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備忘録10月分


10月のメモをこちらに再掲しておきます。



10月24日追記

※高畑裕太の被害者を5時間に渡りセカンドレイプした前橋地検の女性検事について

高畑裕太の偽証だけを切り取った9月29日号の文春の捏造記事と、
これに連動する形で美人局説がネット上位を独占していたが、
10月29日号の週刊現代の被害者告白によって文春の不法な悪辣さが明白となり、
今日発売の11月5日号の週刊現代によって高畑裕太が突如不起訴になった謎が氷解した。
事件後、被害者の知人と前橋警察署は迅速にして適正な対応をしていたのであるが
前橋地検の女性検事が強姦常習犯を無罪釈放すべく不適切な聴取を長時間行っていたのである。
鬼だねーこの女性検事はやってることが。
テメーの出世のためには被害者を冷酷無惨にいたぶりその心を引き裂く。
前橋地方検察庁にはこういう鬼が棲んでいることを銘記しておきたい。






※大ヒットアニメについて

『あの花の本当の名前を僕たちはまだ知らない』=『君の名は』
両者ともゲルマンの若き王カールによる原作である。
一見両者のプロットは真逆であるが同じものを意味している。
『花の名前』も『君の名』も『666』の象徴化である。


花の名前はアルカナであり
君の名はバフォメットである。



高橋源一郎(自分で本を書いている日本人で知性と霊感を併せ持つ天才)は
新海誠が似非監督にして似非作家であることを見抜いている。
新海誠は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族である。
https://www.youtube.com/watch?v=Gt4HzKs1W1U


18:45~
テーマ的にはですね、僕は一番先に考えていたのは、今の自分と明日の自分が果たして同じ自分なんだろうか、たとえば物を忘れてしまうことがあるじゃないですか、誰かとのあいだにあったはずの感情って、あのー、数年経ったら、あんなに愛していたのにあの愛はどこに行ったんだろうってありますよね(笑)ハイ、その自分の連続性みたいなものがどうも疑わしいと、そういうことを書きたいという気持ちはずっとあって、で今回は忘れてしまうという要素があるんですけど、それを扱いたいという気持ちが強くあって、で夢っていうのはその要になれるかなって思って、ええ、夢で入れ替わるっていう話にしていったんですが・・・



端的に言ってバカである。
仮初めにも『きみの名は』の作者なのにこんなことを言っているようでは、
中央大学文学部も裏口から入り裏口から出るしかなかったであろう。


宮台真司(自分で本を書いている満州王族。知能だけがやたらと高い、空虚なウソツキであったが最近は知性というものが出て来ている。やはり天才である)も新海誠の正体が分かっている。
https://www.youtube.com/watch?v=mWuX9UXcl5c


但し原作者であるカールは観客を馬鹿にしている訳ではない。
カールはアンドレアスでさえ出来なかったことをやってのけている。
彼は八日目の蝉なのである。


新海誠には何ら作品に関与する能力がないのでこの際度外視すべきである。
村田沙耶香と同じく新海誠もまた『666』を構築するピースな王族なのである。
カール原作の『コンビニ人間』売上も『君の名は』の興行収入も八百長専横の戦費となる。


小泉純一郎も石原慎太郎も小池百合子も輪をかけてピースフルな王族である。
彼ら彼女たち王族を頂点に戴く欺瞞の構図『666』によって世界は堕落の一途を辿る。


『666』の6部門は密接に連動している。
『666』は地球の生物にフツーの生息を許さない。
それは寄生などという生やさしいものではない。
すべてのものを切り刻んでミンチにして資料にする。


『666』の王族たちは治外法権の特権に守られている。
高畑裕太然り。オウム真理教の麻原彰晃然り。
オウム真理教の奥の院は『666』の悪魔教の総本山東方正教会である。


だから日本人の実行犯は即座に極刑に処されたが麻原彰晃(高位の朝鮮王族)は処刑されない。
吉田茂(高位の満州王族)と同じくムショでも破格の特別待遇を受けて優遇されている。
あるいは影武者を身代わりにして本人はとっくに自由の身になっているのかも知れない。


三女アーチャリーはその麻原彰晃よりもさらに序列の高い朝鮮王族である。
ウーマー・パールヴァティー・アーチャリーは光の山(ヤンマイヨン)の娘の阿闍梨の意。
松本麗華すなわち麗しい黄金の華という名前もその序列の高さを示している。
この高位の朝鮮王族のアーチャリーと麻原彰晃とは血縁関係にない。
赤の他人同志である。
高位の王族の子弟は高畑裕太の例を取って見ても分かるように、
『カッコウの卵は誰のもの方式』で托卵されて養育される。
家族関係を根底から破壊して高級家畜として育てるためである。
ヨーロッパ王室も軒並みこの方式で血統を入れ替えられている。


