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ピースな人々①

※5月19日追記
今週号の文春を読んで
『ゲス不倫』を『ゲスな文春の仕組んだ不倫』に訂正するとともに、
元嫁についても認識を改め必殺仕事人として訂正しておきます。
詳細は次回の記事で検証していきますが、
取り敢えずは今回の記事のゲス不倫について
要点を修正しておきますので再読されてください。



定義 ピースな人々
Vサインをさせられている人々。
世界支配層22人に人的資源として『錬金術』されている人々。
究極の家畜制度『666』に属する人々のこと。




週刊文春(坂の上の満州族御用達)の自作自演によるスクープより
以下ピースな人々の実例を検証していく。
(引用資料には引用者注を緑色で入れて行きます)




まず今週号から。




イルミナチオのオメルタを『象徴化』した表紙






その①桝添要一(満州人 統一)都知事降板


舛添とメデイアによる猿芝居
https://www.youtube.com/watch?v=6PRybRefRl0



石原慎太郎前々都知事(朝鮮人 統一)と一体どこがどう違うのか。
石原慎太郎前々都知事の方がもっと好き勝手やっていたと思うけど。





ほんの氷山の一角

http://lite-ra.com/2016/05/post-2228.html

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13108639753

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1231323777


http://www.geocities.jp/social792/isihara/isihara_kansi.html
- 1999年の就任以来、19貝の海外出張のうち資料が入手できた15回分で費用は計約2億4350万円
- 条例の規定の数倍、ときには6.6倍もの高額なホテル代
- 2001年9月のワシントン出張では、1泊で26万3000円のホテルに宿泊
- 2001年6月のガラパゴス諸島への出張では206万円をかけて大型クルーザーを5日間借り切り、諸島を見物。出張費用の総額は1400万円を超えた。知事は後日「(都議選の応援が)面倒くさいからガラパゴスへ行っていた」と語った。
- 2006年5,6月のロンドン・マン島出張ではオリンピックの調査は実質約一時間半で、マン島でのオートバイレース見物を含め、3600万円
- 随行した特別秘書の航空運賃は条例が規定するビジネスクラスでなくファーストクラスを利用。同行した夫人の宿泊費なども公費で賄われていた

石原知事が就任以来2億4000万円の海外出張費を使っていたことを共産党都議団が会見で明らかにした日(2006年11月16日)の、石原知事の報道陣に対するコメント:
知らないよ、私は。そういうことは事務局に言ってくれ。何も豪勢な旅行しようと思って行っているわけじゃない。直すところがあったら直したらいいじゃないですか」

条例規定額を超える宿泊料支出を巡っては、2006年6月の東京地裁判決が、2001年9月の米国出張に関して「事前に都人事委員会との協議をしていなかった」と判断して、石原知事に差額分の返還を命じている。
【東京地裁判決「ホテル代高過ぎ」】

引用者注 所詮地裁も同じ穴のムジナである。


石原知事が規定額を大きく上回る海外出張を重ねていた問題について質問されて、
「完全に事務局任せですからね。私はどのホテルに泊まりたいとか、どうこうしたいと言ったことはありません。」
「私は別に官費でする旅行には注文つけたことはありません」

(2006年11月24日、記者会見で)

朝日新聞の特集記事「おごる『大統領』-知事権力」(2006年12月10日付)などによると、知事はホテル宿泊の際、エレベーター横の部屋だったため「エレベーターの音がうるさくて眠れないじゃないかっ!誰だ!この部屋を用意した馬鹿者は!」と都の職員を怒鳴りつけたことがある。都職員らは『神経質な知事に気をつかった結果、あんな高額になってしまった』と声をそろえている。

コメント:折悪しく(?)2006年11月、石原慎太郎企画・監修で『もう、税金の無駄遣いは許さない! - 都庁が始めた「会計革命」』という本が出版された。世間ではタチの悪い冗談かブラックユーモアと受け止められたようだ。

引用者注 この厚顔無恥ぶりが坂の上の満州族のポチの面目躍如たるところである。
(といっても自分で書いている訳でも何でもない。『太陽の季節』でデビューした時から)

参考:【都政私物化 - 身内重用】 【40万円返還を命じる判決「単なる接待」】 【前頭葉の退化した老人が都知事に再選】

(以上転載)



