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備忘録9月続き

9月24日追記

※文春について

文春は日本のためのマスゴミではない。
文春は日本を錬金術するためのマスゴミである。
文春は23人の坂の上の満州族に忠誠を誓うポチである。


連中は日米戦争を使嗾し原爆を投下し911と311を引き起こした世襲制の錬金術師である。
文春が2016年第三次世界核戦争の狂言回しを演じていても何の不思議もないのである。


2016年11月11日世界核戦争勃発のシナリオを呪術として描いた表紙イラスト



文春が仕掛けた呪術の本読みは以下の通り。


星のオルペウスに扮しているのは坂の上の満州族の忠実なる下僕安倍晋三。
リオではアベ・マリオに扮してバフォメットの御遣いを演じていた朝鮮王族の高級家畜である。
その安倍が右手に持っているのは三時(L)を指している札幌の時計台=核ミサイルの象徴化。


13個の星は特定の個人を象徴化している。


下方に描かれた四つの星の内訳は以下の通り。
★安倍が右手に持っている核ミサイルの真下に位置する星は韓国のパククネ大統領。
★安倍の脛に位置する星は北朝鮮の金正恩最高指導者。
★安倍の爪先に位置する星は中国の習金平最高指導者。
★その先の魚の目に当たる位置にある星は李克強首相。


上方に描かれた星の内訳は以下の通り。
★安倍が右掌で握っている突起物に位置する星はポルトガルのアントニオ・コスタ大統領。
★安倍の右掌の中指に位置する星はオランダのマルク・ルッテ首相。
★安倍の右掌の薬指に位置する星はスペインのマリアーノ・ラホイ・ブレイ首相。
★安倍の右手首に位置する星はイタリアのマッテイオ・レンツイ首相。
★安倍の右肩に位置する星はイギリスのテリーザ・メイ首相。
★安倍の左肩に位置する星はフランスのフランソワ・オランド大統領。
★安倍が左手に持っているフェニックスの星はロシアのウラジミール・プーチン大統領。
★安倍の右脾腹に位置する星はアメリカのバラク・オバマ大統領。
★安倍の左腿の付け根に位置する星はカナダのジャステイン・トルドー首相。


小さな星屑はヤプーの象徴化である。
日本という錬金術的ネーミングの通り、
星(坂の上の満州族の象意)の藻屑と化す宿命にある。







※本当の鬼について
本当の鬼は驚くほど優しい顔をしている。
アンドレアス・テイールは小児性愛者のことをこう形容している。
小児性愛者の餌食になった子どもは生き延びて第一資料として消費される。
第一資料として錬金術され悪の伝播と負の連鎖がくり返され猟奇的殺傷事件が企図される。
この悪魔の作業動線をラインと名づけた連中がいる。美しいと形容して憚らない鬼である。







※鬼の親子について
高畑淳子と高畑裕太は朝鮮王族の血統で『666』の中でも序列の高い高級家畜である。
高畑淳子が婚姻中の『不倫』によって妊娠出産した裕太は母親の淳子よりも序列が高い。
彼は2016年に22歳を迎える『黄金の華の93年組』の中でも序列トップの貴種である。
淳子は将来のキャリアの確約と引き換えに裕太を妊娠出産したのみならず、
裕太が3歳から6歳まで母子相姦を行いながら母性神話を演じ続けた正真正銘の鬼である。
その結果裕太は解離性同一性障害を引き起こし少なくとも5つの人格を持つようになっている。
良い子の裕太は3歳~6歳くらい、ワルの裕太は15歳~17歳くらいで、
今回強姦致傷容疑で速攻逮捕された裕太は5人の中でも最もワルの人格である。
彼は母親に対する強い怒りを持ち、女性全般に対しても怒りを持っている。
彼にとって女性はモノであり、強姦の意図は性欲からではなく怒りの衝動によって発動する。


関係者一同に大声で謝罪した後「被害者に何か一言ありかせんか」と記者に声を掛けられ、
怒りが沸騰しそれが契機となって最も凶暴で狡猾な人格が出現した瞬間の高畑裕太である。



高畑淳子と裕太は相似形でできている鬼である。
母親が作り上げたこのワルはすでに母親以上の鬼となっている。
この鬼の親子は治外法権によって守られている。
治外法権に守られた鬼が強姦のし放題をしてきた延長線上に今回の事件がある。
だから2人の鬼は今回の事件の被害者の女性に対しては怒りしか持っていない。


被害者の友人の機敏な対処と前橋署の速やかなる初動によって速攻逮捕された高畑裕太だが、
治外法権の特権によって前橋署に18日拘留された後に9月9日に釈放されている。
念には及ばないだろうがこの数字は彼が貴種中の貴種であることを象徴化している。








※文春砲について
坂の上の満州族に仕える文春9月22日号の冤罪の似非言論を封殺した2ページの記事と、
今週号の9月29日号の5ページに渡るスクープを較べるとそこには天地の差がある。
例えば文春9月22日号では高畑淳子が示談工作のために奔走した経緯が記載されているが、
文春9月29日号では冒頭「母・淳子は示談交渉に加わっていない」と記されている。
『文春砲』は一事が万事この調子である。まず結論ありきの『スクープ』なのである。


然しながらこの屁コキ砲の記事から分かることは、
高畑裕太が確実に強姦致傷を犯しているということである。
彼は母親に似て自分の欲望を達成するためには手段を択ばない。
そして自分を守るためにはどんなことでも言ってのける。
この恥知らずな知能犯の事後共犯がフライデーと文春である。今のところは。
これから鬼の親子を擁護するために被害者を貶める世論形成が大々的に行われる。
今回の文春の『スクープ』はそういうことを予告している。


「てめーふざけんなよ!何してくれるんだ!高畑はこれから売出し中で大事な時期だろ。ふざけんなよ!情報が出たら大変なことになるよ」
 白のTシャツに白い短パン姿の小太りの男は姿を見せるやドスを利かせた声で凄んだ。男のTシャツの胸元からは黒光りする刺青が見え隠れしている。

