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majick38 チーム・ジョリーのお仕事

我々が認知しているところの『アンジェリーナ・ジョリー』というのは、
『チーム・ジョリー』という必殺仕事集団が作り上げたCGである。





『ウオンテッド』撮影セットの実物
http://blog.goo.ne.jp/rosea1313/e/cf234a26e24266d0e3a59cf9c8ff3437
 





CG映画『ウオンテッド』シーン
 



『ウオンテッド』撮影セットの実物
http://blog.goo.ne.jp/rosea1313/e/cf234a26e24266d0e3a59cf9c8ff3437






CG映画『ウオンテッド 』ポスター

 




『ウオンテッド』撮影セットの実物
http://blog.goo.ne.jp/rosea1313/e/cf234a26e24266d0e3a59cf9c8ff3437
 



上の撮影現場の写真を指して『ちょっとキレイな名倉潤(ネプチューンのリーダー。渡辺まりなと結婚)』と評した人がいるが言い得て妙である。



ホリケンは『アンジェリーナ・ジョリー』がCGであることを知悉している一人。
http://www.youtube.com/watch?v=9iT_lDiSHX8




下の『写真』をよく見てほしい。父ヴォイトが抱いている乳幼児は、あり得ない姿勢をしている。服のしわを見ると体をひねってない。なのに足が真横を向いている。しかも下半身が巨大。上半身と下半身が別人なのだ。上半身はアンジーではない別人、下半身はアンジー本人だろう。
それ以外に上下別人をくっつける意味はないと思う。



PEOPLE Presents Angelina Jolie's Beautiful Beginnings
http://www.people.com/people/article/0,,20256510,00.html

Jon Voight holds daughter Angelina Jolie in May 1977,
and in Marcheline Bertrand's lap is James Haven
CHARLES EASTMAN/GETTY IMAGES



この合成写真が意味しているものは重要である。本物のアンジーには隠さなければならないほどの特徴がある、純然たる白人夫婦の子には見えない容貌をしている、ということを示唆していると思う。


また本人の足の大きさを見ると2歳より大きい。つまり出生年月日も偽っていることになる。
アンジェリーナ・ジョリーが1975年生まれで一歳の時に父ヴォイトが離婚して家を出て・・・という話はすべて作り話ということになる。「兄」が1973年生まれだが、アンジーの手足の大きさからみて同い年かもしれない。


以後の彼女のストーリーもほとんど作り話。架空のキャラとしての話なのである。この子を起点とした子ども時代少女時代の写真もすべて別人か別人に修正加工したもの。アンジェリーナ・ジョリーの子ども時代もまた合成とヤラセで出来ているのである。何のために?CGで作っている幻影があたかも実在しているかのように見せかけるために。



http://news.aol.jp/2011/11/28/angelina-jolies-first-film-lookin-to-get-out/


この子の映像写真がアンジーとして使われている





アンジーヲタはアンジー本人だと思い込まされている

http://ameblo.jp/audrey-beautytips/entry-11299904668.html



この子がアンジーなら継ぎ接ぎの合成写真は必要ない。いずれも借り物の写真である(元の写真の口元を加工修正しているかもしれない)。











他にもヤラセ写真がいっぱいある。実兄と並んだ写真は作り話にそって2歳の差があるように見せかけている。これは逆にいえばヤラセの証拠になっている。アンジーと実兄はほぼ同い年のはずだ。当時を知る周囲の者に聞けばすぐ分かる事だろう。




















みんな別人の写真を合成したりCG加工したもの。その集大成が以下の壁紙。



アンジェリーナ・ジョリーの幼女時代から現在までをまとめた画像

http://jyouhouya3.net/2009/05/post_12.html





世に数多いるアンジェリーナヲタよ。これらはすべて『チーム・ジョリー』の『お仕事』なのである。アンジーの顔はものすごくバラつきが多い。そのことを不思議に思わなかった?


私はものすごく不思議だった。目鼻のパーツどころか比率まで違う。とても生身の人間にはあり得ない。美容整形でもない。そうCGで作られた幻影なのだ。


『アンジェリーナ・ジョリー』の特徴の一つは美しい目にある。目は『心の窓』と言われているようにその人の内面を現わす特別な部位である。だから目がCGだったらその人とは言えない。それはまったくの別人であり作り物である。



国連の広告塔・ヤラセの三角関係・偽装妊娠・子どもたちの見世物興行・ヤラセの乳癌予防切除手術etc。『アンジェリーナ・ジョリー』はCGで作られた世界支配層の広告塔なのだ。


しかも麻薬吸引SMプレイの写真も、STAR紙のギョロギョロの写真も、丁寧に修正加工されているのを見ると、連中がわざと流出させたものだろう。つまり予め時限爆弾が仕込まれた期限付きの幻影なのである。
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