かくも放漫都政を恣にした石原慎太郎前々都知事はなぜ指弾されないで四期も務めたのか。
そしてなぜ舛添都知事だけが吊し上げられ重箱の隅をつつくような質問攻めに遭うのか。
これは舛添退任のデキレースだからであり、
舛添とメデイアは両サイドに配置されたポチだからである。
石原前都知事のようなデタラメな使い込みが問題なのではない。
文春が狂言回しを務めた田母神俊雄有罪デキレースとも、
全然違う目的で演じられているヤラセなのである。


『666』に配給されていたアルカナが昨年七月頃より途絶し始め、
『変容』の儀式による葛藤を抑圧できなくなり深刻な統合失調症が蔓延しているのだが、
東西ポチ国家の首脳は言うに及ばず、舛添都知事も深刻な症状を呈する一人である。
一方田母神は坂の上の満州族にスカウトされてデヴューしたが『変容』の儀式に出ていない。
アルカナも吸っていない。いつもシラフである。アルカナが途絶しようが何ら支障はない。
田母神は坂の上の満州族の意向に逆らって逮捕されたが、
舛添は満州人なので逮捕されることはない。退任のみである。


そこで幻聴・幻覚・妄想などの症状が悪化して使い物にならなくなった都知事を、
真の理由を隠して退任させるためには都民が納得できる口実を用意せねばならない。
例によって文春(坂の上の満州族の私物国家のマスゴミの雄)の出番である。
いつでもポチを破滅させることができるよう予め準備されているプロファイルから、
適宜チョイスして売り上げ倍増を兼ねた大スクープを満を持して放つ。
文春のオハコは汲めど尽きせぬポチネタから随時スクープしていくだけではない。
必要とあらば何ら良心の呵責も躊躇も覚えることなく自作自演のガセネタを捏造する。


文春の露払いを務めるポチおじさん
https://www.youtube.com/watch?v=pTYn49arjpU


ポチおじさんの予告によると今週木曜日発売の文春には、
舛添の命運を決定付ける超ド級のネタが用意されているそうなので、
各自図書館等でざっと立ち読みして軽く本読みおいてください。






その②原田知世のグラビア
最初の二枚と後の一枚は撮られた時期が違う。
最期の写真は少なくとも2~3年前のものである。
爪の先を同じ色に染めて同一時期に撮ったように細工しているが、
最初の二枚の原田知世はほぼ廃人のレベルに近い。隔離されている可能性がある。
ブレンデイの最新CMに出演している彼女も過去に撮影されたものである。
なぜこのヤラセ写真が撮られたかについては本稿の主題と密接に拘わっている。
この件についてはいずれ後述する。





その③草なぎ君の隠し撮り
原田知世と同じくヤラセ写真である。
昨年夏ごろにヤラセで隠し撮りしたものを、
今年5月に偶然撮ったということにしてある。


SMAP解散劇は草なぎ君を守るためのヤラセで、
その狂言回しを務めているのが文春である。
恐らく草なぎ君は満州族の王家の血統だろう。
文春の目玉として売り出している阿川佐和子は、
恐らく朝鮮王朝の血統である。
父親の阿川弘之ともども本を書いていない。。
阿川弘之が私淑した『小説の神様』志賀直哉も、
本を書かない口先男である。


さて話は草なぎ君に戻るが、
文春が担ぎ上げたメリー喜多島にしてからが、
その序列はSMAPのメンバーの遥か下である。
生番組で草なぎ君たちに謝罪させて見せたのは、
文字通り茶番以外の何ものでもない。


SNAP解散の原因は舛添解任と同じくアルカナの途絶に因る。
すでに文春が9月解散を明記していることから、
草なぎ君の症状の悪化が不可逆なレベルに達した由である。






その④ゲス不倫
主犯 ゲス文春(ゲスという言葉がこれ以上ふさわしい週刊誌は他にない)
被害者 ベッキー
被害者 川谷君と家族
必殺仕事人 嫁(4月27日の時点で元嫁)


こちらは文春編集部に寄せられたベッキーの肉筆手紙が公開されているゴールデンウイーク号
(ベッキーがお手本通りに忠実に不倫の反省と文春のヨイショを清書したもの)
 



