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12月メモ


12月20日

プーチン暗殺プロジェクトの黒幕・・・岸田文雄

プーチン失脚プロジェクトの黒幕・・・ドミートリー・アナトーリエヴィチ・メドヴェージェフ




アイゼンガルド=北朝鮮   
 
http://arda.saloon.jp/index.php?%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%89



白のサルマン=金日成



サルマンの旗



ハイル・サルマン







12月18日

※18日は謀略あるいは暗殺の日。





※本日のGOOGLE画像はウラジーミル・プーチン暗殺指令の象徴化。
 

画像が象徴化するもの
GOOGLE・・  オオワシ(坂の上の満州王族)
樹・・・・・・日本(錬金術の樹は島を意味している)
家・・・・・・ロシア(錬金術の家は国を意味している)
月・・・・・・プーチン(冥府としての月)
山・・・・・・岸田文雄(ヤンマイヨンの使者)
赤い花・・・・フェニックス(フェニックス・プログラム)
黒人・・・・・フクロウ(バフォメット つまり暗殺者は一人である)
人々・・・・・中国人・朝鮮人・日本人を錬金術する安倍晋三
三つの星・・・錬金術の三つの指輪(水、風、火)





※現在判明している世界支配層22人のメンバーリスト(随時加筆修正)
坂の上の満州王族の序列を時代区分に拘わらず役割の重要性を基にして示す。
彼ら彼女たちの精神年齢は特殊養育を開始した時から成長が止まっている。
以下に挙げる世界支配層のメンバーの精神年齢は概ね12歳である。


序列1  宋子文(火の指輪の持ち主 日中戦争&日米戦争&朝鮮戦争&ベトナム戦争総司令官)   
序列2  淵田美津雄(火の指輪の持ち主 真珠湾作戦&ミッドウエー作戦&レイテ作戦
           &原爆投下の総司令官)
序列3  崔太敏(水の指輪の持ち主 統一協会№1 陸英修暗殺&朴正煕暗殺
         &朴槿恵暗殺未遂の黒幕)
序列4  金日成(火の指輪の持ち主 白の魔法使いサルマン 朴甲東の兄貴分)
序列5  須磨弥吉郎(国共合作&抗日戦線&731現地総司令官、山本五十六暗殺の黒幕)
序列6  韓鶴子(統一協会№2 鶴はペリカン 韓鶴子は韓国を錬金術する容器のこと)
序列7  朴普煕(統一協会№3)
序列8  郭沫若(中国共産党№1、漢民族ジェノサイドの元凶、文革の真の黒幕)
序列9  加瀬俊一(御前会議の真のトップ、国家機密情報漏洩、悪名高きダレス兄弟のボス)
序列10 朴甲東(朝鮮戦争司令官&統一協会創始者、次代は911&311の司令塔)
序列11 岸田文雄(火の指輪の持ち主 1111&1212の総司令官 
          プーチン暗殺プロジェクトの黒幕)
序列12 原田稔(創価学会№1)
序列13 白洲次郎(アラブ王族との混血、三井財閥の閨閥、私的外務省のトップ)
序列14 吉田茂(加瀬俊一&白洲次郎の遣い走り小僧)





12月16日

※文春12月15日号(先週号)の表紙イラスト
「北朝鮮に核ミサイルがあるよ」という象徴化。
日本と韓国がトモダチ出演するシナリオを示唆している。



※文春12月22日号(今週号)の表紙イラスト
ウラジーミル・プーチンを暗殺するフェニックス・プログラムの象徴化。
 


クリスマスツリーの樹はロシア。その上に付いた星はプーチン。
ツリーの下の植木鉢は日本。ツリーの中の13個の珠は13人の刺客。
ツリーを取り巻く輪は小銃のスコープ且つ首つりの輪。
プーチンを13人の死の部隊(アジア人)によって暗殺するシナリオである。


週刊文春の文字
週はフェニックス
刊はペリカン
文はワタリガラス
春はオオワシ


おそらくウラジーミル・プーチンの失脚は朴槿恵よりも早い。
二人とも坂の上の満州王族に逆らってまともなことをしたので潰されるのである。





12月11日


※滅びの塔

ヤンマイヨンの象徴化(上から見たらフクロウすなわちバフォメット)
https://www.google.co.jp/maps/place/Ryugyong+Hotel/@39.0351414,125.7266047,2698m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x357e1d28b5fb28e3:0x384f012770dd52cb!8m2!3d39.036308!4d125.731304


柳京ホテルはオルサンクの塔であり子宮である。
この滅びの塔の最上階にオオワシが潜んでいる。





※崔太敏の3つの呪い

崔太敏は世界支配層22人の三指に入る超高位の満州王族である。
彼は統一の真のトップで比類のない権力を持っている。
その崔太敏が朴正煕一家に掛けた3つの呪いがある。


①陸英修暗殺プロジェクト
②朴正煕暗殺プロジェクト
③朴槿恵抹殺プロジェクト




※朴正煕一家を錬金術するプログラム
朴正煕一家は王族でも何でもない一般のごく尋常な朝鮮人である。
ただ普通と違っていたところは国民に対する愛情があまりにも深かったこと。
大統領官邸にあって『666』の絶対的禁忌を破ってでもそれを貫こうとしたこと。
ゆえに崔太敏は全韓国民に対する見せしめとして朴正煕一家の破壊を敢行したのである。


崔太敏は朴正煕一家を通じて韓国人の人心の基盤と文化の破壊を企図している。
それは錬金術の最終産物に因んでフェニックス・プログラムと呼ばれている。
これと併行して山野車輪『マンガ嫌韓流』が描かれている。


山野車輪は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族で村田沙耶香よりも低能である。
よってマンガを描いているのは別人であるが一体何のために描かれたのか。
山野・・・・・ヤンマイヨンの
車輪・・・・・首吊りの輪
山野車輪・・・ヤンマイヨンの首吊りの輪すなわちフェニックス・プログラムの象徴化である。





