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六城雅敦(名無しの権平&ぴっぴ)


六城雅敦の自作自演はオハコ嵩じて病膏肓に入る状態にある。
名無しの権平とぴっぴの一人二役で『無実』を晴らさんとして自ら墓穴を掘っている。


ぴっぴ=名無しの権平=六城雅敦



24.ぴっぴさんの主張に関する雑感         名無しの権平さん (2014/03/01 16:15)

ぴっぴさんと言う方は、【拍手コメント】と【通常のコメント】、二種類のコメント欄のプログラミングに相違がある旨主張されていますね。

>(1)「最後の拍手コメント」本文上のもの
>(2)私が再び訪れてコメントした「コメント6」の私のメールアドレス、すなわち、「コメント欄」から送信されたメールアドレス

と言う具合に。
まず(1)、(2)ともに他者による過去のコメントの中で、メルアドを記載した例はありませんか?
もし見つけたら、それらのメルアドがどこかにリンクしているかどうかご確認ください(リンクされていれば該当文字の色が変わっており、下線が引かれているはずです)。
しかし単純に考えて、メルアドを記載するとあなたのブログトップへのリンクが自動生成されて、何の意味があるんでしょうか?

これは私の憶測に過ぎないことをお断りした上で、私の考えを述べます。
あなたはちょっとした策略に引っかかったのでは?
メルアドに不可解なリンクを作ることによって(とはいってもリンク先があなたのブログなのですから、実害はありませんね?)あなたの猜疑心を惹起し、あなたがメルアドを公表するよう仕向け、メルアドと言う一種の個人情報を本人の承諾なしに不特定多数の者に公開したという事実を作り、それを理由にブログ運営会社にあなたのブログを閉鎖するよう要請する正当な根拠としようとしているのなら、あなたはまんまと相手の策略に引っかかったことになりますよ?
まずは「ぴっぴさん」のメルアドを相手の要望通りすべて消去することをお勧めします。

追伸:リンクの自動生成プログラムは多くのブログや掲示板で使用されていますし、サイト管理者がcookieの利用やセッション管理をしていた場合、過去に使用したメルアドが自動的に記載される可能性は低くありません。
ただしその自動記載されたメルアドがどこかにリンクされており、そのリンク先があなたのブログトップになるような何の意味もないリンク生成プログラムを組むなどちょっち考えられません。
無駄な行為そのものです。
とにかくぴっぴさんのメルアドは全て削除して、相手がこれ以上文句をつけて来る原因を絶つことが先決でしょう。





25.無題         名無しの権平さん (2014/03/01 17:48)

権平です。
先ほどのコメントで書き忘れたことがあったので。
リンクとなっている【pippinu@inter7.jp】と言うメルアドは、ソース表示をすると

[a href="http://perimari.gjpw.net/"] pippinu@inter7.jp[/a]
(【[】、【]】はそれぞれ半角【<】と【>】に置き換えてください。半角【<】と【>】を使うとリンクタグと判断され、タグが消えてしまいますのでここでは使用できません。どなたかこうしたことの知識がおありの方に確認してもらえばすぐに判明するはずです。一つご注意を。メールに添付されているリンクは安易にクリックしないこと。どこに飛ばされるか分かったもんじゃありませんから無視することです)

となっていると思われます。





26.自動生成時の怪を思い出したので         ぴっぴさん (2014/03/02 02:07)

ペリマリ様

私のブログは開設されています。
ご確認ください。

(1)コメント欄に自動生成された段階で、すでにメールアドレスにはリンクが貼ってある状態になっているのですが、これは問題ないのでしょうか?

詳細説明:
コメント欄の名前やメールアドレスの自動生成の件は書きましたよね?

