠紀子の筆跡(拡大図)



前掲書所収の寄稿文です。すばらしい洞察です。拡大して読んでください。
中島梓(朝鮮王族)を構成する団子三兄弟の次男(日本人男性)は明らかに内実を知っています。
但し、大きなものに仕えているのは花郁悠紀子ではなくアンドレアス・テイールの方です。
アンドレアスは花郁悠紀子に仕えている。そして必死に彼女に伝えよう伝えようとしています。





花郁悠紀子の筆跡(『ポーの一族』小学館より)









花郁悠紀子の筆跡(『トーマの心臓』小学館より)







※萩尾望都の筆跡

この頃はかなり真面目にアリバイ工作に勤しんでいます(前掲書所収)。


花郁悠紀子が描いた漫画の一部。ここだけネームをゴシゴシ消して萩尾望都が書いています。

(『萩尾望都 自薦複製原画集』 集英社 定価2300円)

佐藤史生が描いたラフの一部。ここだけネームをゴシゴシ消して萩尾望都が書いています。


以下同文

(上下とも『萩尾望都イラスト集 残酷な神が支配する』小学館 定家2600円))


コレって花郁悠紀子と佐藤史生に対する著作権横領ですよね?





27日

※鬼の監視者

これ丸ごと一冊が似非マンガ家のアリバイ工作
 

前掲書所収の写真 左上から時計回順に 萩尾望都 花郁悠紀子 城章子 佐藤史生
 


花郁悠紀子が原稿に覆いかぶさっている様子はほとんどサダコのようです。
写真撮影の際にそこまで顔を伏せろ!と命令しているのは萩尾望都です。
萩尾望都は花郁悠紀子に対して激しい嫉妬と強い執着を持っています。
ただし花郁悠紀子のマンガの才能ではなくその容姿に対して。

なぜなら萩尾望都には花郁悠紀子の中身が理解できないから。
一日12時間寝てファッションや男漁りや旅行にうつつを抜かすしか能がない。
それだけならまだしも、朝鮮王族の貴種の常として怒りと虚栄心が肥大化している。

いまや自らを栄誉で埋め尽くさんと、
マスメデイアへの露出度を日増しに高めていますが、
萩尾望都は人殺しです。こいつは2人殺している。
自分の代わりにマンガを描かせていた花郁悠紀子と佐藤史生を。
しかも殺した当の2人を商売のネタにも使っている。
掛け値なしに極悪非道の鬼の所業ですよ。

2人の遺稿の原画のネームを消して、
代わりに自分の悪字を書き入れてアリバイ工作に使うだけでなく、
そのアリバイ工作に使った当の遺稿を豪華原画集と称して、
高値でファンに向けて発売したり(一度や二度ではない)、
遺稿の装幀を新たにしては萩尾望都全集を出版し(一度や二度ではない)、
さらに2人の遺稿やイラストを使って原画展を開いたりと、
手を換え品を換えしてボロい商売を何十年も続けている。

この真相を知っていたのはアンドレアス・テイールともう1人、
萩尾望都の間近にいて一部始終を見ていた人物、
すなわち鬼の監視者としての城章子。その名からして序列も高い。

萩尾望都を売り出すプロジェクトが虫プロで起ち上げられた時から任務に就き
萩尾望都とは30年来起居を共にしてきた監視者であると同時に、
家族でさえ看過した花郁悠紀子の稀有な能力を見抜いた鋭い感性の持ち主でもあります。
怠惰で強欲な萩尾望都に対して最も強い嫌悪感を持っていたのも、
他ならなぬこの城章子です。 



22日

花郁悠紀子

アンドレアス・テイールが象徴化している通りに描こうと試みた肖像画


アンドレアス・テイール

1976年から終生その目は花郁悠紀子を見続けている
 

今からちょうど37年前のことになりますが、
1980年6月22日花郁悠紀子は萩尾望都によって潰されています。

1976年の独立話の時にも一回潰されています。
その時はアンドレアスが助けています。
1980年の時にはアンドレアスは身動きが取れる状況になく、
結果として最悪の事態に至っています。

