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備忘録 続々8月~9月




9月6日追記



※中村文則『A』について

Aはアイヌアではなくアンドレアス・テイールの象徴化です。
ここに訂正してお詫びします。




※首吊りの輪について

中村文則が意味も分からないで、
ジュンブンジュンブンと唱えている『三つのボール』。
その中に登場する「首吊りの輪」の象意はフェニックスです。

中村文則にはこの意味が永遠に分からない。
『私の消滅』によって小説家として未踏の高みに達した、
などと誇らしげに公言するようなボケには到底理解不能です。

しかし念のために言っておきますが、
首吊りの輪の意味が分からないことは決して恥ではありません。
頭が悪くて文才が欠如していることも恥ではありません。
そんなことはどうでもいい。恥でもなんでもないのです。
天才だろうが凡才だろうが人間性とは無関係です。

頭も悪いし感性もないし文才もないし書くことが好きなわけでもないのに、
ただ血統が高いというだけで他人の精魂込めた労作を掠め取り、
その悪業の上に胡坐をかいて恬として恥じることがない。
なんら葛藤することも自問自答することもなく人前に出てきて偉そうにベラベラ喋る。
その無知蒙昧をトーシロごときに指摘されるとジタバタ悪あがきをする。
そういうがみっともないと言っているのです。





※窪美澄『さよならニルヴァーナ』について

若きゲルマンの天才カールによる原作です。
作品の主題となっている『少年A』もカールの象徴化です。
カール自身が書いた重要な箇所がいくつかあります。

『私の消滅』が宮崎勤の精神鑑定書が捏造された可能性を示唆しているように、
(中村文則が示唆しているのではなく原作者が示唆しているという意味)
『さよならニルヴァーナ』は神戸連続殺傷事件が未だ闇の中にあることを示唆しています。

米軍第四軍特殊心理戦のフロント組織として機能している文春が、
元少年A、33歳の写真を報道したのが2016年2月18日号すなわちRの日です。

『さよならニルヴァーナ』の少年Aの腕に嵌められた「ゴムの輪」の象意は、
『三つのボール』の首吊りの輪と同じ象意のフェニックスです。


※但し中村文則は安直にカールに問い合わせる前に本作を心して読むべし。
似非作家に魂を掠め取られている原作者が地獄の帳に立っていることを知るべし。
もしまともな神経が少しでも残っていたら問い合わせることはできなくなるだろう。




※高畑淳子謝罪会見について
「舞台公演をまっとうすることが私のシャクザイ」と言っていましたが、
実際に舞台稽古に入ると「ここが私の避難場所」と言ってみんなを笑わせているとか。
謝罪会見は自分のためにやったお芝居であって贖罪ではない、と自ら告白しているも同然です。




※高畑裕太容疑者の多重人格について
断るまでもありませんが、
まったくの素人考えで診断ではありません。
参考までに留めてください。

小児性愛者の多くは3歳~6歳の子どもを対象にしています。
彼の言動から幼少時の性的虐待に起因する多重人格が疑われます。
大ざっぱに分けると良い子と悪い子の人格がそれぞれ複数います。

まず母親が大好きな良い子の裕太が2人います。
良い子の精神年齢は6歳くらいでしょう。
幼稚園の年長組ぐらいの年齢です。
母親が15分おきに自室にやってきて干渉しても厭わない。
母親もこの良い子の息子が大好きです。
母親が高校の部活に慰問しに来た時の裕太も良い子です。
金スマで便利屋になったときの裕太も良い子です。
母親と一緒に番組出演して盛り上がっているときは、
大体この良い子の人格で6~7歳くらいだと思います。

次に母親が大嫌いなワルの裕太も2人います。
おそらく精神年齢は15歳~16歳でしょう。
この中に強姦した裕太がいます。
母親もこのワルの裕太を知っています。
彼女はワルの裕太が大嫌いです。
短大入学時の親子の写真を見るとお互いに嫌い合っています。

前橋のホテルで強姦致傷を犯した裕太はワルのいわば統合者です。
母親を破滅させるために事件を起こした可能性が高いと思います。
母親の聖域である芸能界にはもともと嫌悪感しか持っていなかったかもしれません。

