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ワルシャワの覇者

当ブログ記事の無断転載は堅くお断りします。




定義 フレデリック・ショパン キッコーマンの女 万引き作曲家の大家
恐らくはヤク中による弊害で鬱を併発している。知能も普通より低い。 
キャッチコピーは『ピアノの詩人』であるがショパン本人はピアノが弾けない。





定義 ショパン・コンクール
小説が書けない万引き作家の大家の名前を冠した文学賞と同様に、
ピアノが弾けない『ピアノの詩人』の名前を冠したコンクール。
世界に冠たる三大八百長コンクールの雄にして、
万引きピアニストの登竜門として設定されている。
キッコーマンの女のキッコーマンの女による、
キッコーマンの女のための八百長コンクールである。
歴代ワルシャワの覇者は約2名のユミルの民を除いて、
全員が全員ともキッコーマンの女である。
八百長コンクールの歴代審査員長もまた、
男女の人格を併せ持つキッコーマンの女である。



ワルシャワの覇者の実例 
超レアの大物ラファウ・ブレハッチ キッコーマンの女 多重人格者 盆栽

八百長優勝直後に発売されたCDの表紙



CDの裏



CDの中



解説文の裏




ブレハッチが演奏しているのは以下の6項目に過ぎない。


デイスク1
10 舟歌(デジタル修正による溺死体の演奏 天才が修正しているが演奏は死に体である)
15 ポロネーズ6番英雄(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する) 
18 マズルカ56-3(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)


デイスク2 
1 ピアノ協奏曲1番 第1楽章(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)
2 ピアノ協奏曲1番 第2楽章(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)
3 ピアノ協奏曲1番 第3楽章(デジタル修正による溺死体 聴く者の感性を破壊する)




それに比してクレアが演奏しているのは以下の19項目に亘る。
(但し前奏曲28-12はクレア以外の天才が弾いているかも知れない)

デイスク1 
1  前奏曲28-7
2  前奏曲28-8
3  前奏曲28-9
4  前奏曲28-10
5  前奏曲28-11
6  前奏曲28-12
7  ノクターン17番
8  エチュード10-8
9  エチュード10-10
11 ワルツ6番
12 ワルツ7番
13 ワルツ8番
14 スケルツオ4番      
16 マズルカ56-1
17 マズルカ56-2


デイスク2 統合失調のクレアが弾いている
4 ピアノソナタ3番 第1楽章
5 ピアノソナタ3番 第2楽章
6 ピアノソナタ3番 第3楽章
7 ピアノソナタ3番 第4楽章




∴ショパン名演集と銘打ったCDに収録された演奏で純粋にブレハッチによるものは皆無である。
butフレデリック・ショパンはただの一曲も作曲していないキッコーマンの万引き作曲家である。
八百長審査の作り話やショパンの創作神話に類するウソ八百の御託を書き連ねる解説を含めて、
むしろショパンワークと呼ぶに相応しい構成となっているというべきであろう。


万引き解説者 伊熊よし子 キッコーマンの口先女
ピアノ専門誌『ショパン』編集長を経て、
万引き音楽ジャーナリストの大家になっている。
その左目は金を見ている。知性を含め他には何もない。
高尚な解説文も大物の創作神話も専ら万引きに依る。





以下ブレハッチの熱烈なファン諸氏のための解説
(正しくはピアノソナタ3番について聴いていてヘンだと思った熱烈なファンのための解説)


ラファウ・ブレハッチの出自は一般庶民なんかはではない。序列の高いキッコーマンである。
アップライトピアノしか持っていなかったい云々というのはキッコーマン特有の偽装である。
ブレハッチとはキッコーマン独自の入念な根回しによって準備万端の上に登場した彗星である。
ポーの一族の約束の地で開催される八百長コンクールで優勝する宿命を背負っている女である。


ブレハッチの出自はかくも高貴であるが、
才能の方はといえば反比例するように心許ない。
せいぜいが盆栽に毛が生えた程度の力量しか持ち合わせていない。
八百長とはいえコンクールで優勝するためには必殺の武器が必要である。
それには手っ取り早く天才のコピー演奏をものにするに如くはない。
というわけで2005年に開催されたショパンコンクールで、
ブレハッチがコピーしていたのが先代のクレアのソナタ3番である。


実は先代のクレアはソナタ3番が一番好きなアンドレアスへの遺書としてこれを弾いている。
だから第3楽章は先代のクレアがこれから2人の敵を斃すために放つ銃弾の音で始まっている。
第4楽章は先代のクレアの万感の思いが怒濤となってアンドレアスへと雪崩れ込み収束していく。
何を隠そうアンドレアス原作津村記久子(次男)著『ユージニア』の献辞として
『21世紀を見ることなく逝ったM・P』とあるのはこの先代のクレアのことである。
即ちアンドレアスの天敵を斃すことと引き換えに非業の死を遂げた先代のクレアである。
(ここら辺りの事情はアンドレアス原作による『リヴィエラを撃て』『私たちが孤児だった頃』
『ストロベリーナイト インビジュアルレイン』をインテグレートすると大体分かってくる)
先代クレアの演奏はキーシンのショパン全集の中に無傷で収録されているので是非聴いてほしい。
(いうまでもないがエフゲニー・キーシンもまたキッコーマンの女なのである)


しかし本CDに収録されているのは当代のクレアの演奏である。
先代のクレアの演奏とは感性が違う。まったくの別物である。
(ブレハッチには感性というものがないのでここでは論外とする)
しかも当代のクレアは泣きながら弾いている。第4楽章に至っては号泣しながら弾いている。
(先代のクレアを偲ぶあまり心の中とはいえ大声で泣いてしまってそれでまともに弾けない)


結論
こんな詐欺が大手を振ってまかり通るのがクラッシック音楽界なのだ。他は推して知るべし。
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