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6月11日


定義 64天安門事件
『666』の軍事部門を牽引する米軍第四軍
及びそのフロント組織であるCNNが
中国共産党潰しを目的として遂行した
フェニックス・プログラムである。




※『666』の構成
坂の上の満州族に仕える東西ポチ国家10か国の6部門
政治・経済・文学・哲学・軍事・医療に各11人が配置され
(団子三兄弟のユニットで編成されているので実数は3倍)
これに6部門のトップである6人のゲルマンの天才が加算される。





64天安門事件の重要資料として挙げた
『柴玲の見た夢』『天安門十年の夢』について
重要事項を解説しておきます。



原作者はゲルマンの天才



同じく原作者はゲルマンの天才
 






オトポールのポーズをして煽動している人物は満州人。
この先導者の前後を占めているのも満州人。

 


実際に血まみれになっているのは漢民族。

前掲書の扉写真 




『ハンスト』で容体が悪化した演技をしているのは満州人(陰でお菓子を食べている)。
心から同情して涙を流しているのは漢民族。
 
前掲書の扉写真 






世界中に勇名を馳せた『戦車男』はCNNが放映したヤラセの中でも最もヒットした作品の一つ。

前掲書の扉写真 





物騒なコスプレをしているこの人物も満州人。

前掲書の扉写真 





李禄(リールー)も満州人。
学生リーダーの中では張伯笠に次いで序列が高い。
64の最中に『結婚』してヤラセを盛り上げている。
相手の女性は李禄が好きだが李禄は女性のことを何とも思っていない。

前掲書の扉写真 




『民主の女王』に祀り上げられた柴玲(チャイ・リン)も満州人。
64天安門事件の約一年前に封従徳と学生結婚している。
64の使命を終えると亡命先のパリで『性格の不一致』を理由に離婚。
『民主』と『自由』は坂の上の満州族の二大プロパガンダ用語であって、
その恰好の『象徴化』として担ぎ出されたのが柴玲というお飾りキャラでなのある。
張伯笠の証言によると『ハンストの書』を読み上げたのは夫の封従徳その人である。

前掲書の扉写真 



張伯笠(チャン・ポーリー) 満州人 学生リーダーの中の序列トップ
 
前掲書より




封従徳(フェン・コンドウー) 満州人 学生リーダーの中では李禄に次いで序列3番
 
前掲書より

 




米軍第四軍の支配下にある新唐人のプロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=DTqDCxdnvvg



同じく米軍第四軍の支配下にあるザ・ファクトのプロパガンダは
後に台湾で演じられた太陽花学生運動のヤラセを予告をしている。
坂の上の満州族の中継基地として伝統を誇るのが香港とマカオ。
坂の上の満州族の忠実な代理人が習金平である。
(舛添都知事と同じく統合失調で使い物にならなくなっている)
https://www.youtube.com/watch?v=gCsOLxhcCGk





チベット侵攻の仕掛け人はチベット貴族である。
その目的は『明治維新』と同じく国家まるごと『錬金術』することにある。
マトモな人材を『姦徒誅鋤』してポチ体質に『変容』させるためである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%AF%E3%83%A1





ガタイの良い毛沢東よりもさらに一回り大きいンガプー・ンガワン・ジクメ。
その敬虔な仕種からは想像も出来ない権力を持っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Ngabo_and_Mao.jpg
 





こちらがお芝居をしていない時のジクメ。
ジクメの序列は毛沢東のそれ(中共幹部の中で最下位)よりも遥かに高い。
http://yaplog.jp/who_is_he/archive/3821





※チベット貴族のホルカンをもじったその名も『ホル韓』なるブログ記事には、
『東アジア敵対外交のシナリオ』のスピリッツが横溢している。




※ザ・ファクト
肝要なことは64天安門事件当時の北京中央電視台が、
中共ではなく米軍第四軍によって動かされているという事実であり、
中共潰しを目的としたこのプログラムの真の主役が、
米軍第四軍特殊心理戦部隊のフロント組織CNNと北京中央電視台で、
そのポチとして使われていたのが張伯笠を始めとする北京大学作家クラスの、
脚本を書かない有名脚本家、監督をしない有名映画監督の一群だったという事実である。



すなわちプログラムが本格的に始動したのは64天安門事件の一年前、
北京中央電視台が6回シリーズの特番『河殤(ホーサン)』の放映を開始した
1988年6月11日
『河殤』の原案はゲルマンの天才。
番組の出資金はNHKによって賄われている。
つまり我らヤプーから搾り取った膏血がプログラムの肥やしとなっている。




フェニックス・プログラムの『象徴化』たる『河殤』
 





『河殤』の『元型』たる『パラケルスス論』(ダイジェスト)

 




坂の上の満州族の千年王国樹立のために八百長戦争装置として機能している国連理事会。
その会議室の壁にはフェニックス・プログラムの目標を具体的に描いた絵が掛けられている。