しかし彼女は『手記』を他人に書かせ、月一のペースでムショに通い(これもお仕事である)、
マスゴミと組んで人前に顔を晒し、『父』を庇いながら精力的にデマを吹聴して回っている。
何の葛藤もなく『666』に適応している高級家畜のド腐れ根性には付ける薬がない。
やっていることを本人が自覚するしかないが、自覚するに足る知性を持つ者はごく僅かである。


人前に出て来てウソ泣きするなバカヤロー
https://www.youtube.com/watch?v=27Q2QCYUpf0

堕地獄のウソツキである
https://www.youtube.com/watch?v=kfUTGM3A53o





※古典の改竄について
四書五経が改竄されているように『王朝文学』もイジられている。
そもそも『女房文学』などというものは存在していない。
それは飽くまで天皇の似非史としての『王朝文学』なのである。
記紀や万葉集は言うまでもない。魏志倭人伝の卑弥呼も虚構である。
カールの祖父が書いた『1984年』でリークされているように、
イルミナチオによって古代神話も経典も聖書も本物は闇から闇へと葬り去られ、
改竄あるいは捏造された史料に取って代わられている。
恰も『真田丸』の真っ赤なウソを頭にインプットさせるように事は簡単なのである。







10月21日追記

田母神俊雄が公職選挙法違反により起訴されたが、田母神は一貫して無実を主張している。
私も田母神の無実を信じている者であるが、しかしその前に不思議に思うことがある。
そもそもわが国には公職選挙などというものが存在しているのだろうか?
もし私物国家にそんなものが厳然と存在しているなら石原慎太郎が都知事4選することはない。
いくら何でも都民はそこまで愚かではないだろうという素朴な疑問である。
御主人様の都合上911から311まで都知事の椅子に居座らせている必要があったから、
という理由以外に石原慎太郎が4選した理由があったのだろうか?



911と311を仕組んだご主人様に仕えるネオコンと石原慎太郎の集い
https://www.youtube.com/watch?v=pWW-V__i6g0


石原慎太郎は御主人様の御託宣を得意げに振りかざしている。
その演説は終始プロパガンダの焼き直しから一歩も出ることはない。
思えば911の現場に立ち会い、前年311を引き起こした石原慎太郎は、
「日本人のアイデンテイテイーは我欲。この津波をうまく利用して我欲を一回洗い落す必要がある。やはり天罰だと思う」と放言して物議を醸したにも拘わらず都知事4選を果たし、
シナのトモダチと一致協力して『尖閣諸島問題』をデッチ上げて紛糾させながら、
返す刀で日本核武装論を引っさげて渡米、同じ穴のトモダチの前で一席ブって、
アメリカと共に地獄に沈めようとしている日本を偉そうに持ち上げて見せている訳で、
まさに人非人の面目躍如というべきである。


演説用語解説


※ヘリテージ財団
石原慎太郎の御主人さまが直轄する財団である。
朝鮮王族の石原慎太郎は大抵のネオコンより序列が上である。
満州王族のイレーン・チャウが最も序列が高い。


※シナ
石原慎太郎の御主人さまの国を指している。
御主人様はかつてのシナの旧主の満州王族である。


※日米関係
両サイドに配置されたポチ国家として機能している。
石原慎太郎のご主人様に仕える憐れなポチ国家同志である。
血税は御主人様の使い放題である。


※日米戦争
両サイドに配置されたポチ国家同士の八百長戦争である。
陸軍と三菱が組んで作った昭和通商を通じてアメリカが軍事物資を供給し、
日本側はゼロ式戦闘機を無傷で『不時着』させて研究機密をそっくりプレゼントしたり、
真珠湾攻撃、ミッドウエー海戦、原爆投下まで一貫してトップはツーカーの仲である。
「日本という有色人種が作った国家に手を焼いたんでしょうな」なんてことは全然ない。
お互いシナリオ通りにキッチリやっていただけである。
それが『666』の人造人間の人造人間たる所以である。


※醜い日本語で書かれている日本国憲法
「こんなバカな事例は世界中どこにもない!」
なるほどさすが石原慎太郎の御主人さまが制定した奴隷憲法である。
世界のどこにもないほど醜悪なんだそうな。

不磨の大典と褒め称えられている明治憲法と同じく、
御主人様が作成して有無を言わさずヤプーに押し付けたものであるが、
何で醜い日本語で書かれているかというと、
極東委員会が発足した後では天皇制を残すことが困難になるので、
極東委員会が発足する前日に泥縄式で作成させた即製憲法だからである。

所謂『東京裁判史観』なるものがある。『勝者の復讐裁判』に基づく『自虐史観』である。
しかし東京裁判は『勝者の復讐裁判』ではない。日米共同演出による東京裁判ショーである。
だから昭和天皇はマッカーサーが解任されて帰国する際に、
上首尾で終わった東京裁判のお礼を使者に述べさせている。
A級戦犯絞首刑及び天皇免責を「大変結構であった」と。
BC級戦犯も遠い異国の地で通訳なしの一審判決で処刑されていった。