※朴正煕一家フェニックス・プログラムの四つの過程

その①まず最も知性と教養が高く国民に対する愛情の深い陸英修を暗殺する。


その②崔太敏が陸英修の声を聞くことのできるシャーマンとして朴槿恵を虜にする。
母親を殺した張本人が母親のナリスマシに扮してその娘を掌中に収めた訳である。


その③娘と父親の関係を破壊してから父親を暗殺する。


その④最も生活が困窮したときに崔太敏が再び救世主として登場して恩恵を与える。
朴槿恵が歩べき道を指し示しながら一方では弟や妹を堕落させ一家崩壊を促進する。


陸英修として崔太敏が騙った言葉を聞いた途端にあの気丈な朴槿恵が失神したという。
それは朴正煕が陸英修の暗殺に関与していたということ以外にあり得ないであろう。
事実、朴正煕は陸英修の暗殺のシナリオを事前に知っていたのである。
彼は「大統領暗殺に見せかけて大統領夫人を暗殺する」というシナリオを了解している。
そのことだけを聞かされた朴槿恵の心は朴正煕から離れ、
母を暗殺した黒幕の崔太敏には全福の信頼を寄せるようになる。


まさに悪魔の如き詭計であり鬼の如き所業である。
統一の真のトップ自らマインド・コントロールの妙技を披露したのだ。
だから朴槿恵は未だ崔太敏の呪術に囚われたままである。
もはや朴槿恵が自分でそれを悟る以外に自滅から逃れる術はない。


朴槿恵は父親から離れ気味に座り、無上とも言える親愛の表情で崔太敏を見ている。
朴正煕は崔太敏に敵対感情を持っている。崔太敏もこの時すでに朴正煕暗殺を決定している。
   


この悪鬼からの申し送り事項が、
未遂に終わった2006年朴槿恵暗殺指令であり、
今回勃発した朴槿恵弾劾プロジェクトである。


それは国民が抱いている朴槿恵像を完膚なきまでに破壊する錬金術として行われるであろう。
統一の神が「目的を達成するためにはあらゆる手段は正当化される」と請け合っているのだ。
だから彼らが正当だと思えば、嘘、騙し、詐欺、殺人、八百長戦争、何でもOKなのである。
崔太敏の申し送り事項として朴槿恵を膾に切り刻むためならそれこそ何でもやってのける。
朴槿恵の不謹慎かつ不適切な愛人関係をデッチ上げるその情況設定のために、
何の罪もない修学旅行中の高校生が乗っている船を沈没させることさえも辞さない。







※呪いの5人衆
朴槿恵弾劾プロジェクトを実行する呪いの5人衆、
すなわち崔太敏の呪いを受け継いだ5人の錬金術師たちを指す。


序列1 金淇春     悲しみの目で金をガン見している朝鮮王族。恥を知らない鬼である。
序列2 李在晩     以下同文
序列3 チョン・ホソン 以下同文
序列4 アン・ボングン 以下同文
序列5 鄭潤会     以下同文(朴槿恵とはお互いに嫌い合っている)


トモダチ出演 加藤達也 悲しみの目で金をガン見している朝鮮王族。嘘八百を吹く口先男。 


12月9日 大統領弾劾議案の可決により職務停止となる。


高い知性と教養、不屈の意思と類稀なる勇気を持ち、悲しみの目で国民を見ている韓国大統領








12月9日追記

※朴槿恵大統領弾劾のシナリオについて
李元鐘秘書室長が辞任した5月から始動している。
これは『666』の軍事部門のお仕事である。
大統領の演説原稿を添削していたのも『666』の軍事の天才である。




※朴槿恵大統領の『親友』とその父親について
崔順実は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族。彼女は統一から送り込まれた刺客である。
演技派だが知能はせいぜい中の下くらいしかない。朴槿恵とはお互いに嫌い合っている。
その父親とされている崔太敏は高位の満州王族。文鮮明よりも序列が上の統一幹部。
いわば韓国のハリー・ホプキンスである。




※カルト教祖の序列
大きなカルト教団の教祖は大抵の国家元首よりも序列が高い。
しかしカルト教団の中に於ける教祖の序列はかなり低い。
統一協会も創価学会も教祖が序列№1ではない。
統一はオカンや側近の方が序列が高い。創価も聖教新聞の代表者の方が序列が高い。
池田大作は朝鮮王族だが原田稔は満州王族だからである。




※世界支配層22人について
崔太敏は紛れもなく22人の世界支配層のメンバーである。
崔太敏の方がハリー・ホプキンスよりも序列が高い。
つまり韓国のラスプーチンの方がホワイトハウスのラスプーチンよりも序列が高い。
崔太敏は郭沫若や朴甲東よりも序列が高い。しかしさすがに宋子文や淵田美津雄よりは低い。


次にそれぞれ世代は異なるが役割の重要度を基準にして、
現在判明している世界支配層メンバーの序列を挙げておく。


序列1  宋子文(日中戦争、日米戦争、朝鮮戦争、ベトナム戦争の総司令官)   
序列2  淵田美津雄(真珠湾作戦、ミッドウエー作戦、レイテ作戦、原爆投下の総司令官)
序列3  崔太敏(統一協会№1 2006年朴槿恵暗殺未遂の黒幕)
序列4  須磨屋吉郎(731総司令官、1943年山本五十六暗殺の黒幕)
序列5  韓鶴子(統一協会№2)
序列6  朴普煕(統一協会№3)
序列7  郭沫若(中国共産党№1 文革の黒幕)
序列8  朴甲東(先代は朝鮮戦争司令官、統一協会創始者、次代は911と311の司令官)
序列9  岸田文雄(1111と1212の司令官)
序列10 白洲次郎(アラブ王族との混血)
序列11 吉田茂(国家機密流出の元締め)