そして、ここにまず一つ重大な現象があったのです。

普通、自動生成されるのはメールアドレスの文字列だけのはずです。
ですが、私が今回「コメント6」を書いた時、コメント欄のメールアドレスには、「アンダーラインが引いてあった」のです。

つまり、すでにコメント欄のメールアドレス記入欄に生成されているメールアドレス自体に「リンクが貼ってある」状態になっていたのです。

でも、別にそれは、「クリックすればメーラーが立ちあがる普通のリンクだろう」としか思わず、そのままにしておきました。
つまり、何もいじらず、そのまま投稿しました。

次に、ペリマリさんからメールアドレスがおかしいと言われて、次の返信コメントを書いた際には、用心してこの自動生成メールアドレスを「バックスペースを使って」一文字ずつ削除しました。
なぜそうしたかというと、メールアドレス全体を選択して一括に消去でも良かったんですが、選択して「Ctrl+X」を押してカットする癖があり、クリックボードに保存されるようなことになった場合、私のパソコンに何らかの被害が生じたら困ると思ったからです。
余計な動作はしないようにしようと。

で、一字ずつ、面倒だけどバックスペースで消したからよく覚えているのですが、その時も確かにアンダーライン付きだった。つまり、リンクされてる状態になっていた。

でも、おかしいと思いませんか?

そのメールアドレスをクリックして、メーラーを立ち上げる人は誰でしょうか?
ブログの管理人以外にいないはずです。

コメントをする側が、自分のメールアドレスをクリックして、自分にメールを出すことなんてないからです。

メールアドレス入力欄に、リンクされた形でのメールアドレスが生成され続けるのは、なんかおかしくないですか???

つまり、すでに自動生成機能の中で、「どこかにリンクを貼った状態」になっているという分けです。

やっぱり、この自動生成機能をハッキングされているのではないかと思います。

そして。ここが盲点なんですが、

ペリマリさんのブログのコメント欄に、自分のメールアドレスを入れる人って、どのくらいいるかということです。

私のように、「礼儀正しく」なんて考える迂闊で粗忽な人間は別とし、大抵は、陰謀系の、あるいは阿修羅掲示板系のブログのコメント欄にメールアドレスを残そうなんて思わないんじゃないですかね。
(私は、以前、某陰謀系のブログでコメント欄にメールアドレス必須というのを見たことがあるんですけれどね。よくぞ皆さんお書きになるものだと思って見てましたが、ペリマリさんのところに書きこむ際、荒らしと間違われたらやだなと、思ってしまって、結局、メールアドレスを書いてしまった。)

そして、ペリマリさんご自身が、コメント欄を使って返信を書くときは、自分のメールアドレスなど入力するはずもない。

ということは、ペリマリさんのブログのコメント欄のメールアドレス欄が誰かによって操作されていたとして、そのことに気付く機会は、ペリマリさんにはほとんどないってことです。

だから、いつからこうなっているかもわからないんじゃないかな。

それでも、専門家が調べればわかるかもしれないですけどね。

そして今、もうすでにコメント欄にメールアドレスを入力しない形でコメントを書き始めていくつも投稿し終えているため、コメント欄には私のメールアドレスが自動生成されていません。

だから、「自動生成されたものをクリックしてみる」といった実験は、私には出来ません。

ペリマリさん、一度、テストでいいですから、適当なダミーのメールアドレス状の文字列をコメント欄のメールアドレス欄に記入して、ダミー投稿して、その後、もう一度コメント欄を表示させて、そこで生じる自動生成のアドレスをクリックしてみたらいかがでしょうか。

いや、それをするだけでも危険があるなら、すべて専門家に任せる法がいいでしょうけど。

こういうことを一生懸命考えている私は、馬鹿でしょうか?

濡れ衣を晴らしたい、そして、ペリマリさんにも一つ解決してホッとして貰いたい、そういう気持ちです。

(2)コメント欄の自動生成は、同じブログでなくても、ブログ・システムの会社が同じだけでも生成されることがあります。

詳細説明:
これはブログではFC2、掲示板ではTea Cupで気付いたことですが、あるブログや掲示板に書き込んだ時の名前やメールアドレスの情報が、他のブログや掲示板のコメント欄でも自動生成されるんです。FC2同士、Tea Cup同士なら。もちろん、他の会社のところでは起きないことです。

これに気付いて、かなりギョッとした覚えがあります。

FC2やTea Cupと同様のシステムを構築している会社のコメント欄では、自動生成はブログごと、掲示板ごとにではなく、そのシステム全体で管理されているものなのかな?と思ったり。

ただし、FC2のブログでも、一か所、自動生成されないブログがありました。

つまり、ブログ管理者や掲示板管理者が、「コメント欄の入力を記憶する」という設定をすれば、システム全体で記憶している情報がダウンロードされてそこに生成されるってことかな、と。

ペリマリさんがお使いになっている忍者ブログ(ですよね?)では、どうなっているかわかりません。

もし、忍者ブログがブログごとの管理なら、ペリマリさんのブログのシステムが、悲しいかなハッキングされてしまったということでしょうが、そうでないなら、忍者ブログ全体において、そうなっている?

