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ワルシャワの覇者

当ブログ記事の無断転載は堅くお断りします。




定義 フレデリック・ショパン キッコーマンの女 万引き作曲家の大家
恐らくはヤク中による弊害で鬱を併発している。知能も普通より低い。 
キャッチコピーは『ピアノの詩人』であるがショパン本人はピアノが弾けない。





定義 ショパン・コンクール
小説が書けない万引き作家の大家の名前を冠した文学賞と同様に、
ピアノが弾けない『ピアノの詩人』の名前を冠したコンクール。
世界に冠たる三大八百長コンクールの雄にして、
万引きピアニストの登竜門として設定されている。
キッコーマンの女のキッコーマンの女による、
キッコーマンの女のための八百長コンクールである。




ショパン・コンクール審査員

アンジェイ・ヤシンスキ        キッコーマンの女 秀才
ピオトル・パレチニ          キッコーマンの女 天才
ブロニスワヴァ・カヴァラ       キッコーマンの女 天才
ヴォイチェフ・シュビタワ       キッコーマンの女 天才
アンナ・ヤストシェンプスカ=クイン  キッコーマンの女 秀才
エルジュビエタ・タルナフスカ     キッコーマンの女 天才(霊感が強い)
イェルジ・ロマニウク         キッコーマンの女 天才(別次元にアクセス)
ヨアンナ・ドマンスカ         キッコーマンの女 天才
ピオトル・バナシク          キッコーマンの女 天才(特別の霊感)
シュチェパン・コンチャル       キッコーマンの女 天才(上にアクセス)
ディーナ・ヨッフェ          キッコーマンの女 天才
但昭義                キッコーマンの女  盆栽
張惠園                キッコーマンの女 盆栽
ガブリエル・クワオク           キッコーマンの女 盆栽
ジュゼッペ・マリオッティ       キッコーマンの女 盆栽
ラフィ・ベサリアン          キッコーマンの女 盆栽
ミハウ・ソブコヴィアク        キッコーマンの女 天才(自在にアクセス)
ミハイル・カンディンスキー      キッコーマンの女 盆栽
ニール・アンドリュー・シャープ    キッコーマンの女 盆栽
ヤーノシュ・ツェグレディ       キッコーマンの女 天才(別格)





歴代ワルシャワの覇者もまた、
約2名のユミルの民を除いて、
全員が全員ともキッコーマンの女である。


第1回八百長優勝者   レフ・ニコラーエヴィチ・オボーリン  キッコーマンの女 盆栽
第2回八百長優勝者   アレクサンダー・ウニンスキー     キッコーマンの女 盆栽
第3回八百長優勝者   ヤーコフ・イズライロヴィチ・ザーク  キッコーマンの女 盆栽
第4回真正優勝者      ハリーナ・チェルニー=ステファンスカ  ユミルの民    天才
第4回八百長優勝者   ベラ・ミハイロヴナ・ダヴィドヴィチ  キッコーマンの女 盆栽
第5回八百長優勝者   アダム・ハラシェヴィチ        キッコーマンの女 盆栽
第6回八百長優勝者   マウリツィオ・ポリーニ        キッコーマンの女 盆栽
第7回真正優勝者      マルタ・アルゲリッチ         ユミルの民    天才
第8回八百長優勝者   ギャリック・オールソン        キッコーマンの女 盆栽
第9回八百長優勝者   クリスティアン・ツィマーマン     キッコーマンの女 盆栽
第10回八百長優勝者  ダン・タイ・ソン             キッコーマンの女 秀才
第11回八百長優勝者  スタニスラフ・ブーニン        キッコーマンの女 盆栽
第12回八百長優勝者   該当者なし
第13回八百長優勝者   該当者なし
第14回八百長優勝者  ユンデイ・リー             キッコーマンの女 秀才
第15回八百長優勝者  ラファウ・ブレハッチ          キッコーマンの女  盆栽  
第16回八百長優勝者  ユリアンナ・アヴデーエワ       キッコーマンの女 盆栽
第17回八百長優勝者  チョ・ソンジン            キッコーマンの女 盆栽

 
チョ・ソンジン キッコーマンの女 盆栽(ひたすら序列を見ている)
ケイト・リウ  キッコーマンの女 秀才(コピー演奏しかできない)




置毒魔の犠牲者
厚生労働省を動かすキッコーマンの本性は毒の使い魔である。
最初にシナリオありきでシナリオ完遂のためには置毒も辞さない。
その犠牲者となったのが第17回のドミトリー・シシュキンである。
シシュキンは非常に独創的な天才且つキッコーマンの女ではない。
だからチョソンジンを八百長優勝させるために一服盛られたのである。
シシュキン本来の演奏が出来きずに最初から最後まで精彩を欠いている。
(まるで自分の演奏をコピーしているような演奏をしている)




