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田母神俊雄逮捕劇


田母神俊雄逮捕劇=北朝鮮拉致問題=統一協会のお仕事






坂の上の満州人御用達メデイアのお仕事
http://mainichi.jp/articles/20160414/k00/00e/040/183000c


田母神俊雄 日本人 教養の人 日本人と家族を愛している 『変容』していない 






同じく坂の上の満州人御用達メデイアのお仕事
http://www.asahi.com/articles/ASJ4C75PYJ4CUTIL054.html


島本順光 朝鮮人 統一協会幹部 知性も愛情もない 
『変容』した悲しみの目で金を見ている 







田母神俊雄は騙されやすい軍人の典型のような人です。
しかし彼は腐っても日本人、その目は金ではなく人を見ています。
勝共連合すなわち統一協会すなわち『錬金術的哲学』とは最終的には相容れない。
結局は袂を別つしかない。今回の逮捕劇はむしろ彼がまともだったことの証左です。


もし田母神に咎があったとすれば自分が何とつるんでいたか正体が分からなかった。
責任ある立場にいながらあまりにボンクラだったということだけでしょう。
逮捕が決定的になった時、「国家権力にはかなわない」とツイッターしたとか。
その通り。坂の上の満州族の私物国家の横暴さにはかなわない。


わが国は坂の上の満州族の私物国家であって法治国家などというのは幻想に過ぎない。
早くも徳川幕府三代目あたりから中枢を侵されていたわが国は
『明治維新』と天皇教カルトによって完全に坂の上の満州族の私物と化し
その国名も国旗もわが国とは縁もゆかりもない『錬金術的哲学』に基づくものを掲げている。
『法の番人』たる最高裁判所長官も代々満州人、況や東京地検や検察庁に於いてをや。
三島由紀夫(勝共連合)が市ヶ谷駐屯地(勝共連合の巣窟)で始末された事件にしても然り。
現場検証も司法解剖も裁判もウソ八百で出来ている。





そういう国なのです。今のところはね。しかし今後はそうは問屋が卸さない。
田母神俊雄よ、ガンバレ。







統一協会幹部たちのトークショー
https://www.youtube.com/watch?v=5-phiLEaQCY



語るに落ちるとはこのことである。
金に関するいじましいことしか言えない。
自分の中にあることしか言えない。



水島総 統一協会幹部 満州人 
東大は裏口入学でしか入れない程度の頭 もとはあったかもしれない愛情も今はない
『変容』している虚空の目 連綿と出まかせを垂れ流す口 統合失調






鍛冶俊樹 満州人 統一協会幹部 知性教養感性ゼロ 愛情は持ち合わせていない 
『変容』している悲しみの目で金を見ている 口から出るのは虚言 本は一冊も書いていない  




高島某 満州人 統一協会会員 愛情なし 悲しみの目で金を見ている 虚言を語る口
 




これがウリ
 






花は桜木 人は武士

というように潔く散ることを良しとする武士道なるものが江戸時代に完成され
『明治維新』で鴻毛の如く命を軽く扱う七生報国の忠義となり
『樫の楯』ならぬ『醜(しこ)の御楯)』というキャッチコピーを使って
学徒出陣させた日本人の若者を特攻に駆り立てた象徴がすなわち桜なのです。
大阪万博では五弁の薔薇の象意つまり『錬金術的哲学』の『象徴化』として使われています。


『草莽クッキ』をウリにしている桜チャンネルは一体何を駆り立てようとしているのか。
水島総は何かというとバカの一つ覚えで『明治維新』を持ち出すのが習い性になっています。
なるほど今回の田母神俊雄逮捕劇の『元型』は戊辰戦争に範を取ることができなくもない。
田母神は奸智に長けた満州人に姦徒誅鋤された忠臣もどきといえなくもない。


太平の眠りを覚ます蒸気船たった四杯で夜も眠れず
それで国中が沸騰して尊王の志士たちは京を目指して続々と上った
かような創作神話の類で『明治維新』は粉飾されて今日に至りますが、
その実体はといえば水戸徳川(満州人)と尾張徳川(満州人)が首班格となり
孝明天皇父子(日本人)を弑逆して明治天皇(満州人)に挿げ替え
徳川幕府最後の将軍慶喜(満州人 西太后と同じく坂の上の満州族の傀儡)と
高須四兄弟(日本人)を道具に使って忠臣を姦徒誅鋤させた残酷なヤラセです。


『坂の上の雲』ならぬ『坂の上の蜘蛛』に絡め取られた日本の『明治維新』とは
すでに実権を掌握していた満州人の満洲人による満州人のためのぜんぜんイケていない
草莽クッキだった。

 
ところで64の先駆けとなったという『河殤』もぜんぜんイケていない。
中国で話題沸騰したというけど信じがたいですね。
たぶん沸騰したのは変態ポチ学者や変態ポチ文化人の一群だけじゃないですか。
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