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『天佑』を待つ人々

今日は私の『妄想』だと思って肩の力を抜いて読んでください。




まず『天佑』の定義から。


定義 『天佑』
『戦争』を誘発するための『テロ』『武力衝突』を指すポチ用語である。




『天佑』を待つ人々

実例①
『国共合作』のために『西安事件』の『大スクープ』によって協力した大日本帝国は、
その半年後『盧溝橋事件』を起こして『日中全面戦争』を勃発させることに成功しているが、
これを支援した中共にとっては『天佑』と呼ばれる慶事なのである。


実例②
アメリカ軍の空襲により日本全土が焦土になろうとも降伏せず、
(ポチたちのデイストリクト9には空襲しないようお触れが回っている)
一億玉砕をスローガンに掲げてポツダム宣言を黙殺し、
然るのちに本土決戦の主戦力たる第二総軍を広島に集結させ、
広島市民もろともその頭上に原爆が投下されるように手引きした上で、
これを『天佑』と称し『聖断』を仰ぎ『終戦』を演出した所謂『終戦内閣』。


実例③
『トンキン湾事件』『911』『大量破壊兵器』など、
アメリカの伝家の宝刀『自作自演テロ』による侵攻や、
あるいは『予防戦争』のきっかけとなる口実も広義の意味に於ける『天佑』である。




『東アジア敵対外交』に於ける『天佑』の演出に使われているのが客家と満州人です。
どのヤラセを見ても客家や満州人がキーパーソンの一角に食い込んでいます。
張作霖、張学良、孫文、蒋介石、宋一族、鄧小平、葉剣英、郭沫若等々。
この中で序列№1は葉剣英、序列№2は郭沫若、序列№3は鄧小平です。
この連中の下に仕えているのが漢民族の裏切り者である周恩来(漢民族の出自を持つ)。
(以前、周恩来の序列を過剰に評価していたのはこの視点を欠いた間違いです) 


いずれも中共の内部に巣食った獅子身中の虫として『お仕事』をしている人々ですが、
その代表的人物として挙げられるのが『改革開放』を推進した鄧小平です。
この人は周恩来とともに中共をオーガナイズした後、
最終段階に入った時点で中共を潰す役割をうけもっている。


1976年『第一次天安門事件』を契機に決行された反革命クーデターはなぜか等閑に付され、
(みなさんの中にもこの軍事クーデターについて初耳の人がほとんどだと思います)
1989年『第二次天安門事件』(企画したのは人民解放軍と米軍の特殊心理戦部隊)
による共産党のブラックプロパガンダのみが喧伝されて今日に至るのはそういう訳なのです。


ex.ニューヨークに根城を構える『新唐人』の執拗な中共ブラックプロパガンダ



翻って我が国はどうでしょうか。
『明治維新』以来、中国の『雛形』として使い捨てツールにされている日本は?





 中谷元防衛相 見るからに中国人の顔貌をしているこの人はたぶん客家です
 





安保関連法案成立を受け客家の指示をうける日本人幹部―という構図ですか
 




米軍空母に乗艦する中国人と朝鮮人
 序列№1中谷元(客家)     序列№2安倍晋三(朝鮮系)








海上自衛隊の観艦式

序列№1中谷元(客家) 序列№2麻生太郎(朝鮮系) 序列№3安倍晋三(朝鮮系)





いまや『天佑』を待つばかりとなっている同じ穴のトモダチたち
 
序列№1中谷元(客家) 序列№3安倍晋三(朝鮮系) 序列№2麻生太郎(朝鮮系)





客家と朝鮮系の司令官によって死地に送り込まれる日本の若者たち
 





石場茂・国家特別戦略区域担当 この人は中谷元の上にいます。やはり客家でしょう。
 





第三次安倍改造内閣
 
前列
左から三人目・序列№4安倍晋三(朝鮮人) 
四人目・序列№3麻生太郎(朝鮮人)
五人目・ 序列№1石場茂(中国人)


二列目
左端・序列№2中谷元(中国人)
女性三人ともたぶん朝鮮人
右端もたぶん朝鮮人


三列目から日本人



つまり2列目までは中国人と朝鮮人の閣僚で占めている。

第三次安倍改造内閣とは
いったいどこの国の内閣なのか?



という疑問と怒りが沸々と湧いて来ますが、
苟も国連のメンバーに連なる国家において、
こんなトンデモが横行する筈はありませんよね。


きっと私の妄想なんでしょう。




だけど日本の世論をミスリードしているオバサン、オジサンもどこからどう見ても外国人、
客家あるいは朝鮮人がウジャウジャいます。
以下の連中は全員口先でデマを吹くのがお仕事で自分で本を書く頭はない連中です。





 この人は客家でしょう
            



 


      




ネカマが女らしさを前面に出しているのと同じ風情があります。
いくら何でもやり過ぎですわ~
大和撫子はこんなハズいことはしませんことよ~







朝鮮系と客家が組んだプロパガンダ
 



両者ともデマを吹くのがお仕事で自分で本を書く頭はありまっしぇ~ん。




ソエジが『占い師』『呪術師』としてお告げを下したプロパガンダ

 
原発玄関前に殺到して『放射脳』になったソエジ。その目は虚空に近づいている。




佐藤優が新たに組んだのは『歴史認識』の『斬新』な切り口を披歴して見せる池上彰、
バイアスがかかったその語り口は博覧強記というのとはゼンゼン意味が異なります。



『愛国者』を騙る客家と『血の怪物』を僭称する客家が組んだ『新戦争論』
 






実に人相の悪い客家たちですね。
もうちっとマシなのはいなかったんでしょうか。



 








ゴーセンのメンターを『自認』する呉智英は             
『国家戦略研究家』を『自称』するソエジとは
口先三寸で商売する同じ穴のトモダチなのでアル
 






呉智英に本を書く頭はない。口が達者なその弟子は客家だろうか。
 




妄想だったらゴメンナサイね~~




でも漢民族と朝鮮と日本の原住民はここが踏ん張りどころですね。
客家のポチに煽動されて殺し合うのはもうやめにしましょう。
今次大戦が引き起こされれば人類は不可逆の方向に決定的な一歩を踏み出し、
すべての生態系がプリマ・マテリアルと称する資源として扱われるようになるでしょう。
それは『731』、スペコーラ美術館、『生命の不思議展』を通底する、
『錬金術的哲学』の思想です。
フィレンツエのスペコーラ美術館を太陽の側から目視してみてください。
どんな奇妙奇天烈な『哲学』思想が体現されているかが確認できるでしょう。
我々は同じアジア人として心から仲良く生きていけるはずです。
私はそのためにこそ日本がやってきたことを検証しているのです。




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