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備忘録9月


9月19日追記

※本物の少年Aについて
神戸連続児童殺傷事件の犯人少年A(酒鬼薔薇聖斗)は、
次の団子三兄弟によって構成されています。

長男 いわゆる少年A(統一)
次男 死の部隊のエキスパート(統一)
三男 死の部隊の18歳の少年(統一)

当時メデイアで少年Aと呼称された人物、現在メデイアに露出している元少年Aは、
神戸連続児童殺傷事件の実行犯ではありません。
文春があの手この手を使って本物らしく見せかけていますが、彼は真っ赤な偽物です。
彼がブログにアップしているイラストも明らかにプロが描いたものです。
実際に児童を殺傷したのは、死の部隊のエキスパートと死の部隊の少年(当時18歳)です。
つまり本物の少年Aは当時18歳の死の部隊の少年なのです。


※『さよなら、ニルヴァーナ』について追記
本書はカールが本物の少年Aから聞き取りをして書いたものです。
タンク山で殺害された被害者の少年は賢者の子の象徴化で、
死の部隊の少年(当時18歳)はゲルマンの若き王カール(当時11歳)の象徴化です。
被害者の少年が選ばれた理由がその天使のような容姿にあったように、
死の部隊の少年が選ばれたのもスキルではなく非常な美形ゆえでした。


※少年Aの左手に巻かれたゴム輪について
神戸連続児童殺傷事件はフェニックス・プログラムとして遂行されています。
『さよなら、ニルヴァーナ』で少年Aの左の手首に巻かれているゴム輪はその象徴化です。
少年Aはゲルマンの若き王カールの象徴化であり、神の左手の象徴化でもあった。
と同時に、その左手にまかれたゴム輪(首吊りの輪)の象徴化でもあらねばならなかった。

だから神戸連続児童殺傷事件の当時18歳だった少年Aは、
事件の18年後に被害者の少年と同じく首を斬られさらに四肢を切断されねばならなかった。
このことは最初から決定事項としてフェニックス・プログラムに織り込み済みなのです。


ちなみに18歳の時にコンビニでバイトを始めた(ことになっている)村田沙耶香が、
その18年後に書いた(ことになっている)『コンビニ人間』で芥川賞を受賞したことも、
受賞作全文を掲載した9月号の文藝春秋の表紙も、み~んなフェニックス・プログラムです。
そもそも芥川賞の審査員も全員自分で小説を書けない似非作家の詐欺師たちですし、
それに輪をかけていかがわしいマスゴミがデキレースを盛り上げてる訳ですから、
ま、話は早いですよ。


カールは19歳の時に実の父親を八つ裂きの刑に処されています。
その11年後に今度は自分の半身である少年Aが処刑されることを知ります。
いよいよプログラミングされている処刑日を間近に控えた少年Aは、
カールの要望によって二人だけで会うことになります。
この最期の機会に臨んで少年Aは初めて、
今まで誰にも打ち明けたことのなかった胸の内を明かします。
カールはその述懐をただ黙ってひたすら聞き続けています。


2015年5月30日に発行された少年Aのための墓碑銘



 


本書はカールが原作を書き、さらに重要な箇所の日本文を2割ほど書いています。
完成させたのは窪美澄を構成する団子三兄弟の次男です。
名前を奪われた日本人の女性作家で伊吹有喜の代作も務めています。
自在に表情を変える文体と豊かな抒情性を併せ持つ天才です。

この約一か月後に発刊された『絶歌』は、
坂の上の満州族を象徴化するために企図されたものですが、
その内容は文字通り少年Aのための絶唱になっています。
本物の少年Aはすでに2015年5月に殺害されています。







9月18日追記

※少年Aについて

神戸連続児童殺傷事件の実行犯は死の部隊である。
少年Aは一人も殺傷していない。
少年Aは『666』の文学部門の王カールの象徴化である。


『絶歌』=『Z歌』=坂の上の満州族の歌




本作は元少年Aの手記としてキワモノ扱いされレヴューには非難轟々の嵐が吹き荒れているが、
帯の惹句や冒頭の文章からして元少年Aの「生きるよすが」として書かれた代物では到底ない。
被害者の遺族の気持ちを忖度して発言する範囲から逸脱して真実私が感じたことを言うならば、
アンドレアス・テイール原作『サラバ!』を凌ぐ紛れもない現代文学の最高峰に到達している。
複数の異なる猟奇的殺人事件が、ある組織の明確な意図のもとに画策されているという啓示と、
その重要な絵解きの一つとして架空本物の少年Aの内面を緻密に積み重ねながら検証している。




『絶歌』には少年Aが愛し愛されたという祖母が登場する。
しかし少年Aの実際の祖母は悲しみの目で肩書を見ている序列の高い統一幹部である。
彼女は少年Aに愛情のカケラも持っていない。少年Aもひたすらこの祖母が怖いだけである。


1986年6月22日に撮影された少年Aと祖母とのツーショット。
祖母はメルジーネ(変容の儀式の媒体 実際には蛇が使われる)の象徴化である。
イルミナチオの教義体系を記したユング『パラケルスス論』ではそういうことになっている。
また1986年は真正の少年Aの生誕した年であることに留意されたい。