以上の11人は非常に高位の満州王族である。
彼らを構成する団子三兄弟の次男は全員が22人の満州王族のメンバーである。




〇須磨弥吉郎が出て来たので山本五十六プロパガンダについて再掲しておきたい。



※山本五十六プロパガンダを吹くポチの系譜(12月1日メモ再掲)
里見弴(朝鮮王族の似非作家 白洲次郎のポチ) 
淵田美津雄(平和の神様 白洲次郎を睥睨するど序列が高い)
横山一郎(朝鮮王族 外務ポチ官僚)
阿川弘之(朝鮮王族 小説を書かない小説の神様に師事 父子二代に渡る似非作家)
生出寿(朝鮮王族の似非作家 日本人を貶め満州王族とスラヴ系王族を褒めたたえる役割)
望月良夫(朝鮮王族 産婦人科医 河合千代子と組んで五十六の『恋文』をリリース)




※河合千代子について(12月1日メモ再掲)
河合千代子は山本五十六とは記念写真を撮った程度の面識しか持っていない。
その記念写真をデカデカと載せて愛人プロパガンダ特集を組んだのが週刊朝日である。


河合千代子は渡辺安次と米内光政の愛人である。
渡辺安次は高位の満州王族で山本五十六の監視者である。GFの序列№2。
米内光政は高位の満州王族で山本五十六とは嫌悪し合っている。
米内光政の方が渡辺安次よりも序列が高い。米内は女好きのビョーキ持ちである。
くだらないことをボヤきながら河合千代子の写真に毎日キッスしていたのも米内であろう。
むろん阿川弘之はこういう内幕を百も承知である。


河合千代子が所有している山本五十六の手紙は彼女の慰問に対する返書一通だけであるが、
五十六の死後、『恋文』を山ほど捏造し関係各位にバラ撒いたり換金したりしている。
望月良夫『山本五十六の恋文』は河合千代子のアリバイ工作のために執筆されている。
言うまでもないが実際に書いているのは『666』の軍事部門の工作員である。




〇では再び朴槿恵大統領弾劾のシナリオに戻る。




※従軍慰安婦問題について
朴槿恵大統領失脚で喜んでいるバカウヨがいるがこういう輩は大抵がゴーセンの愛読者である。
ために紛糾させる従軍慰安婦問題はまさにゴーセンの手法そのものである。
バカウヨ諸君、ヨシリンは朝鮮王族なんだよ。在特会の桜井誠も朝鮮王族なんだよ。
ゴーセンのメンターということになっている呉智英も西部邁も満州王族なんだよ。
ゴーセンの真のメンターは『666』の哲学部門の新田章なんだよ。


ゴーセンの手法その① すり替え
これはバカでマヌケでアホなネトウヨ諸君のオハコである。
従軍慰安婦問題に焦点を当てて視野狭窄の不毛な議論に耽っていれば、
あるいは誹謗中傷の限りを尽くした低劣なプロパガンダに熱中していれば、
当時日韓併合という名のもとに搾取、略奪、蹂躙を恣にしていた日本、
その日本の悪業を自分のオツムに合せて矮小化することができるのである。
そうして最終的にはなかったことにして加害者と被害者を顛倒する。
これは統一幹部や創価幹部に見られる典型的な思考の枠組みである。


ゴーセンの手法その② 韜晦
従軍慰安婦問題にはもう一つの側面がある。そちらの方が重要である。
つまり従軍慰安婦問題はより重要な側面を韜晦するためのネタなのである。
ズバリそれは731である。731は錬金術の第一資料としての子供を必要としている。
なぜなら731の主たる目的は生体実験ではなく変容の儀式の完成にあるからである。
731の実験は坂の上の満州王族の需要に応える意味も持っている。
それは人肉食、性奴隷としての子どもの提供である。
満州事変は変容の儀式の完成のために行われたと言っても過言ではない。




※首席秘書官について
こんなことは言うまでもないことだが、
崔太敏の方が朴正煕大統領よりも遥かに序列が高いし、
崔順実の方が朴槿恵大統領よりもずーっと序列が高い。
朴大統領一家は朝鮮王族ではなく普通のまともな朝鮮人である。


これも当たり前の話であるが、
朝鮮王族の首席秘書官たちの方が朴槿恵大統領よりも序列が高い。
朴槿恵に指示を出しているのは首席秘書官たちの方である。
首席秘書官たちは崔順実に操られている訳ではない。これも逆である。     
玄伎煥の自殺はシナリオで指示されている狂言である。




※似非霊能者について
崔太敏が崔順実の父親ということになっているがウソである。
この二人に血の繋がりはない。しかし似た者同志である。
二人とも人の弱みに付け込む似非霊能者である。
江原啓之や三輪明宏と同じ手口を使っている。みんな詐欺師である。







12月8日追記


南方作戦の全体名 あ号作戦・・・アイヌアの象徴化

①マレーシア作戦  E作戦・・・・Eruの象徴化

②真珠湾作戦    Z作戦・・・・坂の上の満州王族の象徴化

③フィリピン作戦  M作戦・・・・バフォメットの象徴化



Z作戦に於ける3大キーパーソン
1 宋子文        水の指輪の持ち主 坂の上の満州王族22人の一人
2 淵田美津雄      火の指輪の持ち主 坂の上の満州王族22人の一人
3 ハリー・ホプキンス  風の指輪の持ち主 高位のスラヴ系王族
(ハリー・ホプキンスはZ作戦の前段階に於ける大西洋憲章を仕切っている)



アルカナを燻らす宋子文。アルカナの最も顕著な効用はハイな全能感にある。
 



Z作戦の待機場所
宋子文を構成する長男はZ作戦の本番の時にはホワイトハウスにいる。
宋子文を構成する次男はZ作戦の本番の時にはニイハウ島にいる。
淵田美津雄を構成する長男はZ作戦の本番の時には真珠湾上空にいる。
淵田美津雄を構成する次男はZ作戦の本番の時にはニイハウ島にいる。



下記の動画はミッドウエー海戦のヤラセが筋書通りにいった頃のホワイトハウス。
左右とも下座に座っている人間の方が序列が高い。
その中でも宋子文はまったく態度がデカい。チャーチルとFDRが卑屈に見える。
https://www.youtube.com/watch?v=fMSOdVnbikU