改憲の機運を高めるために何かというと『押し付け憲法』『占領憲法』を持ち出す輩がいる。
『東京裁判史観』『勝者の復讐裁判』と同じく虚構の上に構築されたプロパガンダである。
改憲されようがされまいが、私物国家の憲法は押し付けに決まっているのである。
私物国家という構造を変えないかぎり憲法改憲は無意味、否、改悪でしかない。
私物国家においては、改悪という目的がない限り、改憲の運びにはならないからである。


※三島由紀夫というトモダチ
石原慎太郎とは同じ穴の朝鮮王族のトモダチ同志である。
石原慎太郎と同じく本を書かない似非作家である。


※尖閣は買うことにしました
築地移転と同じくフリである。
灯台を建てただけである。
最初から買うつもりはない。


※江戸
江戸時代にほとんどすべての資料が改竄されている。
古事記、日本書紀、万葉集、古今和歌集、
新古今和歌集、百人一首、源氏物語、枕草子などの古典は、
江戸時代にほとんどすべてが改竄され捏造されている。
大体関ヶ原の戦いからして捏造である。
天下分け目の大合戦などというものは存在していない。
ヤプー洗脳番組『真田丸』は嘘八百で出来ている。
朝鮮王朝が始めたという天皇なるものも、
江戸時代に至って完全に換骨脱胎されている。
折口信夫の天皇霊なるものを読んでつらつら考えるに、
天皇は万世一系にして不可侵どころではない。
最初からほとんど幻影である。
恐らく日本人の天皇は五指に満たないであろう。


※ロシアは気にしないでいい
世界核戦争のシナリオではロシアが漁夫の利を得ることになっている。
だから気にしないでいいという深い意味があるのである。
しかし石原ポチ太郎よ、シナリオは頓挫する。必ずや阻止される。
人間の精神性というものが人造人間に勝つのである。


石原慎太郎(朝鮮王族)⇒舛添要一(満州王族)⇒小池百合子(満州王族)は連続線である。
小池百合子が正義の味方だと錯覚している人がいるようだが、
石原慎太郎も舛添要一も小池百合子もみんな同じ穴の王族のトモダチである。
恥ずかしげもなく都民ファーストなどと称して茶番を演じている小池百合子の方が、
堂々と悪役を演じている石原慎太郎よりもある意味もっとタチが悪いと言えるだろう。
小池百合子もまた正真正銘の鬼である。


訂正
東京ガスの鬼は上原英治(朝鮮王族)ではなく、
実質トップの安西邦夫(朝鮮王族)の方である。
安西邦夫が朴甲東(次男)と石原慎太郎と繋がっている。

本当の鬼






10月19日追記

※築地移転問題について


豊洲問題の本質を騙る確信犯たち
https://www.youtube.com/watch?v=SmR_Ssz7cvk


個人的には宮台真司の人相がとても良くなっているのがうれしい。


では築地移転&豊洲市場問題の本質とは何か。
①築地移転は911とセットで仕組まれている。
②移転中止は2001年より既定のデキレースである。
③デキレースの目的は311の資金調達にある。
④デキレースのキーパーソンは石原慎太郎である。
⑤石原慎太郎は911と311の真のトモダチである。
⑥豊洲問題紛糾は真相を隠すためのヤラセである。



9・11を目撃した3人の日本
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/special/175/


3人の内訳
序列1手嶋龍一(朝鮮王族)
序列2石原慎太郎(朝鮮王族
序列3佐々淳行(朝鮮王族)


この3人は911が起こることを事前に知っている。
911のトモダチは311のトモダチとなり、
やがて世界核戦争のトモダチとなるのである。


朴甲東(次男)&ヒラリー・クリントンは911の真のトモダチであるが、
石原慎太郎はこの両人とは直接の面識を持っている。
石原慎太郎は911が起きることを事前に知っている。
そしてほぼ同時期に東京ガスから豊洲を買収している。
東京ガスのトップもまた同じ穴の朝鮮王族である。
都知事と東京ガスが組んで秘密破壊工作資金を調達したのである。
この金を使って311が仕組まれる。
つまり911と311は同じ穴の王族たちのネットワークによって仕組まれている。


石原慎太郎は正真正銘の鬼である
https://www.youtube.com/watch?v=2EW3kEcttJw


堤未果も911のトモダチである。
当日ツインタワービル内にある野村証券のオフィスで、
突入する航空機を窓外に目撃したことになっている。
しかし堤未果は911が起こることを事前に知らない。
その程度の序列の朝鮮王族である。


2012年中国世界覇権国のシナリオが、
2006年に劇的に変更された影響を受けて、
世界核戦争のシナリオの時期がズレにズレた結果、
2016年11月11日
ホンチャンが予定されている。