(中略)

「強姦致傷だと示談で五百万はかかるぞ。(被害者は)これから働けなくなるし、精神的なダメージもある。わかってんのか!これが世に出たら本人も映画も大変なことになるだろ。とにかく母親の高畑淳子を今から呼べ!」
 小太りの男は警察官の存在を気にすることもなく、映画スタッフらしき男性に詰め寄り、大声で怒鳴り上げる。そのあまりの剣幕に、傍らにいた茶髪の長身の女性が「お願いだからやめて!」と間に入った―
(文春9月29日号)


元ヤクザの友人の科白は大抵の者が思っていることを代弁している。
ドスが利いたも何も、本心から怒り怒鳴っているだけで、それはごく自然な感情の発露である。
黒光する刺青って(笑)、刺青って黒光りするんですね。ライトの具合ですか。


かように文春は三文小説のような印象操作によって執拗に元ヤクザの友人を貶めているが、
今回の強姦致傷逮の容疑による高畑裕太の即時逮捕は、
この元ヤクザの友人の機敏な処置と前橋署の迅速なる初動捜査による大ヒットなのである。


元ヤクザの友人は同い年から推察するに被害者の同級生であろう。
被害者から一報を貰うと即座に駆けつける実に頼り甲斐のある友人である。
彼は友人が傷つけられたことに怒髪天を衝き怒り心頭で怒鳴っているし、
精神的ダメージを受けてこれから働けなくなるであろう友人のために示談金も呈示している。


この元ヤクザの友人はなかなかの事情通なのであるが、
文春はそれを美人局の負の材料として使っている。
元ヤクザといっても文春ほど悪辣なわけでなし、
今回の彼の言動に関しては良いやつだなあ、
ということ以外に私は何の感懐も抱かない。
この元ヤクザの友人は一銭も貰っていないはずである。
そもそも美人局というのは警察に通報したりはしない。
駆けつけた捜査官の前で怒鳴ったり示談金に言及したりしない。
極秘裏にカモを強請って金をせしめるものである。
上客であればあるほど何度でもカモれるではないか。


被害者は本来ならダンナに電話すべきなのに変だ・・・などという輩がいるが、
彼女は裕太の執拗な誘いに乗って部屋についていった自分の落ち度を思うにつけ、
ダンナにだけは知られたくなかっただろう。



事実は被害者は高畑裕太の執拗な誘いにのって部屋についっていったものではない。
被害者は休憩に入る前に単独で高畑裕太の部屋に歯ブラシを届けたのである。
(10月14日訂正)




 深夜一時四十分を回った頃、ホテルに到着した高畑は、フロントの吉田さんに声をかけた。

(中略)
 吉田さんは笑顔で会話を続けた。
「明日も撮影なんですか」
「朝早いんですよ」
「大変ですね。群馬にはいつまでいるんですか」
「明日には帰ります」
「そうですか、それは残念ですね」

<吉田さんの優しく友好的な接し方と、お酒を飲んでいることもあって高揚してしまった>

そして<暗にセックスをしませんかという意味合い>を込め、こう切り出すのだ。
「ねー、残念ですね、これから部屋に来ませんか」

「仕事中だから行けませんよ。部屋に行って何をするんですか。早く寝た方がいいですよ」

<僕は彼女の困惑したような態度を見て、『押せば部屋に来てくれる』と思い、何か理由をつけて彼女を部屋に誘おうと思いました>

 だが吉田さんは高畑の誘いには乗らなかった。自室に戻った高畑は、ベッドに横たわり、思いを巡らせた。

<もしかしたら彼女は部屋に来ないかもしれないし、このままだと寝てしまうと思いました。勤務中のホテルの従業員を口説けるチャンスを逃したくなかったので、もう一度フロントに向かいました。> 

 部屋を飛び出し、エレベーターでフロントのある二階へ。エレベーターのドアが開くと、ドアを手で押さえたまま、フロントの吉田さんに声をかけた。


「歯ブラシ、持ってきてくれないんですか」
「自分で持っていけばいいじゃないですか」
「歯ブラシが欲しいんじゃなくて、部屋に来て欲しいんです!」

粘りに根負けしたのか、吉田さんはフロントを出た。
(前掲書より抜粋。<>内は高畑裕太の供述、捜査資料から構成する、とある)



根負けしてついていったことは彼女の落ち度である。
事実は被害者は根負けしてついていったものではない。
【10月14日訂正)

しかし彼女に落ち度があったことと合意があったこととは全然別の話である。
彼女が深夜勤務中にメモを残してから高畑裕太の部屋に誘われて行ったことは、
部屋での性行為を予期していなかったことを示唆している。



事実は被害者は部屋に誘われてついていったものではない。
被害者は休憩に入る前にメモを残し、歯ブラシを届けるために単独で高畑裕太の部屋を訪れ、
そのまま休憩に入るつもりだったのだから、部屋での性行為云々などは論外である。
(10月14日訂正)


44歳の彼女にとって22歳の高畑裕太は息子も同然である。
思いも掛けず押し倒されると「自分は44歳で夫も子どももいる」と抵抗し、
「生理中だからダメ」と断って高畑裕太のやる気を削ごうとしたがまったく通用しなかった。
彼女が被害に遭った直後に友人に電話したのは、
そうしなければいられないほどボロボロに傷ついていたからである。
その後で思いもかけないほどの騒動になっていった。
こんな大事になってしまって・・・という言葉が漏れるのも無理はない。


これら詳細な事情はすべて前橋署が聴取済みのはずである。
強姦致傷容疑での逮捕に自信を持っていたのは故なきことではない。
しかし文春は不法に入手した前橋署の調査資料を最大限に活用し、
高畑裕太の言い分を主軸に置き、それに印象操作を交えてストーリー展開し、
ほんの一部分だけ食い違っているかの如く、高畑裕太の偽証と被害者の証言を対置させ、
そうすることで、悪質な強姦致傷がおおよそ合意のもとに行われたかのように見せかけている。
前橋署の捜査官は文春の『スクープ』を読んで驚倒し心底怒っていることだろう。


