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六城雅敦(ぴっぴ)


学問道場の司令塔にして阿修羅掲示板のトップ六城雅敦によるネンチャク


ぴっぴ編


当ブログのコメント欄に多種多様なHNを用いて、
別人のキャラになりすましてネンチャクするかたわら、
本拠地の阿修羅掲示板の音楽版にあっては、
スレ違いの誹謗中傷記事を夜な夜な掻きまくっていたのである。






お知らせ 
拍手コメント ぴっぴ 2014-01-30 05:40:25

こんにちは、ぴっぴと申します。手書きイラストがとても可愛く、わかりやすく、ありがたいです!昨夏、堤未果氏の項でコメントし、承認していただけなかった前科者ですw。(構わないです。不徳の致すところ、もっと精進します!)当時、コーポラティズムとコーポラトクラシーについて調べており、はからずも同用語について言及する中田安彦氏を調べることとなり、随分とペリマリさんの情報にはお世話になりました。福島の子供を生贄にした中田氏が脱原発の市民運動と繋がってるのが腹立たしく、憂えております。それから都知事選、どう考えても変ですよね。宇都宮選対は、前都知事選の反省会を「在日本韓国YMCA」の地下ホールで行っており「人にやさしい東京をつくる会」のフェイスブックで堂々提示。都知事選の「振り返る集い」ですよ?人権派弁護士が韓国寄りとは知られていても、実際にその場所で会合を行ったと公言するというのは別でしょう。下手したら激震のはず…。私はネトウヨでも差別主義でもなく、このことが意味する韓国、米国、日本の関係を固唾を飲んで見ています。今後もペリマリさんのところで、勉強させていただきたいと思ってます! よろしくお願いいたします。





ブログ閉鎖のお知らせ(ブログ連載記事に代わって経過レポートになります)
拍手コメント  ぴっぴ 2014-02-10 08:13:49

都知事選に気を取られていたら、知らないうちにこちらが閉鎖とは!とても驚いています。いずれ、再開されることを希望してます。まずは、ゆっくりなさって下さい。そして、とても大事なペリマリさんの歴史探究が進みますように!!





最後にもうすぐ行われる都知事選について追記しておきます。
拍手コメント ぴっぴ  2014-02-10 09:23:19

もう本当に二頁しか残ってないんですね…つい先日まで、漫画もあったのにサビシイです…。さて先日の宇都宮健児氏の疑惑は確信に! 澤藤統一郎氏のブログ12月21日以降参照。またIWJの1月30日のインタビュー動画で氏は「市民運動」をパク・ウォンスンの『参与連帯』的運動に見立てて「参与政府」を目指してることを暗示(パク氏も人権派弁護士)弱者について運動を先導=煽動。脱原発、反貧困等全ての市民運動を韓国的に組織化しつつ、分断工作も。落合恵子氏をハメてフライングで出馬しコアな支援者をまず分断、他候補が参加しづらい在日本韓国YMCAでの政策討論会で「誰も来ない民主主義じゃない」と自分の利点にし、脱原発勢が細川派と引き裂かれると脱原発を分断、支援者市民を有名人対無名人で分断。銀座をベビーカー軍団と練り歩いて乳児を被曝させた! 氏の貸金業法改正でサラ金が貸し渋り、銀行から借りれぬ中小企業が潰れ闇金はびこる。そんな氏を動かす影も今回チラリ。…私はペリマリさんには及ばないけど出来ることはします。死に絶えるのもヤプーも絶対に嫌です! ペリマリさん、お元気で! またお絵描き歴史講義をぜひ! ぴっぴ拝 pippinu@inter7.jp





5.やっている意味が分からないので教えてください      ペリマリさん(2014/02/21 14:03)

なぜぴっぴさんがこのようなことをしているのかご本人でなくても分かる方がいたら教えてください。;





3.これって何?         ペリマリさん(2014/02/21 12:41) 

ぴっぴさんが貼り付けたこれって出会い系サイトですか?