リオのオリンピックでバフォメットの御使いとしてのパフォーマンスを演じた安倍マリオ。
リオのオリンピックの後で築地移転問題に何らかの答えを出すと公約した小池百合子。
この小池百合子の役割は本来ならば舛添要一が演じる予定であったものを、
舛添の統合失調が昂進したために急遽代役として抜擢されたものなのである。
石原慎太郎(朝鮮王族)⇒舛添要一(満州王族)⇒小池百合子(満州王族)は連続線。
便宜上、喚問する側とされる側に分かれているが3人とも同じ穴の王族のトモダチである。



小池百合子のお仕事の主眼は「最初から結論ありきの茶番をいかに仔細らしく演じるか」にある




では掠め取られた東京都民の血税は、
311の後には一体何に使われて来たのか?
言わずと知れている。
世界八百長核戦争の準備に使われて来たのである。
実例を挙げればそれは北朝鮮の核ミサイルに充当されている。
北朝鮮は満州族の聖地であり将軍さまは高位の満州王族である。
んなバカな・・・と激怒される向きもあろうが、
坂の上の満州王族のメンタリテイを鑑みる時、
これは必然的に導き出される答えなのである。
ユダヤ人問題の『最終解決』の際に連中はどのようにやったか。
ユダヤ人に自分の墓穴を掘らせてから銃殺していったではないか。
今週号の週刊新潮の表紙にはそれが堂々と予告されている。
(文春の表紙イラストを描く天才が新潮の表紙も描いている)
青い服を着た人物、猫、はフェニックスの象徴化、
猫が乗っかっているYは世界支配層、
あるいはその御使いとしての安倍マリオ、
二つの山は同じ穴のトモダチ日本と北朝鮮を象徴化している。



結論
豊洲問題の本質は『666』の軍事部門が仕組んだフェニックス・プログラムである。
911とセットで仕組まれたこのプログラムの最大のキーパーソンは石原慎太郎である。
その目的は政治部門を矢面に立たせながら秘密裡に311の資金を獲得することにある。
候補地として豊洲が選ばれた時点で築地移転が中止になることは既定のシナリオである。
こういう裏事情を十二分に知った上でクサい立ち回りを演じている確信犯が小池百合子であり、
軍事部門の巨大コングロマリットとしてデキレースを牽引している雄がフジTVである。
いよいよ日本ファイナルサラマンダーの終焉に向けて世界核戦争の準備が着々と、
否、有無を言わさず無理やりに進められている模様である。




※神韻について
中国五千年の歴史を僭称しながら
清王朝のプロパガンダを主眼としている。
主だった団員のほとんどが変容している。
謂わばリトルエンジェルスの本格版である。
ただいま2016年日本全国公演開催中。
これも戦争資金調達の方途である。
ロゴはフェニックスの露骨な象徴化である。



※『絶歌』について再追記
本書が現代文学最高峰に到達しているという評価は変わらない。
しかし公に出版することの是非はこれとは別問題として問うべきであった。
昨今あまりにも堂々と犯罪者の本が刊行され巷に氾濫している。


これとは別に問うべき問題がある。
『晴天の迷いクジラ』『さよならニルヴァーナ』の代作者はカールである。
また『絶歌』『コンビニ人間』の原作者もカールである。
さらに『烏に一重は似合わない』『烏は主を選ばない』『黄金の烏』
『空棺の烏』『玉依姫』の原作者もカールである。


阿部智里=窪美澄=伊吹有喜(この3人の似非作家の代作者は同一人物である)
https://www.youtube.com/watch?v=d6rhreYFu1A


シリーズ累計65万部の大ヒット作のすべての原作はカールが創案している。
本の装丁にも表紙イラストにもキャラクターデザインにもカールが寄与している。
阿部智里は悲しみの目で金を見ている高位の満州王族である。
かなりの大物であるが角田光代と同じく中身は何もない。


昨今大ヒットしているアニメ『君の名は』『三月のライオン』の原作者もカールである。
つまり『絶歌』はこれら作品群の頂点に位置するという言い方もできる。
このことの意味についても問わねばならない。


似非作家は無芸無能もしくは口先ばかりが達者な満州王族もしくは朝鮮王族の子弟である。
似非作家御用達メデイア『ダ・ヴィンチ』のヤラセの紙面づくりには目に余るものがある。
文藝春秋社主催の芥川賞&直木賞を始めとするデキレースとのタイアップ効果も相俟って、
(本屋大賞、このミス一位、三島由紀夫賞、松本清張賞もほぼデキレースである)
我々はヴィジュアル化された商品として似非作家が売り出されることに不感症になっている。


その陰ではゲルマンの原作者とヤプーの代作者が第一資料として消費され続けているのだが、
こちらの方はずっと等閑に付されたままである。


桐野夏生の原作者=桜庭一樹の原作者=桜木柴乃の原作者=小川洋子の原作者
=角田光代の原作者=西加奈子の原作者=村田沙耶香の原作者
=村上春樹の原作者=中村文則の原作者=大崎善生の原作者
=朝井りょうの原作者=ピース又吉の原作者
=押尾守のアニメの原作者=宮崎駿のアニメの原作者=萩尾望都の原作者=アンドレアス


