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『3人の放火者』


2月14日追記 再度訂正します。


『横田哲也』と『横田拓哉』は明らかに『双子』ではありません。
血の繋がった兄弟かも知れませんがあまり似ていません。
だから『横田哲也』が一人二役で『双子』を演じています。
眼鏡を掛けたりCG加工修正を入れたりして誤魔化していますが
基本的に『双子』を演じているのは『横田哲也』の方です。


結論 『横田哲也』が朝鮮労働党統一戦線の地下工作員である。





実物の『横田哲也』と『横田拓哉』を見比べてみると違いが歴然としています。
向かって左側が『横田哲也』で右側が『横田拓哉』です。似ていません。
https://www.youtube.com/watch?v=7rJxvf0td50






ashi.com:ニュース特集  
手前が『横田拓哉』で右手奥が『横田哲也』です。似ていません。
 



二人の横顔を見てもその違いは歴然としていますが
正面から見たら一目で『双子』ではないのが分かるのでしょう。
二人が正面を向いて並んでいる写真はほとんどありません。
数少ない正面から撮った写真にはCG修正が施されています。



向かって左側が『横田哲也』右側が『横田拓哉』です。両方ともCG修正が入っています。 
http://www.epochtimes.com/b5/tag/%E5%8C%97%E9%9F%93%E7%B6%81%E6%9E%B6.html
 




以下は『横田哲也』の一人二役です。


『横田哲也』にCG修正を施している
https://www.youtube.com/watch?v=QNLRJfroHC0

『横田哲也』が『横田拓哉』を演じている
https://www.youtube.com/watch?v=S1-HZ-Hj-4c









2月13日追記


訂正事項その①

『日本こそは真の満州国である』という定義について
及び『北朝鮮拉致問題』の定義について次のように訂正しておきます。




定義 北朝鮮こそは真の満州国である。 

金日成と金正日は実の父子ではないが
ともに満州族の王族の血統に連なる『貴種』である。



定義 日本は隠れ満州国である。 

坂の上の満州族の経済部門の武器はドルである。
中共の米国債売却は何を意味しているかというと
中共の中核を為す漢民族が李克強(坂の上の満州族の代理人)を凌駕したということであり
坂の上の満州族はそれをヤプーに押しつける以外の手立てが残されていない。
そういうことを意味している。
蝦蟇の膏とヤプーの膏血は搾れば搾るほどよく取れるのである。
坂の上の満州族の私物国家におけるヤプーの位置は人的資源以下の消耗材に過ぎない。




定義『北朝鮮拉致問題』は日朝の共謀によるヤラセ
すなわち真の満州国&隠れ満州国による猿芝居である。



その猿芝居がいよいよ佳境に入りつつあります。
http://www.sankei.com/world/news/160212/wor1602120051-n1.html


 


『北朝鮮拉致問題』の『火付け役』から一貫して
オピニヨンリーダーを任じて来たメデイア・コングロマリット
=フジサンケイグループの新聞部門のロゴは、
太陽を象ったall seeing eyeと3本の睫毛から出来ています。
これほど露骨で人を食ったロゴも珍しいでしょう。
メデイア・コングロマリット=巨大軍事組織
政治や文学ではなく軍事部門に於ける情報操作の組織です。




訂正事項その②。

『横田哲也』と『横田拓也』は満州人ではなく朝鮮人です。
この二人は兄弟かも知れませんが『双子(一卵性双生児)』ではない。
『横田哲也』ではなく『横田拓也』の方が工作員ですね。
既述した通りインターネットはゲルマンの軍事部門の天才が創設したものです。
つまり日本(隠れ満州国)の軍事部門の11人と
朝鮮労働党統一戦線の秘密破壊工作員(真の満州国のインテリジェンス)の協力体制のもとに
『東アジア敵対外交のシナリオ』の一環として遂行されている特殊心理戦―それが『救う会』の正体です。




(以下従前の記事です)



偽物の世界の続きです。


定義 『北朝鮮拉致問題』
『ためにする紛争』のネタとしては『従軍慰安婦問題』と表裏一体の関係にあり
『王の帰還』のシナリオの流れとしては『911』と『311』と連動している。
『東アジア敵対外交』のシナリオのために用意周到に準備された『問題』であり
日本(隠れ満州国)と北朝鮮(真の満州国)の共謀関係に
韓国(対立軸を演じるトモダチ)の惜しみない友情の発露が加味されたヤラセである。
日朝韓にまたがるこの国家プロジェクトには莫大な資金が掛けられている。
とにかく坂の上の満州族は何が何でも東アジアに『戦争』を起こしたい。
『戦争』こそは最高の『錬金術』。『戦争』に持っていけばこっちのもんだと思っている。
偽物が跋扈する劇場型世界に於いて『錬金術的哲学』を発揚する最高のロケーション。
それが彼らにとっての『戦争』である。