    





6.久々に来てみたら…        ぴっぴさん(2014/02/25 03:21)

ペリマリ様

お久しぶりです。

もうブログは閉じられてしまったのだと思って、その後、色々と多用でこちらへは全く来れなかったのですが、ふと、「もうあの残っていたページも見れなくなってるのだろうか?」と、なんとなく直観が働きまして、寝ようと思ってたのですが来てみたら…私の書いたものがアップされている…! 驚いてしまいました。でも、気にかけていただきまして、ありがとうございます。お恥ずかしいです。ほんとうに。特に「拍手」のところのメッセージ欄に書いたものは、全文公開なんてされるとは思ってませんでしたので、顔から火が出る思いです。

それから、参考となるであろう記事もご紹介いただいていたようで、これからじっくり読ませていただきます。実は、この記事以降の新しいものも、まだ読んでないのですが、もう夜中なので(気付いたのがすでに12時過ぎでした)読ませていただいてからというのも時間がなく、明日は忙しいので、とり急ぎ、返信させていただきます。なので、あまりちゃんと文章を構成してなくて、思い付くまま書いて行くので、読みにくかったらごめんなさい。恐らく、私が最後に投稿して以来、また、私の文章を公開されて以来、ずっと気になっていらっしゃると思うので、なるべく早く返信して、心配を解消していただきたいと思います。出会い系とか荒らしとか、全く関係ないです。安心して下さい。

まず、メルアドは「出会い系サイト」では全くないです。Inter7を検索なさってみて下さい。単に無料のWebメールですよ。個人情報を明らかにしなくても取得できるので、Webやブラウザに痕跡を残すこともなく、メルアド転送会社に自分のことを把握されることもないので、怖がりの自分にはもってこいです。10年くらい前までは、そのようなセカンド・アドレスを取得して、メルマガの購読をすることなどは良くありました。最近では、あまりそういうことをするという話しは聞かないですね。出会い系というのも、それほどメディアを賑わせなくなりましたが、深く潜行して続いているのでしょうね、きっと。
Inter7は楽に取得できるシステムなので、出会い系用に使いたい人もいるのかな。確かに、Inter7のトップページにはそのような広告も載っています。無料ということは広告収入頼りでしょうから、私は気にしておりません。

プロバイダの本物のメルアドを書くのは、さすがにネット上だし気が引けるので、セカンド・アドレスを使うというのはよくあることでしょう。あとは、スマフォなども一本化できるからか、みんなGmailに走っちゃっているようですが。でもGmailは、ストリート・ヴューが公開されて以来、グーグル嫌いの私としては、アカウントを取得する気がしませんので使っていません。
Inter7にしたのは、無料メルアドを探して「比較サイト」で調べたところ、よく使われている無料メルアドの会社であると説明されているのを読んだのと、結構、機能が充実しているようなので登録しました。

では、なぜメルアドを書いたのか。メルアドをコメントの際に書いておくという行為を示すことで、私が「荒らしではないですよ」という意味になるかなと思い、書いたのです。
ブログの管理者さんによっては、メルアドの入力を必須としているところもあります。それで、コメント欄用のメルアドとして作ったものがこれだったりするのです。
でも、本物のメルアドでなければ、書く意味がなかったでしょうか。それで出会い系っぽいと、逆に怪しまれる結果になってしまっていたとは迂闊でした。「動機は何だ?」と、気を揉んでいらしたでしょうか。すみません。

動機というか「なぜこのようなことをしているのか」についてですが、まず、ペリマリさんのコメント欄がなくなり、拍手機能だけになった時、拍手の後にメッセージの送信が出来るようになっているのに気付きました。また、コメント欄がなくなってからは、ブログ記事の本文で、何人かの常連さん(?)の書き込みに返信をつけていらっしゃるのを見て、「拍手の後に出現するメッセージ欄に書いて送信してもOKらしい」と学習し、それで私も書くようになったのです。

それから、「なぜこのようなことをしているのか(書く内容)」というのは、なにがひっかかっていらっしゃるのかわからないんですが、私が書いた内容には、何か問題があるのでしょうか。
他にもファンの方からのメールとか、あるのでは? それとも、そんな発想は、阿修羅掲示板まわりの方々にはないのでしょうか。私は、何かを検索して出て来た時に阿修羅掲示板を読む程度なので、そこの常連さん達の考えることはわかりません。ちなみに、最近よく記事に出て来る音楽版というところは読んだことはないです。政治や原発あたりです。