津村記久子の代作者=西加奈子の代作者=村田沙耶香の代作者
窪美澄の代作者=伊吹有喜の代作者=阿部智里の代作者
角田光代の代作者=奥田英朗の代作者


以上はごく僅かな一部の例に過ぎない。
本屋の店頭に立てばこれら似非作家の本が平積みにされている。
それはあたかも私物国家の構造を凝縮したような光景である。


『666』の文学部門によるノーベル文学賞のデキレースと、
『666』の軍事部門による築地移転のデキレースとは本質的には何ら変わりはない。
いずれも嘘と欺瞞で練り固められたまがいものである。




10月16日追記

※『666』の文学部門の茶番について


ノーベル文学賞
村上春樹が貰っても
ボブ・デイランが貰っても
書いているのはアンドレアス


アンドレアス・テイール作詞による名曲
https://www.youtube.com/watch?v=8WWlEEx8kjQ


村上春樹・・・悲しみの目で金を見ている満州王族。口先男の似非作家。空疎である。

ボブ・デイラン・・・悲しみの目で金を見ているスラヴ王族。中身のないウソツキである。 




10月14日追記

※文春が不法に入手した前橋署の捜査資料について


今週号の週刊現代によって、
文春が故意に隠蔽していた被害者の証言が表にでてきました。
文春と現代は両サイドに配置された同じ穴のポチ同志ですが、
たった2ページで高畑裕太冤罪説を封殺する記事を書いた文春記者のように、
現代編集部内にも硬骨漢がいたということです。


今週号の現代の記事によって明解にされたことは
文春は高畑裕太と被害者に関する捜査資料を不法に入手しながら、
〇被害者が制服を着ていたこと
〇被害者がエレベーターに一緒に乗らなかったこと
〇被害者が右腕を掴まれて無理やり部屋に引きずり込まれたこと
以上のように重要かつ決定的な被害者の証言をカットした上で、
高畑裕太冤罪説を狙ったプロパガンダを6ページにもわたって掲載、
非常に悪質な言論犯罪を目論んでいた確信犯であったということです。


これで備忘録9月続きの記事で次のように書いていたことがはっきりした訳です。


これら詳細な事情はすべて前橋署が聴取済みのはずである。
強姦致傷容疑での逮捕に自信を持っていたのは故なきことではない。
しかし文春は不法に入手した前橋署の調査資料を最大限に活用し、
高畑裕太の言い分を主軸に置き、それに印象操作を交えてストーリー展開し、
ほんの一部分だけ食い違っているかの如く、高畑裕太の偽証と被害者の証言を対置させ、
そうすることで、悪質な強姦致傷がおおよそ合意のもとに行われたかのように見せかけている。
前橋署の捜査官は文春の『スクープ』を読んで驚倒し心底怒っていることだろう。


拘留を延長され絶対に有罪になるはずの者が、
突如不起訴処分となり無罪放免となった経緯には、
検察を指一本で動かすことのできる特権階級から、
9月9日に釈放するように圧力がかかったはずです。
釈放されたのが9月9日というのがミソなんですが、
そうなったら検察に否やはありません。
況や前橋署に於いてをや。
このような背景抜きに高畑裕太の無罪釈放を語ることはできません。


何せ私物国家の検察というところは、
堀川辰吉朗(超高位の満州王族)に対しては最敬礼、
辰吉朗お付の運転手に対してさえ、
「お紅茶になさいますか、それともお珈琲になさいますか」
と検事正自らがお伺いを立てて手づからお茶を淹れ、
下にも置かないもてなしをしてくれる所なんです。
『法の番人』を自認する最高裁にしてからが、
坂の上の満州王族に仕える宦官のようなものですから、
(国連にしてからが満州族に仕える宦官の巣窟です)
私物国家の検察庁や警察庁に裁量権などはありません。
高畑裕太(高位の朝鮮王族)のように有罪の者を不起訴にしたり、
田母神俊雄(しがないヤプー)のように無実の罪で起訴したり、
御主人さまの匙加減ひとつで決められてしまうんですね。


日本は坂の上の満州族の私物国家なのであって、
法治国家というのは我々が抱いている、
或いは抱かされている幻想に過ぎないのです。
―今までのところは。



10月13日追記

※名前を奪われた小説家について


究極の家畜制度『666』に属する限りヤプーは己の人生をまるごとミンチにされる。
中身の空疎な満州王族や朝鮮王族の充填剤として消費され続けることに耐えねばならない。
それは果てしのない難行苦行である。