『絶歌』扉写真より 



そして何よりも肝要なことは次の点である。

元少年A『絶歌』=村田沙耶香『コンビニ人間』



両者とも現代最高峰のコンビよって書かれている。
つまり両者の原作者と代作者は同じである。


文春はこのことを百も承知でかくも悪質なヤラセを報じている



『絶歌』と『コンビニ人間』の原作者はゲルマンの文学部門の若き王カールである。
両者ともカール自らが日本語で重要な箇所を書いている。
そしてカールの原作をもとに完成させた代作者は日本人の女性である。
彼女は津村記久子を構成する団子三兄弟の次男で、当代屈指の、否、随一の作家である。
彼女はアンドレアス・テイール原作の西加奈子の一連の本、
同じくアンドレアス・テイール原作の村田沙耶香の代表作を書いている。


元少年A『絶歌』=新海誠『言の葉の庭』


両者ともゲルマンの若き王カールが原作者である。
後者は原作のみならず絵コンテもカールが描いている。
カールは画才と文才を併せ持つ稀有の天才である。
彼は自然描写に優れているだけではない。
GGに見られるような巧緻なデザインのセンスも持っている。


ゲルマンの若き王カール原作『言の葉の庭』
https://www.youtube.com/watch?v=vasOa6DFj1s

カールが描いた靴





9月17日追記

※ジュラシック・パーク2015について

https://www.youtube.com/watch?v=jl9enSAwUgk


ゲルマンの文学部門の若き王カールが原作・脚本を書き絵コンテも描いてる。
つまり『ジュラシック・パーク2015』と『バットマんVSスーパーマン』と
『掏摸』と『ふがない僕は空を見た』と『コンビニ人間』と『君の名は』は同一人物によって、
すなわち名前を奪われたゲルマンの天才カールによって生み出された作品群である。


ジュラシック・パーク用語解説

その①インドミナス・レックス
ミナス・・・・塔(ミナス・テイリスのミナス)
レックス・・・御稜威の王(モツレクのレックス)
おそらくはインドに隠蔽されている生物化学兵器の象徴化である。
ちなみに核ミサイルはL=男性として象徴化されている。
生物兵器はインドミナス・レックス=女性として象徴化されている。


その②ラプテル(raptor)
F22ステルス戦闘機の象徴化。


実例 ブログRAPT
坂の上の満州族のステルス兵器の象徴化。
(リンクしている大摩邇も以下同文)
そのロゴは錬金術的哲学の露骨な象徴化である。

RAはLの象徴化。
太陽と月の合一すなわち核ミサイル着弾を象徴化している。
Pはバフォメットの象徴化。
Tはバフォメットの子宮の象徴化。
これらが赤い色で描かれているのは錬金術の赤化を象徴化している。
周囲の白い花弁は薔薇すなわち錬金術の白化を象徴化している。
 


※武田邦彦について
小保方晴子を擁護する陰謀論を展開している武田邦彦もRAPTの同類項である。
このオッサンは悲しみの目で金を見ている朝鮮王族で台詞も本も他人に書いてもらっている。


※Eruと7人の悪魔について
STAP細胞はEru(坂の上の満州族の絶対神)の象徴化である。
そのために7人の悪魔が錬金術の作業に従事している。


7人の悪魔の内訳

マーテイン・バカンテイ
悲しみの目で金を見ているスラブ王族。
兄のチャールズよりも序列が高い。
STAP論文執筆筆頭者を演じている。


チャールズ・バカンテイ
悲しみの目で金を見ているスラヴ王族。
6歳児くらいに退行している。
恐らくは小児性愛の犠牲者である。


小保方晴子
悲しみの目で金を見ている日本人。
科学者としては無能だが男を引っ掛ける能力には非常に長けている。
その特技をフルに使ってのし上がってきた『プリンセス晴子』だが、
所詮は日本人、用済みになれば即使い捨てにされるだけである。


野依良治
悲しみの目で金を見ている満州王族。
小保方晴子を使って笹井芳樹を破滅させている。

(あとの3人は未詳)


この中で悪魔は前列の小保方晴子とチャールズ・バカンテイだけである。
この二人はお互いが好きでいわゆるセフレの関係にある。
http://abe6014.blog.fc2.com/blog-entry-327.html




9月14日追記

※ハーバード大学のSTAP細胞特許出願について

小保方晴子(が書いたことになっているけど他人が書いた)『あの日』が話題沸騰。
お次はハーバード大学のSTAP細胞の特許出願と来ましたか・・・
ネットでは早速『小保方晴子潰し』の犯人探しが始まっているようですが、
だけどね、忘れて貰っちゃ困るけど『小保方晴子潰し』の犯人って小保方晴子本人ですよ。
あの当時の彼女が地で演じていたいかがわしい研究者像といい、
STAP細胞の信憑性を疑わせるにふさわしい稚拙な研究ノートといい、
他でもない、小保方晴子本人が『小保方晴子潰し』にせっせと尽力していたではありませんか。
しかもそうやって自ら『小保方晴子潰し』を実践しながら、
同時に「STAP細胞はあります!」などと叫んていた確信犯ですよ。


笹井芳樹(知性と霊感を併せ持つ本物の天才)が命名し、
画期的な補助線を引いてアプローチを試みたSTAP細胞に関する研究成果は、
最初から小保方晴子&バカンテイの『師弟愛』のために強奪され錬金術される宿命にあった。
おそらくこの錬金術が企図され、オプスが準備された時期はもっとずっと昔、
笹井芳樹がカリフォルニア大学ロサンゼルス校に留学した時点に遡ることができるでしょう。