逮捕された時の裕太容疑者は以上の五人の中にはいません。
幼稚園年長組よりも退行している3歳児くらいの精神年齢なのかもしれません。
震えて泣いてばかりいる、というのはお芝居ではないと思います。




※工藤静香バッシングについて

れわれは須らく多様性を愛するミーハーであることを心掛けねばなりません。
なので引き続き工藤静香について掘り下げて参ります。


どうやら9月2日発売のフライデーによると、
工藤静香が週刊フライデーの取材に応じ、
「破らないでいい沈黙」をついに破って激白した・・・
ということになっているようです。

で、この工藤静香の反論に対して、
ファンの間で猛烈なバッシングが始まっている・・・
という動きになっている。

しかしながらあの工藤静香が「破らないでいい沈黙」を破る、
などとということが本当にあり得るのでしょうか?

彼女は破らないでいい沈黙は絶対に破らない。
守るべきもののためには自分はひたすら忍従できる。
そうやってキムタクとの結婚生活に耐えてきた人です。

この最後の土壇場に来てそのような愚を犯すにはあまりに聡明過ぎる。

では文春に始まりフライデーへと受け継がれた、
この一連の似非言論形成の中核にいるのは誰か。

私にはキムタク以外に考えられません。
ここまで来たら私はそのように断言して憚らない。
キムタクはそういうことをするやつであると。

「工藤静香がハワイからキムタクに一日遅れで帰国した際に、
SMAP解散の原因を作った夫の言動についてマスゴミから問い質されて夫を庇う」
彼女はこういうシナリオを演じさせられていますがこれもキムタクの画策ですね。
彼はその場に居合わせないために一日早く帰国しています。

そして彼女は夫の期待に応えて、
「木村拓哉さんのしたことはSMAPのためですか?」とマスゴミに誘導尋問された際に、
「真相はみなさんの想像とは違いますが夫がしたことはSMAPを守ること以外にありません」
とはっきり答えています。
この短いコメントの中には彼女の頭の良さだけでなく、
苦境に立たされているキムタクへの思いやりと労りが見てとれます。

事実キムタクがしたことはSMAPの名誉を守るためであったし、
それができるのはキムタク以外にいなかったと言っていいでしょう。

何回も書いてきたようにSMAP解散の真相は草なぎ君の統合失調の昂進です。

そして、この事情を糊塗するために様々な手が打たれています。
例えば2015年4月頃に収録した草なぎ君を2016年製作の番組として放映したり、
そうやって真相を隠したまま何とか年末のSMAP解散劇の幕引きへと持って行こうとしている。

文春がこの企画に着手したのが2014年暮れ~2015年初頭。
それは『666』の崩壊の序曲の足音が聞こえてきた時期です。
この時期からアルカナの途絶による影響が表面化し始め、
2015年暮れには変容の儀式が執り行われていません。

すでに2009年には草なぎ君の奇行が表沙汰になっています。
文春は『666』のあらゆる部門の特殊心理戦を請け負う必殺仕事人ですから
草なぎ君の場合もこれ以上ボロが出ないように何とか対処する必要に迫られていた。
そしてアルカナの完全なる途絶により草なぎ君が決定的に不可逆の状態に陥ることを慮り、
「事務所移籍問題のトラブルによるSMAP解散」というシナリオを急遽準備した。
その主役を振られたのがキムタクだった。こういう構図に大体なっているわけです。

数多ある五人組のグループの中でも、
皇帝の象意を持つSMAPの序列は文字通りナンバー1です。
そのSMAPの中での序列№1は草なぎ君、そして№2がキムタク。
この両者の間にある差はとんでもなく大きい。

草なぎ君が欠けたSMAPは意味をなさないし、
草なぎ君の体面を保ったまま解散せねばならない。
それくらい草なぎ君の序列はとびぬけて高く、
キムタク以下を遥かに凌駕しています。

しかしその№1の草なぎ君が潰れ実質№1はキムタクになった。

キムタクは悲しみの目で肩書と金を見ている野心家ですから、
今回のシナリオで損な役回りを引き受けるに当たっては、
それに見合うだけの十分な保証と見返りを求めたでしょう。