ゲスな文春が仕組んだ不倫の一部始終を時系列を追って見ていこう。
(黒字は引用部分 緑字は引用者の解説)


http://dokujyoch.net/archives/56333649.html
ベッキーと川谷絵音騒動の時系列

2014年6月、嫁(当時は彼女)と元カノをライブに招待するゲス川谷絵音

2014年12月、ゲス川谷絵音が同棲中の嫁(当時、ライブに連れてきた彼女)にプロポーズ



おそらく2015年6月頃に今回のシナリオが川谷君に持ち込まれている。
つまり今回の不倫騒動の主役はあくまで川谷君だったのである。
そして最新号の文春を読めば実は真打は嫁だったことが分かる。
そもそも連中は川谷君をこういうゲスな役周りに使うためだけの為に
『ゲスの極み乙女。』という名前で売り出してあげてきたのであり、
作詞作曲もしてあげて紅白出場もお膳立てしてあげたのであり、
そうやって準備万端整えた上でシナリオを始動させたのである。


実際のところ川谷君はかなり序列が高い。
加瀬亮と同じく彼には相手に対する選択権が与えられている。
加瀬亮は草食系ではなくレッキとした肉食系である。
加瀬亮が市川美日子や戸田絵梨佳を物色しているのであって、
彼が肉食系女子に狩られているなどというのは文春一流の騙りである。
加瀬亮は戸田絵梨佳が好きでベロベロな様子を隠そうともしない。
しかし戸田絵梨佳は加瀬亮が嫌いである。


話は川谷君が持っている選択権に戻る。
おおよそのリストは提示されていたのかも知れないが、
川谷君はベッキーを所望したのである。
人間には魔が差すということがある。


以上は全てベッキーの与かり知らぬ所で決定されたことで、
彼女の受難はすでにここから始まっていた。
もとよりベッキーにはこの決定に逆らう権限を持たない。
たとえそれがどんなに好ましからざる相手であっても、
結婚しろと命令されればしなければならないし
たとえそれがどんなに好ましい相手であっても、
別れろと命令されれば別れなければならない。
それが究極の家畜制度『666』に属する者の宿命である。


2015年7月4日、ベッキー、ゲスの極み乙女。幕張メッセ「LIVE MONSTER LIVE」に出演。ここで初顔合わせ。



ここでベッキーとの初顔合わせを済ませた川谷君は
「不倫で盛り上げてから結婚せよ」という上からの指示に従い、
そのためだけに同棲相手の彼女と結婚して準備を整える。
そのためだけに同棲していた彼女こそが今回のヤラセの陰の主役である。


2015年7月 ゲス川谷絵音、同棲中の恋人(現在の嫁)と結婚


だからこの結婚にはついては関係者一同箝口令が布かれている。
川谷君のマネージャーは結婚について漏らすなと嫁に口止めしているし、
これは作り話あるいは為にするジェスチャーである。
後から思えば必殺仕事人たる嫁には口止めする必要さえなかった。
最初から離婚が織り込み済みの結婚を極秘裏に敢行した川谷君の片割れなのだから。
川谷君は何の疑いもなく素直に命令に従い、実家の両親には結婚のことを伏せている。



2015年9月23日、ゲス川谷、元カノとの不倫が嫁にばれて号泣


川谷君は元「カノのことが忘れられない」と嫁の前で号泣したというが、
どう考えても号泣したいのは新婚早々浮気されていた嫁の方だと思われるのだが、
既述した通り離婚が織り込み済みの結婚なのでこれもアリなのである。
川谷君が精神的に未熟なのは否めないだろう。
しかし彼は文春のようなゲスではないしウソつきでもない。
川谷君の幼さを手玉にとってゲスに仕立て上げた文春こそがゲスの極みなのである。
川谷君は周囲に本当のことを言ったらいいと思う。窮鼠は猫を噛める。


さてヤラセの進行に話を戻すと、
川谷君は元カノに未練を残しながらも、
お膳立てされた通りにベッキーとの禁断愛を始動させる。


2015年10月21日、ベッキーがゲス川谷絵音のライブに。連絡先交換し交際スタート


ベッキーも指示された通りに歩調を合わせて行く。
結婚しろと命令された以上は真摯に努力するしかない。
そのように覚悟して真剣に疑似恋愛に取り組んだのである。
デリヘルをせいぜい一回やらされただけ―と過去記事で書いたが、
後述する金スマの録画を見るとこれは私の間違いだったことが分かる。
彼女が指示されたお仕事はスキャンダルではなく結婚だったのである。
そうでなくてはベッキーが思うように使えないという事情があった。
『666』にあるまじきことにベッキーには教養も愛情も残っている。
彼女には向上心があり且つ愛情に裏打ちされた克己心がある。