昨年、こちらに最初に投稿した時は、ただひたすら堤未果氏や中田安彦氏の用語の使い方が気になっていたから質問してみただけでした。スル―された後、ペリマリさんの書かれているテーマとずれたことを質問してしまったことを反省し、また、書き方もよくなかったと思っています。そして、スル―された微妙なショックを抱えつつも、やっぱり、興味深いブログですので、時々、読みに来てはいたのです。歴史に疎いながらもペリマリさんのブログを少しずつ読ませていただいていました。理解するには、膨大な補足資料を自分で探して読みこまなければならず、歴史プロパーでないとそこまでは出来ません。いえ、全く出来ません。なので、本源的な理解には届かないながらも、上滑りだろうとも、それでもぺリマリさんの主張の骨子だけは追っていこうとしておりまして、御師匠様的な気持ちでいたのです。何より、調べていき、以前の仮説が覆された際に、それをちゃんと書いてさらに乗り越えて行かれる姿には、頭が下がるなあと思ったのですよ。誤魔化しがないからです。
そして、自分が気付いたことなども、もしペリマリさんだったらどうお考えになるだろうかと、そんなことを思っていました。関心の方向が違っているので、私の気になってることをお尋ねしても、例の如く返信はないだろうし、また、そんな質問を重ねるのは失礼だろうし、色々と荒らしの方が出現されている様子なので、ひたすら、おとなしく読むだけに徹していたのです。

ところが、ブログが閉鎖になるということで、それで慌ててしまって、これまで読ませていただいたことへの感謝をお伝えしておこうと思ったのです。漫画版を拝見した時には、このような難しい内容を漫画に出来るなんて、とてつもない才能だと思って感動しておりましたし、読んでいて、単純に楽しかったんですよ。こんな試みをする人はそうそういないので、ぜひ続けていただきたかったと思ってましたし、本にして出版なさればいいのにと思ったりもしてました。ですが、ブログごと閉鎖というのであれば、…こればかりは仕方がありません。でも、何やら続いておられるようなので、ちょっと希望が見えてきましたね(私のふわふわした希望でしかないのですが。)

そして、せっかくメッセージを送信するのなら、これでおしまいだと言うのなら、どうしても気になっている都知事選のことを最後に書いておこうと思って投稿したのでした。
そのきっかけは、少し前の記事のコメント欄に(だったと思います)ペリマリさんがどなたかに宛てて、ラストに一言、今回の都知事選がどう考えてもおかしいと言うような言葉を書かれていたからです。どうおかしいのかまでは書かれていませんでしたが、それについては、後日の記事にお書きになられましたね。なるほどと思いました。

私がペリマリさんのところで書いたようなことは、色々なブログを見ても、あまりというか、ドンピシャなことが全く出てこなかったんです。ネットには流行もあれば、世論操作もあります。検索しても上位に来るのは上澄みだけです。なので、調べ方が足りないだけなのかもしれないんですけれど。
宇都宮候補については、人柄がいいという評判で、人気もそれなりにあるのですが、会ったこともない以上、私にはよくわからないところがありました。なので、調べてみたところ、ネトウヨの人達が「左翼だ真っ赤だ反レイシズムだと言ってしばき隊を擁護するからとんでもない」という大合唱を書いてばかりで、そういう決め付けみたいなことは、私もすごく嫌だったんで、ネトウヨに嫌われるくらいなら上等だと、いったんは納得したのです。ですが、どうしても例の会場のことだけは気になるんです。いくら人権派だとは言え、なぜそんなことをするのだろうかと。いえ、会場を使ったこともそうですが、「ここを使ってるよ」とわざわざ示すようで、まるえ「ネトウヨさんカモーン!」と宣伝しているかのようで、それが気になって仕方がなかったのです。
そして、都知事選では宇都宮候補対細川候補で脱原発の分裂みたいなことが起こり、ウォッチしていたら、かなり壮絶なことになってました。これは、ネトウヨの人が言っていることとは違う意味で「何かある」と思ってしまいます。そして最近になって、私がこちらで書いたようなことを他の人がチラチラ書いているのを目にするようになったので、やっぱり気付いていた人はいるんだ!と思いました。話が話なだけに、友人などに喋ることもできず、一人で抱えているのもストレスでしたので、少し気楽になっています。