ところで統一工作員がしきりに、
例の超ド下手なイラストの印象操作をやっているようですが、
そうやってこの連中が何を逆証明しているかというと
「我々は花郁悠紀子の実力の程が分からないボンクラばかりです」
ということで、
花郁悠紀子が自作名義の作品では実力の1割~3割しか使わない、
むしろ下手に描く努力をしているということが分からない、
ということで、
早い話がこの連中には感性というものが欠けている。

花郁悠紀子と佐藤史生が萩尾望都の代わりに原稿を描いていたという歴然たる事実、
現在は三代目(男性)が描いているという客観的証拠はゴマンと挙げることができます。
およそ少女漫画界を見渡してみても萩尾望都ほどウサン臭い極悪非道の鬼はいませんよ。

自分のためにひたすらマンガを描き続けた花郁悠紀子を迫害し所有物のごとく扱い、
花郁悠紀子に描かせた原稿料も印税も名誉も地位もすべて独り占めにしておきながら、
花郁悠紀子が彼女本来の漫画を描くことを最期まで絶対に許そうとしなかった。
これが鬼の所業でなくて何でしょうか。

なぜそんな非道がまかり通ったのか。
そしていまも通っているのか。
萩尾望都が朝鮮王族の貴種だから。
その中身の空疎さに反比例して序列だけはバカ高いから。

同類項とはいいながら手塚治虫、浦沢直樹、新海誠、宮崎駿などは到底太刀打ちできない。
文春の目玉商品となっている阿川佐和子、元総理の小泉純一郎、あの高畑裕太よりも高い。
これら真の在日特権階級者の中で萩尾望都を凌ぐのは梨園の御曹司くらいなものです。

少女マンガ界の真の母たる花郁悠紀子の身に起きた悲劇はここに集約できるでしょう。
花郁悠紀子が非業の死を遂げねばならなかったのは不可抗力ではなく仕組まれたものです。









17日

※飛翔
安倍マリオ(下位の朝鮮王族)がリオで演じた東京オリンピックショー、
それは富士山がヤンマイヨンに、東京が軍艦に見立てられた見世物ですが、
真正ヤンマイヨンも来る2020年のために杳かに飛翔する予定です。

ところでアンドレアスは花郁悠紀子に次のように象徴的に描かせています。
舟には櫂
杳(はるか)に跳ぶには何がいる?
杳に跳ぶには羽がいる。

つまりミッドランドスクエア(真正中つ国)に鎮座まします、
飛翔(真正ヤンマイヨン)が移転する先は愛知県名古屋市守山区羽根です。



※666
666の本読みに関して必要なことはほとんどすべて、
アンドレアス・テイールから教わったといっても過言ではありません。
666の本読みの出発点は『MONSTER』です。
確かにここからすべてが始まっています。

しかしながらアンドレアス・テイールが象徴化しているあらゆる事象の中で、
重要性という点に於いて花郁悠紀子が描いたものを超えるものは他にありません。
花郁悠紀子こそはアンドレアス・テイールの唯一無二のパートナーなのです。

だからアンドレアスは最も重要なリークを花郁悠紀子に託している。
なので萩尾望都(朝鮮王族)に潰されたこの天才について徹底的に書きます。
もはや萩尾望都の何たるかが分からない女子美の学生はいないでしょうが、
よもや分からないようであればその人にはマンガを描く資質はありません。


少女マンガ界の三指
花郁悠紀子(この人を超える天才は未だいません)
山岸凉子
佐藤史生


山岸凉子が見ているのは花郁悠紀子です
https://www.youtube.com/watch?v=jZ37SvPbI8g





13日

※怒族
シャングリラで養成されている死の部隊の象徴化。




※『怒り』
アンドレアス・テイール原作『怒り』は怒族の象徴化。
世田谷一家惨殺事件の実行犯を暗示している。
(吉田修一は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族の似非作家)