その上で引き受けたのだから裏切り者呼ばわりされるのは覚悟の上のハズ。
だってそれがお仕事なんだから。一旦やり始めたからには所信を貫徹するしかない。
どんな罵声を浴びようともこれを最後までやり遂げたらカッコいいと思いますよ。

しかし彼はこの期に及んでも下手な小細工を弄せずにはいられないらしく、
あろうことか妻を楯にしている。楯にされた妻の方は敢然と沈黙を守っている。

「工藤静香はこれからもSMAP解散の元凶として沈黙を守っていくだろう」
『SMAPを潰したメリーと工藤静香』と題して文春がデッチ上げた捏造記事に関する記事で、
みなさんは私が上記のようにが書いたのを覚えていると思います。
彼女は文春だけでなく他のメデイアや工作員の誹謗中傷に対しても沈黙を守り続けるだろう、
守るべきものを守るために・・・という意味がそこには含まれています。
工藤静香が内に秘めている高い知性と誇りと教養と愛情のなせる業です。
キムタクは工藤静香の爪の垢でも煎じて飲むといいでしょう。




9月4日追記

※中村文則『三つのボール』について

一応作者ということになっているのに『自作品』の意味が分からない―
かようにレベルの低い王族たちのどんぐりの背比べの中でも、
村田沙耶香は自分のバカを自覚していますが中村文則には自覚できていません。
早速首吊りの輪の意味について関係者一同に問い合わせていることでしょう。

『三つのボール』の原作者アンドレアス・テイールは2006年に処刑されています。
だから問い合わせようがありません。
中村文則の次男はといえば出来の良い小学生よりも低レベルの作文しか書けませんので、
(デイヴィッド・グーデイス賞受賞の契機となった『掏摸』はカールが書いています)
首吊りの輪はもちろんのこと三つのボールの意味付けもサッパリ分からないでしょう。

その次男よりも中村文則は頭が悪い。
だから『三つのボール』が何の情景を描いているのか永遠に分からない。
ここのブログ記事を目を皿のようにして読んでも分からない。
ペリマリの固定読者には分かることが中村文則には分からない。

中村文則よ、
お前がバカであることは固定読者約20人はとっくにお見通しである。
GGすなわちオルギアの主催者のメタファーとして一体何をやってきたのかも。


※中村文則『私の消滅』について

女性週刊誌の高畑淳子の記事を立ち読みしていたら、
中村文則『私の消滅』のインタビュー記事がありました。


中村文則曰く、
「書き終えた今、小説家としてはこれまでは到達できなかったような高みに行けたという自負があります」(週刊女性自身9月13日号)


いやー噴飯物とはこういことでしょう。
中村文則が『小説家』として未踏峰の高みに達したという本書は、
一言でいうと人格破壊のハウツー本です。
ジュンブンどころかサブカルでさえない。


『私の消滅』の作者あとがきには、
「前々作の『教団X』、
 前作の『あなたが消えた夜に』がなければ、この小説は完成しなかった。」
とあります。


前々前作『教団X』は、
①アンドレアス・テイールの遺言(カールのためにそしてすべての人々のために書かれている)
②新田章のプロパガンダ(私物国家日本の哲学部門のトップでありゴーセンの真のメンター)
③ポルノ作家によるオルギア(本来は覗きの変態の描写に卓越した手腕を発揮する)
④中村文則の次男(中村文則の次男は2人いるが能力の優れた方の次男)が①~③の隙間を埋める
こういうコラボで出来上がっているキメイラの如き作品ですが、
予めアンドレアス・テイールによって堅牢かつ数学的な構造が設けてあり、
その必然の流れによって新田章のゴーセン理論は巻末で完膚なきまでに破砕されています。


死せるアンドレアスが生ける新田章を敗走させている訳ですが、
その逆コースを稚拙な作文によって迷走しているのが本書です。
(前出の次男と比べると格段に能力の落ちる次男が拙劣な文章を書き、
その合間に資料収集係りの人間が引用資料をコンパクトに補填することで助けている)


文藝春秋(坂の上の満州族直轄)から上梓された人格破壊のレシピ
 


 