尚、コメント欄がなくなって以降、まさか自分が拍手の際にコメントしたことが公開されることになるとは思ってなかったので、死ぬほど恥ずかしいですし、吃驚しております。
…できれば、メルアドは公開していただきたくなかったです。いくら無料メルアドとはいえ、スパムが来たら処置に困るからです。でも、今のところ、来てませんが(笑)私ごときを、相手にするほどのこともないでしょうから、これからもそういうメールは来ないでしょう(笑)ですが、もしよろしかったら、今更かもしれないですが、記事の上のメルアドの部分は伏字に直して頂けないでしょうか。

取り急ぎ、ちょっと慌てて書いておりますが、そんな次第です。もう休まないといけないので、っていうか、こんな時間になってしまった…頭がだいぶぼやけてるので、誤字等あったら失礼します。頂いた参考記事のリストや、次の記事より先の、新しいものを読まずに投稿しますがお許しを。

ペリマリさん、どうか荒らしに負けず、探究をお続けになって下さいね。

ぴっぴ拝





7..pippinu@inter7.jp は著作権侵害行為です         ペリマリさん (2014/02/25 09:04)

ぴっぴさん

メルアドは公開してほしくない?それはこっちのセリフです。長々とした説明を読んでも依然としてあなたのやっていることは理解できません。失礼ですがあなたのやっていることはアラシですよ。得体の知れなさではある意味それ以上の行為です。

確かにここを紹介される奇特な方はちらほらいらっしゃいます。しかしそういった方々はご自分のブログのURLと私のURLはきちんと区分されています。そんなことは当たり前っちゃ当たり前のことです。しかしぴっぴさんの場合はその当たり前のことがなされていません。

ぴっぴさんの貼り付けたアドレスをクリックすると私のブログ記事が出てくる。私の記事=あなたの名前がついたアドレス。これは明らかに著作権侵害行為です。あなたがやっていることは私にとって不快かつ迷惑以外のなにものでもありません。

ぴっさんと同じようなことをシツコクやっていたのが中田安彦です。当ブログは2013年一月より創設していますが、中田安彦は2013年2月12日より閲覧を開始しています。メルシーと並んで最も早い部類の閲覧者です。

中田安彦場合は複数の偽装IPを使って一日に何回も閲覧しています。5月29日からブログ記事更新監視装置をつける一方では色々なナリスマシキャラでブログ妨害をしたりあるいはスパムコメントを装ってアラシをしています。中田安彦のアクセス数はたった一年間で数千回に及びます。

そういった中田安彦のストーキング行為の中でもnomadesという絵本作家のキャラのキモさは尋常ではありません。自分のブログに私のプロフィールの絵を貼り付けようとしてうまくいかなかったなどと言っています。私がすべての絵を閉鎖したのはこういう中田安彦のおぞましさに耐えがたかったからです。

中田安彦を批判する立場にあるぴっぴさんが、なぜ中田安彦と同じような迷惑行為をしているのでしょうか?





8.失礼         ペリマリさん(2014/02/25 09:12)

eが余計でしたね。

いずれにせよこんなことするのはぴっぴさんあなただけです。





9.拍手コメントについては         ペリマリさん(2014/02/25 09:19)
今までも取り上げてさせていただいています。それで不都合はなかたので今回も紹介させていただきました。何卒ご了承ください。






10.pippinu@inter7.jp             ペリマリさん (2014/02/25 14:02)
ぴっぴさんのアキレス腱なんですね。このアドレスを削除してほしいと謂わんがためだけに、かくも冗長なコメントを書いていらっしゃる。コメント6を再読した率直な感想です。あなたはpippinu@inter7.jpで何かやっている。


        





