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田母神有罪のデキレース

田母神俊雄有罪のデキレース=三島由紀夫抹殺&自決神話プロジェクト=統一協会のお仕事


東京を守り都民を育てる会(田母神としおの会の前身)=統一協会のフロント組織



田母神俊雄(勝共連合 日本人)は統一がスカウトして作り上げた『救国の英雄』です。
日本文化に根差す教養と素朴な愛情が伝わってきますが知性の方は皆無のようです。
プロパガンダを鵜呑みにする体質でほとんど愚直といってもいいでしょう。
幕僚長になったこと自体が統一のお仕事かも知れません。
箔を付けてから『論文』でデヴューさせる方がインパクトがありますから。
『東アジア敵対外交のシナリオ』のお先棒担ぎとして創り上げられた偶像、
統一がスカウトして手間と金をかけた近来にないヒット商品なのです。
しかし今回の逮捕劇の流れを見ると統一はそのヒット商品を潰す算段をしているようです。
これは田母神にマトモな部分が残っていたという証左であり、
統一側にしてみれば飼い犬に手を噛まれたという認識になるのでしょう。
例のお得意の戦略―彼我の顛倒―を地検ぐるみで展開中です。
連中が逆らったポチを潰す時のやり方は手段を選ばず容赦というものがありません。
そうして潰した後も延々とブラックプロパガンダを浸透させ続けます。


※彼我の顛倒
自らの加害行為を被害者に責任転嫁して執拗に攻撃する戦略




2015年04月26日17:03 by kumafight
田母神俊雄事務所の選挙資金横領問題。その11。 石井義哲氏をまとめ検証するといろいろと見えてきますよ。Part.2。
http://blog.livedoor.jp/kumafight/archives/1025537799.html



2013-06-26 14:45:57
石井よしあき君の後援会長になる
http://ameblo.jp/toshio-tamogami/entry-11561019158.html



2015年07月22日00:45 by kumafight
田母神俊雄事務所の選挙資金横領問題。その14。 チャンネル桜本社のフロアにある不思議な会社はどこにつながっているのか、についての考察。
http://blog.livedoor.jp/kumafight/archives/1034776353.html



2015年12月05日19:31 by kumafight
田母神俊雄事務所の選挙資金横領問題。その15。水島総代表の「頑張れ日本!全国行動委員会」を解散とか告発とかしようとしてみましたよ。
http://blog.livedoor.jp/kumafight/tag/%E9%A0%91%E5%BC%B5%E3%82%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%EF%BC%81%E5%85%A8%E5%9B%BD%E8%A1%8C%E5%8B%95%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A






非常に分かり易い明解な説明図
http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-127.html
 










水島総のゲロ
https://www.youtube.com/watch?v=rgu4ORKbyTs&spfreload=10




しかし、この重大な争点について御用メデイアも工作員も一切言及しようとしません。
その顕著な実例として週刊文春(坂の上の満州人御用達)を挙げておきます。




http://livedoor.blogimg.jp/bandoalpha/imgs/4/8/487e790c.jpg
 




不倫と離婚裁判の経緯についてはすでに本人が詳細を説明しています。
別居しても家族にはきちんと生活費を送っているのだから遺棄をしている訳ではありません。
後は当事者の問題ですから余人は何をか言わんやですがバッシングの嵐が吹き荒れています。
離婚裁判の判決も一方的に妻側の主張を根拠にして書かれています。オカシイ。
例えば妻が応援弁士を務めた件について田母神は別居中の妻が無断でやったと主張しているのに
裁判官はこの一件を以て結婚生活が破綻していたとは認められないという証拠にしています。



水島総の手引きで応援弁士を務める令夫人
https://www.youtube.com/watch?v=26f2Bl9WxKk


置かれている状況と話している内容の落差といい実に雑駁な神経の持ち主だと思います。
これは田母神にしてみれば聖域に土足で入り込まれるようなものです。
田母神はすでにはっきりと意思表示をして別居しているのですから、
もし令夫人に少しでも思慮分別があれば夫に無断でこんなことはやらないでしょう。
田母神令夫人は田母神の十字架であり伏兵ですね。
この令夫人と33年間連れ添った田母神の努力を評価したい。
しかし裁判では逆に33年間の長さが仇となり
5年間の別居では十分とはいえないという根拠にされるのみ。
別居の条件を十分に満たすのは寿命が尽きる間際になるやも知れず、
もう義務を果たしたんだから後は解放してやればいいじゃないかという風にはならない。
破綻した夫婦生活に区切りをつけて温かい家庭が欲しかったというのは本音だと思います。
そういう弱みに付け込んで統一が愛人を送り込んだという可能性も見えてきます。
坂の上の満州族のポチのしつけ方は飴と鞭方式です。
ポチを操作するために生い立ちや身上を何から何まで調査するばかりでなく、
いつでも破滅できるネタを作っておいてポチファイルに入れておき、
そうしてポチが増長したり勘違いして逆らったときにそれを使うんです。
確かに田母神俊雄の交際相手はハニートラップだった可能性大ですね。