いずれにせよ、忍者ブログに調べて貰って下さい。
重ねて申しますが、私は細工してません。

ぴっぴ拝



27.私と同様の戦いをする人達にも被害が出ますね。       ぴっぴさん (2014/03/02 03:10)

ペリマリ様

グーグルに私のメールアドレスを入れたらペリマリさんのページに飛ぶということがあったのですか?
それはグーグルのサイトの検索窓の下にある右側の「I'm Feeling Lucky」をクリックしたからでは?
そうすれば、私のアドレスが書いてあるページで、一番アクセスが多い等のグーグル基準で該当するページがいきなり表示されますよね。

でも、左側の「Google Search」をクリックすれば、私のアドレスが書いてあるページがすべてリストアップされます。実際にやってみたら、そうなりました。単に「このページに、この言葉が書いてありますよ」というだけのことです。

これは他の人でもわかることです。

私はブログも開設しております。「開設されていない」と記事になさっても、読者が嘘を見抜きます。何より、ご自身で確認してみてください。

さて、以下、私が被った被害について。個人情報の問題ではなく、別の側面です。
本当は、こちらの方に心を痛めているのです。

   ***

「最後の」拍手コメントは、恐らく非公開になるだろうと思って、書けるだけの要素を、断片的な連なりながら、出来る限り詰め込んで書きこんだと、すでにお伝えしましたよね? 覚えていらっしゃいますか?

そして、それらは「パッと見」ではネトウヨ的な誹謗中傷にしか見えないものです。
しかし、それらを繋げてみて背後に見えて来る事象があるわけです。

また、「パッと見」では「どうせネトウヨだろう」と言って、「先方さん(と書いておきます)」も他からの眼を誤魔化せることではありますが、でも、恐らく内心「まずい」と思うはずです。

さて、こうした言葉を書いた「ぴっぴ」は、ペリマリさんという「信頼性のある」著者によって「悪者」認定されてしまいました。

よって、「ぴっぴの書いた断片的な要素なんて、本当かどうかわからないし、取るに足らないことだし、信ぴょう性がない」と認識されてしまうでしょう。

「先方さん」も、「そうだそうだ、こいつはただのネトウヨの亜流さ」とでも言っておけば、自分達に向けられる探究の眼を逸らすことが出来てしまうでしょう。

さらに、私が書いたこと同様のことを書いている数少ないブログや掲示板(阿修羅でも2ちゃんねるでもない)のコメントなども、ぴっぴの件を知った人が見れば、否定されていくことになるでしょう。

私を含め、同じことに注意喚起をしたいと思っている人達は、一斉に打撃を受けます。

表面的な断片要素としての一つ一つより、奥にある事象にこそ注意喚起したいと思っているのに、それらを人々に気付いて貰う契機を失うことになりかねません。

私がペリマリさんのコメント欄にメールアドレスを残したばかりに。
拍手コメントの最後にメールアドレスを残したばかりに。

私は、自分だけでなく、勇気ある同じ気持ちでいる人達(直接の繋がりがあるわけでない)をも、危機に陥れたことになる。とても辛いです。この痛手を考えると本当に辛いです。

まず、某都知事選候補のことは今、世間的には批判することがタブーになっています。

人権派弁護士で、弱者の味方だから。
また、都知事選では同じ脱原発候補であるもう一人と一本化しろという攻撃に遭った被害者だから。そういう悲劇のヒーローですからね。
私からしたら、分断工作の仕掛け人にしか見えないんですけどね。