今日、時間のある方は公共図書館等で目を通してみてください。
(真正のウンコですのでに気分が悪くなったら読むのをやめてください)
多重人格の犯罪者の症例として宮崎勤が挙げられています。
これはそのまま高畑裕太容疑者に当てはめることができます。


『私の消滅』に引用されている資料も、
宮崎勤の精神鑑定で注目されている『ネズミ人間』も、
そのソースは先々代のゲルマンの文学部門の王が書いた『1984年』にあります。
(但し『1984年』は本来ジュンブンの最高峰の一つとして数えられるべき傑作です)


『私の消滅』は『1984年』の謂わば残滓です。
宮崎勤の鑑定書のキーワードとして引用している『ネズミ人間』は、
『1984年』のネズミ部屋すなわち恐怖による支配の象意です。


つまり本書は図らずも、
宮崎勤の精神鑑定書は創作された可能性が非常に高い
ということを示唆しています。


『ネズミ人間』=ミッキーマウス。


ウオルト・デイズニー映画の導入部に出て来るあの花火を打ち上げているお城は、
変容の儀式に於ける人格の凍結破壊の象徴化なのです。


ご存知のようにウオルトデイズニーのあらゆるグッズには、
ミッキーマウスがメインキャラクターとして使われています。
そうすることによって、
「凍結破壊された人造人間の中核には恐怖による支配がある」
というメッセージを具現化させているのです。


映画『The Great Gatsby』の中に出て来るお城も、
ウオルトデイズニーのそれとまったく同じアナロジーです。
https://www.youtube.com/watch?v=IgcuBOVMGsg


そして中村文則はGGのメタファーとして、
人格破壊のハウツー本の作者に名前を冠している。
こういう構図になっているわけです。


中村文則がやっていることは高畑淳子の何倍も極悪非道です。
自作品の何たるかを理解できないバカであることは免罪符にはなりません。




9月3日追記
中村文則の著書を苦痛に耐えながら読んでいます。
ファンの方には申し訳ありませんが、
こんなものは図書館でタダでなければ読まないです。
本当は金を貰っても読みたくない。


中村文則がやっていることは高畑淳子よりも罪が重い。


この人のやっていることは『1984年』の二番煎じです。
先々代の文学部門の王(アンドレアス・テイールの父、カールの祖父)の謂わばカスです。
『私の消滅』は『コンビニ人間』の製造法の直截なレシピです。
宮崎勤の『ネズミ人間』についての考察も『1984年』のクソのようなものです。
本作により中村文則はかつてない高みに登ったそうですが、
一体これのどこが高みなのか理解に苦しみます。


言うまでもなく中村文則は『私の消滅』を書いていません。
トモダチの西加奈子や村田沙耶香と同じく
『自作品』を理解する知能もありません。
キムタクの方がはるかに頭がいいと思います。
しかしそれも工藤静香には遠く及びません。
工藤静香には高い知性と誇りと教養と愛情があります。
人の心を打つ感性と霊感も併せ持っています。


さて中村文則の『自作品』ですが、
それらは全て中村文則を構成する団子三兄弟の次男と、
手練れのポルノ作家が書いています。
例えば中村文則『A』は13の短編集からなるアイヌアの象徴化ですが、
中村文則を構成する次男とポルノ作家がそれぞれの分野を分担しています。





中村文則が『三つのボール』を書いていないことを自ら告白している動画
https://www.youtube.com/watch?v=tjxkjkN9yU8



『三つのボール』が純文・・・・ジュンブン・・・・??????
サブカルとポルノのボーダーレスをせっせとやっているお前が言うな!
と言いたくなっちゃいます。
人を書かないからジュンブンって人が書かれているだろうがボケ!
と書いちゃいたくなります。


しかも「首吊りの輪」が何の象徴化もかゼンゼン分かってない。


中村文則よ、
首吊りの輪はフェニックスの象徴化なんだよ。


9月1日

※強姦致傷容で逮捕された高畑裕太容疑者について


文春が実の父親を『スクープ』して話題をそっちへ逸らそうとしている。
今さら実の父親を報道して波風を立てる意味は一体どこにあるのだろうか。
事件の核心は飽くまで高畑雄太容疑者である。
下記の動画は『666』に於ける彼の序列の高さを露わに示している。


https://www.youtube.com/watch?v=ltORJT3J8RA


イルミナチオの象意に満ち満ちたスタジオで『黄金の華』を取り囲む司会者&ゲストは、
錬金術的哲学教義「7人の悪魔によって1人の神を創造する」を象徴化している。
この人たちはアラスカ州の州旗の謂わばアナロジーなのである。