11.おっしゃる意味が理解できないのですが?     ぴっぴさん(2014/02/26 00:05)
ペリマリ様

こんばんは。昼間はアクセス出来ないので、この時間になりました。

またもや吃驚です。というか、理解できません。
夕べ、あれだけ時間をかけて、せっかく書いたコメントも無に帰したとは。

>ぴっぴさんの貼り付けたアドレスをクリックすると私のブログ記事が出てくる。

私が貼り付けた? 何も貼り付けていません。ただ普通にメールアドレスを「書いた」だけです。
メールアドレスにリンクが生じているとしたら、それは「拍手コメント」のコメント欄の自動プログラムでしょう。ちなみに、この記事に引用されている私のメールアドレスをクリックしたら、Outlook Expressが立ちあがりました。一般的な仕様なら、そういうものですよね?
なぜ、私が書いた「拍手コメント」に「書いた」メルアドをクリックされるとペリマリさんのページが出て来るのかわかりません。全くわかりません。理解できません。

あるいは、もともと拍手コメント欄には、メルアドなどを入力される機能がなくて、そのせいで誤動作が起きているとかはないんですか?
いずれにせよ、システムの側の問題でしょう。お調べになって下さい。

私は何もやっておりません。私は何もいじっていません。

しかし、それを何度言っても、あなたは納得しないんでしょう。
ですから、プロバイダーさんに連絡をして、調べてみて下さい。
どうぞ、ご自由に。お調べください。

少なくとも、私は、ただメルアドを「書いた」だけですよ。
もし、そこをクリックしてペリマリさんの記事が出て来るとしたら、それはメルアドではなくURLだってことですよね? メールアドレスとは違いますよね?

私は、URLは貼り付けておりません。

著作権法違反とおっしゃるのは、言いがかりです。
もし、そのようなことが生じているとしたら、むしろ、私の方が何か罠にかかったのではないかと恐れます。

それから、前からそうですが、私はコメント欄に書くのは「公開して欲しいから」ではなく、「もしよろしかったらお返事が欲しいから」です。コメント欄という媒体しかなければ、そうやってインターラクティブにペリマリさんとお話しをする機会は、コメントが公開された上でなければ出来ません。
なので、「公開=お返事を頂ける」というのが私の中ではイコールになっているのです。
「公開されない=お返事が頂けない」です。
なので、ここで何かについての公開を目的としているわけではないんです。

特に、最後に拍手した際は、もうこれでブログが終わるのだなと思ったため、お返事をいただくこともないだろうし、公開されることもないだろうと思っていました。
なので、入力文字数の配分を考えながら、短いながらに、言いたいことを出来るだけ詰めるように作文したつもりでした。他者に公開するつもりもないことまでも、少し立ち入って書いていたりします。
そして、メルアドを入力するのは、夕べも書きましたように単に礼儀だと思っただけですよ。本当に最後のメッセージになると思えば、メールの最後にシグネチャーをつけるみたいなことをしておこうかなと、そんな感じに近いです。

コメント欄にもメールアドレスを入力する欄があります。だから、拍手コメントでも、メールアドレスを「書いておいた」のは、おかしいですか?

恐らくシステムの不具合か何かでしょうが、それを私のせいになさって、誹謗中傷のネタにまでするのはおやめ下さい。
そして、たとえ無料メールアドレスであっても、個人情報です。
あなたは、延々とこの個人情報つきで私を誹謗中傷なさっていることになります。

昨日は、メールアドレスを公開されたことについては、そういう抗議の言葉にはしませんでした。
なぜだかわかりますか? ペリマリさんが、私に対して疑心暗鬼になっているらしいと思い、これまでも色々な方に荒らしをされていらしたのだから無理もないと思いまして、ならば、まずは私のことを信用していただくのが先決だと思ったからです。

ですが、こちらは「公開を希望していたわけではない」個人情報を、私が「できれば伏字に直して」と書いた後も、ずっと公開をお続けになるのは違法ではないのですか?

