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majick39  遺伝子特許という名の医療テロ


国内でもA・ジョリーの『乳癌予防切除手術(という名の豊胸手術)』を取り上げる新聞・雑誌が目白押しで、日経、サンケイ、読売、朝日、新潮、文春、現代、女性週刊誌・・・・等々、911の時と同じようなマスゴミ攻勢が盛んに始まっています。


やっているのはCNNやABCやFOXなどが航空機のCGを使ってありもしないテロがいかにもあったかのように偽装していたのと同じ手口で、あたかもA・ジョリーが乳癌の遺伝子を持っていて、子どもたちに対する母性愛から乳癌予防切除手術を受け、さらに卵巣摘出も予定しているように見せかけています。


A・ジョリーが『KONY2012』で若者たちをミスリードしたのはまだ記憶に新しいところですが、今回は癌の遺伝子をネタに使って恐怖を煽り予防切除手術を布教宣伝している訳です。重ねて断言したいと思いますが、彼女が受けたの切除手術ではなく豊胸手術です。考えてみてもください。乳癌の遺伝子など持ってもいない、偽装妊娠を二回もするような女性が、どうして乳癌予防切除手術など受けるでしょうか。双子を妊娠したとされる2007年8月当時の写真を見ればそれは一目瞭然です(20代から拒食症でヤク中だったことを併せて考えればとても妊娠できる状態ではないでしょう)。








出産した直後もギョロギョロで、妊娠中には膨満していた胸が一気に小さくなっています。フツーは出産したらオッパイが張って胸が大きくなりますね。これでは演出の仕方が逆です。







かつてジョージ・ブッシュも自作自演の911でテロの恐怖を煽り、『予防戦争論』を振りかざしてイラクに侵攻する音頭取りをしていました。乳癌予防切除手術はいわば予防手術を偽装した医療テロともいうべき犯罪です。癌になっていない健康な肉体を自ら切り刻むように仕向ける非常に残酷な犯罪です。


偽装妊娠&出産を援護射撃したpeople紙が連日のように過熱報道しています。



2013年5月14日Angelina Jolie Put Motherhood First as She Underwent Operation
http://www.people.com/people/article/0,,20700126,00.html





2013年5月14日Angelina Jolie Has Preventative Double Mastectomy
http://www.people.com/people/article/0,,20700123,00.html




2013年5月15日 Angelina Jolie Kept Her Surgery a Secret: How She Did It
http://www.people.com/people/article/0,,20700516,00.html





2013年5月15日 Angelina Jolie to have more surgery, says People magazine
http://www.freep.com/article/20130515/ENT07/305150066/angelina-jolie-breast-cancer-surgery




2013年5月16日Angelina Jolie's Doctor Reveals New Details of Her Mastectomy Surgeries
http://www.people.com/people/article/0,,20700806,00.html

Dr. Kristi Funk and Angelina Jolie
SPLASH NEWS ONLINE; ABACA




担当医を名乗るこの女性は本当に医者なのでしょうか。


2013年5月18日Angelina Jolie: 'This Was the Right Thing to Do For Our Family'
http://www.people.com/people/article/0,,20700571,00.html




報道番組も一斉援護射撃しています。911と同じメンツが勢ぞろいしています。


http://edition.cnn.com/2013/05/14/showbiz/angelina-jolie-double-mastectomy
http://www.youtube.com/watch?v=EAFlMOGUuO4
http://www.youtube.com/watch?v=2BWs6T3HjhU
http://www.youtube.com/watch?v=T9DHncnYNFA
http://www.youtube.com/watch?v=wVC0dBGJXZ8





だけどアンジーは乳癌の遺伝子など持っていないし、本人もそれをよく承知していると思います。例のpeople紙の姑息なヤラセ写真が意味するものはそういうことです。





People紙に掲載された捏造写真(上半身は別人)






この片割れの写真を発見しました。こっちは全身を挿げ替えています。しかしアンジーの足の一部が残っているので足が合計三本になりかなり不気味な心霊写真になっています。



http://childhood-pictures.blogspot.jp/2011/11/angelina-jolie-childhood-pictures.html

         ↑     ↑
  アンジーの右足の腿  アンジーの左足
            
      


二枚ともマルシェランはA・ジョリーを抱いていません。二枚ともA・ジョリーを抱いているのはヴォイトです。マルシェランはジェイムズを抱いているか、あたかもマルシェランとA・ジョリーとの距離感を象徴しているかのように離れた場所から見ています。マルシェランと白人系の女児が仲睦まじく寄り添った写真が出回っていますがA・ジョリーとは別人の女の子ですね。シカゴのセットで隠し撮りされたと思われるA・ジョリーの素顔には、マルシェランに似たところは微塵も見られません。


以下は私の推理ですが多分外れていないと思います。A・ジョリーはマルシェランが生んだ実子ではなく、ヴォイトと他の女性との間に出来た子どもで、おそらくマルシェランとその女性はほぼ同時期に妊娠してジェイムズを出産しているのでしょう。詳しい経緯は分かりませんがヴォイトはA・ジョリーを2歳の時に家に連れて来たようです。A・ジョリーはヒスパニック系?と思われるその生みの母親に似た面差しをしているのだと思います。子どもを取り上げられた生母もその事実を知らされたマルシェランも辛く悲しい思いをしたでしょう。