ホワイトハウスの3階にあるFDRのスイートの隣室に定住して、
夜な夜なパジャマ姿でFDRの部屋にお邪魔していたハリー・ホプキンス、
そのホプキンスよりも宋子文の方が序列が高い。
この二人のずーっと下にスラヴ系王族のチャーチルがいる。
FDRは見栄えが良くて口先が達者だが所詮お飾りである。
そのお飾りが今や「真珠湾の悪魔」と言われている。
しかしチャーチルは「マレーシアの悪魔」とは言われない。






12月6日追記


〇真珠湾奇襲攻撃について

騙し討ちを演出した『666』の同じ穴の高級家畜

序列1 野村吉三郎(悲しみの目で金を見ている満州王族)
序列2 コーデル・ハル(悲しみの目で金を見ているスラヴ系王族) 
序列3 来栖三郎(悲しみの目で金を見ている満州王族)








〇1212の象徴化について


12月1日 朝鮮王族の昭和天皇が開戦の断を下す。

12月8日 満州王族の淵田美津雄が真珠湾奇襲攻撃を仕切る。

12月1日発売 週刊文春12月8日号 表紙イラスト
 


以下本読み


※サミー・デイヴィス・ジュニアは錬金術に於けるニグレド(黒化)
すなわち核ミサイルの着弾による死と腐敗を象徴化している。


※彼が立っているのは核ミサイルが着弾する国である。
その両足は核ミサイルが着弾する二つの都市を示している。
すなわち北京と上海である。


※彼の両手の指と両足は核ミサイル発射の日を象徴化している。
両手の指10本+両足2本=12すなわち12月12日である。
(目に見える本数が肝心なのであって、
両足の指も10本あるではないかというのは屁理屈である)


※核ミサイルを発射するのは依然としてジュノー海上沖のロシア船である。
しかし八百長核戦争に加担する五つのサークルの中にアメリカはいない。
その代わりに新たにフィリピンが参加している。
言うまでもないが五は五弁の薔薇すなわち錬金術を象徴化している。


※赤い四角はフェニックスの象徴化である。
四は錬金術の四つの過程を象徴化している。


※紫の色はペリカンの象徴化である。
ペリカンはその形態から錬金術の容器のアナロジーとされている。
錬金術によって千年王国を招来するシナリオを象徴化する鳥なのである。
国連安保理事会の壁にはシナリオの過程を象徴化した絵が堂々と掛けられている。



以上文春12月8日号の表紙イラストの本読みから、
坂の上の満州族VS中共の漢民族
という激烈な対立構図がすでに最終局面に入りつつあることが分かる。


すでに1111が阻止され、1212も机上の空論と化しつつある。
しかしFRB(坂の上の満州族による錬金術)が存続する限り、
連中の悪あがきは決して已むことはない。






〇FRBについて


その① FRBはアメリカに構築された巨大な太陽の塔である(L Change The World)




その② FRBの呪術的な儀式
1910年11月22日ジキル島で秘密会議が開かれる。
11は太陽と月の照応あるいは合一、
すなわちイルミナチオあるいは賢者の子の象徴化。
22は世界支配層のメンバー22人の象徴化。


その③ FRBのシナリオ始動
1913年12月23日FRB発足。
バフォメットの年、Lの月、ワタリガラスの日にシナリオが始動している。


その④ FRBの詐術的な仕組み
連邦準備制度理事会は中央銀行に相当する政府機関であるが
連邦準備制度理事会が統括する連邦準備銀行は私立銀行である。
合衆国政府は連邦準備銀行が発行する株式の株主にはなれない。
個人や非金融機関の法人も株主にはなれない。
連邦準備銀行が管轄する特定の金融機関のみ株主になることができる。


その⑤ FRBの14年任期
連邦準備制度理事会は14年任期の7人の理事によって構成される。
14年任期の由来は14がイルミナチオに於けるラッキーナンバーだからである。
13は完全数12の次に来るので破壊の数字とされている。
つまり14は破壊の次に来るので幸運の数字ということになっているが、
実はゾチ・ウルスの14人の世嗣の象徴化に由来するラッキーナンバーなのである。


その⑥ FRBの7人の理事
7人の理事の由来はそれが悪魔の数字だから。
6は人間すなわち家畜の数字。その次に来る7は悪魔の数字である。
イルミナチオの教義に於いては7人の悪魔によって一人の神が創造される。
FRBの7人の悪魔によって賢者の子(千年王国の皇帝)が創造される象徴化である。



その⑦ FRB第15代議長
FRB議長は現在で15代目になる。
15はアルファベットではO
冥府としての月の象徴化でありISISの象徴化である。
従って第15代は初の女性議長が選出されている。
ジャネット・イエレン(2014年~) 悲しみの目で金を見ているスラヴ系王族。



その⑧ FRB第13代議長
13は破壊の数字である。
13はアルファベットではM、世界中に林立するマクドナルドのMである。
錬金術でいうとバフォメット、鳥でいうとフクロウである。
13は『666』のご本尊様ペルセポネーを現わす数字でもある。
錬金術の作業ではバフォメットの姿になり、鳥の姿を取ったときはフクロウとして出現する。
アメリカ国民に対する破壊的錬金術を敢行したFRB第13代議長アラン・グリーンスパーン、
彼もまた代々のFRB議長と同じく悲しみの目で金を見ているスラヴ系王族である。
米国史上初のFRB議長5期(1987年年8月11日~2006年1月31日)を務めている。



その⑨ FRB理事の指名権
FRB理事の指名権はアメリカ大統領が持っている。
しかしFRBは完全に独立した意思決定機関である。
だから大統領が持っている指名権などには何の意味もない。
この破壊の女神の使徒を指名した4人のアメリカ合衆国大統領、
ロナルド・レーガン、ジョージ・H・W・ブッシュ、
ビル・クリントン、ジョージ・W・ブッシュも共和・民主の別なく、
全員が同じ穴のスラヴ系王族で『666』の高級家畜である。
『2012年アメリカ崩壊』を象徴化するオバマ大統領だけが唯一の例外、
2016年アメリカ大統領選を『制覇』したトランプもまたスラヴ系王族である。