※7人の集結
王重陽(賢者の子)に仕える7人の道士(悪魔)の象徴化
https://cinema.ne.jp/news/ikari2016041806/
                               (篠山紀信は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族の似非写真家)




※キンダーハイム511
アンドレアス・テイール原作『MONSTER』
アニメ版11話に付けられた題名。
怒族(世界支配層に仕える死の部隊)を養成する実験場。
被験者は親から隔離され孤絶した環境に置かれた子どもたち。
親に対する怒り、大人への絶望、自己破壊を叩き込む。
5は錬金術、11は世界支配層、ヨハンは日本の象意。
https://www.youtube.com/watch?v=hxFHIeM1g6o
https://www.youtube.com/watch?v=Qqc_ai146bI





※伊達氏
大陸と半島と列島を転がす最高支配者
911と311の最高司令官
マイ神社は諏訪大社
聖地は睦平
本拠地は愛知県(愛知は錬金術哲学用語)
名古屋駅前のミッドランドスクエア(真正中つ国)
呪術の牙城はあま市の甚目寺(真正オールシーイングアイ)


真正ヤンマイヨン
https://www.google.co.jp/maps/search/%E9%A3%9B%E7%BF%94/@35.1714406,136.884918,19a,35y,252.22h,77.31t/data=!3m1!1e3





※山下和美『ランド』
アンドレアス・テイールの原作による睦平の神話。
(同じくアンドレアスの原作による『紙屋悦子の青春』と通底している)





※山下和美
山下和美は序列の高い朝鮮王族。
山下和美を構成する団子三兄弟の次男は三代目に当たる。
初代は凡才、次代は秀才、三代目は天才なのではっきり区別がつく。
柳沢教授シリーズの第二巻辺りから三代目が描いている。
山下和美はこの三代目の次男が好きでその才能をこよなく愛している。
このような手厚い処遇を花郁悠紀子が受けていたらさだめし・・と思わずにはいられない。
花郁悠紀子は未成年で上京して以来というものほぼ軟禁状態で酷使されている。
まさに女工哀史である。花郁悠紀子名義で描かれた作品の病理はここに由来する。
敢えて書くが彼女の作品に病理を感じ取るファンは私1人ではないと思う。





※漫勉
似非マンガ家の似非マンガ家による似非マンガ家のためのアリバイ工作。
このしょうもない番組に起用された浦沢直樹自身も口八丁手八丁の似非マンガ家。
マンガが描けるのに人に描かせているのは知性がないから。
『神回』と銘打った東村アキコも以下同文。




※山下和美『不思議な少年』
アンドレアス・テイールの原作によるローゼン・クロイツの象徴化。
アンドレアスはこれを『ポーの一族』の最終稿として書いている。
山下和美を構成する団子三兄弟の次男の画力と感性は本当にすばらしいが知性が薄い。
抜群の知性を併せ持つ花郁悠紀子が描いていたらさだめし・・と思わずにはいられない。




※あま市の市政開始&あまちゃんの朝ドラ放映
いずれも64のお告げとして白の会議で審議され決定事項となっている。
64は女真族のシャーマンが柳枝を使って行う易占。
白の会議はブータンで春分、夏至、秋分、冬至の日に開催する真正の国連。





※伊達氏の機関誌
伊達氏の機関誌を構成する団子3兄弟は以下の通り。
序列3 長男 文春
序列1 次男 SAPIO
序列2 三男  WILL


日本列島に災厄を降らせている張本人による露骨なシナリオ








7日

※一陽指

ゲルマンの若き王カールによる作詞
https://www.youtube.com/watch?v=jhOVibLEDhA


夫婦を超えてゆけ(究極の家畜制度666)


2人を超えてゆけ(左手は明王朝の王 右手は清王朝の皇帝)


1人を超えてゆけ(振付が間違っている。一陽指は左手でなければならない)


錬金術の4つの過程の象徴化


Vの象徴化(22人の坂の上の満州王族)


