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2001年宇宙の旅

当ブログ記事の無断転載は堅くお断りします。




本稿は前稿に引き続き石神国子のミシャグチ神
及びヘレンケラーの三重苦を掘り下げる、
そのプロセスの一端として捉えてください。
両者の背景には911,311のみならず、
711(未発に終った)が隠されています。




ミシャグチ(口角切開した蛇口)

かたじけなくも石神(シャクジ ミシャグチ)は芸能人として我々の現前に降臨されている。
それもこれも下々の者が頻繁にミシャグチを拝めるようにとの石神の有難き御配慮ゆえでR。
好むと好まざると、意識すると意識せざるとにかかわらず、自然とミシャグチを拝んでしまう。
それと知らずに拝ませる、騙してでも拝ませる、とにかく手段を選ばずミシャグチを拝ませる。
という畏くも尊き石神の計らいなのでR。 




まずは必要定義から。




定義 2001年宇宙の旅
原作者はハル。
すなわち666の文学部門の先々代の王である。
ハルはまた『1984年』の原作者でもある。
ハルが両者を通じて何をいいたいかというと
モーセのエクソダスなるものは実は江戸時代に起きたことである。
イスラエルとは実は江戸のことなのだ。
カナンというのは黒竜江のことなのだ。
エジプト文明なるシロモノは実は江戸時代の拝蛇教のアレゴリーである。
端的にいえばハルはそういうことをいっている。

先代の王アンドレアス原作『1Q84』(1974の象意)は、
ハルの『1984』に捧げられたオマージュである。
アンドレアスが何をいいたいかというと、
666が完成されたのは江戸時代である。
今あるようなことは江戸時代にすべてある。
そういっている。
江戸時代こそはミシャグチ信仰すなわち人類のすべての悪の起源である。
そしてわれわれは好むと好まざるとミシャグチ信仰の徒であることを免れない。

我々は蛇の赤い口の中に囚われた虜囚である。
今日われわれは蛇口から出る水で顔を洗う。
蛇口に接続したシャワーで身体を洗う。
つまりそれと知らぬ間に拝蛇教のバプテスマを受けている。
われわれは鏡を見ながら身だしなみを整える。
つまりミシャグチに取り込まれている自らの姿を目視する。
このとき実は虚に取って替わられる。
虚実皮膜論なるものがあるが、
虚と実の間にあるものは皮膜などではない。
それは蛇の口である。
蛇の口に捉えられ虚像となった後に、
玄関(冥府の入り口)から現世へと出かけていく。
われわれはすでに死霊なのである。


以下2001年宇宙の旅の本読み(途中)


ライオンは明の王の現し身である。
その別名をナルニア国のアスランという。
尊顔を囲繞する円陣はフェニックスである。
と同時にそれは蛇の口すなわちミシャグチである。
錬金術の最終産物とされているフェニックスとは、
実に始祖鳥であり不死鳥なのである。



これは太陽と地球ではなく太陽と月を表わしている。
実際の太陽と月の大きさの比率はこのようになっていると。
太陽は清の皇帝(蛇)の象徴化である。
月は明の王(蛇)の象徴化である。
両者が合一して両性具有のメルクリウスとなる。
つまりすべてを見透す目とはメルクリウスの目なのである。
同時にそれは変容した明の王の右目でもある。




創世記の神の山は富士山。今や真正のヤンマイヨンである。
ピラミッドは富士山の似せ絵として江戸時代に作られている。



タクラマカン砂漠(真正エジプト)



アダムとイヴ(生え抜きのユダヤ)



この三猿はサイガサマとスイモンサマとプロスペロー。
三猿は日光東照宮の三猿すなわちオメルタの象徴化である。
と同時に三猿はヘレンケラーの三重苦の象徴化でもある。
三重苦とは神の恩寵に他ならない。
三重苦とはヴァラカなのである。
それは神のオプスの完了を象徴化している。
ここに健常者のヘレンケラーが三重苦のフリをする理由がある。



家畜とサイガサマ(四位一体)



モーセ登場(先住民の背後から忍び寄る猿)