例えば高畑裕太はエレベーターで舌の絡まる感触のあるキスをしたなどとほざいているが、
頬の辺りにキスをしようとして押し戻された程度のことを針小棒大にいっているのである。
事実は被害者は高畑裕太と一緒にエレベーターに乗っていない。
(10月14日訂正)


本当にしたというなら防犯カメラに映った証拠を出して見ろ。出せるものなら出して見ろ。
前橋署はすでにこの防犯カメラの映像まで見た上て強姦致傷容疑の逮捕に踏み切ったのだ。
もし高畑裕太がデイープキスに成功していたら彼女は部屋には入らなかった。
実際のところ冗談程度で済んだからこそ部屋までついて行ったのである。


「キスをしたなんて絶対にない。そもそも私はエレベーターに一緒に乗っていません。ホテルのエレベーターにはカメラがついていないから、そんな適当な話をするのでしょうか。ビジネスホテルの従業員がお客様と二人でエレベーターに乗ることはありません。もし乗るとするならば、お客様が部屋の中に鍵を置き忘れて外出してしまったときくらいです」
(週刊現代10月29日号 高畑裕太「レイプ事件」被害女性の初告白 被害者の証言)


部屋に入っていきなり押し倒され脅された時は驚天動地の思いだっただろう。
だから彼女は必死に抵抗しているのである。


事実は被害者は部屋に入らず部屋の外で歯ブラシを渡そうとしただけである。
そのとき高畑裕太に右腕を引っ張られ無理やり部屋に引きずり込またのである。
(10月14日訂正)



しかし裕太の顔を手で押し返しながら「生理中だからダメ」といった彼女の懇願は、
行為に及ぼうとした裕太にとっては「拒否している感じではなかった」ことにされ、
彼女の致傷した右手についても、彼女はその右手を使って必死に抵抗したのであるが、
「行為の最中に、彼女が右手を動かしていたことをはっきりと覚えていますし、少し疑問です」
などという高畑裕太のシレっとした偽証によって葬り去られている。
衣服の下だけ脱がされたのもあたかも勤務中の被害者本人の要望のようにされているし、
被害者が必死に抵抗を試みた叫びもすべて『会話』ということにされている。
だったら避妊なしでやったのも被害者の要望だとでもいいたいのか。
まことに場数を踏んだ狡猾な強姦魔さながらの偽証ぶりである。


この尻馬に乗ってこれでもかとセカンドレイプしているのが文春である。
高畑裕太は謝罪した後に記者に声を掛けられ怒りで人格が一変しているが、
文春はその高畑裕太を無垢な世間知らずのように庇い立てている。
高畑親子ともども冤罪の犠牲者にするために、
被害者と友人の自宅まで押しかけてあれこれ詰問し、
『文春砲』という臭気フンプンたる糞をひっている。
ゲスの極みもここまでくれば言語道断である。


手足を押さえつける等の暴行を加え、「黙れ、言うことを聞け」と脅迫し、
さらには「警察に言うなよ」と口止めをした、その手慣れた犯行の一部始終が聴取されている。
にも拘わらず無罪放免となったのである。みなさんはこの鬼の顔をよく覚えていてほしい。










9月23日追記

今日はアンドレアス・テイールの祥月命日です。
だから心静かに偲ぶ一日でありたい。
なので以下は抑え気味に書いておきます。
今週号の文春のド腐れぶりには反吐が出ます。
何が文春砲だか。ヤラセの屁しかコケないくせしやがって。
お前らの脳ミソにはクソが詰まっている。約一名を除いて。
お前らが被害者に対してやっていることは強姦の事後共犯に他ならない。
しかしお蔭で今回の事件の核心が明らかになった。
それは高畑裕太がどんなに狡猾で卑劣で嘘つきな強姦魔であるかということだ。
お前らは逆証明をしているのだ。そしてそれが分からないほどウンコなのである。
釈迦はウソツキは地獄に堕ちると言っている。
この記事を書いたやつは高畑裕太と一緒に地獄に堕ちるのだ。
また釈迦は聖者でもないくせに聖者のふりをする人は最も卑しいとも言っている。
ゲス無双のくせに正義の味方のフリをして自画自賛する文春は最も卑しいのである。







9月22日追記

※週刊文春2016年9月22日号について

その①表紙イラスト

国連で核戦争を扇動している真っ最中の安倍晋三の象徴化である。
 


人物は安倍晋三の象徴化。バフォメットの役割を示している。
右手に持っているのは札幌の時計台の象徴化。
左手に持っているのはフェニックス。核ミサイルの象徴化。
アラスカ洋上でロシアが核ミサイルを米中に向けて発射することを示している。
魚はワタリガラスの象徴化。これは習金平の役割を示している。
腰に挟まっているのはペリカン。これは金正恩の役割を示している。
星座の13個の星は特定の個人を現わしているが未詳である。
背景の無数の小さな星は日本人(一億人のヤプー)の象徴化。
青い色は時間を現わしている。
Xデーは11月11日である。


表紙には描かれていないがその他の役割分担も併せて総覧を記しておく。
バフォメット 安倍晋三
フェニックス ウラジミール・プーチン
ワタリガラス 習金平
ペリカン   金正恩
コウモリ   バラク・オバマ
オオワシ   李克強



東アジアは便宜上、中国、北朝鮮、韓国、日本という国境が設けられているが、
これは坂の上の満州族が分割して統治するための一時措定に過ぎない。
我々は等し並みにフェニックス・プログラムの第一資料として錬金術され続けてきたのである。
2016年千年王国の樹立を目指してプログラムはいよいよ正念場を迎えている。
リオのオリンピックはその露払いとして開催されている。
炎の祭典はフェニックス・プログラム(錬金術の祭典)のメタファーなのである。