グランドクロスの象徴化


世界支配層5指の象徴化


首つりの輪の上で踊る千年王国の王の象徴化



星野源はフェニックス・プログラムの完遂を経て樹立される千年王国の王の象徴化。
星野源自身は序列の高い朝鮮王族。デヴュー当時と比べて別人のように変貌している。



※大長今
原作者はゲルマンの文学部門の先代の王アンドレアス・テイールです。
アンドレアスのお父さんが書いた『赤毛のアン』のオマージュでもあります。

しかし中身は赤毛のアンと違ってかなり深刻で、
李王朝の歴史の捏造及び食と医による支配を主題としています。
(食と医ほど世界支配層が重視している部門はないと言っても過言ではありません)

すなわち皇后とチャングムがタッグを組んで王と東宮を『病死』させた後、
キョンオン(皇后の婚外子 女真族の純血種)を王位につけるプロジェクトを描いています。
しかしその実体はジェットコースターのような波乱にとんだ筋書によって粉飾されています。
(徹底したご都合主義および被害者と加害者の顛倒によりアリエナイ美談に仕上がっています)



極悪人グループA(女真族)
ソ・チャングム・・・・・明王朝の死の部隊(極悪人度の指数が超高い)
パク・ミョンイ・・・・・以下同文
ミン・ジョンホ・・・・・以下同文
皇后・・・・・・・・・・以下同文(極悪人度の指数が超々高い)
シンビ・・・・・・・・・以下同文
長官・・・・・・・・・・以下同文
イ・ヨンセン・・・・・・以下同文
カン・ドック・・・・・・以下同文
その妻ナジュテク・・・・以下同文(極悪人度の指数が高い)


注 明王朝も幻影ですが便宜上使っています。


極悪人グループB(朝鮮王族)
国王中宗・・・・チャングムによって暗殺されている(劇中の話であって中宗は実在しない)
チェ・ソングム・・チャングムによって暗殺されている(これは劇中で明白に暗示されている)
ユン・ヨンノ・・・・ミン・ジョンホによって暗殺されている
以下省略


歴史と宗教は基本捏造で出来ていると思ってください。
三国志も諸葛亮孝明もモンゴル帝国もチンギスハーンも、
そもそも明という国自体が捏造された幻だと思って間違いありません。
大長今の舞台として描かれた李王朝なるシロモノも同様です。

もし仮に李王朝なるものがあったとすればそれは朝鮮半島ではなく、
およそ400年前に女真族が日本列島に樹立した幕藩体制を指しています。
江戸市中は朝鮮王族のために造られた限りなく人工的な都市なのです。
それまでプラプラのんきに猿のように生きていた日本人の身長は、
江戸時代に入ってから10センチほど縮んでいるようですが、
江戸時代というのはそれほど日本人が悲惨な目に遭わされ時代なのです。

満州王族が草莽クッキして似非革命を起こした後も、
(これが桜チャンネルー満州王族の巣窟ーの元型です)
日本は依然として江戸時代の延長線上に置かれています。
『維新』も『戦争』も全てヤラセですから体制にはゼンゼン関係ありません。

萩尾望都を再々俎上に上げる理由もここにあります。
萩尾望都は花郁悠紀子が未成年のころから自分の代わりにマンガを描かせ、
自分自身はファッションや旅行に浮身をやつしてきた似非マンガ家ですが、
花郁悠紀子の作品を奪い続けたという意味では純然たるドロボーであり、
(この際ドロボーという形容には控えめで穏当すぎるキライがあるにしても)
日本とはそのドロボーがドロボーし続けたものに対して国から勲章を与える、
生涯功労賞として紫綬褒章を贈りその労をねぎらうそういう国なのです。

9月9日(王重陽にちなむ日)に不起訴釈放された高畑裕太にしても然り。
絶対に有罪になるべき者がメデイアと司法によって庇護されている。
被害者に対するえげつない攻撃に文春砲という名をつけて自画自賛している文春編集部、
朝鮮王族の似非作家を目玉商品にしたしょうもない雑誌が公共図書館に堂々と鎮座している。
しかしながら朝鮮王族の天皇のナリスマシが出現したのはたかだか400年前、
それ以前には『万世一系の天皇』なんてものは影も形もなかったのですから。