こと『666』の文学部門に関していえば、
王族の似非作家たちの中身の空疎さと面の皮の厚さはほぼ反比例する。
中でも代作者の領分を平然と土足で踏み荒らす角田光代は最悪の部類である。


角田光代には自作品を理解できないという自覚がまったくない。
これは中村文則、西加奈子、村田沙耶香、小川洋子にも顕著に見られる傾向であるが、
角田光代の場合はその自覚がないままに人前にシャシャリ出て自作品をクサすのである。


そこには肥大した虚栄心とヤプーに対する侮蔑があるのみで、
自分のバカを自覚できないほどバカである桜木柴乃よりも始末が悪いと言わねばならぬ。
角田光代の次男を務めるのはもはや拷問に近いであろう。


角田光代ボケの証明
http://cinema.ne.jp/news/news201408222/
http://getnews.jp/archives/650477



映画『紙の月』のファンの方には気を悪くされると思うが、
原作のすばらしさを基準に考えれば映画の脚本は純然たる失敗作である。
原作の主題を真っ向から否定する、否、主題そのものが欠落している駄作である。


アンドレアス・テイールによる原作を角田光代の次男が完成させた『紙の月』は、
意識と無意識の合一により賢者の子が誕生する―という錬金術的哲学を骨子とするものであり、
アンドレアス・テイールによる原作を桐野夏生の次男が完成させた『OUT』を凌ぐ傑作である。
アンドレアスは『OUT』で演繹させた主題を『紙の月』によって意図的に帰納させている。


ただ惜しむらくは角田光代の次男が錬金術的哲学の構図を明確に把握できていない。
デッサンでいえばすべてが描き込まれている。しかし陰影が平坦でぼやけている状態である。
映画の方はといえばOUT OF THE  QUESTIONすなわち問題外の状態である。
まったく帰納していないばかりか『OUT』の二番煎じに堕している。


蛇足であるが私は『紙の月』という映画に対して個人的に嫌悪感をもっている。
「すごく透明な美しさ」というものは感じられない。ヒロインの薄汚さだけが際立っている。
この否定的感情にはヒロインを演じた宮沢りえの変貌が大きく作用している。
人の胸を打った彼女の繊細な感性がすっぽり欠落している。かつてあったものが何もない。


これも蛇足であるが広末涼子の場合は空疎ではない。
キャンドル・ジュンとの苦行の果てに深みを増している。
すべてを擲って広大な原っぱに行ったのかも知れない。


例えば『ナオミとカナコ』。
アンドレアス・テイールの原作を角田光代の次男が完成させた本作は、
(奥田英朗が書いたことになっているが角田光代の次男が書いている)
ナオミはレシヴァ、カナコはパシヴァの象徴化であるが、
(その他、ワタリガラス、バフォメット、フェニックス、ペリカンの象徴化が勢揃いしている)
レシヴァを演じている広末涼子はなかなかのハマリ役である。


広末涼子には感性だけでなく偽物を見抜く知性もある。
先々週の文春のグラビアに映画撮影現場に於ける広末涼子が映っている。
その傍らには映画原作者として湊かなえが露出している。
(御多聞に漏れず湊かなえも中身の空疎な王族の似非作家である)
広末涼子は湊かなえの正体を見抜いている。
しかし湊かなえにはそういう広末涼子のことが分からない。




10月10日追記

※一読して忘れられない文章について


http://style.nikkei.com/article/DGXZZO49656240X11C12A2000000?channel=DF061020161183&style=1
「何かをやりたいと願い、それが実現するときというのは、不思議なくらい他人が気にならない。意識のなかから他人という概念がそっくりそのまま抜け落ちて、あとはもう、自分しかいない。自分が何をやりたいかしかない。だれが馬鹿だとか、だれが実力不足だとか、だれがコネでのしあがったとか、だれが理解しないとか、だれが自分より上でだれが下かとか、本当にいっさい、頭のなかから消え失せる。それはなんだか、隅々まで陽にさらされた広大な野っぱらにいるような、すがすがしくも心細い、小便を漏らしてしまいそうな心持ちなのだ。自分を認めないだれかをこき下ろしているあいだはその野っぱらに決していくことはできないし、野っぱらを見ることがなければほしいものはいつまでたっても手に入らない」(『くまちゃん』より)


もう説明するまでもないでしょう。
これは角田光代の書いた文章ではありません。
角田光代を構成する団子三兄弟の次男、
名前を奪われた日本人の女性作家が書いたものです。
『ナオミとカナコ』もこの女性作家が代作しています。


彼女は似非作家の第一資料として消費され続けている。
それに耐えるために広大な原っぱに行く。
すべてを放擲しなければ行くことのかなわない、
その原っぱに行って無心になって書く。


角田光代はそんな代作者のことは一顧だにしません。
『紙の月』完成試写会に於けるスピーチを聞けばそれは分かります。
角田光代には代作者が遠まわしに何を言っているのか理解できないし、
仮に代作者の真意が角田光代に伝わったとしても、
家畜が何をいうかぐらいにしか思わないでしょう。