2015年11月11日、ベッキーのブログ「好きになるのに、1秒もいらない。」

11月12日、ゲスの札幌ライブにベッキーが目撃される


川谷君は嫁も元カノもほどほどに好きなのである。
この人は嫁と違って非情な必殺仕事人にはなれない。
そしてやはりベッキーが一番好きというのが本音だろう。
それは致し方ないことである。
元はと言えばそのために結婚したのであるからして、
川谷君は嫁にあっさり離婚を切り出す。
離婚とセットの結婚をお仕事で引き受けていた嫁に否やがあろうはずもない。
かくしてベッキーを蚊帳の外においたままシナリオは順調に進行していく。


11月21日、ゲス川谷が嫁に「一人になりたい」と離婚を切り出す

11月26日、ベッキーと川谷が外食デート

12月17日、ベッキーと川谷が横浜でお泊りデート

12月18日、川谷が嫁・A子さんと離婚に向けての話し合い

12月25日・12月26日、クリスマスデート、横浜のホテルに宿泊


2015年1月4日、ベッキー長崎に不倫相手川谷とその父親の実家へ。
(ここで文春に突撃インタビューを受けている)



もちろん文春突撃インタビューは予め仕組まれていたものである。
こういうヤラセで出来ているのが文春でありそれ以外に取り柄はない。
ここで肝要な点は川谷君もまたベッキーと同じく結婚を信じているという事である。
ベッキーとの不倫がスキャンダル騒動だけで終わるとは思っていない。
同棲中の彼女と急遽結婚したのも、その結婚を実家に隠していたのも、
文春に感謝する不謹慎なラインを自ら流出させて暴露したのも、
「憧れのベッキーと不倫して世間を騒がせた後にめでたく結婚する」
という最初に指示された通りのシナリオを頭から信じていた為である。


二人のラインのやり取りは嫁が流出させたことになっているらしいが、
そんなリスクを犯すまでもなく川谷君が流せば事は簡単に済む。
嫁にラインを流出させてその口止め料を払うよりも、
考えてみれば偽装結婚の共犯者たる嫁には口止め料を払う必要はない。
こういう諸々の諸経費は正規のギャラの中に込みで入っているのである。

しかし川谷君は知らない。
彼が信じ込まされていたシナリオとはまったく別のシナリオが用意されていたことを。
もちろん嫁は最初から偽のシナリオもほんちゃんのシナリオも知らされている。
最大の被害者たる嫁のキャラが確立していなくては後者のシナリオは成立しない。
ゲス文春と嫁は最初からそのシナリオを知悉して動いていた確信犯である。
かくて文春は川谷君と実家の家族とベッキーを第一資料として『錬金術』したヤラセの、
クライマックスをめでたく迎えることが出来た訳である。


1月6日、ベッキー謝罪会見


所詮川谷君は遣い捨て要員でしかない。
今回のことで利用された彼の家族も大変気の毒である。
ひとりゲス文春だけが恬として恥じることなく、
ヤラセを自画自賛して悦に入っているのである。


ベッキーの謝罪会見⇒芸能活動休止⇒復活のシナリオは、
やがてSMAP解散劇へとインテグレートされていく。


金スマ特別ヤラセ番組
https://www.youtube.com/watch?v=uebb8u8VVvY





『神対応』を演じる名優として選ばれた仲居君は、
嘘と欺瞞で練り固めた謝罪会見では先輩格でもあり、
冒頭「今日はウソはつかないでね」と口火を切って見せているが、
その使命の重さに緊張とストレスを覚えているのが伝わってくる。


そういう中居君の正体がベッキーには分からないらしい。
ただひたむきに信頼し、できる限り正直に答えている。
中居君とベッキーは何回かリハーサルもしているだろうし、
二人とも指示されたことから逸脱しないように慎重に喋っているようだが、
中居君の偽善性とはまったく別物のベッキーの深い悲哀が伝わってくる。


「本当に好きだったんだ・・」と役目柄、念を押す中居君に対して、
ベッキーが言葉を詰まらせて首肯しながらすすり泣く場面がある。
本当に好きになろうと努力していたことがフラッシュバックし、
ヤラセに使われていたいた悲しみと周囲を傷つけたことへの痛みとともに、
図らずも奥様を傷つけたことと自分の家族のことが重なっているのかも知れない。


文春の煽動によるこの不倫騒動は北朝鮮拉致被害者の会と同じく、
ここが正念場と定められた2015年に始動して世間の耳目を集めているが、
それは2016年『坂の上の満州族の千年王国』樹立のシナリオが乗るか逸るか、
『666』がなりふり構わず手段を弄し始めた時期とぴたり軌を一にしている。
(続く)
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