つまり何を言いたいかと言うと、
朝鮮半島を侵略したものがいたとしたらそれは李王朝自身なのであって、
アラヴ系王族のナリスマシで出来ているISISみたいなものです。
あるいはスラヴ系王族のナリスマシで出来ているイスラエルみたいなものです。

元も倭もデッチ上げで実在しません。
元寇なんてものも倭寇なんてものも実在しない、
敢えて存在するとしたらその中核にいた満州王族、
大長今ではしきりに女真族といっていますから女真族、
半島を分断しておきながら統一を説く女真族、
世界支配層33人のうち22人を占める女真族なんです。

女真族は過去に遡って『歴史』を捏造することにより、
大陸、半島、列島を分断する『思考の枠組み』を創る。
それが創価学会の『創価』の意味するところなのです。
六城雅敦がしきりに必要悪としての創価学会の必須論を説いていましたが、
それもこれもカルトを統べる朝鮮王族の上に乗っかっているのが彼ら女真族だから。
そうした事情は統一協会の場合にもまったく同じことが言えます。

念のために言い添えておきますが、
女真族の『歴史』も大概デタラメで出来ています。
ま、当たり前っちゃ当たり前ですが。



※『WONDER WOMAN』
ゲルマンの若き王カールが描く女真族 

       トルコ スラヴ 女真族  メキシコ    清   






※『女を憎む男たち』
ゲルマンの先代の王アンドレアス・テイールが描く世界支配システム
世界支配層が所有する水、火、風の3つの指輪を象徴化する三部作で構成される
『ミレニアム』の第一部『ドラゴン・タトウーの女』の原題『女を憎む男たち』
 
『女』を憎むリスベット・サランデル(オカマ)は蜥蜴のアナロジー


アンドレアスは『女』に二つの意味を籠めている。
その①ユダヤ人金融家に付けられた女性名のコードネーム

その②女真族








3日

※花郁悠紀子
花郁悠紀子(日本人)こそは少女マンガ界の真に偉大なる母である。
花郁悠紀子は自作のマンガには持てる力量の1~2割程度しか使わない。
自分が萩尾望都を構成する団子三兄弟の次男だとバレないためである。





※花郁悠紀子の死
アンドレアス・テイールは花郁悠紀子が迫害されているのを見かねて、
小学館を通じて萩尾望都(朝鮮王族)に引退の勧告を具体的に提示している。
しかし萩尾望都を引退させる前に花郁郁子が『病死』させられてしまった。





※佐藤史生
佐藤史生(日本人)は文字通り花郁悠紀子の右腕である。
佐藤史生は萩尾望都を構成する団子三兄弟の三男を務めていたが、
花郁悠紀子亡きあとは遺稿とともに次男を引き継いでいる。
この間の事情は奇しくも『スターレッド』に象徴的に描かれている。





※山岸凉子
山岸凉子(日本人)は少女マンガ界の三指に入る天才である。
花郁悠紀子の遺志を佐藤史生とともに最も色濃く受け継いでいる。
『アラベスク』『日出る処の天子』『残酷な神が支配する』.
これらは中編として花郁悠紀子が生前にほぼ完成させているが、
その遺稿を山岸凉子と佐藤史生が長編として完成させている。






※菊花の便り
花郁悠紀子がアンドレアス・テイールから原作を貰って描いている。
アンドレアス・テールの原作の中では『MONSTER]』に次ぐ重要作品である。


花郁悠紀子がひとりですべてを描いている



花郁悠紀子がひとりですべてを描いている
 


花郁悠紀子が実力の3割程度を使って描いている
 


以下同文
 


以下同文



以下同文

花郁悠紀子『幻の恋花』秋田書店プリンセスコミックス所収  



※菊慈童
アンドレアス・テイールは『菊花の便り』の主題として菊慈童を用いている。
菊慈童は賢者の子の象徴化である。
菊慈童に擬された文(あや)は文王の象徴化として描かれている。
文王も周公も伊達氏お得意の捏造キャラである。
秦の始皇帝もアレクサンダー大王もローマ帝国のネロも捏造キャラである。