だからこの文章はずっと忘れられないのです。





10月7日追記

※文春10月13日号について


①表紙
イルミナチオの教義上では12は完全数とされ、
その次に来る13は破壊の数字とされているが、
文春10月13日号はまさしく破壊の予告である。


2つのイモは2人のキーパーソン(王族 似非日本人)の象徴化である。
この2人は世界核戦争11月11日勃発のシナリオの狂言回しを演じる。
序列の高い方のイモは李克強どころかプーチンをも凌ぐ力を持っている。
その指示に中国、アメリカ、ロシア、北朝鮮、韓国の同じ穴のトモダチが従う。


実例 同じ穴のトモダチ北朝鮮の将軍のブラフ
「アメリカは近い将来、身震いするような現実に直面することになる」



②新宿未来特使(グラビア)

米軍第四軍特殊心理戦部隊のフロント組織によるお知らせ

 ただいま、東京・西新宿の高層ビル群に「巨大アトム」が飛来中!ここは都庁の向かいに位置する新宿住友ビル。その南側の壁面に、日本が世界に誇る伝説のアニメヒーロー、鉄腕アトムの雄姿が描かれているのだ。大きさは実に約五百m、壁面の七階分を占めるビッグな絵だ。(中略)
「とても素晴らしい壁画です。ここをぜひ待ち合わせ場所に使ってほしいですね」
 展示は十月末日まで。待ち合わせ場所として使えるのはあと少しだ。アトムがいる西新宿に今すぐ急げ!
(文春2016年10月13日号)


2003年4月7日付をもって新宿未来特使に就任したアトムは、
トモダチによる八百長核戦争の後に千年王国が樹立されるシナリオを象徴化している。
匿名の戦士たちの犠牲によって変更に次ぐ変更を余儀なくされ続けてきたシナリオであるが、
来月11月11日のホンチャンに向けてなりふり構わぬ背水の陣が布かれつつある。
坂の上の満州族の私物国家日本はファイナルサラマンダーの有終の美を飾る予定である。


そのため私物国家の都庁建造物は世界支配層を象徴化するツインタワー仕様になっている。
ツインタワーの向かいに立つ新宿住友ビルはいわば錬金術的哲学の精華である。
南壁面には近未来に於ける世界核戦争を告げる特使が描かれ、
屋上には錬金術を促進する三つの指輪が凝りに凝ったデザインで象徴化されている。


錬金術の炉と三つの指輪の凝りに凝った意匠
https://www.google.co.jp/maps/place/%E6%96%B0%E5%AE%BF%E4%BD%8F%E5%8F%8B%E3%83%93%E3%83%AB/@35.6912541,139.6923862,171m/data=!3m2!1e3!5s0x60188cd518e03e11:0xa230d50a171454dd!4m5!3m4!1s0x60188cd240c2a3fb:0x7f581e064ae7a31!8m2!3d35.6914206!4d139.6925951



③横浜点滴殺人事件
山ゆり園大量殺人事件と同じく背後には統一の死の部隊がいる。
フェニックス・プログラムの象徴化として行われた犯罪である。
文春の記事には象徴化のための数字や文字が克明に記載されている。
9月23日に発覚、88歳の犠牲者、3か月間の犠牲総数48人、
呪われた4階、9月17日異物混入、女帝X。


④梨園のスキャンダル
いわゆる『文春砲』と称するものは基本ヤラセで出来ている。
ポチの全てが綴られているファイルから適宜ピックアップしたり、
時宜に応じてヤラセたものをスクープしたり。
この手の出来合いのネタを人目を驚かさんと仰々しくブッ放すのである。


芸能界のトップスターや梨園の御曹司とてこの間の事情は微塵も変わらない。
彼らは『666』の高級家畜である。その家族関係は根本から破壊されている。
血縁関係は人工的に操作されている。貴種は幼少時より特殊養育され別人格を埋め込まれる。
長じては変容の儀式によってヤク中の変態にさせられ自分というものを持たない。
『文春砲』が報じているのはその中で起きた『スキャンダル』である。


文春は片岡愛之助をしきりにバッシングしているが
藤原紀香には陣内智則を指名してわが物としながら、
被害者面して捨てて潰してしまった前科があるではないか。
仮にDVが行われたとすればそれは序列の高い藤原紀香の仕業である。
血統至上主義にして序列絶対の世界に於いてその逆はあり得ない。
そんなことをすれば芸能界どころか命そのものが危うくなる。


⑤文春先週号の川谷君のスキャンダル
ゲス不倫の時と同じく捏造されたスキャンダルである。
川谷君は文春の注文に応じなければならない立場にある。
ゲス不倫の時は本気になったが今回の相手の女性は好きではない。
そういう違いしかない。


