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浜松国際音楽コンクール


当ブログ記事の無断転載は堅くお断りします。



※昨日23日に書いたメモから
今日は冬至です。
明日から少しずつ日が延びていきます。
明日という字は明(みん)の日と書きます。
ちなみに死の部隊が蝉に喩えられるのは、
蝉がみーんみーんと鳴くからです。
カナカナと鳴く蜩も死の部隊の象徴化です。
何でカナ?
魚では鯛、鰹が死の部隊の象徴化です。
目出鯛というのは死の部隊のことなのです。
ちなみに魚の中で一番序列が高いのは秋刀魚。
次が鰺です。
死の部隊の目印として冠木門が立てられています。
あるいは傍らに柿の木が立っていたりします。
歌舞伎座は死の部隊の意匠でできています。
何で死の部隊のことばかりいうのかというと、
666が死の部隊そのものだからなのです。
避けて通ることはできないからなのです。



では本日24日の記事の本題に入りましょう。


まずは必要定義から


定義 ピアノ
ピアノは黒白の象徴化である。
黒鍵はあの世の象徴化。
白鍵はこの世の象徴化。
ピアノはあの世とこの世が交差する、
グランドクロスの象徴化である。
それは地水火風の交差する呪術の辻であり、
その中央に咲く真紅の薔薇は第5元素、
すなわち賢者の子の象徴化である。
ピアニストは音楽部門の中で最も序列が高い。
現時点で序列最高位のピアニストは藤田真央である。


藤田真央 伊達氏 柳鍋 卓越した技術がある 他に何もない ペルセポネーの象意 


クララ・ハスキルコンクールで八百長優勝した藤田真央の演奏(感性が死んでいる)
https://www.youtube.com/watch?v=sjlGS5T4WJs


ウイーンフィルのコンマス(突出した天才)&中村紘子(上位の天才)による演奏
https://www.youtube.com/watch?v=drvehnpp-94 


ヴォルフガング・サヴァリッシュ ユダヤハイブリッド種 柳鍋 似非指揮者


モーツアルト
モーツアルトの本体はゲルマンの音楽部門の天才集団である
トップの女性は20代後半で暗殺されている
ピアノコンチェルト20番~24番は最も重要な作品
(24番はペルセポネーの象徴化)


藤田真央の番宣
https://www.youtube.com/watch?v=ThAmw8miGWU


八百長優勝した藤田真央の番宣も虚構で出来ている。
フジコ・ヘミングやイングリッド・フリッターと同じく、
藤田真央のCDはほとんど本人が弾いていない。


Music List
M1 シューマン=リスト: ミルテの花 Op. 25 – 第1曲 献呈 
クレアが弾いている(30代のゲルマンの音楽の天才 女性)


M2 ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op. 58 - 第2楽章
クレアが弾いている


M3 モーツァルト:ピアノ・ソナタ第18番 ニ長調 K. 576 - 第3楽章
クレアが弾いている


M4 リスト:19のハンガリー狂詩曲 S244/R106 – 第2番 嬰ハ短調
藤田真央が弾いている(何もない 感性が死んでいる)




東京音大
東京音楽大学は雑司ヶ谷の鬼子母神(ペルセポネーの変化身)の傍らに建造されている。
藤田真央はこの東京音楽大学による『101&111』の目玉商品として売り出し中である。
東京音大11月のコンサートでは藤田真央の演奏を聴くために文字通り長蛇の列が並んだ。
実際に見た藤田真央は写真と違ってむしろ痩せ気味で背が高く妖精のように可憐である。
開演時間になるとフラフラと足元も定まらないような姿で登場(覚醒剤の影響であろう)、
ハンカチを投げ捨てて拾ったり奇声を発したりしてレジスターの早撃ちの如き演奏をしていた。
しかし八百長優勝の効果はてきめんで同じく興奮した聴衆はさかんにブラボーを連呼していた。
たぶん悲痛という言葉は藤田真央のためにある。