※睦平
菊慈童に擬された文がいる睦平は伊達氏の要所である。
それは陸奥の国から伸びている東山道の頂点である。




※東山道
伊達氏の要所からなる背骨である。
近江―-美濃 ― 飛騨 ―信濃 (諏方)― 上野―下野―
出羽 (羽前 - 羽後) ―- (石背) ―- (石城)― 陸奥 (岩代 - 磐城 - 陸前 - 陸中 - 陸奥)




※王重陽
王重陽は菊慈童(不老不死の永遠の童子)の元型である。
9月9日の重陽の節句は王重陽を寿ぐための象徴化である。




※ローゼン・クロイツ
イルミナチオの創始者ローゼン・クロイツの元型は王重陽である。
実にイルミナチオとは道教と易経と後期大乗の混淆に他ならない。





※一陽指

一陽指は右手ではなく左手が正しい
https://www.youtube.com/watch?v=cs3WU-iaAsc
 




※E.T.
原作者はアンドレアス・テイールである。

一陽指の象徴化(こちらの一陽指の方が正しい)






※20世紀少年
原作者はアンドレアス・テイールである。
カツマタ君の元型は王重陽である。
カツマタ君には神、ケンヂにはユダの象意がある。

王重陽と7人の悪魔の象徴化(こちらの一陽指の方が正しい)



王重陽と7人の悪魔の元型
 





※全真教
イルミナチオすなわち統一の元型である。





※菊水酒造
菊水は不老長寿の妙薬アルカナの象徴化である。
(アルカナは菊に似た白い花弁を持つ植物から抽出される)
菊水酒造のロゴは坂の上の満州王族(伊達氏)の象徴化であり
菊水酒造の吾郎八は伊達氏の五郎八姫の象徴化である。




※吾郎八姫(いろはひめ)
伊達氏の長女ということになっている。
夫の松平忠輝ともども捏造キャラである。




※楠正成
大日本帝国の天皇制カルトを象徴化する代表的キャラ。
伊達氏が捏造させた大ヒット商品である。




※天皇
日本の天皇は江戸幕府創設と前後して捏造されたものである。
世界最古を騙っているがその歴史はたかだか400年を遡るに過ぎない。
徳川将軍は満州王族だが江戸の町を占拠していたのは朝鮮王族である。
裕福な商家も朝鮮王族が占めている。日本人は屋台さえ持つことが許されない。
宵越しの銭を持てない。その日暮らしの最下層を占めているのが日本人である。 
俗に「ケンカと火事は江戸の花」といわれているが火事は付け火である。
錬金術のオプスの一環としてしばしば江戸市中が焼かれていたのであるが、
美林を所有している伊達氏の金儲けと日本人の浄化の一石二鳥を目的としている。
歴代天皇もまた朝鮮王族が占めている(明治天皇と大正天皇は満州王族である)。




※朝鮮王族と朝鮮人
朝鮮王族と朝鮮人は峻別されねばならない。
一緒くたにしてヘイトさせているのは伊達氏である。






※菊の紋章=伊達氏の象徴化
天皇とは欺瞞のシロモノの代名詞に他ならない。
その象徴化としての捏造キャラが楠正成なのである。
なので菊水作戦のイメージキャラとしても登用されている。

16枚の花弁=20世紀少年の一陽指の16本の睫毛
 








※菊水作戦
不老不死の妙薬の名前を冠した特攻作戦。
日本兵を大量殺戮することを目的としている。
最高司令官は日本と米国の最高支配者たる伊達氏。
伊達氏は朝鮮半島、中国大陸をも支配している。


伊達氏による錬金術の象徴化
 
黄色は坂の上の満州王族の象意
菊はアルカナ(変容の儀式使う麻薬の原料)の象意
9弁の花弁は伊達氏に仕えるナズグルの象意
Zを形成している3本の紐はフェニックス・プログラム
及びその総裁たる伊達氏の象意