その最終日、安倍晋三(坂の上の満州族の私物国家の首相にして忠実なる下僕の朝鮮王族)は、
どらえもん(フェニックスの象徴化)とキテイちゃん(フェニックスの象徴化)と並んで、
マリオ(バフォメットの象徴化)に扮し、赤いボール(フェニックスの象徴化)を持って、
渋谷の交差点から地中を通ってリオにワープ、折しも降りかかる雨の中で(呪術の前触れ)、
フェニックス・プログラムを象徴化するボールを高々と上げて見せている。
この演出には何と12億円もかかったという。
赤いボールはヤプーから搾り取った膏血に染め上げられているのである。

そして今日9月22日、ブータンに於いて坂の上の満州族によって真の国連が開かれる。
前日、ポチ首相はバフォメットの御使いのコスプレを演じた自分をスクリーンに映しながら、
トモダチのトモダチによるトモダチのための核戦争を扇動していたが、
本日未明にはホンチャンの演説を行うという。
文春9月22日号表紙に描かれた呪術イラストはその象徴化である。


https://www.youtube.com/watch?v=6LQXHYo1RlY
http://www.sankei.com/world/photos/160922/wor1609220015-p1.html
https://www.youtube.com/watch?v=38_YGPe7MIg
https://www.youtube.com/watch?v=zwwL6aNUCng


言うまでもないが北朝鮮とアメリカは同じ穴のトモダチである。
朴甲東(初代ガンダルフ 本体は統一の真のトップ)が、
911の肝煎りのために訪米した際、
誰に会ったのかを今一度想起してほしい。
そう、2016年の大統領選を戦うトモダチ、
ヒラリー・クリントンその人である。
ヒラリーこそは911の真のトモダチなのである。
この極悪人は統合失調が昂進しつつあるので、
絶対に大統領にはなれないしなってはならない。


その②グラビア3ページを使って特集している中村橋之助の不倫について
あまり知られていませんが、私も初耳でしたが、
山本周五郎によると、江戸歌舞伎のパイオニア初代市川団十郎は、
上方歌舞伎の芸風を重んじる役者(日本人)によって他殺されているそうです。
初代市川団十郎に関するウイキの記述に於いてはこの間の経緯は次のように記されています。

「・・・歌舞伎における荒事芸を完成させた。これによって江戸で絶大な人気を得、以後230余年にわたって江戸歌舞伎の頂点に君臨した市川宗家の基礎を築くことになる。元禄6年 (1693年)、上洛して京都の舞台に出演するが評判は悪く、1年あまりで江戸に帰る。・・・元禄17年2月19日(1704年3月24日)、市村座で『わたまし十二段』の佐藤忠信役を演じている最中に、役者の生島半六に舞台上で刺殺された。享年45。一説に、半六は自身の息子が虐待を受けたことで團十郎を恨んでいたとも言われるが、明確な証拠はなく、この事件の真相は現在も不明である。」


と、このように記されていますが周五郎の解釈は違います。
団十郎の芸風が歌舞伎の芸と観客を堕落させるものであり、
大阪の歌舞伎役者は歌舞伎の芸の魂を守るためにキワモノの団十郎の芸もろとも心中したのだ、
従来言われているような個人的遺恨の上での衝動殺人では決してない、
という解釈を周五郎はしています。
しかし結果としてそれ以来上方歌舞伎は衰退の一途をたどり、
歌舞伎界はすっかり江戸にお株を奪われています。
今や梨園はすっかり高位の朝鮮王族&満州王族の子弟の世襲制に取って代わられています。

今回の不倫騒動のスクープも例によって文春のヤラセによるものですが、
4人の梨園の御曹司たちの世襲直前の機会を狙ってデッチ上げられています。
中村橋之助と相手の女性はカメラマンの注文に応じて立ち位置を決めていますので、
特撮写真は相手の女性の絶妙な目線、恰好のポーズを的確に捉えた傑作揃いになっています。
相手の女性は中村橋之助が好きですが、基本的にはお金を貰って引き受けたお仕事です。
中村橋之助の方は相手の女性が嫌いです。人選を誤っていますね。
命令されて肉体関係を持っているかも知れませんがこういうのを不倫とはいいません。
こういった裏事情を何もかも承知の上で三田寛子は見事な演説をぶったという訳です。

但し三田寛子は確信犯ではありません。彼女は王族たちに仕える下女です。
中村橋之助は三田寛子が好きで強権を発動したわけですが、
その好きな女を下女として扱うことに何の抵抗も感じていません。
だから彼女は一切の感情抜きで下女としてやるべきことをやっているのです。
しかも日本人の下女ですから王族の跡継ぎを生むことも許されていません。
カッコウの卵は誰のもの方式で王族の子どもの面倒を見なければなりません。
収録番組では親子がお互いに嫌い合っているのを何とか取り繕っていますが、
おそらく彼女は子どもたちにとっても下女なのでしょう。
梨園というのは何から何まで作り物で出来ている非情な世界なのだと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=josxegIPQdQ



その③高畑淳子が最初から冤罪を狙っていたという記事
たった2ページで現在形成されつつある冤罪の似非言論を封殺しています。
文春にもこんな記事を書ける記者がいるんですね。
この記事の部分だけ雲を離れた月のように世の中を照らしています。








9月21日追記

※白の会議について
坂の上の満州族が主催する真の国連の象徴化。
ブータンに於いて次の期日に開催される。
3月22日
6月22日
9月22日
12月22日


※週刊文春9月22日号について
表紙イラストは9月22日の白の会議の象徴化である。


※G7について
1人の神を創造する7人の悪魔の象徴化。
彼らはフクロウに仕えるコウモリである。
ペルセポネーにはフクロウの象意がある。
フクロウはバフォメットの象徴化。
つまりペルセポネーはバフォメットである。
∴『666』のご本尊さまはバフォメットである。