※ロサンゼルス校
ロサンゼルス(天使の森)は西海岸に於ける坂の上の満州族の最重要拠点。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校はその最重要拠点に1919年に創設されている。
坂の上の満州族の超スペシャルのSSである。ロゴの大きな星は坂の上の満州族。




「STAP細胞はあります!」
「STAP細胞は正しい、確かに存在すると100%信じたまま墓場に行くつもりだ」
2016年第三次世界大戦のシナリオが予定された真に高揚する春の季節に、
小保方晴子&チャールズ・バカンテイの『師弟愛』が実を結ぼうとしています。


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48272
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48272?page=2
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48272?page=3
(「週刊現代」2016年3月26日・4月2日合併号より)


こうしてみると週刊現代と週刊文春は、
定理 ポチは両サイドに配置される
定理 ポチは互いを補完する
このポチの定理を絵に描いたような補完関係にあることが分かります。


次も同じ穴のポチによる援護射撃。


武田邦彦 (中部大学)2015年01月27日
STAP事件の真犯人―1 「発見」を「盗んだ」人
http://takedanet.com/archives/1018461270.html

武田邦彦 (中部大学)2015年01月28日

STAP事件の真犯人―2 お金を狙った人
http://takedanet.com/archives/1018539647.html


武田邦彦は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族。
バカンテイに毛が生えた程度の知能である。
この記事も本も自分で書いていない。


以上の要点の整理
①理研はSTAP細胞にまつわる紛争の仕掛け人である。
②小保方晴子は理研が仕組んだヤラセに抜擢されたヒロインである。
③ハーバード大学が出願したSTAP細胞の特許は、
小保方晴子が笹井芳樹から盗んで秘密裏に渡した研究論文に依拠している。


ハーバード大学のロゴは錬金術的哲学思想を極めている。
アルカナに縁どられた真っ赤な五弁の薔薇の中に3人の重要人物がいる。
すなわち錬金術を促進する三つの指輪の所有者たちの象徴化である。
序列1 TAS(火の指輪) 序列2 RI(風の指輪) 
序列3 VE(水の指輪) 



STAP細胞特許強奪プロジェクトの実行犯の役割と象意は以下の通り。


笹井芳樹(第一資料)
悲しみの目で人を見ている日本人。
知性と教養と愛情と霊感を併せ持つ天才。
STAP細胞の命名者にして研究の当事者。
多機能性獲得の画期的なアプローチに成功している。


チャールズ・バカンテイ(錬金術の火)
悲しみの目で金を見ているスラヴ王族。
バカで低能だからバカンテイ?
小保方晴子よりも知能が低い。
いわば科学界の村田沙耶香である。
鳥でいうとオオワシ。


若山照彦(容器)
悲しみの目で人を見ている日本人。
笹井芳樹と同じく天才のレベル。
小保方晴子が科学者として無能であることも知っているし、
笹井芳樹と違って彼女には嫌悪感しか持っていないが、
斯界の権力には逆らえないので錬金術に協力している、
鳥でいうとペリカン。


野依良治理研理事長(子宮)
悲しみの目で金を見ている満州王族。
STAP細胞特許放棄プロジェクトの現場司令官。
小保方晴子の博士論文はほぼコピペ、
ハーバード大学でも何をしていたのかも保証の限りではない、
科学者というより詐欺師に近いこの人物を無審査で理研に入れた黒幕。
小保方晴子に割烹着を着せ、壁をピンクに塗って注目を集め、
髪型にもファッションにもとんでもなく手間暇と金を掛け、
一躍時の人となった彼女を使って笹井芳樹を錬金術した後に、
最後の幕引きを引かせるべく引導を渡している。
鳥でいうとペリカン。


小保方晴子(首吊りの輪)
悲しみの目で金を見ている日本人。
統一協会から送り込まれた喜び組。
比類のないグロテスクなメンタリテイの持ち主。
理研理事長の懐刀としてご奉公に励む。
笹井芳樹と交わした個人的なメールを暴露したのも彼女である。
笹井芳樹のSTAP細胞の研究資料を盗んでバカンテイに渡している。
笹井芳樹にとっては悪魔であり象意としては首吊りの輪である。
鳥でいうとフェニックス。


文春(首吊りの輪)
米軍第四軍特殊心理戦部隊のフロント組織。
STAP細胞の特許強奪のミッションを援護射撃。
小保方晴子と同じく首吊りの輪の象意である。
鳥でいうとフェニックス。


理研(錬金術師)
坂の上の満州族の私物。
(ロサンゼルス校もハーバード大学も以下同文)
鳥でいうとオオワシ。
 



ネイチャー(バフォメット)
坂の上の満州族の私物。
不正な状態のSTAP論文を掲載する役割。
STAP論文騒動の生みの親。
鳥でいうとフクロウ。


11jigen(バフォメットの御使い)
STAP論文の不正を告発する役割。
坂の上の満州族に仕える下僕。
鳥でいうとコウモリ。




※首吊りの輪について

中村文則が書いたことになっている13の短編を所収した『A』は、
中村文則の代作者(日本人作家)とポルノ作家によるコラボであるが、
その中の7番目の短編『三つのボール』はアンドレアス・テイールによる原作で、
青、黒、白の三つのボールは錬金術を司る三羽の鳥の象徴化、
首吊りの輪は錬金術の最終産物フェニックスの象徴化として描かれている。
全体としては坂の上の満州族による錬金術のプロセスが象徴化されている。


