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捏造の泉



〇統一協会のフロント組織
学問道場や桜チャンネルのほかにも阿修羅掲示板があります。
管理板で管理人・五月晴郎・ペリマリのナリスマシの一人三役を演じていたのが六城雅敦。
大摩邇やカレイド・スコープともトモダチだったようです。
前者はマニ車あるいはマーニー教の『象徴化』、後者は『黄金の華』のそれでしょうか。
なかなか『錬金術的哲学』しているネーミングですね。
六城雅敦自身は中田安彦を構成する団子三兄弟の次男でしたが現在は降板させられています。
中田安彦の三男はチベットよわー。チベットは高野山と並ぶ『錬金術的哲学』の聖地です。
恐らくよわー=ヨハン。即ち『名前のない怪物』の東に旅をした怪物がゲットした名前です。
そして恐らくヨハン=にほん。つまり坂の上の満州族の私物国家日本のことです。
これはもの凄い大物のHNです(中身ではなく飽くまで序列の上での話です)。



〇譚路美(悲しみの目で金を見ている満州人 本を一冊も書いていない)
64に関する著書『柴玲が見た夢』『天安門十年の夢』の本読みの進捗は如何ですか。
図書館になかったらリクエストしてください。他の図書館から取り寄せてもらうこともできます。
この二冊の本を時系列順に読んでから両者の食い違いを比較参照してみてください。
譚路美は江青のプロパガンダも出版していますがこれは読むまでありません。




〇パナマ文書
こういったキャッチコピーで操作するやり方に免疫を持ちましょう。
文書のリーク自体がデキレースであることを失念しないでください。
その『影響力』もまたデキレースの一部なのです。
それはいくらでも作ることが出来るのです。




では今回はデキレース絡みでいきましょう。
田母神俊雄有罪のデキレースを演出した週刊文春です。



定義 文春=センテンス スプリング ナンセンス スプリング


一句
こんこんと湧き出でる捏造の泉かな


出版元の文芸春秋の創業者は菊池寛(満州人 本を書いていない)。
坂の上の満州族が創業資金を出し白洲次郎を窓口にして作らせた御用メデイアである。
坂の上の満州族御用達としては新潮を抜いて序列トップにのし上がっている。
編集長の新谷学(朝鮮人)は悲しみの目で金を見ているだけの要はお飾りである。
一冊も本を書いていない作家やタレントを使った紙面作りが特長である。
つまり編集長から始まって何から何までガセと虚構で出来ている。



捏造の泉のゴールデンウイーク号はヤラセの満艦飾です。
金を出して購読するような代物ではありませんので、
コンビニあるいは図書館で斜め本読みしてください。



〇錦織圭のスキャンダル
グラビアと記事の挟み撃ちでスキャンダルを捏造しています。
どう見ても錦織圭は相手の女性に嫌悪感を持っていますね。
相手の女性は錦織圭が好きのようですが、
錦織圭は命令されて仕方なく関係を持っているだけです。
本当に気の毒ですね。



〇ベッキーの肉筆の手紙
この手紙に書かれていることが今回の不倫騒動のデキレースのキモですね。
文春主導のヤラセのためにアリバイ工作をし尚且つ文春のヨイショまでしている。
命令されて仕方なくお手本の手紙を清書しただけでベッキーの本意ではありません。
ベッキーも錦織と同じく相手の男性には嫌悪感しかありません。
命令されてデリヘルをやらされただけですね。それもせいぜい一回ぐらいでしょう。
相手のゲスはベッキーが好きのようです。尚且つ彼女よりも序列が高い。



◎SMAP9月解散のシナリオの予告
これが今回の捏造の泉の本命です。9月解散と思っていいでしょう。
本当の原因は草なぎクンの統合失調ですが、
それを隠蔽するために吾郎クンと慎吾を抱き合わせにして切り捨てる。
その上でキムタクと中居クンだけを芸能界に残す。
そういう作戦のようです。
露骨に慎吾の自殺を匂わしています。
9月解散ですから時期も差し迫っています。
「オレは絶対に自殺しない」
と今から周囲に触れ回っておくといいでしょう。



〇林真理子(満州人 エッセイも本も書いていない)と
柴門ふみ(満州人 原作を貰っている)の不倫対談
二人とも頭がよくないのでこんな対談は出来ません。
(満州人の子弟は裏口入学できるので出身大学と頭の出来は正比例しません)
実際には対談しないで第三者が勝手に書いたものです。
さんざん田母神俊雄の下半身を攻撃した文春ですから、
それには一言も言及せずにベッキーや乙武クンの不倫を持ち上げている。
不倫を礼賛するんなら田母神俊雄の件も褒めてやんなさいよ。



〇阿川佐和子(朝鮮人の貴種 悲しみの目で金を見ている 父親と同じく本を書いていない)と
警視総監(満州人)との対談



◎映画64にちなんだ特集






以下は訂正事項です。


※白洲次郎
『カッコウの卵は誰のもの』方式で育てられた『666』の貴種。 
原作者に擬された東野圭吾(満州人)は本を書いていないメジャーな作家の典型。
白洲次郎の母方は三井家(満州人)で、父親はジミー・ウオーバーグ。
ジミー・ウオーバーグはウオーバーグ家の長男ということになっているがユダヤの血統ではない。
中東の貴種の子どもがユダヤ寡頭金融勢力に托卵され養育されたのがジミーその人である。
つまり白洲次郎の血統もまたユダヤ人ではない。


※三島由紀夫(団子三兄弟の長男 本は書いていない 軽いエッセイ程度) 
この人は朝鮮人の血統であり平岡家に托卵された『666』の貴種。
満州人の血統である有栖川宮とは縁もゆかりもない。
つまり日本の武家の血も公家の血も引いていない。

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