※文春の不倫報道について
バフォメットをご本尊さまとする究極の家畜制度『666』に於いては、
スラヴ王族、満州王族、朝鮮王族に連なる血統と序列がすべてに於いて優先される。
序列の高い王族の高級家畜に指名権を強権発動された場合には拒否することは許されない。
結婚の記者会見の時の表情を仔細に見ているとどちらが強権発動したかが分かる。
強権発動した顕著な例としては鈴木保奈美が挙げられる。
かの吉永小百合もあの高島礼子も強権発動した側である。
この大物女優たちはエリザベス二世女王よりも遥かに序列が高い。
そして当たり前の話であるが強権発動された側は大抵怒りや嫌悪感を隠し持っている。
たとえ相手がどんな美女であろうともそのことに何ら変わりはない。
結婚会見の当時の高知東生も高島礼子に対して怒りと嫌悪感を持っている。
こんな強権は一日も早く消滅させるに如くはない。
お互いに好きでも嫌いでもないが命令でくっ付かねばならないカップルもいる。
いずれにしても強権や命令を以てパートナーシップを築くことは至難の業である。
文春は重要な9月22日号に中村橋之助の不倫騒動を大々的に報じているが、
これは重要なことが裏で動いていることを示唆している。
なぜなら藤原紀香が強権発動して片岡愛之助をゲットしたケースと違って、
三田寛子は中村橋之助に強権発動されてヨメになっただけだからである。
そこには諦観もあるし逃れられないしがらみもあったのかも知れない。
彼女にとって夫の不倫騒動は今に始まったことではないし対処にも慣れている。
記者たちを前に一席ぶっている姿は冷静で実に堂に入ったものである。
https://www.youtube.com/watch?v=qqP912xFIo4





※偽物の少年Aについて
彼の祖母は統一の幹部であったが、
彼を少年Aに扮装させるに当たっては、
その決定権はおそらく父親にあった。
彼には自分の人生というものがない。
本物の少年Aが殺害された後も、
元少年Aとして生きねばならない。
本物の少年Aも偽物の少年Aも錬金術の第一資料である。
彼らを幼少時に変容させ第一資料として操る悪魔がいる。
文春はその最も罪深き共犯者の一人である。





※ラインについて
悪魔の作業動線はラインと呼ばれている。
無料で提供されているラインはその象徴化である。
中村文則『私の消滅』の中ではラインは悪の伝播として描かれている。
通り魔事件へと伝播したそのラインは「美しい」と形容されている。





※文藝春秋がカモしている物議について
文藝春秋社は坂の上の満州族の命を受けた白洲次郎がユダ金の金で創設した御用達メデイア。
文藝春秋は坂の上の満州族の私物国家日本のポチのステイタスシンボルとして創刊した月刊誌。
無駄に高級感あふれる誌面作りと週刊文春に毛が生えた程度の中身が特長といえば特長である。
錬金術的哲学に基づく呪術を描いた表紙イラスト、ヤラセのスクープ、似非作家たちのコラム。
これら詐欺商法の中でも芥川賞&直木賞のデキレースは一押しの目玉商品である。

菊池寛、芥川龍之介、直木三十五が王族の似非作家の大先輩なら、
受賞者もほとんど軒並み王族の似非作家の後輩たちである。
これら王族の似非作家たちは日本人の代作者を消耗材なみに酷使する一方で、
無為徒食する明け暮れのヒマに飽かしてはメデイアに露出して厚顔を晒す、
という構図になっている。

最近の目玉商品のヒット作としては又吉直樹(高位の朝鮮王族の似非作家)の『火花』や、
村田沙耶香(非常に高位の満州王族の似非作家)の『コンビニ人間』が挙げられる。
前者はアンドレアス・テイール原作、変容の儀式を司るバフォメットを象徴化している。
完成させたのは名前を奪われた日本人の男性作家である。
後者はゲルマンの若き王カールの原作、『666』の人造人間を象徴化している。
完成させたのは名前を奪われた日本人の女性作家である。


その文藝春秋10月号が何やら物議をカモしているという。
http://news.livedoor.com/article/detail/12040415/


《当初は雅子妃に同情的な声が多かった。しかし筆者は「雅子妃のために皇室があるのではない」と思い、いわば「究極のイメージ産業」とも言える皇室を台無しにしていると、何度か皇太子ご夫妻の言動に対する批判記事を署名入りで書いた》


皇室は究極のイメージ産業・・・・笑止である。
幕府はもとより、皇室も江戸中期以降は完全に坂の上の満州族によって換骨脱胎されている。
明治以降は満州王族(明治天皇、大正天皇)と朝鮮王族(昭和天皇、平成天皇)の巣窟である。
その中にあって、美智子妃と雅子妃は数少ない日本人の妃なので、何かとバッシングされる。
雅子妃をビョーキに仕立てた元凶が、それをネタに物議をカモしているのだから世話はないが、
ではすでに膏肓に入っている秋篠宮のビョーキについては一体何をカモしてくれたというのか?


カモすネタその①
「週刊新潮」平成八年四月十八日号に、
「秋篠宮殿下、度重なるタイ訪問に流言蜚語」と題して、』クリントン大統領来日のとき、殿下ガタイの女性と不倫するために宮中晩さん会をすっぽかしたという報道がなされた。紀子さまも怒って夫婦げんかになったが、結婚費用をほとんど出して貰ったせいか、結局殿下のわがままが通ってしまったという。英国のロイヤル・ファミリー顔負けの事件である。

 同じく「週刊新潮」六月二〇日号は、宮内庁関係者のコメントとして、「(紀子さまの父親の)川嶋教授が一人で御所を訪れたのは四月二十一日の日曜日・・・・・・紀子妃殿下の父親として、秋篠宮殿下の女性問題を問い質すため、御所に怒鳴り込んで来られた・・・・・いつも秋篠宮のわがままや自分勝手のため、紀子さまが辛い思いをされているためで、火種は秋篠宮さまの方にある」と書き、また川嶋家に近い事情通が、
「四月二十一日の件にしても、『秋篠宮さまについてこういうこういう報道があるがどういうことでしょうか』と陛下にお尋ねになったと聞いています・・・・・・にもかかわらず、秋篠宮さまご本人はその後もご友人とのお酒の席で『あゝ、ボクにはタイに彼女がいるんだよ』と公言されたという話も伝わっています」と云ったことを報じている。
 