中村文則は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族の似非作家。
GGのメタファーとしてオルギアを主催する。
中村文則自身は覗きの変態である。
鳥でいうとフェニックス。すなわち首吊りの輪である。
しかし中村文則にはその意味が分からない。
以下は自らそれを告白している動画である。
https://www.youtube.com/watch?v=tjxkjkN9yU8





9月13日追記

※草なぎ君のアリバイ工作について

これは去年の草なぎ君ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=wUCJbyCkwm0



※新海誠について

悲しみの目で金を見ている朝鮮王族。
何もない。空疎である。


新海誠の処女作とされている作品の原作はカールである。
ラフもカールが描いている(おそろしくドヘタな人物は除く)
https://www.youtube.com/watch?v=wvlS7o7lyQg


『666』の文学部門の若き王カールは画才と文才が拮抗している。
『コンビニ人間』の表紙にも、『バットマンVSスーパーマン』の映像にも、
カールの緻密で繊細な感性の特長が現われている。


最近大ヒットしている新海誠のアニメもカールが原作を書きラフを描いている。
https://www.youtube.com/watch?v=k4xGqY5IDBE
https://www.youtube.com/watch?v=3KR8_igDs1Y


つまり新海誠『君の名は』の原作者カールは、
窪美澄『ふがいない僕は空を見た』『晴天の迷いクジラ』『アニバーサリー』
伊吹有喜『風待ちの人』『49日のレシピ』『なでし子物語』の原作者であり、
新海誠のアニメの場合はさらに絵も描いてあげている。
新海誠はカールに取り付いたダニみたいなものである。





※伊吹有喜&窪美澄の代作者について

西加奈子&村田沙耶香の共通の代作者に勝るとも劣らない天才である。
それほどの才能を持ちながら複数の王族似非作家のために第一資料として消費されている。
そしてカールはそれらすべての原作を書かねばならない立場に否も応もなく置かれている。





※角田光代 &奥田英朗の代作者について

『ナオミとカナコ』を書いているのは『八日目の蝉』『紙の月』の代作者と同一人物である。
いずれもアンドレアス・テイールの原作であるが、それを元に彼女独自の世界が構築されている。
中村文則や又吉直樹や羽田圭介の代作者には到底この傑作をものすることはできない。
同じ原作を貰っても代作者の力量如何によって完成品には天地の差が出るのである。
にしても奥田英朗は女性に代作してもらってハズカシクはないのだろうか?




※小保方晴子について

悲しみの目で金を見ている日本人。知性も教養も愛情も何もない。
早稲田大学院裏口。理研に送り込まれた統一の信者(ただし信仰心のカケラもない)。
『666』の米国の研究機関にSTAP細胞の特許をロハで独占させるシナリオを演じるヒロイン。
クノイチの秘儀と豊胸手術で膨らませた胸が武器。
ヴィヴィアンウエストウッドを身にまとう詐欺師。


小保方晴子の任務は、田母神俊雄を破滅させるシナリオの序曲を奏でた統一のハニトラと同じ、
笹井芳樹に接近しSTAP細胞の研究もろとも地獄に突き落としてメチャクチャにすることである。
笹井芳樹は『理研には悪魔が隠れているよ』という言葉を遺して自殺している。
この『理研の悪魔』とは小保方晴子を指している。
笹井芳樹は自分を破滅させた元凶が小保方晴子であることを知って自殺したのである。
例の小保方晴子宛ての遺書は捏造によるものである。これほど死者を冒涜するものはない。


『理研の悪魔』小保方晴子と米軍第四軍特殊心理戦のフロント組織として機能している文春は、
笹井芳樹をSTAP細胞の研究もろとも潰す『錬金術』を促進した同じ穴のトモダチである。





甦った茶番劇
http://naruhodo-ok.com/572.html


美容整形してヴァレンテイノのドレスを身にまとう元理研の悪魔と似非作家のツーショット


厚顔無恥な狂言
 






※『理研の悪魔』小保方晴子御用達ブランドについて


その①リケジョ時代に愛用したヴィヴィアンウエストウッド


 


『西の森』はポルトガル最高支配層の象徴化(1966年以降は形骸化している)。
Vは世界支配層22人の象徴化。Wはそれにマリアを加えた23人の象徴化。
地球の上の十字架は悪魔としてのメルクリウス(変容した両性具有のヘルメス)の象意。
三つの帯の7個の点は7人の悪魔の象徴化。真中の宝石は賢者の石の象徴化。
7人の悪魔にによって1人の神(賢者の子としての千年王国の王の意)が誕生する意。
すなわち北半球のユーラシアを三地区に分けて支配する千年王国の王が描かれている。
これらが全体が木星(中国の象徴化)として象られている。


ヴィヴィアン・ウエストウッド自身も悲しみの目で金を見ているスラヴ王族。
リケジョを演じる小保方晴子と同じく世界的デザイナーを演じる詐欺師である。
 

参照 CGユング『心理学と錬金術』人文書院
 




その②第二ラウンド開始に当たって着用しているヴァレンテイノ


非常にピースなロゴ。冥府としての月(向かって)左側と太陽の合一の象徴化でもある。



東北(坂の上の満州族の聖地)に向けて開かれているピースなロゴ。キンキラキンの色である。





9月11日追記


「第二ラウンド開始」という顔付きをしています。
http://girlschannel.net/topics/883407/
 


最初に大声で関係者各位に謝罪した高畑裕太と、
記者に声を掛けられてからの高畑裕太は別人格です。
この人格にとって女性はモノでしかありません。
そして母親を殺したいほど憎んでいます。
母親と刺し違えるまで復讐をやめないでしょう。