今からでもよろしいですので、私のメルアドは一部伏字でも全て伏字でもいいですから、そういう措置をなさってください。

少なくとも、私は、メールアドレスに何かを細工するようなことはしておりません。
全くしておりません。誓ってしておりません。断じてしておりません。

「結果的に、そうなっている」というのなら、本当に、システムの専門家を呼んでお調べください。私が何かをしているわけではないのです。どうぞ、お調べになってください。

もう、なんだか怖くなってきたので、このコメントを入力する際の「メールアドレス入力欄」には、何も入れないでおきます。これ以上、何か変なことが起きたら恐ろしい。

私は、あなたのことを疑いたくないですが、あまりに不可解。せっかくの真心のコメントも酷い言葉で返されたら、こちらも酷く傷つきます。あるいは、ペリマリさんのブログに誰かが細工でもしていて、私が引っかかってしまったとか、罠にかけられたのかと心配になります。

ぴっぴ拝







12.先ほどのコメントとこのコメントは公開を希望いたします    ぴっぴさん(2014/02/26 00:12)
ペリマリ様

コメント欄は、夕べも承認制でしたっけ?
承認制に戻されたのでしたら、先ほどの私のコメントは公開を希望いたします。
私の名誉に関わります。
私は何もしておりません。もし、先ほどのコメントを公開なさらなければ、私が逃亡したことになってしまうからです。
そして、私のメールアドレスを記事では伏字に直して下さい。
さらに、きちんとシステムの専門家に頼んでお調べになって下さい。
私としても大変に困ります。

また、末筆ながら、本当にペリマリさんへの荒らしや攻撃がなくなりますよう、お祈り申し上げます。

ぴっぴ拝






13.何度もすみません。どうしても書きたいこと。       ぴっぴさん (2014/02/26 01:00)
ペリマリ様

何度もすみません。これでやめます。
このコメントも公開で構いません。

どうしても気になったので、あと一つだけ、コメント10へのレスです。

>このアドレスを削除してほしいと謂わんがためだけに、かくも冗長なコメントを書いていらっしゃる。

いえ。本当は「最後の拍手コメント」は全文、削除していただきたいくらいです。
公開されることを見越して書いた文章ではないからです。都知事選が終わった後だからまだ良かったですけれど、そうでなかったらと思うとゾッとします。最後の最後で、もうブログも閉じられ、お返事もないだろうという前提で、伝えたいことを目いっぱい、文字数制限の中で詰めて詰めて書いたので、びっくりマークを使ったり体言止めにしたりで文字数を減らしたため、きつい語調になっております。かなり糾弾している文章になっています。こんな激しい文章、普通、公開したくないですよ。

でも、ペリマリさんにお伝えするというだけでも「一種の公開」ですから、書いた以上は腹を括って内容には責任を持とうと思いました。
だから、昨日はメルアドの伏字のみのお願いにしたんですよ。
メルアドを伏字にしてくれという要望は、普通のものではないですか?
それに、本当だったら、いきなりメールアドレスまで公開されていたり、荒らしと勘違いされるようなことを書かれたら、怒るのは私の方ですよ? ペリマリさんの身に起きているこれまでのことを考え合わせて、ここは私がグッと堪えて、まずは安心していただきたい(無理なのかもしれないですが)と、鉾をおさめるしかないと思って、とにかく誠心誠意、書きました。夕べの時点で、私のメールアドレスをクリックするとペリマリさんのページが表示されるなんて、そんなことになっているとも知りませんでした。

私はひとりでコツコツ調べ物をするタイプです。調べる動機はペリマリさんと同様、不正には許しがたい想いを持つからです。なので、書いた内容を削除しろとは決して言うまい、公開されてしまったのなら、もう仕方がないと開き直りました。だから、それは要望いたしません。
いずれにせよ、この「最後の拍手コメント」に私が書いた程度のことは、ちらほら、他でも見られる情報ですし、元々ご本人が明らかにしていることばかりなのですから、何かを暴いたというほどのことでもないんです。
でも、ペリマリさんには伝えておきたかったんです。ご存知かもしれないけど、こんなことになっている!と。
都知事選は辛かったです。不正選挙かもしれないと思っていて、結果がわかっていたけれども辛かった。都知事選の後、ペリマリさんのブログまで閉じられると知って、私は本当にこれからどうすればいいんだろうと悲しくなりました。だから最後ならばと、思いのたけをこめて拍手コメントを送ったんですよ。
都知事選後にどんどん現政権の軍国化が進んで行く。耐えられないです。そんな時にペリマリさんのブログまで…とてもセンチメンタルになっていました。最後だし、きちんとしておこうとメルアドをつけた。これが本音です。

でも、私が「書いた」メルアドまで、細工されるようになっているというのなら、ちょっと怖いですね。こうやってコメント欄に書けば書くほど、私の個人情報が抜かれて、どこぞの誰かのところに行っているのかもしれないですね。