 その結果、六月七日午前四時半ごろ、天皇は寝室でめまいをおこし、さらに六時半ごろ朝食お食堂で再びめまいをおこし、宮内庁は、九日夜、
「あと十日間ほど・・・・御所内でご養生していただく」と発表した。

三輪和雄医師は「ストレスが誘因となり、一時的に血管が収縮してめまいをおこしたということもあり得る」と述べている。

 これを親不孝なセガレだというのは下々のことで、くり返すようだが、「特権と責任とはコインのうらおもて」である。秋篠宮が公務を放棄してタイの女たちを買いに行きたければ、当然皇族の地位にとどまるべきでないし、天皇もそのことを決断しなければ国民に対する責任を果たしたことにはならない。天皇家が特権には責任を伴うという事実を認めない限り、この国の民主主義は累卵の危うきに至るであろう。

 しかし、この事件に対する宮内庁の対応は、まさに明治時代と変わりなかった。
 六月十四日、村上徳光総務課長と井本直報道室長が新潮社を訪れて、「週刊新潮」6/20の記事について抗議して訂正を要求し、さらに4/28号の記事についても抗議すると述べた。そして、
「一、秋篠宮には女性問題というものはない。
 二、宮が皇族離脱を発言したというのは事実ではない。
 三、ご夫婦の関係はギクシャクしていない、夫婦仲はよい。
 四、陛下が宮のタイ訪問について心を痛めているというのは誤報であり、宮が大統領歓迎会を欠席した件も陛下が承知している」
といった。陛下は秋篠宮と親子共謀して宮が歓迎会をボイコットしたというのである。
  
 新潮側はこれに対して、
「宮内庁の役人は事なかれ主義で身を挺して進言することもない。出来るだけ、不都合なことは隠そうとする」と非難している。

宮内庁がそんなことをいうなら、私としてもまだまだ書くことがあるのだといいたいところだが、今はこの程度にしておく。宮内庁は事件の重大性を認識していないのである。
(鹿島昇「裏切られた三人の天皇」新國民社より)


カモすネタその②
http://human7.2ch.net/test/read.cgi/ms/1206978775/938
■秋篠宮39歳誕生日、夫妻記者会見の波紋■
■秋篠宮の不人気■
■「やんちゃすぎる」?秋篠宮家の教育 ■週刊新潮 2006年9月14日号
■某サイトでのアンケート結果■
■ヨーロッパのニュース雑誌FOCUSウェブ版の読者のコメントから抜粋 ■
■「男子優先」スペインでも王位継承論議■産経新聞 2006年9月30日
■<皇室典範>改正「必要」63% 「女性天皇」賛成72% ■毎日新聞 2006年9月30日
■悠仁さまを待ち受ける三つの心配/主婦アンケート■週刊文春 2006年 9月28日号
■「やはり皇太子に皇統を継がせたい」と漏らされた「美智子皇后」のご心痛■週刊新潮 2006年9月28日号
■秋篠宮に博士号をおくった変な大学■週刊新潮 1996年10月17日号
■秋篠宮ニワトリ研究博士論文の「水準」■週刊文春 1996年10月17日号
■秋篠宮殿下 度重なる「タイ訪問」に流言蜚語■週刊新潮 1996年4月13日
■秋篠宮殿下「クリントン大統領歓迎晩餐会」欠席の理由は「ナマズ見物」■週刊文春 1996年4月18日
■天皇陛下突如の御静養の背景に秋篠宮殿下■週刊新潮 1996年6月20日
■「秋篠宮殿下」記事への宮内庁抗議に答える■週刊新潮 1996年6月27日
■「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」■週刊現代 1996年8月24日-31日号)
■陛下の教育方針/対照的なご性格■『皇后美智子さま』(小学館) 浜尾実 著
■紀子さまショック! 秋篠宮殿下、「ソープ見学」が発覚!■女性セブン 1996年9月3日号
■男児誕生で深まる「皇統の危機 森暢平■週刊朝日2006年9月22日号
■秋篠宮タイ不倫報道の“真相”と保守化強める宮内庁■噂の真相 1996年7月号


カモすネタその③
http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-1627.html?sp
秋篠さんのタイ旅行が中止になりました。

テロが怖いんだってさ。

行きゃいいじゃん。

タイ王室としか付き合いないんだから。

40代以下の人はたぶん知らない秋篠さんちとタイとの怪しい噂

こんな風に昔は報じられたのよ!

・週刊新潮 1996年4月18日号
<秋篠宮殿下 度重なる「タイ訪問」に流言蜚語>

・週刊文春 1996年4月18日号
<秋篠宮殿下 「クリントン大統領歓迎晩餐会」欠席の理由は「ナマズ見物」>

・週刊女性 1996年4月30日号
<紀子さまを悩ませる「秋篠宮さま、タイ美人と」報道>

・女性自身 1996年4月30日号
<紀子さま「殿下とタイ美人」報道に、ご心痛>

・女性セブン1996年5月2日号
<天皇家激震!「秋篠宮さまに親しいタイ美人」報道 >

・女性自身 1996年6月4日号
<本誌記者タイ現地取材 秋篠宮殿下の噂のタイ美人を徹底追跡!>

・週刊新潮1996年6月20日号
<天皇陛下 突如の御静養の背景に秋篠宮殿下>

・週刊現代 1996年8月24・31日号 
<「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」>

・女性セブン 1996年9月3日号
<紀子さまショック! 秋篠宮殿下、「ソープ見学」が発覚!>

・週刊文春 1996年12月12日号
<紀子さま同席で語られた『タイの愛人』問題>

・女性セブン 1998年9月26日号
<秋篠宮さま紀子さま「タイに女性報道」「夫婦の不仲」に肉声反論>


カモすネタその④
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12160496062
過去の雑誌記事にこういうのがあったよ。↓