http://blogs.yahoo.co.jp/ishikawaryou1/12276023.html


私は令夫人も交際相手もおそらく統一信者だと思います。
令夫人が持ち出した下ネタのお陰で田母神の女性関係は三面記事のような趣を呈し、
メデイアはそれを最大限に活用してこれでもかと田母神を貶め揶揄しています。
まさに打てば響くような連携プレーです。
あげくは家族に生活費を仕送りしていることさえ非難のネタに仕立てる始末。
前出文春は『別居中の妻子に政治資金で』という見出しで
事務所スタッフの伝聞を確定事項のように見せる記事を掲載しています。
この事務所スタッフとか事務所関係者というのは一体誰のことですか。
水島総のことですかね。
とにかくこういうやり方で周囲が口裏を合わせてデッチ上げていく訳です。


三島由紀夫(勝共 朝鮮人 満州人の有栖川宮の血統ではない)の自決神話はその典型です。
どれだけデッチ上げられてきたことか。しかもいまだに現在進行形なのです。
田母神俊雄がつるんだ連中は自決神話に関わった連中とカブっています。
例えば田母神がタッグを組んで公演して回っていた持丸博は、
三島由紀夫破滅プロジェクトのために田中清玄(統一 朝鮮人)が送り込んだ刺客です。
本当は生長の家信者らしいですが当時は平泉澄(統一 朝鮮人)門下生を自称しています。
桜チャンネルの発起人になった松浦芳子はその持丸博の妻で生長の家信者です。
ほとんど成人に近い年齢の時に三島と少々やりとりがあった程度なのに
著書には「三島由紀夫に可愛がられた少女」という帯を掲げています。
生き残った楯の会会員も生長の家信者、政府関係者も統一や勝共連合のメンバーです。
今回の田母神破滅プロジェクトも似たようなメンツの偽証によって進行していくことでしょう。





欺瞞で練り固められたプロパガンダ
 





田母神を応援していた石原慎太郎(統一 朝鮮人)について補足しておきます。
石原が書いた(ことになっている)『三島由紀夫の日蝕』も自決神話のプロパガンダです。
三島の運痴を嘲けりつつ自分の運動神経を自慢することに終始する大人げない本ですが、
三島が割腹自殺をする直前に撮られた写真を見たという逸話には稀少価値があります。
それは長官室で自殺の準備ために楯の会会員に指示を出している三島を撮った写真で、
報道関係者が長官室の廊下の高窓からカメラを差し上げて隠し撮りをしたものである、
生涯最高の顔をしているこの写真こそみんなに見られるべきだと手放しで称賛しています。
そこまで書かれては是非その写真を見てみたいものだと思うのが人情です。
そうでしょうみなさん。しかしそれはいっかな表に出て来ません。待てど暮らせど出てこない。
朝日が生首写真を報道して久しいというのにそれは未だに影さえ見せない。
石原慎太郎が見たという傑作写真を世に出すに当たり一体何の支障があるというのでしょうか。





定義 統一原理
平泉澄門下生≒生長の家≒創価学会≒勝共連合≒統一協会≒イルミナチオ
入り口は複数だが中に入ると『錬金術的哲学』すなわちイルミナチオによって統一されている。
信者の浄財が流れ込むところも統一されている。その他もろもろのカルトも以下同文である。
それらカルトは『666』の哲学部門の天才によって創案されたものである。
世界支配システムの必要欠くべからざる至便にして最上のツールである。




田母神が統一原理に対抗するにはもはや真実しかありません。
真実に打ち克つものは存在しないのです。
一切のスケベ根性を捨ててヤラセの全貌を明らかにすること。
それ以外に田母神が活路を見出す術はないでしょう。
そして田母神にはそういう気概が残っていると思います。

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