「拍手コメント」の最初の方で書いた時は、公開されてもいいと思っていて、むしろ返信をいただけたらと思って書いてました。その問いかけの「答え」は分断化工作です。詳細は省きます。

でも、この程度さえ最初から見えていた人は、ネットでも、表にはあまり出てきてません。

言えば「ネトウヨみたい」「レイシズムだと言われる」のがわかるので注意深くあるのでしょう。「まさか、あの人が」と言われるだけだという気持ちもあるでしょう。

もちろん私自身は、レイシストでもないし、差別をしたいわけでもないのです。
ですが、ここで起こっていることは、同候補者が某国人寄りだということ以上に、込み入った話しです。

新自由主義の構造改革は、規制緩和により「痛み」を生じさせました。改正貸金業法が行ったことは、規制強化による「痛み」作りです。両輪合わせてロスト・ジェネレーション以降の日本を弱体化させました。都内の反貧困運動を人達が、反小泉元首相を唱えながら支持した側が、同様に自分達を弱者に陥れる契機だったのだと知らずに支持をしているという恐るべき事実に私は堪えられないくらい辛かったのです。

まだ検証途上の仮説の部分もあります。しかも私は経済畑の人間ではない。同じことを試みようとしている専門の人達にエールを送るくらいのことしか出来ないし、していないですが。

さて、こういうことでもコメント欄に書くのはリスクが大きい。
コメントを公開されても、公開されなくてもです。

公開されれば、私は手の内を晒してしまうので、「先方さん」を喜ばせることになります。
公開されなくても、今、「ぴっぴ」は悪者のレッテルを貼られ、それに抗議をしに来るということは「先方さん」にもわかっているわけで、張ってれば網にかかる。
すなわち、私の非公開コメントだって、ハックして盗んでいけるんですからね。

だから、本当は、このコメントは書きたくなかった。あえて「先方さん」の前に、私自身の言葉で少しでも詳細を書くなんて愚を犯したくなかった。

でも、ペリマリさんにわかっていただきたいんですよ。私が罠にかかったんだってことを。そして、そのせいで、世間的には「叩けない」ことにされてる正義の味方を「疑え」という私からのメッセージの信ぴょう性を失った。

これは私の失敗なのでしょうか。

メールアドレスを「ただ書いた」というだけですが。

ペリマリさんのことを思って、きちんとしよう、荒らしじゃないよ、味方だよって伝えようと思って書いただけでしたが。

一つの真剣な願いが今、この皮肉な事態ゆえに踏みにじられようとしていることに、ペリマリさんはお気づきではないようです。

このような試みが水面下にあるということを、私はコメント欄に書くリスクを冒したくなかった。知られてしまった場合、すぐ潰されるほど、まだまだ気付いている人が少ないんです。それに、世間的には叩きづらい相手だから、声を上げる機会も限られてくる。

だけど、ここまで書かなければ、私が「悪者ではない」ということを理解してはいただけないでしょう。

いえ、私が何を書こうが、ペリマリさんは、いったん悪だと決めつけた対象のことは、決して「そうではなかった」とは、お認めにならないようですね。

だけれど、繰り返しますが、あなたが「決め付けた」ことで、私や、同じ気持ちでいる人々の試行錯誤にケチがつきました。

思えば、最初の夏の私のコメント、似て非なる二つの言葉の件。

これだって、この「規制緩和と規制強化」両方による売国をしかける壮大な仕組みと繋がってゆく話しです。(TPPがまさしくそうです。誰にとっての正義か。それを推し進めることで、別の者が甚大な被害をこうむる。)

夏から、私は同じような国際的な大きな仕組みについて、ペリマリさんならわかって下さるのではないかと、コメントし続けていたわけです。

世間的には肯定されていることに、実は裏があるという、なかなか人に気付かれにくい問題を私は取り扱っていたんです。

ペリマリさんになら「見える」だろう。そう思ってました。
鬼塚氏などのことも、バッサリ斬れるペリマリさんだし。

ここで勘違いしないでいただきたいのですが、誰もわかってくれないから話しを聞いて欲しいというような依存じゃないんですよ。

「わかってくれる人を一人でも増やす」というのも、戦いの方法だと思いませんか?
でなければ、ペリマリさんだってブログなぞお書きにならないはずです。

そして、一般の人ではなく、ものが見えている人がわかってくれて、味方についてくれたら、より嬉しいことです。つまり、それがペリマリさんです。

ですが、もはやこうなった今、あなたに関係ないことで味方になっていただこうとは思いません。
ペリマリさんのブログに関係ないテーマばかり書いてしまって、すみませんでした。