「噂の真相 1996年7月号 」

秋篠宮タイ不倫報道の“真相”と保守化強める宮内庁
都内にある秋篠宮の“隠れマンション”とタイ女性の接点とは・・・

コトの起こりはこの4月、来日したクリントン大統領を迎えての宮中晩
餐会に秋篠宮が欠席、単身でのタイ旅行を強行したことだった。
しかもこのタイ訪問、秋篠宮のかねてよりの趣味であるナマズ研究を目的とした
完全なプライベート旅行。

つまり、天皇、皇太子に次ぐナンバー3の皇族がナマズ見物を理由に、国賓の
もてなしというきわめて重要な公務をほっぽりだした形の旅行だったため、これには普段、 皇室に弱腰のマスコミからも批判の声が一気に高まったのである。
宮内庁担当記者が語る。

「秋篠宮殿下がクリントンの歓迎宮中晩餐会を欠席してタイに出掛けることは、
閣議報告の前日の4月4日に発表されたんですが、途端に記者の間から疑問の声があがりましたね。
大谷茂宮務課長は(タイ訪問が)あらかじめ決まっていたため日程は動かせなかった等、 理由にならない理由を強弁していましたが、報道陣は納得せず、一時、会見が紛糾したほど。
実際は宮内庁も秋篠宮の行動に困惑している様子がありありでしたよ」

もっとも、これだけなら単に「ナマズ好きが高じたわがまま」という批判だけで片付け られたかもしれない。ところが、秋篠宮がタイに出発する1週間前に発売された 『週刊新潮』(4/18号)が「秋篠宮殿下 度重なる『タイ訪問』に流言蜚語」と題した特集記事を掲載。

こんな噂を紹介したのである。「殿下には結婚前から親しくしているタイ人の女性がいて、 その女性に会うためにタイに行くのではないか」 そして同誌は「相手は身分の高い女性で、 エキゾチックなタイ美人」 「殿下の女好きは何とかならないかとずっと思っていた」
「今回の旅行だってタイ女性とプライベートビーチに行くんだと聞きましたよ」等の周辺 コメントを紹介したうえで、「タイに親しい女性がいることは間違いない」と断じたのだ。

実をいうと今回、タイ愛人報道が出た際の宮内庁周辺の反応は「まさか」「信じられない」と いったものではなく、「やっぱり」「殿下なら十分ありえる」といった声が大勢を占めていたのである。

▼根強く囁かれる秋篠宮の女性関係の噂


実際、秋篠宮の「女性好き」「プレイボーイぶり」を物語るエピソードはそれこそ枚挙に暇がない。
「居酒屋で隣り合わせた女性客をナンパした」「独身時代、学友に『恋人は7人いる』と豪語した」などなど、だ。

中でも象徴的なのが、学習院大学時代のエピソードだろう。当時、秋篠宮は
「パレスヒルズテニスクラブ」というサークルを主宰しており、キャンパスで気に入った 女子学生を見付けたら、必ず学友に命じてこのサークルに勧誘させていたのだ。
そして、その勧誘された女性の一人が紀子妃だった。 当時の同級生がこう話す。

「この『パレスヒルズテニスクラブ』というのは、殿下の恋人選びのために作られた クラブだったんですよ。紀子様以前にも、複数の女性を勧誘してアプローチしていましたし、
紀子様が入ってからも、同時進行していた女性がいたんじゃないかな。お二人が婚約した際、 宮内庁は『自然文化研究会』というサークルで顔を合わせているうちに親しくなったと発表して いましたけど、おそらく体裁が悪いので嘘をついたんでしょう。『自然文化研究会』なんて お二人が付き合いはじめた後に作ったサークルですからね」

秋篠宮のこうした女性関係の噂は紀子妃と結婚した後も、なくなることはなかった。
「もうひとりの学習院出身の女性がいて密かに付き合っていた」
「一時期タカラジェンヌに夢中になり、深夜まで戻ってこず、警護官が大慌てした」などだ。

実は3年前、ある週刊誌が秋篠宮のこうした浮気問題を記事化しようと動いたことがある。
その週刊誌とは他でもない、当時、美智子皇后バッシングの中心的役割を果たしていた『週刊文春』だ。

「編集部は、当時、美智子皇后批判キャンペーンをやっていたんですが、
それが一段落したら次は秋篠宮の浮気の噂を追い掛けるつもりだったんですよ。
ところが、 宮内庁からの抗議、さらには社長宅に銃弾が撃ち込まれるという事件があって、 皇室批判そのものができなくなって頓挫してしまったんです。
(元『週刊文春』 関係者)


………つい数年前までも今度は「ニワトリの研究」と称してよくタイに行ってたね、あの殿下は。タイのソープランド見学と言うのもあった。
いまは皇位後継者とされる悠仁サマがあの宮家にできたから秋篠宮家の批判が殆どできない状態になってるけど人間の性根ってそう簡単に変わるもんじゃないと思うね。


カモすネタその⑤
http://nozomi.2ch.net/test/read.cgi/uwasa/1398878214/286
噂の真相 1996年7月号秋篠宮タイ不倫報道の“真相”と保守化強める宮内庁   ①
都内にある秋篠宮の“隠れマンション”とタイ女性の接点とは・・・

 コトの起こりはこの4月、来日したクリントン大統領を迎えての宮中晩餐会に秋篠宮が欠席、
単身でのタイ旅行を強行したことだった。しかもこのタイ訪問、秋篠宮のかねてよりの趣味である
ナマズ研究を目的とした完全なプライベート旅行。