その⑩ FRBのナズグル
9人の連邦準備銀行理事は坂の上の満州族に仕えるナズグルの象徴化である。



その⑪ FRBが発行する1ドル紙幣
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%83%89%E3%83%AB


1ドル=Only1=A(アイヌア)= 坂の上の満州王族の象徴化
 

皇帝の象意を持つSMAPが歌う『世界に一つだけの花』は、
”もともと特別なonly one”たる坂の上の満州王族の象徴化である。


2012年絶好調の波に乗るSMAP
https://www.youtube.com/watch?v=kc6djRDTYJo


5人の高位の満州王族によって構成されるSMAPは、
5人組グループとしては序列トップで皇帝の象意を持っている。
5人の序列も厳密に定められている。


序列1 草なぎ剛 
序列2 木村拓哉
序列3 稲垣吾郎
序列4 中居正広
序列5 香取慎吾


2014年中共の漢民族がアルカナの供給を途絶させる。
アルカナの慢性的不足により草なぎ君の統合失調が昂進、
あの手この手で不調を誤魔化してきたがそれも限界に達し、
いよいよ本年12月26日にSMAPは解散の運びとなる。


血統至上主義の『666』にあっては、
他の四人の実力や人気がいかほどであろうとも問題にされない。
飽くまで草薙君あってのSMAPだからである。
そのためにPの年、Lの月、Zの日に解散するのであるが、
この数字も草薙君がいかに大物であるかを象徴化している。


なお解散後に芸能活動が許されるのはキムタクただ一人だけで、
彼は生き残る者が受けねばならない通過儀礼に耐えている真っ最中である。
解散の理由となったキムタク事務所残留のシナリオについても既述した通り、
この間の経緯について工藤静香の関与は一切、全然、まったく、毫も微塵もない。
彼女はこのシナリオが始動したときから命令された通りに動いているだけであり、
汚れ役を演じて汚名を被せられた後キムタクと離婚することも織り込み済みである。
胸の引き裂かれるような別離を経て、キムタクによる指名権発動から苦節十五年、
工藤静香が耐え忍んできた苦行に晴れて終止符が打たれるのである。
https://www.youtube.com/watch?v=Zf1mdZU0eSc


話を”もともと特別なonly one”に戻す。
上記1ドル紙幣が発行された当時の米大統領はフランクリン・D・ルーズベルト。
米財務長官はヘンリー・モーゲンソーである。モーゲンソーの方がFDRよりも序列が高い。


当時ホワイトハウスの序列№1はFDRを監視していたハリー・ホプキンスである。
彼はウインストン・チャーチルが心にもないおべっかを使うほど序列が高い。
https://www.youtube.com/watch?v=mAvMoKw2hc4


ホワイトハウスのラスプーチンと言われていたホプキンスはマルタ会談の三指に入る。
№1はアーネスト・キング、№2はロバート・ステイニアス国務長官、
№3がハリー・ホプキンス、№4がウインストン・チャーチルである。
会議最終日に駆けつけたFDRは番外である。


ホプキンスは『20世紀のファウスト』ことアヴェレル・ハリマンよりも遥かに高い。
アヴェレル・ハリマンはファウストどころかチャーチルやスターリンの遣い走りである。
しかしそのアヴェレル・ハリマンでさえFDRよりは遥かに序列が高いのである。
https://www.youtube.com/watch?v=2a3c5naScmk


最終的に何が言いたいかと言うと、
FDR、モーゲンソー、ホプキンス、ステテイニアス、
ハリマン、チャーチル、スターリンは同じ穴の高級家畜、
いずれもスラヴ系王族であることは言うまでもないが、
高位の満州王族で風の指輪を持つ淵田美津雄の方が、
この錚々たる連中よりも序列が高いのである。
もちろんヒトラーよりもムソリーニよりも高い。
ヒトラーもムソリーニもスラヴ系王族であるが
淵田美津雄はスラヴ系王族の高級家畜を動かす立場にある。


ヒトラーに『黄禍論』を書かせたのもまた坂の上の満州王族である。
(ヒトラー本人が書いたのではないが一応そういうことになっている)
スラヴ系王族ボブ・ウッドワード(ウオーターゲート事件の『英雄』)が、
スラヴ系王族ジョージ・ブッシュのもっともらしいプロパガンダを垂れ流したりするのも、
同じくスラヴ系王族マイケル・ムーアが、
同じ穴のスラヴ系王族ジョージ・ブッシュに向かって、
「おいブッシュ、世界を返せ」と罵って見せたりするのも、
あるいは「アホでマヌケな白人様」を諸悪の根源に仕立てたりするのも、
坂の上の満州王族仕込みの手法による同工異曲である。
そしてなぜかこの一向に変わり映えのしない手口がいつも一定の効果を上げるのである。
(実際に記事を書いたり本を書いたり映画を監督したりしているのは別人である)






〇次にアメリカ合衆国国璽について


参照
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%9B%BD%E7%AB%A0



その① 国璽の裏面は絶対神Eruの象徴化である。
言うまでもないが表のオオワシは坂の上の満州族の象徴化である。
絶対神EruはGoogleのeによっても象徴化されている。
eが東北に45度傾斜しているのはEru発祥の地を示すためである。
 



その② 国璽の実物は国務長官が保管している。
つまり国務長官の方が大統領よりも序列が高い。



その③13層の金字塔
13は破壊の数字であり錬金術の象徴化である。
この破壊の塔の上に絶対神Eruの目が描かれている。


その④ ピラミッド
ピラミッドはヤンマイヨンの象徴化である。
アメリカ合衆国が錬金術の第一資料であること、
否、建国そのものが錬金術の所産であることを示唆している。


その⑤ ラテン語の意味
Novus ordo seclorum ・・・この時代の新しい秩序
Annuit cœptis・・・神は我々の 意図をお認めになった
これは絶対神Eruが坂の上の満州王族に与えた御神託である。