※靖国神社
靖国神社は清王朝の象徴化である。
靖=清である。
ちなみに井上靖は賢者の子の象徴化である。
(非常に序列の高い満州王族の似非作家)
菊水作戦は伊達氏の錬金術である。
日本兵はその第一資料として使われている。
日本兵は赤紙一枚で簡単に招集できる。
非常に廉価な消耗材である。
その命は鴻毛よりも軽い。
七生報国のためにはアッサリと捨てねばならない。
否、志願してでも捨てねばならない。
靖国神社に神として祀ってもらうために。




※特攻のリサイクル
終戦と同時に日本人の戦犯に対する迫害が始まる。
あれほどチヤホヤしていた特攻の遺族に対しても罵言を吐いたり、
家に石を投げたり、警察が遺族を尋問したり、あるいは拘束したり、
同胞をチクる手紙が毎日山のようにマッカーサーの元に届くようになる。
しかるに70余年後の今日そんなことはキレイさっぱり忘れて、
またぞろ特攻賛美のお陰節が流行し出している。
下記の動画には伊達氏のプロパガンダに追従するコメントだらけ。
これ一つとってみてもわれわれ日本人はかなり愚かであり、
同じ手口を使ってそれこそ何回でも簡単に騙すことができる、
そういう難い民族であることは明らかである。


伊達氏の伊達氏による伊達氏のための愚にもつかないプロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=buELxe1Wwa4






※日米戦争(という名の錬金術)
伊達氏は400年ほど前に凍ったオホーツク海を騎馬で渡って日本にやってきた。
同じようにアラスカから北米大陸へと侵入している。船による侵略はその後である。
日本とアメリカは黒船来航以前からの息の長~いトモダチである。
その最高支配者が伊達氏なのである。
日米戦争は自衛戦争ではない。両サイドに配置されたポチ国家による八百長戦争である。
このトモダチのトモダチによるトモダチのための戦争を指揮したのは伊達氏である。
大日本帝国の戦争最高指導会議の上座に座っていたのは実に伊達氏だったのである。
真珠奇襲湾攻撃(1919年に創案)は日本とアメリカの共同演出で敢行されている。
東京裁判は『勝者の復讐裁判』ではない。見世物のための裁判ショーである。
われわれが絞首刑に処されたと思い込まされてるA級戦犯7人は処刑されていない。
東条英機以下7人の朝鮮王族は伊達氏所有の島に逃亡して安穏な余生を送っている。
(山本五十六は目障りな日本人なので日本とアメリカの両方が組んで暗殺している。
原熊日記や『天皇の陰謀』の山本五十六の言動はウソを練り固めたもので出来ている)
見せしめにリンチされたり処刑されたのは日本人および朝鮮人軍属のBC級戦犯だけである。
日米戦争は初めから終わりまで八百長である。
日本はなぜ延々と戦争を続けることができたのか?八百長だから。
虎の子の石油がジリ貧となりいつかドカ貧になるのを恐れるあまり戦争に踏み切ったはずが、
「石油がないない」と言いながら石油はいつまでたってもなくならなかったのは八百長だから。
だからこそ学徒兵を出陣させ海の藻屑と化すことも出来たのであり、
それもこれもアメリカが日本の陰日向になって軍需物資を支援してくれていたからである。
日本がアメリカの前線基地になるのも日米戦争のシナリオが準備された当初より、
つまり1919年パリ平和会議というう名の戦争準備会議のときより織り込み済みである。




※世界支配層略年表
1616年(pp)イルミナチオ結成
1717年(QQ)国際フリーメーソン結成
1818年(RR)アーヘン会議開催
1919年(SS)パリ平和会議開催



※TT
PP⇒QQ⇒RR⇒SSときてお次はTTである。
伊達氏がすべてを結集してTTに臨むのは間違いがない。
これを逃したら後がないからである。
狭い国土に統一と創価のバカルトが溢れている日本。
われわれの日本はいよいよ3年後に正念場を迎える。

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