本物の映像とヤラセの『合一』による偽物
(欧州の観客を総動員したという『ソンムの戦い』
冒頭の突撃2分11秒~21秒を子細に見るとヤラセで出来ているのが分かります)
https://www.youtube.com/watch?v=f6KJ9WjUTtw



『パラケルスス』の扮装で『作曲家』を演じる偽物(満州人)
https://www.youtube.com/watch?v=F83wDnHghxc



『大韓航空機爆破テロ』(モサドが関与)の『犯人』を演じる偽証者(口先女の満州人)
https://www.youtube.com/watch?v=aBgN_aET3jI



『北朝鮮拉致被害者の家族』を演じる偽物たち(全員が金を見ている朝鮮人)



この中の誰一人として実際の拉致被害者でもその家族でもありません。
7人の『拉致被害者』をデッチ上げて11人の『被害者の家族』が口裏を合わせています。
恐らくこの人たちには口止め料として巨額のギャラが支払われているでしょう。
(但し『蓮池透』と『横田哲也』は満州人の工作員だと思います)
(但し『蓮池薫』は満州人の工作員、『横田拓也』は朝鮮人の工作員だと思います)
『帰国した5人』は家族のために外国(たぶん韓国)に出稼ぎ労働していたようなものです。
無事にお仕事を終えて24年ぶりに本土の土を踏めばそりゃ涙も出るでしょう。



政府のチャーター機が北朝鮮に飛んで『拉致被害者』を乗せて『帰国』
https://www.youtube.com/watch?v=V7KkAgrwqI0




『帰国』に立ち会って興奮気味の横田滋





『拉致被害者』を間近で撮りまくる
 


例によって横田早紀江はしっかりTPOを頭に入れて演技しています。
実在しない『横田めぐみ』の『拉致被害』を骨まで食い物にする遣り手婆のオカン。
演技もスピーチも何でもござれですがオトンはまったく使い物にならない。
この夫婦はオカンで持っています。



日仏共同プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=_oq4ovvwQKE



イヤ凄いですねー
多額のギャラを貰っているだけあって滋さん以外は全員が堂に入ったものです。
しかしこの人たちが今日あるのは滋さんの助力に負うていることを忘れてはいけません。
1997年『横田めぐみさんの北朝鮮拉致』報道で『拉致問題』に火がついて
国会でも取り上げられ『家族会』も結成されています。
火をつけたのは今回の標題である『3人の放火者』(3人とも朝鮮人)です。
つまり『拉致被害者』『拉致被害者の家族』『3人の放火者』は全員朝鮮人で
裏でバックアップしている大手マスゴミの社主は全員満州人です。
『北朝鮮拉致問題』というのはそういう構図で出来ているヤラセなのです。


〇1997年は重要な同時多発ヤラセが起きた年としてインプットしておいてください。

〇フジTVの傍らに構築されている巨大な『太陽の塔』を確認しておいてください。
(『自由の炎像』を含む巨大な『太陽の塔』です)


『横田めぐみさん』が実在しない幻影で出来ているように
『拉致被害者』と『家族会』の面々もありもしない幻影で出来ています。
中でも横田早紀江の『母親』像は突出しています。
若い頃の横田早紀江と子どもたちを写したとされている写真には、
額から鼻筋が通り顎の線が三角形の彫りの深い美女が写っていますが
これは横田早紀江とは何の関係もない別人を加工修正したものです。




『元型』は目鼻立ちのはっきりしたシャープな輪郭の美女です




実物は丸顔で鼻が低い
 
http://blogs.yahoo.co.jp/ontibt_des/63541518.html




実物は丸顔で鼻が低い

http://savior-web.sharepoint.com/Pages/yokotamegumi.aspx




実物は丸顔で鼻が低い
 



つまり若い頃の横田早紀江の写真とされているものは
『ダライ・ラマ14世』の幼少時の写真とされているものと同じで
別人の写真に本人の特徴を加味して修正した捏造写真なのです。
 


そんなオトンとオカンのテーマソング
https://www.youtube.com/watch?v=NFMB4oqmeMM
 



では『3人の放火者』を掘り下げていきましょう。




(この稿続く)
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