高畑淳子は金スマで宣言した通りに、
今すぐ死んであげたらどうですか。
「裕太だけが全うに生きてくれたら 
私 今命あげてもいい」
これを今すぐ有言実行すれば復讐劇は終わります。
これ以上第三者が犠牲にされることもありません。




9月10日追記

※本当の鬼について

高畑裕太は怒りが昂進しているので多重人格を統合できない。
高畑裕太の多重人格のナンバー1の人格を「本当の鬼の人格と」書いたが、
これは本当の鬼に対抗するための人格と書くべきであったと思う。


「本当の鬼は驚くほど優しい顔をしている」
(アンドレアス・テイール原作 桜木柴乃『霧 ウラル』の帯の謳い文句)


これが本当の鬼の顔である。
https://www.youtube.com/watch?v=FSOhc1YeRR4


 
この本当の鬼は自分のためなら何でもやる。
周囲のものを手当たり次第に食い尽くす怪物である。
もちろん青年座に迷惑を掛けたことを省みたことなど一度もない。
彼女にとって裕太は何よりも得難い貴種であり金の卵である。
将来のキャリアを確約されれば婚姻中であろうが迷わずに生むし、
青年座に多大な迷惑を掛けようとも頑強に生みたいと言い張る。
そうやって生んだ子どもに性的虐待をくり返すことも辞さない。
その息子が長じて不祥事を起こすや被害者を罵倒して事件を揉み消す。



この頃すでに高畑淳子は息子に対する性的虐待を始めていると思う。
彼女が見ているのは息子ではない。裕太という名前のついた私有財産である。
それはホスト遊びをする金、豪邸に住む金、息子を養育するシッターを雇う金、
キャリアアップに必要な金、その他もろもろの金を生みだす錬金術の道具である。



「過保護が服を着て歩いている」
こういった上沼恵美子に代表されるバッシングがマスゴミの論調の大半を占めている。
例によって文春や女性週刊誌が「バカ息子を溺愛」した「高畑淳子の親バカ」を論っている。
これは序列の高い高畑淳子に対する形を変えた援護射撃に他ならない。


なぜなら高畑淳子が息子に対してやってきたことは過保護ではなく虐待だからである。
それは息子が解離性同一性障害を起こす程深刻な性的虐待であり刑事罰に相当する犯罪である。


高畑淳子は息子を溺愛したことは一度もないし、
高畑裕太も高畑淳子の溺愛を裏切ったバカ息子ではない。
高畑裕太がやっているのは裏切ではなく復讐である。
自分を虐待し道具に使いキャリアアップした母親への復讐である。


息子は母親にとって何が一番大事なものか身に沁みて知っている。
母親にとって一番大事なものは母親自身でありそのキャリアである。
息子は自分を利用した母親と母親のキャリアを憎悪している。
母親のキャリアを潰すために犯罪を犯している。
被害者はそのための道具として使われている。


母親が道具にした息子に対して申し訳ないと思っていないように、
息子も母親を潰す道具にした被害者に対して申し訳ないとは思っていない。
釈放時「被害者に何か言うことはありませんか」と記者に言われた瞬間に人格が一変し、
母親に対する強い怒り持った人格が現われ怒りの形相で周囲を睥睨し闊歩している。


それは高畑淳子の謝罪会見と好一対の対称を為している。
息子は母親に対して怒り、その母親は被害者に対して怒っている。
謝罪会見に於ける高畑淳子の言動や表情を虚心坦懐に眺めれば、
彼女が口にしているのが用意周到に準備された科白であることも、
彼女が息子ではなく被害者に対して憤りを持っていることも伝わってくる。


母性神話を演じる時の高畑淳子は「驚くほど優しい顔をしている本当の鬼」である。
そうでないと言うなら、
「裕太だけが全うに生きてくれたら 私 今命あげてもいい」
そういって公衆の面前の前で泣いて見せたセリフを直ちに実行してもらいたい。
今、高畑淳子が本気になってシャクザイし、死ぬ気になってキャリアを捨てなければ、
近い将来に第三者を巻き込んで悲劇が繰り返されることは必定である。



9月9日追記

※高畑裕太 示談成立 釈放 入院について

【釈放の瞬間】高畑裕太示談成立か?

https://www.youtube.com/watch?v=CsDdyuOVkwE

 
上記の動画の2分32秒までの高畑裕太と、
2分33秒からの高畑裕太を較べてみてください
2分32秒で伏し目になるまでは大声で謝罪した高畑裕太ですが、
目を上げた2分33秒からは目付きがガラリと変わって別人になっています。


別人になった瞬間の顔。   おそらく強姦する人格。




これから入院するということですが一体何の治療を行うのでしょうか。
私は複数の番組に於ける高畑裕太の極端な言動の差異から、
彼には解離性同一性障害があると考えています。


高畑淳子が裕太を出産するときの経緯や、
高畑裕太が4歳頃から発達障害が見られたことなどから、
高畑裕太には母親に起因する性的虐待があったと思います。
第三者による性的虐待も併行して行われた可能性もあります。


彼は女性に対する強い性欲を持っていると公言していますが、
それは高畑淳子と掛け合い漫才をするときのネタであって、
6歳くらいに見える良い子の人格の時に演じられているものです。