A・ジョリーが語る家族の物語はほとんど全部作り話です。しかしヴォイト家の人間全部が口裏を合わせています。ヴォイトは共犯関係になってから仕事が一気に急増しているようですが、この人たちが話すことはほとんど全部ウソか作り話です。A・ジョリーの赤ちゃん時代の写真を挿げ替えたり、別人の子どもの写真を加工修正したり、16歳で水着や下着のモデルをしていた等々。アンジーが「16歳でモデルを始めた」というのは家を出たという寓意もしくはアリバイ工作だと思います。




A・ジョリー11歳(公称)
http://www.glamour.com/entertainment/blogs/obsessed/2012/02/a-look-back-at-brad-pitt-and-a.html
1986
Angelina's first trip to the Academy Awards was in 1986.(出演したのは別人の女の子) Her father, Jon Voight, was nominated for his role in Runaway Train and brought Angie and her brother, James Haven. The dress Angelina has on is...pretty amazing. There is some Madonna-inspired, "Like a Virgin" lace going on--and she's wearing gloves. But the shoulders of the dress are the true work of art. 1986 Suzy would have traded her Barbie Horse and Scooter to wear this dress for a night--I'd have been the talk of my 5th grade dance.



別人の女の子



アンドリュー・モートンのプロパガンダによると、A・ジョリーの不品行はマルシェランがネグレクトしていたことが原因だとしてその責任を帰しています。





'Rejection that turned Angelina into a rebel': Princess Diana's biographer Andrew Morton makes claims in new book
http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-1298531/Rejection-turned-Angelina-Jolie-rebel-
Andrew-Morton-claims-new-book.html
She is known for a rebellious streak that led to drug-taking, family drama and a very complicated love life.
But Angelina Jolie's wild ways are the result of her mother abandoning her when she was a baby, an explosive new biography claims.
Marcheline Bertrand banished her one-year-old daughter to a separate apartment in their Los Angeles home and left her in the care of staff for two years, according to the book.



As they were: Angelina pictured as a teenager with her father Jon Voight and brother James at a movie premiere

A・ジョリー13歳(公称)の写真  別人にCG加工








Family affair: Angelina Jolie with her mother Marcheline Bertrand in 2001. Marcheline died in 2007
Jolie was raised by a changing guard of babysitters for two years.(注 アンジーは2歳の時に生みの母親の元から引き取られてきたのでしょう) Home became like an 'ivory tower', with Jolie remaining on the fifth floor while her mother lived on the second. According to Ms Morel, Bertrand 'separated herself from Angie because she looked a lot like Jon'. (注 これも引っかけ。アンジーが本当に似ているのは生みの母親です)





A・ジョリー16歳(公称)
http://glo.msn.com/beauty/beauty-evolution-angelina-jolie-4851.gallery?photoId=11655
Teen Spirit
This 1991 shot is about as tame as Angie's looks would be for quite a few years. She may look conservative here, but a beauty rebellion was definitely a-brewing.(注 容貌の激変の言いわけをしています)





     16歳(公称)の写真  現在のCGに似せて修正加工





アンジーが16歳のときに母親の恋人を寝取ったそうですが、後にプロの画家になったウインザー・ライが描いたその頃のアンジェリーナ・ジョリーの肖像画を見る限りそれはありえない作り話のように思えます。本人は添えてある写真とは似ても似つきません。目はまるで別人のようです。また彼女のトレードマークのようになっている唇は確かに厚いけれども通常のサイズです。










またアンジーがドラッグに走ったのはマルシェランのせいだったはずですが、一転して全く違うことを言い始めています。



'I will never be as good a mother as she was': Angelina Jolie's pain at losing mother who was robbed by cancer at 56 of chance to meet all her grandchildren
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2324342/Angelina-Jolies-pain-losing-mother-Marcheline-Bertrand-died-ovarian-cancer-56.html



肖像画と写真は全然ちがいます

Estranged: Jolie became even closer to her mother after her divorce her father John Voight



同じく16歳
http://estou-sem.blogspot.jp/2008/09/fotos-da-angelina-jolie-adolescente.html
CG



これも16歳
http://gatasdebotas.wordpress.com/2010/03/23/meus-15-anos-angelina-jolie/
全部CG



以上を見ると16歳で今の顔になったというのが暗黙の取り決めになっているのが分かります。実際のA・ジョリーは黒い髪、黒い目、浅黒い膚なのでしょう。しかしイコール醜いということではありません。ヒスパニック系の女優アメリカ・フェレーラはそれが個性的な魅力になっています。








プロパガンダを本読みすると、A・ジョリーは16歳(実年齢は18歳くらいでしょう)の時に家出、ボイドの七光りでようやっと映画に出演、22歳から拒食症、世界支配層にスカウトされた25歳頃にはヤク中、やがて国連の広告塔となり、偽装三角関係、偽装妊娠・出産、偽装乳癌予防切除手術という流れになっているのが分かります。来月あたりに出る最高裁の遺伝子特許の判決は、アンジーの「予防手術」に見合ったものが下されるのでしょう。





【乳房予防切除】医療業界に仕組まれていた!?BRCA1
遺伝子の特許化を目指している会社の株、アンジェリーナ・ジョリーのお陰で跳ね上がる!
 

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-258.html





子どもの時のアンジーにただの一度もキスも抱擁もしたことがないであろうマルシェランは、今回の『手術』のネタとして母性愛の権化として祀り上げられています。
http://www.youtube.com/watch?v=Waxg-hDercQ
別人あるいは被せ物の合成写真でできた動画




ヴォイト家の歴史は捏造写真と作り話で出来ています。
私はまったく異常な家族だと思います。




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