その⑥ 1776 
ピラミッドの底部にある数字MDCCLXXVはローマ数字で独立宣言の年を現わしている。
M=1000, D=500, C=100, C=100, L=50, X=10, X=10, V=5, I=1 を全部加えると1776。
こういったパラノイア的な数霊術はイルミナチオの専売特許カバラに由来している。
しかしながらMDCCLXXVが真に意味する国はアメリカではない。


その⑦ 都市伝説
歴史の捏造、情報の改竄、ブラックプロパガンダは坂の上の満州王族の伝家の宝刀である。
人口に膾炙した都市伝説の発信源のほとんどは坂の上の満州王族によるものである。
アメリカの国璽裏面のデザインがフリーメーソンの紋章と似ているとして、
アメリカはフリーメーソンひいてはユダヤ人により支配されている、
という都市伝説が主に陰謀論者によって流布されているが、
流布させているのはアメリカの真の支配者たる坂の上の満州王族であり、
流布しているのは『666』の軍事部門あるいは哲学部門のヒモツキである。
アメリカはフリーメーソンの化けの皮を被ったイルミナチオに支配されている。
歴代大統領もフリーメーソンの化けの皮を被った『666』の高級家畜に他ならない。











12月1日

〇1911について


SKⅡ=ONCE MORE1911=あの錬金術をもう一度
https://www.youtube.com/watch?v=0O7FUhvGKX4


序列1 小雪 高位の満州王族。朝鮮王族の松山ケンイチに対して指名権を発動している。
序列2 桃井かおり 高位の満州王族。サンフランシスコ在住。
序列3 綾瀬はるか 高位の満州王族。




〇真珠湾奇襲攻撃作戦について


1919年円卓会議で作成されたシナリオに基づく日米共同作戦である。
主役はニイハウ島の鬼の皇帝と淵田美津雄である。



 昭和一六年一二月一日 御前会議で開戦の断下る。


 一二月二日、海戦期日の決定を伝えてからというものは、東京の電波は、機動部隊にハワイ方面の情況を続々と送ってきた。これはA情報と呼ばれていた。そして真珠湾に出入りする米艦隊の動静をよく現わしていた。

 
情報源は現地から出ていると想像されていたが、どんなぐあいであったかわからない。当時のホノルル駐在日本総領事喜多永男氏は、のちに青島領事となり、その地で客死した。


 このとき旗艦赤城は連合艦隊司令長官山本五十六大将から一通の訓示電報を受け取った。
 「皇国ノ興廃コノ一戦ニアリ、各員粉骨最新努力セヨ」


 この訓示は直ちに艦隊全乗員に伝えられた。そして赤城のマストにZ旗がスルスルとあがった。かつて三十数年のむかし、波浪高き日本海上、三笠のマストに翻ったあのZ旗。

(淵田美津雄『真珠湾作戦の真実』)




用語解説


※御前会議
朝鮮王族の昭和天皇が臨席する最高機密会議である。
実際には昭和天皇を構成する団子三兄弟の次男が仕切る。


※A情報
Aはアイヌア。アイヌアは絶対神エルが最初に創造した原人間。
すなわちA情報とは坂の上の満州王族の情報のことである。
情報発信源はニイハウ島にいる鬼の皇帝である。


※訓示電報
連合艦隊の指揮を執っているのは満州王族である。
よってこの訓示電報も満州王族が打電したものである。
山本五十六は連合艦隊司令部の中で序列最下位である。
最も序列の高いのは真珠湾攻撃隊長を務めた淵田美津雄、
それに次いで高いのが五十六を監視している渡辺安次である。


※Z旗
Zは坂の上の満州王族の象徴化、Z旗は坂の上の満州王族の旗の象意である。
つまりZ旗を掲げた三笠、赤城は坂の上の満州王族の旗艦なのである。




〇淵田美津雄について

 
 講談社文庫のロゴはイルミナチオの露骨な象徴化である。



淵田美津雄
1902年(明治35年)奈良県生まれ。24年(大正13年)海軍兵学校卒業(52期)。44年(昭和19年))大佐任官。51年洗礼を受ける。76年死去。



 昭和十六年’(一九四一年)十二月八日未明、淵田は日本海軍機動部隊の三百六十機を率いてハワイ奇襲作戦の陣頭指揮にあたった。そして、昭和二十年九月二日、東京湾上の戦艦「ミズーリ」で、連合国軍最高司令官マッカーサー元帥により見事なまでに演出された降伏調印式に立ち会ったのも、この男であった。


 太平洋戦争の華々しい開戦の幕を自らの手で開けながら、ミズーリ号上で日本の敗戦の歴史的瞬間をも見届けた日本人は、この淵田美津雄をおいてほかにいない。

 この自叙伝に書きこまれた淵田の「航跡」を、さらにいくつか挙げてみよう。


 ミッドウエ―海戦で空母「赤城」の轟沈に際し、重傷を負いながらも生還。
 自ら起案した捷号作戦、いわゆるレイテ沖海戦の真相。
 八月五日まで滞在していた広島と原爆投下翌日の惨状。
 日本側代表団の一員としてマッカーサー元帥を厚木基地に出迎えた日。
 東京裁判での証言と検察官、判事団との攻防。
 アイゼンハワー大統領、ニミッツ、スプルーアンスら米軍提督との恩讐を超えた出会い。


 そして昭和二十六年(一九五一年)、淵田はなぜか突然、キリスト教に回心して平和の伝道者となり、翌年からは、かつて真珠湾を目ざした同じ太平洋を、キリスト教伝道のため仇敵アメリカへと渡ったのである。


 淵田の自叙伝は、二百字爪の原稿用紙に手書きのペン字で、二千枚を遥かに超えている、個性的な字体で「自叙伝・夏は近い」という題がつけられている。「夏は近い」とは、聖書にしるされた世界の破滅の兆しを預言したキリストの言葉から引用したものだという。淵田の真意は、タイトルに第三次世界大戦への警告を込めていたのである。