ゲス不倫で或る意味頂点を極めた川谷君は、
今回の不祥事を契機に活動自粛に追い込まれているが、
最初からそういうストーリーなのである。
川谷君はゲス不倫のために作られた虚像である。
もとより作詞作曲する能力もない。
用済みになれば容赦なくお払い箱にされる。

これは一般人に戻ってやり直す良い機会である。
人間は何時いかなる状態に於いてもやり直すことが可能である。





※指名権発動について
重要な事例として松田優作の場合を挙げることができる。
松田優作は熊谷美由紀に指名権を発動されている。
松田優作が一般の在日朝鮮人であるのに比して、
熊谷美由紀は高位の朝鮮王族である。
指名権を発動されれば彼には選択の余地はなかった。
俳優を続けていきたければ指名を受けるしかない。
愛する妻と子どもを断腸の思いで捨てなければならない。


また血統が全てに於いて優先される究極の家畜制度『666』に於いて、
一般の在日朝鮮人と特別待遇の朝鮮王族との間で子どもを設けることは許されない。
松田優作の遺児は前夫人との間にできた長女のみである。
そもそも松田優作は熊谷美由紀に対して好意を抱いたことは一度もない。
離婚にまつわるエピソードは熊谷美由紀に都合の良いように創作された神話である。


松田美智子『越境者松田優作』(恐らく事実は3割にも満たない)には、
松田優作がひたすら恐れていたことが直截に暴露されている。
金優作という本名、在日朝鮮人という出自である。
彼にとってそれは当時の世相と相俟って非常に重いハンデイであった。
私生児であることも、実母が娼館まがいのことをやっていたことも、
在日朝鮮人であることに比べればさして重大な瑕瑾ではなかったのだ。
だから時には興に任せて女性雑誌の記者相手に喋ることさえ厭わなかった。


しかし在日朝鮮人であることは同棲している相手にも打ち明ける勇気がなかった。
もし打ち明ければ相手は必ず自分から逃げると思い込んでいた。
『太陽に吠えろ』で国民的スターとして老いにも若きにも認知されるようになってからは、
在日朝鮮人であることが露見すれば俳優として破滅することを覚悟しなければならなかった。
彼にとって在日朝鮮人であるということはそれくらい重い十字架だったのだ。


私はこれを読んで痛ましい思いをするとともに、
熊谷美由紀が指名権を発動するに当たっては、
在日朝鮮人であることをネタにした脅しがあったと考えている。


癌に罹患してからの松田優作は真の家族の元に帰ろうとしていた。
その後に起きた松田優作の早すぎる死は病死ではない。
それは紛れもない他殺である。


ところで松田優作の『長女』という触込みで近年デヴューした歌手がいる。
驚くべきことにこの『長女』の名前は夕姫というらしい。
『指輪物語』に於いて千年王国の王の伴侶に定められたアルウエンと同じ名前である。
物語の中でアルウエンはその類稀なる美しさゆえに夕づつ姫すなわち織姫と呼ばれている。
言うまでもなく七夕はオルギアの象徴化であり織姫はバフォメットの象徴化である。
夕姫は千年王国の女王にして変容の儀式を司るバフォメットのメタファーに他ならない。


バフォメットを巡る創作神話
http://white-screen.jp/?p=57270





※木星について
木星は神々の王の名前を冠した快楽の惑星である。
中国(坂の上の満州族の祖国としての中国)のメタファーとして様々な用途に供されている。


用途①木星探査機ジュノー

ジュノーがついに木星の軌道に到達したことになっている。
それは坂の上の満州族が流したガセネタであり、
いわばアポロ11号月面着陸の木星版である。
つまり木星探査機ジュノーが木星の軌道に到達したというのは、
ジュピターとジュノーが合一して『賢者の子』が誕生する象徴化であり、
2016年11月11日世界核戦争のシナリオの前触れなのである。
この日ジュノー市の海上沖からロシア軍がアメリカと中国に向けて核ミサイルを発射する。


ジュノー探査機は錬金術を促進する三つの指輪の象徴化である。
中央には太陽の塔があり下方には子宮もある。





用途②組曲『惑星』の木星の第四楽章


作曲者に擬されているホルストは悲しみの目で金を見ているスラヴ王族である。
この名曲を作曲したのはゲルマンの天才である。
https://www.youtube.com/watch?v=ytQfhqWmr9M


イギリス愛国家として歌わせているが坂の上の満州族の愛国歌である。
https://www.youtube.com/watch?v=lsu9F8J50aI


平原綾香が作詞したことになっている木星の歌詞。
これも坂の上の満州族に捧げられたものである。
平原綾香は悲しみの目で金を見ている朝鮮王族。
作詞しているのはゲルマンの天才である。
https://www.youtube.com/watch?v=K7rob0JVlfE


フェニックス・プログラムの象徴化としての木星。
(花火は黄金の華の象徴化として用いられている)
https://www.youtube.com/watch?v=CFKW_drO-xY


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