以上が前置き。


ここから本題。


浜松国際音楽コンクール
浜松国際音楽コンクールは伊達氏の重要拠点の浜松で1991年に誕生している。
ショパンコンクールが5年毎に開かれるのに対して(賢者の子の象徴化であるのに対して)
浜松国際音楽コンクールが3年毎に開かれる所以である(ヤマハと同じく伊達氏の象徴化)。
ソ連崩壊&世界再編のシナリオ始動と軌を同じくして誕生したこの世界的なコンクールが、
神聖R帝国の誕生を受けてさらなる錬金術的哲学の実践に邁進することは疑いを入れない。
すでに2020年ショパンコンクールの藤田真央八百長優勝に向けて着々と準備が進んでいる。
先月の浜松国際音楽コンクールで牛田智大(天才 本来の優勝者)を2位に落としているのは、
謂わばその前哨戦のようなもので八百長優勝を阻む逸材は潰しておくに如くはないのである。


八百長コンクール審査委員長 小川典子 
真正ユダヤ(伊達氏) 真正オカマ 天然棹付き 身も心も男性 金を見ている変態
2020年ショパンコンクール藤田真央八百長優勝のシナリオ推進を企図して、
2018年第10回浜松国際音楽コンクールの審査委員長に就任している。


八百長の申し子が騙るコンクールの意義
https://www.youtube.com/watch?v=r9FvOL-hwr4


ウケを狙った演奏(フジコと酷似している)
https://www.youtube.com/watch?v=DTqdquc-Ox4


浜松国際音楽コンクールの審査委員長に就任した小川典子が、
つまりコンクールに参加する大半のピアニストよりも劣っている小川典子が、
天才ピアニストの演奏を正当に評価することはフツーに考えても不可能な話である。
そんな国際八百長コンクールに一体何の意義があるというのだろうか?


答え 伊達氏のシナリオを反映するツールとしての意義がある<




2018年浜松国際音楽コンクールファイナルの6人
https://www.youtube.com/watch?v=Vb6MP5CO9W4


2018/11/25 に公開(伊達氏を象徴化する日)

No.90 YASUNAMI Takashi
E. DOHNANYI / Three Pieces in C major Op.23-1 "Aria"
(引用者の評価 本来の№3 未だコピーの演奏で天才にアクセスできない 霊感がない)


No.50 MUKAWA Keigo
J. S. BACH/F. BUSONI / Chaconne in d minor
(引用者の評価 本来の№4 未だコピーの演奏で天才にアクセスできない 霊感がない)


No.22 IMADA Atsushi
F. SCHUBERT / Moments Musicaux D.780 Op.94
(引用者の評価 本来は準優勝者 天才 感性が迸っている演奏 命の輝きと弱い霊感がある) 


No.41 LEE Hyuk
P. TCHAIKOVSKY/M. PLETNEV / "Dance of the Sugar Plum Fairy" from Nutcracker
(引用者の評価 本来は最下位 コピーの演奏 金を見ている秀才  何もない) 


No.79 USHIDA Tomoharu
S. RACHMANINOV / Concerto for Piano and Orchestra No.2 in c minor Op.18 1st mov
(引用者の評価 本来の優勝者 突出している天才 全部持っている 知性と霊感が強い) 


No.10 Can CAKMUR
F. SCHUBERT / Piano Sonata No.21 D.960 3rd mov
(引用者の評価 本来の№5 コピーの演奏 金を見ている秀才) 



 八百長で優勝した秀才と八百長で三位に入賞した秀才に挟まれている別格の天才



小川典子が審査委員長に就任した意図を如実に物語る順位
実質  5位    1位     6位     2位    4位     3位 


2020年ショパンコンクールに牛田君を出場させるシナリオが透けて見える
(藤田真央は賢者の子を、牛田君は明の王あるいは清の皇帝を演じさせられる)
地元のワルシャワ副市長は耳が肥えているので牛田君が好き




八百長悲喜こもごも
八百長で優勝した人物は序列一位である。
実力は最下位から二番目である。
音楽ではなく金を見ているので、
八百長優勝を心から喜んでいる。
八百長の本質は金ではなく権力である。
音楽がムリヤリに権力に屈従させられる。
かつて辻井君は八百長で優勝した瞬間に、
下を向いてマジ切れして怒っていた。
音楽を心から愛しているピアニストであればれば、
八百長優勝に屈辱を感じるのがフツーなのである。


天才
天才は文字通り天与の才であって個人のものではない。
天才本人でさえ全人格をかけてアクセスすることしかできない。
また仮に天才であっても毎回アクセスできるとは限らない。
しかもそれは序列や金をみているうちにどこかへ消えてしまうのだ。


結論
八百長コンクールで天才の死屍累々の山を築かないでもらいたい。
似非者を売り出すために天才を潰すような阿漕なマネはやめてもらいたい。

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