<イエスさまにお願いして、本書を書き上げるまで生かしておいてくださいと祈っている。本書はノンフィクションであって、私小説ではない。従って関係した人たちは、すべて実名である。迷惑であると思うけれど、史実として宥して戴きたい>


 昭和五十年(一九七五年)十二月三日、満七十三歳の誕生日にあたっての決意表明であった。
 本文はその八年前、六十五歳を過ぎた頃から書きはじめたようだ。すでに出版していた自著『真珠湾攻撃』『ミッドウエー』『機動部隊』(それぞれPHP文庫。後の二冊は奥宮正武との共著)の内容を、広く資料にあたって書きあらため、アメリカ側の記録にも目を通すことから作業を開始したのである。克明につけていた日記から記憶を再確認もした。


 序文を書いたのち、持病の糖尿病の悪化がもとで昭和五十一年の五月三十日に世を去った。この間、わずか五か月に過ぎない。


 淵田美津雄の意自叙伝は、いわば戦後日本に向けた遺書でもある。



『淵田美津雄自叙伝 真珠湾攻撃総隊長の回想』編/解説中田整一 講談社2007年12月8日





坂の上の満州族御用達NHKによるヤプー洗脳番組
http://www.dailymotion.com/video/x4ov5on





ヤプー洗脳番組のキモはミッドウエー海戦には全く触れないこと。これに尽きる。
淵田美津雄こそは『運命の5分間』なるトンデモを吹聴してまわった張本人である。
『運命の5分間』などというものは存在しない。敢えていえばそれは運命の2時間である。


ミッドウエー海戦は日本海軍の完勝で一旦終了している。
終了した後に『運命の5分間』ならぬ運命の2時間が経過し、
旗艦長門に於いて五十六を軟禁していた淵田美津雄が陣頭指揮を執る。
海戦終了まで空中で密かに待機していた米空軍の手練れを、
ミッドウエ―島を完全に攻略したと思い込んでいた味方の連合艦隊に突入させたのである。


ミッドウエー海戦の『戦史史料』は『666』の軍事部門が作成したフィクションであるが、
運命の2時間はシナリオ上のミッドウエー海戦のタイムテーブルを見ても歴然としている。


しかし運命の2時間は付随事項に過ぎない。ポイントは友永攻撃隊長の偽電信に遡る。
この死人に口なしの偽電信を捏造し、第二次攻撃の必要ありとするところから、
ヤプー虐殺のシナリオは始まっているのである。


真珠湾奇襲攻撃の『勝利』とミッドウエ―海戦の『惨敗』はセットになっている。
『勝利』と『惨敗』の両方の主役を演じたのが淵田美津雄である。


彼は惨敗する予定のミッドウエー海戦では仮病を使って早々と戦列から落伍している。
あろうことか『急性虫垂炎』に罹患して旗艦赤城で『開腹手術』して病床に臥せている。
ということになっているが、しかし、米軍に轟沈されて万が一の危険があるような、
そんな場所には淵田美津雄は絶対にいない。ずっと後方の長門にいたのである。


源田実も真珠湾攻撃以来の『疲労』が原因で『肺炎』になり病床に就いているが、
こっちは草鹿龍之介と共に南雲忠一を脅す役割を持っているので赤城にとどまっている。


かくてミッドウエー海戦は見事に『惨敗』する。
その直後に作戦資料はすべて焼却され、
生き残った戦闘員一同にも箝口令が布かれる。


これは『惨敗』を隠すためではなく、
『惨敗』の真相を糊塗するためのものである。


『真珠湾奇襲攻撃』と『ミッドウエーの奇跡』はコインの裏表の関係にある。
それは1919年に作成された純然たる虐殺のシナリオに基づいている。


その手引きをしたのが淵田美津雄であり、
虐殺に全面協力したのが草鹿龍之介であり、
やや腰の引けた源田実である。


草鹿龍之介に脅しすかされて従った南雲忠一はこのシナリオを知らない。
南雲忠一は戦争の末期のドサクサに紛れて友軍に山に連れ去られて殺害されている。
南雲忠一の口封じを指示したのも淵田美津雄である。


淵田美津雄が命令して五十六プロパガンダの一貫として日記を書いた三和義勇、
三和義勇の口封じをしたのも淵田美津雄である。


地獄の使者・淵田美津雄と忘恩の徒・奥宮正武による共著『ミッドウエー』、
これは徹頭徹尾『666』の軍事部門が創案したプロパガンダで出来ている。
淵田美津雄は口先男、奥宮正武は知能が下の中くらいしかない。
この二人に本は書けない。


淵田美津雄、奥宮武彦、源田実、草鹿龍之介はミッドウエーの偽証の四天王である。
これに千早正隆という確信犯を加えた五人組、それとGHQのゴードン・プランゲ、
その結実がゴードン・プランゲ著『ミッドウエーの奇跡』なるガセネタの金字塔である。


戦後いち早く山本五十六プロパガンダを吹いたのもこの大量殺戮者淵田美津雄である。
淵田美津雄著『真珠湾作戦の真実』を代作したのも『666』の軍事部門である。


米軍第四軍特殊心理戦部隊のフロント組織として機能している老舗・文藝春秋が主催した
誌上座談会『われ真珠湾上空にあり』は「ポチも山の賑わい」といった風情を見せている。


特集・証言・日本海軍の戦歴『太平洋戦争 だれが真の名提督か』
これは高位の満州王族の淵田美津雄を筆頭に、朝鮮王族の高級家畜らを円座にして、
序列最下位のヤプー山本五十六を俎上に上げて駄法螺を吹かせたものであるが、
開戦当時駐米大使館付き武官だった横山一郎が「五十六博奕好き」を吹いている。




※五十六プロパガンダを吹くポチの系譜
里見弴(朝鮮王族の似非作家 白洲次郎のポチ) 
淵田美津雄(平和の神様)
横山一郎(朝鮮王族 外務官僚)
阿川弘之(朝鮮王族 父子二代に渡る似非作家)
生出寿(朝鮮王族の似非作家 日本人を貶め満州王族とスラヴ系王族を褒めたたえる役割)
望月良夫(朝鮮王族 河合千代子と組んで『五十六の恋文』をリリース)