公開された内容を読み、私のことをマークする人が出て来るんでしょうか。ただし、こういう探究の道に入るということは、そういうことなんでしょう。
それを教えていただけたと思っております。ありがとうございました。

ぴっぴ拝






14.ぴっぴさんは仕掛けを外していますね        ペリマリさん (2014/02/26 10:27)

ぴっぴさんから私を犯罪者呼ばわりする超長い三連投をいただきました。自己撞着と詭弁に満ちた悪質な印象操作なので割愛します。

私は最初からぴっぴさんのフリーメールアドレスpippinu@inter7.jpを晒していた訳ではありません。私が不審を抱いて疑義を呈するまでは載せていません。それはみなさんもよくご存知だと思います。

ある時pippinu@inter7.jpを眺めていてクリックすると私の記事が出て来ました。どうして私の記事が出てくるのか意味が分かりませんでした。それで何回か試してみて、ようやくぴっぴさんの個人メルアド=ペリマリブログという仕掛けになっていることが理解できました。

みなさんの中にもクリックしてその仕掛けをご覧になって驚いた方がいらっしゃると思います。もちろんリンクなどではありません。ぴっぴさんが私のブログ記事を勝手に私物化している状態です。

私にとってなおざりにできない重要なことだったので、ぴっぴさん本人にもまた本人でなくても、どうしてこうなっているのか分かる方がいたら教えてくださいとお願いしたのです。

するとぴっぴさんが再訪してフリーメールアドレスを晒す行為のみに焦点を当てて私を加害者呼ばわりしました。だから私はそちらこそ『著作権侵害』だと反レスしました。

この時点ではまだフリーメールアドレスの仕掛けは残っていたと思いますが、その後ぴっぴさんは仕掛けを外した上で再々来訪しています。

今クリックしても何もペリマリの記事など出てこない、言い掛かりをつけるな、名誉棄損だ等、ぴっぴさんがオカシイことをしていながらすべての責を私に転嫁するレスを三連投しています。

非常に悪質な印象操作なので割愛することは冒頭に既述した通りです。







16.nomades既視現象       ペリマリさん (2014/02/26 11:16)
ぴっぴさんのやっていることを見ているとデジャヴを感じます。ぴっぴさんは中田安彦のナリスマシキャラnomadesそのマンマです。ぴっぴさんは中田安彦を追究して当ブログに来訪されたそうですが、やっていることが中田安彦に酷似しているとはあいにくなことです。







19.私の潔白を証明する方法を思い付きました。       ぴっぴさん (2014/02/27 02:57)
ペリマリ様

私の潔白を証明する方法を思い付きました。

この記事の上に引用されている私の「拍手コメント」の末尾のメールアドレスをクリックしてみてください。記事の上でクリックしてみてください。
メーラーが立ちあがりますよね?
私の場合は、実はここ10年、メーラーを一切使わずに全てWebメールしか使用しないため、これをクリックするとOutlookをセットアップするウィザードが立ちあがりますけどね。

さて、そこで気がつくのは、コピペして記事に貼り付けたメールアドレスをクリックしても、正常な動きしかしないのなら、私が書いたメールアドレスの文字列には、何の細工もなされていないということでしょう。
いずれにせよ、文字数制限がなされているのに、どうやってメールアドレスを変なリンクに仕立て上げられるのだか、摩訶不思議ではありませんか。
よって、私が「書いた」文字列には原因があるわけではなく、別のところに原因があるということだと思います。

「拍手コメント」のプログラムを誰かがいじっていない限り、「拍手コメント」内のメールアドレスをクリックして、ペリマリさんのページに飛ぶなんてことはあり得ません。

また、コメント欄によって投稿されたコメントに付随しているメールアドレスをクリックなさった場合は、先ほどのメールに書いた通りです。
コメント欄のプログラムがおかしくなっているとしか思えません。
もしくは、管理画面のコメント承認ページのプログラムがいじられているのでしょう。
コメント承認のページで、まずは私がコメント欄から入力したコメントと、付随するメールアドレスが表示されているわけですからね。