しかし15歳くらいに見える人格になったときの彼は、
女性に対して強い嫌悪と怒りを持っているように思えます。
殊に母親に対する怒りはほとんど憎悪に近いものを感じます。
母子にまつわる創作神話の科白を喋っているときの彼にも、
ふとした拍子にそれを感じることがあります。


錬金術的哲学モデル都市ミラノを再訪したときの動画
https://www.youtube.com/watch?v=Q1AkoFzkhGU


6歳くらい。 良い子の裕太。手にしているオルゴールはバフォメットと賢者の子の象徴化。



6歳くらい。 良い子の裕太と良い子の裕太が好きな母親のツーショット。



15歳くらい。 ワルだが犯罪者ではない人格の裕太。



15歳くらい。      たぶん強姦する人格。

おそらく高畑裕太のナンバー2の人格。鋭い恩師から正体を見抜かれてギョッとしている瞬間。
しかし今回の前橋の事件を起こした真のトップの人格は別にいる。本当の鬼の人格である。


今回の彼の犯行は母親を破滅させるために行ったものだと書きましたが、
表に出てこないナンバー1の人格が行ったものだと思います。
上記動画の2分33秒から変貌して内面の怒りを表出している様子を見ると、
これからも高畑裕太の№1の人格による母親に対する復讐は続く可能性大です。


元凶である高畑淳子が変わらない限り彼はまた同じことを企図するでしょう。
高畑裕太の変貌した顔が物語っているのはそういうことだと思います。
それは『復讐するは我にあり』という言葉を想起させます。






※釈迦について

ゴーセンの真のメンター新田章は、
『教団X』で釈迦をニヒリストとして描き出しましたが、
私がスッタニパータから受ける釈迦の印象はその真逆のベクトル上にあります。


釈迦は非常に熱くてシツコイ人です。
死の直前までシツコクシツコク明晰な哲学を説いています。


しかし新田章は『教団X』の中で実に虚無的な釈迦像を捏造しています。
釈迦のほんのちょっとした言葉尻を捉えて、
悪いことも善いこともする必要はないとスッタニパータで言った、
ということにしています。
0・000・・・1%にも満たないことを引き合いにして出して結論付ける。
黒を白と言いくるめるために主観を論拠とする没論理的な詭弁をかます。
これがゴーセンの最たる特長です。


新田章は私物国家日本の哲学部門のトップとして、
マリア(伝説の女錬金術師)を西のキリストに仕立て、
空海(創作神話による捏造キャラ)を東のキリストに仕立て、
両者を合一して『賢者の子』すなわち千年王国の王を出現させる、
そういうシナリオに協力しています。
だから彼の筆にかかると必然的に釈迦はそういう人物にされるわけですね。


しかしスッタニパータでの釈迦は、善いことをするのは楽しい、と何回も言っています。
どんな悪業を積んだ人も、善いことをするようになったら、
その時から世の中を照らすようになる、雲を離れた月のように、と言っています。


そして釈迦は紛れもない戦士です。
真実を唯一の武器としてこの世の地獄と戦え、と言っています。
善悪を越えろ、というのはそういう意味です。
善いことも悪いこともするな、という意味ではない。
善悪の両者に汚されない、という意味です。


そして釈迦は、その道を二人で行くな、と言っています。
善き友と付き合えとは言っていますが、同行二人などとは言っていません。
新田章ならこの揚げ足をとって「トモダチと付き合え」と言っている、
などとカマしそうですね。



※『さよなら、ニルヴァーナ』について

岸辺が見えなくてもかまわない。
あなたが岸辺を照らすのだから。
そしてあなたはその岸辺を知っている。




※血統の無意味さについて

聞き伝えるところによれば、
釈迦は王家に生まれながらすべてを捨てて遁世しています。
やんごとなき世界の中でよほど汚いものを見たのでしょう。
三人の妃も三つの宮殿もすべて捨てて出奔しています。


高位の満州王族や朝鮮王族の子弟の空疎な中身を思うにつけ、
血統などは人間が勝手に決めたことであって何の意味もない、
否、無意味どころか弊害でしかないことは自明の理です。
リッパな両親が揃っていても親子ともども人さまを食い物にしている。
高級家畜の厚顔無恥な王族たちよりも動物の方が遥かに霊格が高い。




※神戸連続児童殺傷事件について

これはフェニックス・プログラムとして遂行されています。


以下、参照資料を交えながら述べて参ります。


坂の上の満州族の私物国家に於ける国民洗脳チャンネル
https://www.youtube.com/watch?v=tRUDnLMAIVc


竜の山のタンクは呪術の象徴化です。
凶行が行われた5月24日にも意味があります。
5月は春が高揚する季節、『錬金術』に適した真の春のこと。
『プラハの春』『北京の春』『アラブの春』等、
坂の上の満州族による錬金術であることを示唆しています。
Xは『錬金術』を司るバフォメットの象徴化です。


神戸連続児童殺傷事件(酒鬼薔薇聖斗事件)は、冤罪である。
http://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/8702
http://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/8702/2
http://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/8702/3
http://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/8702/4


私も実行犯は少年Aではないと思います。
しかしそれは冤罪という意味ではありません。
実行犯は死の部隊で、少年Aとその両親はその共犯者です。
少年Aの両親は本質的に横田夫妻と同じです。


但し横田夫妻には実子はいません。
拉致されたのは架空の子どもです。
双子の弟たちも横田夫妻とは血縁関係にはありません。
しかも彼らは双子ではなく齢の違う兄弟です。