※河合千代子
渡辺安次(GFの序列№2 山本五十六の監視者)と米内光政(女好きのビョーキ)の愛人。
山本五十六とは記念写真を撮った程度の面識しか持っていない。
彼女が所有している山本五十六の直筆は慰問の手紙に対する返書一通だけであるが、
戦後『山本五十六の恋文』を山ほど捏造して表装したり金に困ると換金したりしている。
望月良夫『山本五十六の恋文』は河合千代子のためのアリバイ工作として執筆されている。
言うまでもないが書いているのは望月良夫ではない。




※円座
円卓会議のアナロジー。
円卓は首つりの輪の象意である。
円卓の騎士はナズグルの象徴化。




※『淵田美津雄自叙伝 真珠湾攻撃総隊長の回想』
編/解説 中田整一となっているが、
中田整一は悲しみの目で金を見ている満州王族の似非作家である。
お約束の真珠湾攻撃投機説&五十六誹謗中傷が盛り込まれた本書もまた、
『666』の軍事部門の手になる鉄面皮のプロパガンダである。


連合艦隊司令官、高級参謀の中で山本五十六の序列は最下位である。
これに比して淵田美津雄は連合艦隊はおろか朝鮮王族の昭和天皇よりも遥かに序列が高い。 


淵田美津雄を構成する団子三兄弟の次男は、
22人の世界支配層のメンバーの一人である。
ニイハウ島の鬼の皇帝が最高司令官、
淵田美津雄は現場最高指揮官である。



両者によって日米共同演出による真珠湾奇襲攻撃という名の虐殺が敢行され、
日米共同演出によるミッドウエー海戦という名の虐殺が遂行されたのである。
いずれも日米共同演出による残酷な殺人ショーであり戦闘とは到底呼べない。


淵田美津雄の長男が真珠湾上空にとどまっている間、
淵田美津雄の次男は西開地重徳とともにニイハウ島に向かう。
ゼロ戦の機密を鬼の皇帝に渡すためである。


西開地重徳一飛曹はニイハウ島に不時着したのではない。
最初からニイハウ島に向かうように指示されていたのである。
原田義雄は高位の満州王族である。日本人の西開地とは共謀すべくもない。



                   西開地重徳一飛曹


          
                    
 


西開地重徳は鬼の皇帝と原田義雄と淵田美津雄(次男)に便利に使われた挙句、
恐らくは口封じのために殺されている。


なぜならこれとまったく同じことが北方領土でも起きているのである。
ゼロ戦に乗った日本兵が北方領土の島に『不時着』しているのだが、
日本兵は『頭部打撲』で即死、なぜかゼロ戦だけが無傷で残ったのである。






〇FRBについて


1910年11月22日ジキル島で高級家畜が秘密討議(したことになっている)。
1913年12月23日連邦準備制度が成立する。


連邦準備制度という名の錬金術によってアメリカは戦争国家に変貌したのである。


FRBの表の立役者が中心になり第一次世界八百長戦争が行われる。
1919年パリ講和会議という名の戦争準備会議が開かれ高級家畜が集結する。
ここに於いて次なる八百長戦争が企図される。


円卓会議(首吊りの輪の象意)の同心円としてのCFR,RIIA,IPRが創始され、
第二次八百長世界大戦のシナリオが本格的に始動する。
真珠湾奇襲攻撃もミッドウエー海戦もすでにこの時点でシナリオが作成されている。


そのシナリオに添って両サイドに配置された同じ穴のスラヴ王族のトモダチが
ヒトラー、FDR,チャーチル、スターリン、ムソリーニであり
満州王族のトモダチが蔣介石であり、朝鮮王族のトモダチが昭和天皇である。


しかし『歴史』の表舞台に華々しく登場しても所詮長男の序列は低い。
安倍晋三や小池百合子の方が、稲田朋美や丸川珠代よりも遥かに序列が低いように。


スラヴ王族ヒトラーの『野望』
https://www.youtube.com/watch?v=NEZ9DsfjJJM&list=PLOsdT5SS5LhIOYqFK_k6alD9lpoDNJIGk


ナチス≒世界紅卍会≒統一協会。
ナチスは高位のスラヴ系王族の巣窟である。
その幹部連中の中にあってヒトラーは序列最下位である。


動画には同じ穴のスラヴ系王族たちもトモダチ出演している。
アインシュタイン・・・・知能の低いスラヴ系王族 似非天才物理学者
トーマス・マン・・・・・・知能の低いスラヴ系王族 似非文学作家
マレーネ・デートリッヒ・・・スラヴ系王族



神は次のように説かれた。
最終的な目標に到達するためには、
いかなる手段を用いようとも正当化される。

わが資金力は、どのような悪知恵や力も
それを取り払うことができないほどの
力を獲得するそのときまで、姿を現わしてはならない。

戦争は、敵と味方両方に関係する国々が
われわれに対してさらなる債務を負うよう
方向づけるべきである。

恐慌と金融不況は、究極的には、
世界政府という結果をもたらすことになる。
これは統一世界政府の新しい秩序である。


(ユースタス・マリンズ著『民間が所有する中央銀行 主権を奪われた国家アメリカの悲劇』 
林伍平・訳 文明地政学協会・監訳 秀麗社2008年7月25日刊)






これは統一原理の神の言葉である。


統一原理を促進する三つの指輪のかつての持ち主たち。


淵田美津雄 高位の満州王族  火の指輪の持ち主
郭沫若   高位の満州王族  風の指輪の持ち主
朴甲東   高位の満州王族  水の指輪の持ち主


その後、統一原理の神は錬金術の指輪を次の者に託している。


岸田文雄  高位の満州王族  火の指輪の持ち主
レーシン  高位のスラヴ王族  風の指輪の持ち主


ミハイル・レーシンは2015年11月5日心臓発作による死亡が報道されたが、
2016年3月11日死因は鈍器による投機打撲だったことが公表されている。
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