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文春6月9日号

※何回か加筆修正してあるので読み直してください。

定義 フェニックス・プログラム
文化風土や人心の基盤を破壊して1%の人間の為に残り99%の人間を隷属させるプログラム。
三度の八百長世界大戦を経て坂の上の満州族の千年王国を樹立して王が帰還するプログラム。
1868年から本格的にこの二つのプログラムが併行して実施され現在に至る。
(1868年は坂の上の満州族の完全なる私物国家として日本が活動を開始した明治維新元年)



定義 6月2日
CNN(坂の上の満州族が直轄する米軍第四軍特殊心理戦部隊のフロント組織)によると
坂の上の満州族が99%の人間を支配するフェニックス・プログラムの記念日である。
http://www.cnn.co.jp/business/35076360.html




文春6月2日号の表紙の象意 ラン(3羽のフェニックスと『錬金術』の炉)
 


※炉の中の猫(太陽の娘の象意)は中国の『象徴化』




文春6月9日号の表紙の象意 バン(黒化したフェニックスとDark Water)
 
※文春の表紙を描いている団子三兄弟の内訳
序列3 長男 和田誠(殆ど描いていない)
序列1 次男 イルミナチオの呪術の『象徴化』を描く天才
序列2 三男 普通の表紙を描いている凡才



6月2日号と6月9日号の両者併せてランバン加持を『象徴化』している。

これは611の成就のために坂の上の満州族のシャーマンが掛けた呪術である。


文春6月9日号表紙の『本読み』

9はフェニックスの象意。69はランバン加持の象意。
イラスト全体はダークウオーターの象意。
その中にニグレドされたフェニックス、大鷲、コウモリが描かれている。
フェニックスの尾も『3から4への移行』を『象徴化』している。
第三次八百長戦争を経て坂の上の満州国の千年王国が樹立され王が帰還するプログラム
すなわちフェニックス・プログラムを『象徴化』している。


風見鶏(風の指輪の象意 錬金術を促進する)は北朝鮮を向いている。
発端となるヤラセが北朝鮮で勃発することを示唆している。
ニグレドで彩られたイラストは『東アジア敵対外交のシナリオ』の本番が
核戦争によって行われることを示唆している。


6月2日号の表紙には韓国の象意があったが6月9日号の表紙にはない。
4人のトモダチは韓国に代わって中国がエントリーしている。
Nは北朝鮮、Sはアメリカ、Eは日本だが  
Wは武漢(Wuhan 北京と広州、上海と成都のグランドクロスのほぼ中央)である。
W=aal=1112=K(夜神月 冥府としての月)とL(太陽)の『合一』地点である。
すなわち武漢でテロを起こすシナリオが準備されていることを示唆している。
アメリカはサンフランシスコ、日本は東京である。
いずれも『錬金術的哲学』仕様の建築物が立てられている。




フェニックス・プログラムにより千年王国が樹立されるシナリオの『象徴化』
http://www.cnn.co.jp/business/35049936.html




L Change THe WorldのWは  冥府としての月(イシス)と太陽の『合一』の『象徴化』
 




文春6月9日号のグラビア写真の『本読み』

 満州人のアイドル写真を載せた次のモノクロ写真では
広島を訪問したオバマが被爆者を抱擁している写真が載せられている。
オバマにはニグレドを『象徴化』させ、被爆者には核弾頭ミサイルを『象徴化』させている。


次項には原爆ドームの前でオバマが安倍に手を掛けて寄り添っている写真がある。
オバマは太陽の『象徴化』、安倍は月の『象徴化』。
これは11の『象徴化』であり、太陽と月の『合一』の『象徴化』である。
原爆ドームは核ミサイルを『象徴化』している。


今回は北朝鮮VSアメリカ、日本VS中国がヤラセの組み合わせとなり
両サイドに配置されたポチ国家同士で八百長の核戦争を行なう。
敗戦国は文字が裏返しになっている日本とアメリカである。





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