2015年に正念場を迎えたという『北朝鮮拉致問題』は、
第三次八百長世界大戦のために捏造された私物国家プロジェクトです。
(但し、これは拉致された被害者は存在していない、という意味ではありません。
『北朝鮮拉致問題』の被害者としてメデイアに登場している人たちは、
統一信者として25年間被害者役を演じ続けている、という意味です)
被害者は帰国してからも、家族ともども『拉致被害者』を『救う』ために奔走しています。


これとまったく同じくことが少年Aと家族についても言えます。
殊に少年Aは統一協会信者としての理念を盲信するがゆえに、
元少年Aとして凄惨な狂言を演じ続けています。


次の酒鬼薔薇聖北の声明文は実行犯が死の部隊であることを示唆しています。
(死の部隊のメンタリテイを示唆した部分を太字にしています)


神戸新聞社へ
この前ボクが出ている時にたまたま、テレビがついており、それを見ていたところ、報道人がボクの名を読み違えて「鬼薔薇」(オニバラ)と言っているのを聞いた
人の名を読み違えるなどこの上なく愚弄な行為である。表の紙に書いた文字は、暗号でも、謎かけでも当て字でもない。嘘偽りないボクの本名である。ボクが存在した瞬間からその名がついており、やりたいこともちゃんと決まっていた。しかし悲しいことにぼくには国籍がない。今までに自分の名で人から呼ばれたこともない。もしボクが生まれた時からボクのままであれば、わざわざ切断した頭部を中学校の正門に放置するなどという行動はとらないであろう やろうと思えば誰にも気づかれずにひっそりと殺人を楽しむ事もできたのである。ボクがわざわざ世間の注目を集めたのは、今までも、そしてこれからも透明な存在であり続けるボクを、せめてあなた達の空想の中でだけでも実在の人間として認めて頂きたいのである。それと同時に、透明な存在であるボクを造り出した義務教育と、義務教育を生み出した社会への復讐も忘れてはいない
だが単に復讐するだけなら、今まで背負っていた重荷を下ろすだけで、何も得ることができない
そこでぼくは、世界でただ一人ぼくと同じ透明な存在である友人に相談してみたのである。すると彼は、「みじめでなく価値ある復讐をしたいのであれば、君の趣味でもあり存在理由でもありまた目的でもある殺人を交えて復讐をゲームとして楽しみ、君の趣味を殺人から復讐へと変えていけばいいのですよ、そうすれば得るものも失うものもなく、それ以上でもなければそれ以下でもない君だけの新しい世界を作っていけると思いますよ。」
その言葉につき動かされるようにしてボクは今回の殺人ゲームを開始した。
しかし今となっても何故ボクが殺しが好きなのかは分からない。持って生まれた自然の性(さが)としか言いようがないのである。殺しをしている時だけは日頃の憎悪から解放され、安らぎを得る事ができる。人の痛みのみが、ボクの痛みを和らげる事ができるのである。
最後に一言
この紙に書いた文でおおよそ理解して頂けたとは思うが、ボクは自分自身の存在に対して人並み以上の執着心を持っている。よって自分の名が読み違えられたり、自分の存在が汚される事には我慢ならないのである。今現在の警察の動きをうかがうと、どう見ても内心では面倒臭がっているのに、わざとらしくそれを誤魔化しているようにしか思えないのである。ボクの存在をもみ消そうとしているのではないのかね ボクはこのゲームに命をかけている。捕まればおそらく吊るされるであろう。だから警察も命をかけろとまでは言わないが、もっと怒りと執念を持ってぼくを追跡したまえ。今後一度でもボクの名を読み違えたり、またしらけさせるような事があれば一週間に三つの野菜を壊します。ボクが子供しか殺せない幼稚な犯罪者と思ったら大間違いである。

———— ボクには一人の人間を二度殺す能力が備わっている ————



図らずも酒薔薇聖斗による凶行がフェニックス・プログラムであることを示唆している動画
https://www.youtube.com/watch?v=NmFPOMsSVEg


慰霊碑は子宮を象っています。その中で兄と妹が合一しています。
これは被害者が『賢者の子』として『錬金術』されたことを示唆しています。



猫=太陽の娘すなわちフェニックスの象徴化です。
この事件が『錬金術的哲学』に基づいて遂行されたことを示唆しています。





神戸連続児童殺傷事件だけではありません。
宮崎勤による連続幼女殺害事件、植松聖容疑者による戦後最悪規模の殺傷事件、
これらもすべてフェニックス・プログラムとして遂行されています。
中村文則はこれらフェニックス・プログラムの謂わば語り部です。
つまり彼の本質は坂の上の満州族のスポークスマンなのです。


中村文則『A』の中の『三つのボール』はアンドレアス・テイールによる原作ですが、
この中に描かれた首吊りの輪はフェニックスの象徴化であると同時に、
中村文則の象徴化そのものでもあるのです。


ちなみに中村文則『A』のAはアンドレアス・テイールの象徴化です。
カールは『さよなら、ニルヴァーナ』に於いて自分を『少年A』として象徴化しています。


2016年9月号の文藝春秋の表紙もフェニックス・プログラムの象徴化です。
芥川賞受賞作『コンビニ人間』が全文掲載された村田沙耶香はオオワシの象徴化です。
つまり彼女はフェニックス・プログラムを推進するオオオワシの象徴化なのです。