先住民
旧約聖書ではエジプト人ということになっている。
実際にはタクラマカン砂漠の先住民である。


モーセ
実在モデルは狡猾かつ凶悪かつ獰猛な拝蛇教徒のリーダー。
創作神話の都合上とはいえアリエナイほど美化されている。


先住民を追い払うことに成功したモーセの雄叫び



拝蛇教徒たちのマウンテイング



水たまり(鏡の象意すなわち蛇の口)の周囲に集まる拝蛇教徒たち



拝蛇教徒の禊ぎ(バプテスマの元型)



肉食の範を垂れる肉食獣


         モーセ     デイオニューソスとハーデースとペルセポネー



デイオニューソスに食指を動かしているモーセ



ミシャグチ神の降臨
14人の拝蛇教徒はゾチウルスの14人の世嗣の象徴化
 


ゾチウルス
モンゴル帝国(非実在)を支配したチンギスハーン(非実在)。
その直系の孫(非実在)を指してゾチウルスの14人の世嗣という。
14人なのでNで表わされる。
それはパンドラの箱に最後に残された希望である。
希望はゾチウルスそのものを表わしている。
望(のぞみ)、希美(のぞみ)も以下同文。
それは令と仁の別名でもある。


モーセのミラクルタッチ



ゾチウルスのミラクルタッチ



三日月、太陽、ミシャグチの三位一体。
真正ピラミッドの構成要素が示されている。
真正ピラミッドには三日月がセットで付いている。
真正ピラミッドのすべてを見透す目となるには、
太陽と三日月が合一して両性具有とならなければならない。
やがてミシャグチ神の啓示がモーセに降る。
『人の子もまた挙げられるべし』と。



モーセの青銅の蛇 



モーセによる幼神デイオニューソスの殺害



八つ裂きにした幼神デイオニューソスを喰らうモーセ(人肉食の起源)



八つ裂きにした幼神デイオニューソスを貪るゾチウルス



先住民から掠ってきた子ども(食肉用)
 


こちらも先住民からさらってきた子ども(食肉用)
 


モーセ&ゾチウルスの蛮行に抗議する先住民



開き直るモーセ「何か文句あっか、オラ」




逆に恫喝してみせるモーセ



それを見てさらに怒り狂うラムセス2世



モーセを深追いするラムセス2世
 


モーセに返り討ちにあうラムセス2世



こうなったからには、もうここにはいられねー



ここではないどこかへ行こうぜ、みんな! んだ、んだ




さあ俺についてこい!




あっち向いてホイ!!



エクソダスなのだ!!!



エクソダスの実態
出エジプト=出タクラマカン砂漠。
エクソダスの最終的な行き先は江戸である。
であるからこそ311が引き起こされたのである。
アンドレアスは『ナルニア国物語』『はなみずき』を通じて次のようにいっている。、
モーセのエクソダスの再現として311のシナリオが準備されている。
アカカガチを頂点に頂く拝蛇教徒の復活の儀式として企図されている。
それは911の返礼として引き起こされるであろうと。
カミユ『表と裏』という小説がある。
911が表、311が裏、つまり裏を返したのである。
言うまでもないが表より裏の方が序列が高い。
だから311の騙り部が盛大にホラを吹く。
現役の都知事として東北住民の我欲に対する天罰説を披瀝してみせた石原慎太郎、
遠く安全圏にいながら被害者として実体験を騙り仙台市民の誉れとなった羽生結弦、
同じく安全圏(本拠地の名古屋)にいながら『311安全宣言』を発令した六城雅敦、
彼ら、否、彼女らは311を騙ることの葛藤に苦しむことはない。
生え抜きのユダヤ拝蛇教徒としてエクソダスの再現を寿いでいる。
そこにはバカルトの使命感、高揚感、達成感だけがある。
否、教義を信じてさえいれば改造ユダヤでも311を純粋に喜ぶことができる。
実際に動画撮影して口先では嘆いていても心の中では快哉を叫んでいる連中がいる。
「時として人類の進歩のためには死ななければならない人間がいる」のだ。
これが宇宙の創造主たるミシャグチ神の非情哲学なのである。


石原慎太郎による非情哲学の開陳
生え抜きユダヤ1万2千人の貴種にして311のシナリオを知悉していたインサイダー
我欲の皮が分厚く張りまくった血税使い放題の張本人による彼我の顛倒方式的強弁である。
https://www.youtube.com/watch?v=-0yM309YxKk