そこまでのハッキングが出来るというのは、相当なものですよ。
一般人にはまず、無理です。てゆうか、私にはどういう仕組みなのかさえ、てんで理解できないです。そういうことを出来る人がいるんだろうなあと想像するに留まります。

拍手コメントと、コメント欄と、管理画面をお調べください。
とにかく、徹底的にお調べになって下さい。
専門家にちゃんと調べて貰って下さい。私としてもスッキリしたいですからね。

頭痛が酷いのですが、明日は恐らく寝込むと思うので、夜のうちに書いておきます。
それでは失礼いたします。

ぴっぴ拝








20.ぴっぴさんの脅迫メール          ペリマリさん (2014/02/27 07:00)
ぴっぴさんの冗長なレスを割愛したところ、またもぴっぴさんから三連投をいただきました。

ぴっぴさんによるとフリーメールの件はすべて当ブログのシステム不全のせいか第三者による罠だそうです。

またnomades(当ブログストーカー中田安彦)と一視同仁にされたので【潔白】を証明するためにブログを立ち上げ私の【犯罪】を糾弾するとともに忍者ブログに苦情を申し立てるとのことです。

そうですか。ぴっぴさんは被害者で私が加害者ですか。こういった本末顛倒のレトリックは当ブログ創設当初から監視装置を付けていた五月晴郎の常套手段ですよ。五月晴郎も私のことを専門家に相談して話を進めているそうですが、ぴっぴさんも始めた訳ですね。






21.ぴっぴさんの脅迫メール          ペリマリさん (2014/02/27 09:01)
ぴっぴさんから脅しスカシのメールが連投で来ています。ご自分の【潔白】を証明するためにブログを作成しここで割愛されたメールをアップしているそうです。こうした彼我を顛倒した没論理的レトリックは五月晴郎が用いる常套手段でもあります。管理人としては「ボールボールデッドボール!」で永久追放ですね。






22.文は人なり          ペリマリさん (2014/02/27 09:33)
俗諺に「文は人なり」と申します。「文」とは「文体」のことです。表記上のスタイルや表現の癖ではありません。


以下はかつてメルシー(迂闊にも当時私はこのオッサンがおフランス在住を騙るネカマとは分からなかった)にレスしてまったく無反応だった話なのですが、モーパッサンがフローベールに私淑していた頃の有名な逸話です。

ある日師匠は弟子に飯を食わせて上げながら次のように言いました。「お若いのよく聞きなさい。もし君が独創性というものを持っていたらどんな犠牲を払ってでもそれを死守しなさい。もし持っていなかったらあらゆる努力を惜しまずに手に入れなさい」と。

そして私はメルシーに次のように言いました。真善美とは一般道徳によって与えられる規範ではなく個々創造力に従って培われるものだと。

例えば私は広河隆一氏の勇気と誠実さは無類だと思います。広河氏はサブラシャテイーラ難民キャンプでカサハ(切り刻む)が行われている最中に飛び込んでいった世界でただ一人のフォトジャーナリストですが、その時氏が恐怖と戦って重い腰をあげたのは「行かない理由を一個一個消去していったら行かざるを得なかった」からだとアッサリ書いてあります。行かない理由の中に「自分の命を守る」というのはないんですね。しかもそれを直接言及するのではなく言外に書いてすましている。

独創力に培われた文体というのはそういうものです。文体とは文章の修辞ではありません。その人そのものなのです。







23.人は行間を読む          ペリマリさん (2014/02/27 09:46)

で何が言いたいかというと、ぴっぴさんは自分が誘導した通りに人が文章を読むと思い込んでいるらしいけどそれは違うということです。

あなたの人柄がにじみ出ている自己正当化の行間のいかがわしさを汲み取って判断するということです。

ぴっぴさんのやり方が中田安彦に酷似しているというのは文体からにじみ出た人柄が酷似しているという意味です。

私は三年間ストーキングされているので中田安彦の文体・人柄は知悉しています。酷似しているから酷似していると書いたまでです。ぴっぴさんは「決めつけ」とか「冤罪」とか騒いでいますがこれは率直な吐露です。試みにnomadesとぴっぴさんの執拗な連投レスを較べて眺めて見ましたがクリソツですよ。

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