ただし、私はメールアドレスの細工など、何に誓ってでも、やっていません。

そして、いったんケチのついたことは、後からペリマリさんが訂正したところで、もう元には戻らないでしょう。読者がずっと毎日、ここに張り付いて読んでいるわけでもないだろうし、「ぴっぴが悪い」と思ったまま、その後、ここに来ないでいる人もいるかもしれない。時すでに遅し。やれやれですね。

それでも、私は細工なんて、一切していないですから。何度でも言いますけど、私はそんなことはやっていない。

言いたくないですが、ペリマリさんは、いつの日からか中田一味のような工作員を叩くことがメインになってしまって、視野狭窄に陥っていると思います。

貴ブログの本来の道に一層の進展がありますよう、お祈り申し上げます。

ぴっぴ拝

(追伸:コメント欄に書く以上、この件は私のブログにもアップしておきます。)




28.「文は人なり」の拍手コメントに書いたことの訂正です。   ぴっぴさん (2014/03/02 03:45)

ペリマリ様

先ほど拍手コメントで書いたことですが、GMOというかPaperboy&Co.から届いたメー
ルを一部だけ引用してお伝えしようかと考えていましたが、そんなことをするとPaperboy&Co.の成りすましメールが登場しかねません。そうしたら会社にも社会にも迷惑がかかります。
なので、同メールの引用をするのは辞めます。あしからず。
(GMOとPaperboy&Co.の関係はよく知らないです。簡単に出来そうなブログだし、明るい雰囲気なので選んだだけです。)

ところで、ペリマリさんが「ぴっぴ」の「拍手コメント」を公開することで、ハンドルネームとメールアドレスをカップリングして公開してしまったため、成り済ましが出ないとも限らない状況が生じていましたよね。
そのことは、わかっていらっしゃいましたか?


フリ―メールのアドレスを、今更、伏字にされても、もう遅いんです。
あなたは、個人情報を公開してしまったんです。
私が悪者であろうがなかろうが、あなたは個人情報を公開してしまったんですよ。
もちろん、私は何も悪いことはしてないです。

ぴっぴ拝







※引用者注 
実に盗人猛々しい。
不埒きわまる脅しである。
赤太字にしておく。






29.答えが出ました!!         ぴっぴさん (2014/03/02 04:21)


ペリマリ様

今、他のブログで、私がメールアドレスを残した形でコメントを書いたことがあるところをいくつか見て参りました。

どれも、メールアドレス欄に自動生成されているメールアドレスに、アンダーラインなんてありません。つまり、リンクなんて生じていないんです。

ペリマリさんのコメント欄が、いつからそんなおかしなことになったのか知りませんが、私は昨年の8月に初めてコメント欄に書き込みをさせていただいて以来、恐らくメールアドレスはずっと記憶されていたはずです。

そして、コメント欄がいつからか細工されていたとしたら、細工されて以降、私がコメントをしたら、その時が私が地雷を踏む時ということになります。それが今回の一連のことだったのでしょう。

拍手コメント欄も、恐らく同様に細工をされていたんでしょう。それ以外のことは私にはわからないので、忍者さんに調べていただいて下さい。

ともかく、メールアドレスのことについては、これ以上は私にはわかりませんが、私のブログが開設されていることだけは、確かです。疑いようがありません。

なのに、ブログが開設されていない、私が嘘をついたとおっしゃるのはやめましょう。

私のブログが存在するのをご覧になって下さい。

それとも、それらのブログ記事の日時を私が操作したとおっしゃるのなら、私はPaperboy&Co.に掛けあって、証明していただくことにします。
プロバイダの方に残っているログを見れば一目瞭然なのですから。







※引用者注 このヤローが同時進行で阿修羅掲示板で何を掻いていたのか併せて読まれたい。











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