2020年18回八百長優勝者
二つの火の戸が開く重要な象徴化となるためシナリオも根回しも万全を期している。
ショパンコンクール八百長優勝者とはキッコーマンが開発した『天才』なのである。
それは本人の映像と天才の演奏を組み合わせた動画&万引きCDによって捏造される。




実例 八百長優勝の直後に発売されたCDの表紙



CDの裏



CDの中



解説文の裏




ブレハッチが演奏しているのは以下の6項目に過ぎない。


デイスク1
10 舟歌(デジタル修正による溺死体の演奏 天才が修正しているが演奏は死に体である)
15 ポロネーズ6番英雄(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する) 
18 マズルカ56-3(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)


デイスク2 
1 ピアノ協奏曲1番 第1楽章(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)
2 ピアノ協奏曲1番 第2楽章(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)
3 ピアノ協奏曲1番 第3楽章(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)




それに比してクレアが演奏しているのは以下の19項目に亘る。
(但し前奏曲28-12はクレア以外の天才が弾いているかも知れない)

デイスク1 
1  前奏曲28-7
2  前奏曲28-8
3  前奏曲28-9
4  前奏曲28-10
5  前奏曲28-11
6  前奏曲28-12
7  ノクターン17番
8  エチュード10-8
9  エチュード10-10
11 ワルツ6番
12 ワルツ7番
13 ワルツ8番
14 スケルツオ4番      
16 マズルカ56-1
17 マズルカ56-2


デイスク2 統合失調のクレアが弾いている
4 ピアノソナタ3番 第1楽章
5 ピアノソナタ3番 第2楽章
6 ピアノソナタ3番 第3楽章
7 ピアノソナタ3番 第4楽章




ショパン名演集と銘打ったCDに収録された演奏で純粋にブレハッチによるものは皆無である。
フレデリック・ショパンもただの一曲も作曲していないキッコーマンの万引き作曲家である。
八百長審査の作り話やショパンの創作神話に類するウソ八百の御託を書き連ねる解説を含めて、
まさにショパンワークと呼ぶに相応しい構成となっているというべきであろう。


万引き解説者 伊熊よし子 キッコーマンの口先女
ピアノ専門誌『ショパン』編集長を経て、
万引き音楽ジャーナリストの大家になっている。
その左目は金を見ている。知性も感性も何もない。
高尚な解説文も大物の創作神話も専ら万引きに依る。





以下ブレハッチの熱烈なファン諸氏のための解説
(正しくはピアノソナタ3番について聴いていてヘンだと思った熱烈なファンのための解説)


ラファウ・ブレハッチの出自は一般庶民なんかはではない。序列の高いキッコーマンである。
アップライトピアノしか持っていなかったい云々というのはキッコーマン特有の偽装である。
ブレハッチとはキッコーマン独自の入念な根回しによって準備万端の上に登場した彗星である。
ポーの一族の約束の地で開催される八百長コンクールで優勝する宿命を背負っている女である。


ブレハッチの出自はかくも高貴であるが、
才能の方はといえば反比例するように心許ない。
せいぜいが盆栽に毛が生えた程度の力量しか持ち合わせていない。
八百長とはいえコンクールで優勝するためには必殺の武器が必要である。
それには手っ取り早く天才のコピー演奏をものにするに如くはない。
というわけで2005年に開催されたショパンコンクールに於いて、
ブレハッチがコピーしてバカウケしたのが先代クレアのソナタ3番である。


実は先代クレアはソナタ3番が一番好きなアンドレアスへの遺書としてこれを弾いている。
だから第3楽章は先代クレアがこれから敵を斃すために放つ銃弾の音で始まっているのである。
第4楽章は先代クレアの万感の思いが怒濤となってアンドレアスへと雪崩れ込み収束していく。
世界の秘密を暴いたアンドレアス原作&津村記久子(次男)著『ユージニア』の献辞として、
『21世紀を見ることなく逝ったM・Pに捧げる』とあるのはこの先代クレアのことである。
即ちアンドレアスの天敵を斃すことと引き換えに非業の死を遂げた先代クレアである。
(ここら辺りの事情はアンドレアス原作による『リヴィエラを撃て』『私たちが孤児だった頃』
『ストロベリーナイト インビジュアルレイン』をインテグレートすると大体分かってくる)
先代クレアの演奏はキーシンのショパン全集に無傷で収録されているので是非聴いてほしい。
ブレハッチがコピーしている英雄ポロネーズの元型もここに収録されている。必聴である。
いうまでもないがエフゲニー・キーシンもまたキッコーマンの女なのである。


しかし本CDに収録されているソナタ3番は当代のクレアの演奏である。
先代クレアの演奏とは感性が違う。まったくの別物である。
(ブレハッチには感性というものがないのでここでは論外とする)
しかも当代のクレアは泣きながら弾いている。第4楽章に至っては号泣しながら弾いている。
(先代クレアを偲ぶあまり心の中とはいえ大声で泣いてしまってそれでまともに弾けない)


結論
こんな詐欺が大手を振ってまかり通るのがクラッシック音楽界なのだ。他は推して知るべし。
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