つまり、天皇、皇太子に次ぐナンバー3の皇族がナマズ見物を理由に、国賓の
もてなしというきわめて重要な公務をほっぽりだした形の旅行だったため、これには普段、
皇室に弱腰のマスコミからも批判の声が一気に高まったのである。 宮内庁担当記者が語る。

「秋篠宮殿下がクリントンの歓迎宮中晩餐会を欠席してタイに出掛けることは、閣議報告の
前日の4月4日に発表されたんですが、途端に記者の間から疑問の声があがりましたね。
大谷茂宮務課長は(タイ訪問が)あらかじめ決まっていたため日程は動かせなかった等、
理由にならない理由を強弁していましたが、報道陣は納得せず、一時、会見が紛糾したほど。
実際は宮内庁も秋篠宮の行動に困惑している様子がありありでしたよ」

もっとも、これだけなら単に「ナマズ好きが高じたわがまま」という批判だけで片付けられたかもしれない。
ところが、秋篠宮がタイに出発する1週間前に発売された『週刊新潮』(4/18号)が
「秋篠宮殿下 度重なる『タイ訪問』に流言蜚語」と題した特集記事を掲載。

こんな噂を紹介したのである。「殿下には結婚前から親しくしているタイ人の女性がいて、
その女性に会うためにタイに行くのではないか」 そして同誌は「相手は身分の高い女性で、
エキゾチックなタイ美人」 「殿下の女好きは何とかならないかとずっと思っていた」
「今回の旅行だってタイ女性とプライベートビーチに行くんだと聞きましたよ」等の周辺
コメントを紹介したうえで、「タイに親しい女性がいることは間違いない」と断じたのだ。

実をいうと今回、タイ愛人報道が出た際の宮内庁周辺の反応は「まさか」「信じられない」と
いったものではなく、「やっぱり」「殿下なら十分ありえる」といった声が大勢を占めていたのである。


カモすネタその⑥
http://68753909.at.webry.info/200703/article_2.html
『参考過去の記事』
週刊新潮(96/4/18)
秋 篠 宮 殿下 度重なる「タイ訪問」に流言蜚語

・ 殿下には結婚前から親しくしているタイ女性がいて、その女性に会うために
 タイに行くのではないか
・「ナマズ研究所のスタッフかアシスタントと聞いています。身分の高い女性で
 エキゾチックな美人だそうです」(学習院のご学友)
・「今度の訪問は私的な旅行になっていますが、実は殿下からもっと
プライベート な日を2、3日作ってくれないかという申し入れがあ り
ました」(宮内庁職員)
・「殿下の女好きは何とかならないかとずっと思っていたんです。
今回の旅行だって タイ女性とプライベート・ビーチに行くんだと聞きましたよ」 (学習院のご学友)
・「困った問題ですね。このことでは両陛下もお心を痛めていることでしょう。
 タイに親しい女性がいることは間違いないみたいですよ」
(陛下と同窓の会社役員)

週刊文春(96/4/18)
秋 篠 宮 殿下「クリントン大統領歓迎晩餐会」欠席の理由は「ナマズ見物」
週刊女性(96/4/30)
紀 子さまを悩ませる「秋篠宮さま、タイ美人と」報道
女性自身(96/4/30)
紀 子さま「殿下とタイ美人」報道に、ご心痛
女性自身(96/6/4)
本誌記者タイ現地取材 秋 篠 宮 殿下の噂のタイ美人を徹底追跡!
女性セブン(96/5/2)
天皇家激震!「秋 篠 宮さまに親しいタイ美人」報道

・「殿下が結婚後、2~3年経ったころですが、紀子さまと家庭内騒動が
 あったと聞いています。何でもタイ女性が殿下を追いかけて日本に来たのが、
 紀子さまに気づかれてしまったのがケンカの原因だというのです」
(皇室評論家 河原敏明)
・「昨年あたりから確かに噂は広まっていました。秋篠宮さまに
 タイの彼女がいるという噂がね」(現地の日本人商社マン)

週刊現代(96/8/24.31) 
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる 「夫婦の実像」 

  タイの日本大使館関係者から不満が上がるのは、殿下のスケジュール
 管理をタイ政府が仕切り、日本側の裁量が及ばないからである。
  また、殿下のタイご訪問には、毎回必ず日本から殿下と親しい学者た
 ちがピッタリと寄り添って同行する。そして、彼ら同行学者たちは、ま
 るで殿下を囲い込むかのように常に行動を共にする。特に殿下に近しい
 のは、東京水産大学元教授・多紀保彦氏とタイの政治事情に詳しい大阪
 外国語大学教授・赤木攻氏。
 「多紀さん、赤木さんは、ホテルで宿泊するときも殿下のすぐ隣の部屋
 を占め、しばしば殿下の部屋に行って、深夜までお酒を飲んだりしてい
 る。そうした場でどんなお話をしているのか、殿下がどんな振る舞いを
 しているのか、日本大使館員にはわからないんです」(前出・特派員)
  こうした、日本大使館の目が届かないなかで、89年には秋篠宮殿下は
 タイ北部の町・ピサヌロークで、「行方不明」になり、大使館員たちが
 パニックに陥ったこともあった。
  この殿下の行方不明事件は、表向きはホテル内のディスコを見学に
 いった、ということにされている。が、実際に殿下が出かけていたのは、
 同町にある「ソープラン○」だった。
  タイ人ガイドで、殿下のタイ旅行には必ず案内役として付き添うとい
 うソムチャイ・コシタポン氏が前もって地元警察に警備を依頼。店に
 連絡して貸し切り状態にして店内を見せて回ったのだが、日本大使館員
 たちは、突然、殿下を見失い、大騒ぎになっていた。
  タイのソープラン○では、ガラス張りの大部屋のなかに雛壇があり、
 女性が数十人ズラリと並ぶ。通常、客は雛壇の女性を選んで指名し、
 店内の個室に連れて入るか、ホテルに女性を連れ帰る。
 

・・・切りがないので以下は割愛するが、
かくも秋篠宮はカモすネタの宝庫なのである。
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