生え抜きユダヤの貴種 柳鍋 身も心も女性 怒りの強い統合失調者 金と序列を見ている鬼 




東京都知事の背景のポスターに注目されたし。
四つの手が一周するように描かれている。
四つの手は錬金術の四つの段階を洗わしている。
四つの手が象徴化するものは911と311である。
最初の二つの手は清の皇帝の左手(表側)と右手(裏側)。
次の二つの手は明の王の左手(表側)と右手(裏側)。
911では清の皇帝の神の左手(表向き)の裏を返して悪魔の右手となる。
311では明の王の神の左手(表向き)の裏を返して悪魔の右手となる。
全体で911の裏を返して311が成就したことを表わしている。
ミシャグチ信仰において手は蛇の代替物となっている。
手話とはミシャグチ信徒の言語である。
握手にもミシャグチ信徒独特のやり方がある。


連続線
石原慎太郎の如き人非人の鏡を錬金術的哲学用語では賢者という。
実際に人類の進歩のために残虐非道なジェノサイドを敢行した元イスラエル首相、
かつてネオコンの星と称えられたアリエル・シャロンもこの蛇神の信奉者の同類項である。
ネオコンとは911の使命を帯びて1990年代にペンタゴンに咲いた徒花の一群を指す。
(ペンタゴンの正しい表記はペン太権 ペンは蛇、太はオカマ、権は神、∴NYの令のこと)
具体的にはユダヤナチ100%といわれたドイツ系移民レオ・シュトラウスの直弟子たち、
「天梨花のライバルの出現さえ許さない」という極右を偽装した拝蛇教徒の一群を指す。
その実態はといえば天梨花崩壊のシナリオの狂言回しを務める口先女の集団である。
この口先女集団の雄リチャード・アーミテージのトモダチを自称しているのが石原慎太郎。
もちろん生え抜きの石原慎太郎の方がアーミテージなんかよりもずーーーーっと序列が高い。
世界を支配する1万2千人の生え抜きユダヤにおいてクズ度と序列の高さはほぼ正比例する。
石原慎太郎こそは911の瞬間に現場に居合わせた3人の生え抜きユダヤの1人である。
昭和天皇が「戦前と戦後で朕の中に矛盾はない、連続線である」との真情を吐露した如く、
三島由紀夫が「戦前と戦後が連続線でなければ本当の作家とはいえない」と述懐した如く、
石原慎太郎の中で911と311は完全に矛盾することなく連続線を形成している。
だからこそ911前夜ヘリテージ財団で一席ブって気炎を上げた石原慎太郎は、
引き続き311直後に日本人我欲天罰説を唱えて両者を連続線で結んで見せたのでR。
(本来ヤプーは人類としてカウントされないが天罰が下るときだけ日本人として括られる)


話はエクソダスに戻る。
え?糞だす?とでもルビを振るのであろうか。
エクソダスこそは彼我の顛倒方式の始原であり極致である。
エクソダスの加害者と被害者を顛倒した映画『神と王』
https://www.youtube.com/watch?v=JCIbQ3BSvJk


彼我の顛倒方式
彼我の顛倒方式は真正ユダヤの伝家の宝刀である。
自分にとって都合の悪いことは相手のせいにする。
自分がやったことでも相手がやったことにする。
何たって創世記の頃からの被害者なのだ。
いわば筋金入りの被害者、
被害者のスペシャリストである。
彼我の顛倒方式が習い性になっているので、
たとえ加害行為を行っている最中でさえ、
自分が被害者だと思うことができる。
被害者だとそう信じ切ることができる。
平たくいうとパラノイアである。


人肉食の起源
人肉食の起源はタクラマカン砂漠にある。
しかし実際のメッカは日本である。
中国人の食人行為を喧伝している理由もここにある。
人肉食のメッカは中国ではなく江戸である。
ミイラの製造も江戸が本家本元なのだ。
本家製造元チはベットではない。
ましてやエジプトなどではゼンゼンない。
江戸の空っ風に晒されて上手い具合に仕上ったミイラ。
それは最初から薬食いを目的として作られたものである。
薬食いとは獣肉を食べることの謂いである。
とりわけ人肉を食べることの符牒である。
薬狩りとは人狩りすなわち原住民の子どもを狩ること。
薬師如来とは人肉食を司る如来に奉られた美名である。
ミイラのキモは没薬ミルラ(もつやくみるら)といって、
大名、商人が月に3~4度の処方で薬食いしている。
そのあまりの人気ぶりに供給が追いつかなかったという。