ペリカンは『錬金術』の容器の『象徴化』。
『錬金術』の焔の中で我と我が身を剣で突き刺す龍は坂の上の満州族の『象徴化』。



黄金の胴体を持つバフォメットが見降ろしている
 





伝説の女錬金術師マリア・プロフェテイサの定理『3から4への移行』は
三つの八百長世界大戦によって坂の上の満州族の千年王国を樹立するシナリオを示唆している。
それを『象徴化』したものが『河殤』と『パラケルスス論』の表紙であり
はたまた国連理事会の会議室の壁に掛けられた『錬金術的哲学』を描いた絵なのである。




お次は映画64です。




定義 映画『64』
中共潰しを目的とした64の二番煎じを企図して製作されたプロパガンダ映画。
言わずもがなであるが原作者は『666』の文学部門のトップにいるゲルマン。
CNNと較べるとかなりショボイが文春も米軍第四軍のフロント組織なのである。



坂の上の満州族の私物国家日本に於ける御用メデイアとしてゲス無双を誇る文春は、
5月7日に封切される映画『64』の前宣伝としてにゴールデン・ウイーク号で特集を組み、
原作者に擬されている横山秀夫と映画『64』主演の佐藤浩市の『対談』を載せたり、
『文春このミス一位』と題して『64』のスチール写真をデカデカと載せたりして、
一押しの目玉商品として宣伝しまくっている真っ最中です。


例によって横山秀夫と佐藤浩市の『対談』は、
林真理子と柴門ふみの不倫対談と同じく捏造専門ライターによる創作記事です。
あの映画を観てこんな対談を創作するのはよほど頭の血の巡りが悪いか鈍感なんでしょう。


ちなみに川谷君と偽装結婚して離婚した元嫁(ヤラセの真打)の『涙の独占告白』も、
ゲスな文春が仕組んだ不倫騒動のシナリオに合せた創作です。
たぶん元嫁は田母神俊雄に仕掛けられたハニートラップと同類項でしょう。
統一の信者の可能性が限りなく高いと思います。
川谷君は元嫁の告白の矛盾を証拠づけるものを必ずもっている筈です。
周囲と家族のためにも時機を逸さず真実を明らかにすることが肝要でしょう。
もはや失うものは何もありません。


さて映画『64』に話を戻しますと、
前篇を見た限りではお粗末としか言いようのない出来です。
NHKドラマのような硬質な緊迫感は全く感じられません。
犯人を予告するも同然のシーンを入れてブチ壊しになっています。
演出もお涙頂戴を狙い過ぎるキライがあります。
主演クラスの俳優も軒並み統合失調でボロボロで光彩を欠いています。
集中力のない薄っぺらな仕上がりで一言でいうと無惨です。


 

主役クラスの俳優陣を揃えたという『64』は主演する佐藤浩市を始めとして、
主だった役は満州人と朝鮮人で統一されています。
日本人は一人もいません。日本人の序列は最下位なのです。
ベッキーは満州人でもなく朝鮮人でもなく、
日本人の血を引く混血なので序列が低いのです。


映画『64』宣伝用のスチール写真も序列のマンダラで出来ています。
まず中央と最上段と中段まですべて満州人で占められています。
佐藤浩市の周囲が最も序列の高い満州人たちです。
中心の右から左へ行くほど、
また中心から外側に行くほど序列が低くなっています。


序列1 佐藤浩市  
序列2 椎名桔平  
序列3 仲村トオル 
序列4 瑛太    
序列5 綾野剛   
序列6 夏川結衣  
序列7 吉岡秀隆  


・・・という風に中心より遠ざかるほど、
また右から左へと序列が低くなっていって、
最下段が全員朝鮮人で占められています。


序列マンダラ 
 
序列1,2,3が特別枠 4~15枠には一定の規則がある
序列1~11までは満州人 序列12~15までは朝鮮人


11人の満州人と4人の朝鮮人によって構成されているこの序列マンダラには、
徹底的に血統と序列に拘る究極の家畜制度『666』の特徴が見事に現われています。
また原作のイメージにまったくそぐわないイケメンの佐藤浩市が主人公に抜擢されたのも、
映画『64』の重要性に鑑みて主人公は必然的に序列ナンバー1の俳優でなければならない、
というパラノイア的な理由があったのだと思われます。


この序列マンダラは連中の性癖の視覚化そのものなんですね。
しかも映画『64』の後半の封切予定日は何と、
フェニックス・プログラムが始動した記念日6月11日になっています。



つまり64天安門事件の二番煎じが6月11日を期して準備されている。
その日に中共潰しを目的とした学生運動が米軍第四軍の主導で行われる可能性が非常に高い。
そういう推察ができると思います。どうかくれぐれもご注意ください。








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