村田沙耶香は非常に高位の満州王族の子弟ですが知能はそれと反比例するが如く低い。
なので彼女の作品はすべて代作者が書いています。
例えば芥川賞を受賞した『コンビニ人間』の場合、
18歳の時から18年間コンビニでバイトしてきた36歳のコンビニ人間という設定ですが、
原作はゲルマンの文学部門の王カールです。最も重要な箇所もカールが日本語で書いています。
このカールの原作をもとに完成させたのは西加奈子の代作者です。ものすごく力量があります。


カール原作『コンビニ人間』の代作者=
アンドレアス・テイール原作『サラバ!』の代作者=
津村記久子の本体です。そして何を隠そう、
この津村記久子こそは村田沙耶香の先行モデルです。


あ、そうそう、
何回も書きましたが、芥川賞&直木賞は文藝春秋が主催するデキレースです。
デキレースでガッポガッポもうける体制を確立している老舗、それが文藝春秋なんですね。


 


2016年10月号の文劇春秋の中吊り広告は天皇生前退位と似非作家の二本柱です。
文春も二本柱で中吊り広告と目次を作っています。これは11の象徴化です。


メデイアの動きを見ていると『急速に恢復』なさった雅子妃(日本人)が皇后になるようです。
マスゴミは色んなことをデッチ上げて来ましたが、美智子皇后(日本人)は雅子妃が好きです。
愛子ちゃんもお母さんが大好きです。浩宮皇太子も相変わらず雅子妃に惚れています。


又吉直樹(高位の朝鮮王族)と村田沙耶香(非常に高位の満州王族)が『対談』していますね。
『文学界9月号』では中村文則と村田沙耶香が『コンビニ出身作家』として『対談』しています。
今回、又吉直樹も晴れてめでたく『コンビニ人間』のトモダチの輪に加わったわけですね。





『文学界9月号』表紙イラストは、文藝春秋9月号と同じくフェニックスの象徴化です。
そういや、え?と思うような月刊誌の9月号もフェニックスを象徴化していました。
『文学界9月号』はマーニー教の教祖に扮した三島由紀夫(高位の朝鮮王族の似非作家)。
千年王国のカルト教祖として用意されたマーニー教の教祖マーニーです。
若返りの偽薬を売っていた山師パラケルスス、マーニー教の教祖マーニー、そして空海、
この三人が坂の上の満州族による3大捏造キャラです。


マーニーはアノニマスの元型でもあります。
そのアノニマスが元少年Aの素性を暴露する、と息巻いているそうですが、
アノニマスも元少年Aも、ポチファイルに身上が綴られている同じ穴のトモダチ同志ですから、
『暴露』して見せるのはヤラセ以外の何ものでもありません。


さて中村文則に話を戻します。
1977年生まれの中村文則はGGとして、
すなわちグレート・ギャツビーの暗喩として、
小児性愛者たちのオルギアを主催する立場にあります。
ホスト役の中村文則はそれを覗く変態でもあります。
この元型はすでに三島由紀夫の世界小説に描かれています。
(『豊穣の海』四部作『暁の寺』)


中村文則と同じく1977年生まれの西加奈子も、
さかんに酒宴を催して高位の王族たちが親睦を深める役を演じています。
これには中村文則のダミーとして機能する意味合いも含まれているでしょう。


デキレースで世に出た中村文則、村田沙耶香、西加奈子、又吉直樹、
文春の目玉商品である阿川佐和子、常連メンバーの林真理子、伊集院静香、
大物どころでは森鴎外、夏目漱石、志賀直哉、芥川龍之介、直木三十五、
ノーベル賞受賞作家川端康成、大江健三郎、ノーベル賞候補作家村上春樹、
その他例を挙げれば切りがないトモダチの高位の王族の似非作家たちは、
いずれも『666』の文学部門に属する変態ポチです。


『666』すなわちイルミナチオのご本尊さまはペルセポネーです。
変容の儀式を司るのはバフォメット、その時にご本尊さまの御名を四回唱えます。


参照 拙稿『ペルセポネー』 
http://perimari.gjpw.net/majick/majick123%20%20%20%20%20%20%20%20%20%20%20%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%9D%E3%83%8D%E3%83%BC



このペルセポネーはオルペウス教のご本尊様なのです。



オルペウス教の教義≒統一協会の教義
(両者とも坂の上の満州族による創作)




これを敷衍すると『666』=イルミナチオ=オルペウス教=統一協会。
(言うまでもありませんが全て坂の上の満州族による創作です)
つまり中村文則、西加奈子、村田沙耶香、元少年A、文藝春秋、文春は、
同じ穴の統一協会のトモダチなのです。



上記の事実を雄弁に物語っているのが『酒鬼薔薇聖斗』です。


酒鬼・・・デイオニューソス(バッカス)=ペルセポネーの息子
薔薇・・・錬金術的哲学の象徴化
聖斗・・・聖なる北斗星=一人の神を創造する七人の悪魔


酒鬼薔薇聖斗=坂の上の満州族の象徴化



18年目に元少年Aが書いた(ことになっている)『絶歌』も以下同文です。


絶歌=Z歌=坂の上の満州族の歌



『絶歌』はオルペウス教の主催者としての坂の上の満州族の暗喩です。
https://www.youtube.com/watch?v=xRUwCWwwOg8



2016年2月18日発売の文春の中吊り広告には、
同じ穴のトモダチとして文春と元少年Aが演じている狂言が、
トップに赤地に白字でデカデカと載せられています。
これは『絶歌』へのエールとしてのヤラセです。


 




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