三光作戦
ミシャグチ信仰によって人肉食の起源となったモーセと、
モーセ率いる拝蛇教徒たちこそは元祖ミラクルウオーカーである。
連中はエクソダスするやミラクルにふさわしいお仕事に従事する。
殺し尽くし、焼き尽くし、奪い尽くすという三光作戦である。
三光は3匹の蛇の意 すなわちサイガサマの三位一体になぞらえている。
タクラマカン砂漠でやっていたことを世界規模で始めたのである。
三光作戦のBGMはウインナーワルツである。
正式名称はベドウインナーワルツという。
ベドウインとはミラクルウオーカーの別名なのだ。
というか過去に遡って捏造した部族名であるが、
優雅なワルツにのって三光しまくったのである。


むしろこっちのBGMの方が似つかわしいかも知れない。
アンドレアス作詞 ゲルマンの音楽の天才作曲『宙船(そらふね)』
https://www.youtube.com/watch?v=Y9TL7VyS5NY


空船(木を空にして作ったエクソダスの乗り物)
 


空船(環太平洋を三光して回った海賊船)
 



太陽は蛇の目。地球まるごとミシャグチ(蛇の口)なのだ。
2つ合せてピラミッドすなわちヤンマイヨンを表わしている。



それは聖なる蛇神サイガサマの三位一体でR
 


その両輪となるべく作られたのが旧約聖書と新約聖書なのでR
 


旧約聖書には戸来(ヘライ)すなわちドコデモドアがついている



賢者の子
 


賢者の子は十字架すなわち蛇神である。
それは両輪の上に鎮座している。



それはユダヤ教とキリスト教を統合する黄連雀でR



エクソダスとは江戸時代の出来事でR。 
真打ちの白いマムシ登場。
 


これは足袋でR(人肉を食べる時の血滑り止め用でR)



「あらあらペン(天叢雲剣)がこんなところに・・・」
 


そっと日本武尊(江戸時代に創作された神話の主人公)に返してあげる
 


ピンクのマムシと日本武尊



受付嬢もピンクのマムシ
 


拝蛇教徒が完全支配する6カ国 
イギリス オランダ ロシア フランス イタリア
 


そして奥の院は日本



拝蛇教徒の洗礼名はR



内装は白いマムシの赤い口(イスは蛇の口を表わす)
 


ペルセポネーの3化身とハーデース
向かって右から時計回りに
序列3デーメテール
序列2ヘカテー
序列1ペルセポネー
序列最下位は末席に侍るハーデース 



3化身にお目見えする日本武尊
 


ペルセポネーとの握手(拝蛇教徒の挨拶)



さっさと座るペルセポネーとヘカテー
 


尊大な態度のまま耳を傾けるペルセポネーとヘカテー
 


チャリンカ基地=上海
すでに1968年の時点で911⇒311
⇒上海の711というシナリオが出来上がっている



バルト海=皇帝の海



月のクラビウス基地=ミシャグチ神が降臨したタクラマカン砂漠
 


奥におわしますペルセポネーに注目
ここまでほとんど微動だにしなかったペルセポネーの指が動き始める



何とペルセポネーは不動根本印(鎮魂印)を組んで呪詛を始めるではないか
 


ペルセポネーが不動根本印を組んで日本武尊を呪詛すること約33秒



出口王仁三郎の鎮魂印



ご機嫌窺いの御用が済んでお暇を乞う日本武尊  奥のお二人には立ち上がる気配が微塵もない



ハーデースとデーメテールに挟まれる日本武尊  
依然として奥のお二人は尊大な態度を崩さない
 


日本武尊に決別の辞を述べるハーデース



ハーデースの後ろを回り込む日本武尊 それを奥のお二人はふんぞり返ったまま見送る
 


かくて日本武尊を呪殺する儀式は完了したのでR








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