坂の上の満州族による第三次八百長世界大戦のシナリオでは、
アラスカ州の州都ジュノーの洋上沖から核ミサイルが発射される予定である。
小さな7つの星は坂の上の満州族の象意、大きな星は千年王国の王の象意である。
彼らは自分たちのことを星とか天使とかエルフとか鳥だと思っている。
彼らにとって自分たち以外の地球の生態系は『錬金術』のための第一資料でしかない。
その中でも人間は最下位の資料として扱われている。



『黄金の華』を取り囲む7人は悪魔の象意。
その背後にはバフォメットを描いた扉があり、その頭上には二対のライオンがいる。
 


3人のピースな貴種たちの中でも、高畑裕太容疑者の序列は最も高い。



『ダ・ヴィンチ』は似非作家の王族たちのためのアリバイ工作御用達メデイアであるが、
今や世界に有名を馳せる中村文則、芥川賞受賞(デキレース)で鮮烈デビューした又吉直樹、
トモダチの西加奈子と村田沙耶香もこの『ダ・ヴィンチ』誌上でアリバイ工作に励んでいる。
(本人の写真を載せているが、インタビュー内容も誌上対談も他人に書かせている)
それらアリバイ工作の中でも、中村文則特集号の表紙を飾った菅野将揮の序列はかなり高い。
またアンドレアス・テイール原作の重大なリーク『20世紀少年』で、
ケンヂ(ユダの象意)に陥れられた勝又君(神の象意)を演じた神木隆之介も序列が高い。
彼は最重要なリークを含む『SPEC』にも出演している。



アブナイ夜会の最後の方では、抜かりなくKLCityが盛り込まれている。
Kは11すなわち冥府としての月の象意、Lは12すなわち太陽の象意、
アンドレアス・テイール原作『DEATH NOTE』のキラとLである。
両者の『合一』により『賢者の子』が産まれる。
それはアンドレアス・テイール原作『L Ghange The World』のL、
9月1日号文春の表紙に描かれた時計台のL、
中国に向かって発射される核ミサイル着弾の象徴化である。



KLCityのツインタワーは、変容の儀式そのものを象徴化している。
東西の怪物を象徴化したツインタワーには、バフォメットと九会曼荼羅が付いている。
変容の儀式を司るバフォメットの心臓子宮は『太陽の塔』になっている。
(又吉直樹が書いたことになっている『火花』の主題はバフォメットの象徴化である)
九会曼荼羅(9人同時に変容の儀式を執り行う会場の象徴化)もツインになっている。
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A2+%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB/@3.1570591,101.7118026,666m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x31cc49c701efeae7:0xf4d98e5b2f1c287d!8m2!3d3.139003!4d101.686855


アブナイ夜会の司会を務める櫻井と有吉の2人はピースな満州王族である。
『嵐』はSMAPに次ぐ高位の満州王族のグループ、櫻井翔はそこの№3。
『嵐』はアンドレアス・テイール原作『嵐の夜に』の『嵐』に由来する。
それは『錬金術』を促進する風の極まりを現わしている。
64のエンデイングに流れた『風がやむとき』の風もここに由来する。
風の通る家~♪とかいうのも多分そう。


『黄金の華の93年組』は『666』の中でも特別にピースな貴種である。
この場合、花ではなく華という漢字を使っているところがポイントであるが、
坂の上の満州族22人のメタファーとしてメデイアに露出することが主たる任務である。
『2012年中国世界覇権国』のシナリオの時点では18歳、
この予定がずれ込んだために次善の策として用意されていたシナリオ、
『2016年第三次八百長世界大戦』の時点では22歳、
という具合に非常にRでVな王族の貴種たちである。


そのRでVな『黄金の華の93年組』の中でも、
高畑裕太容疑者は最も序列の高い王族の貴種である。
その扱いからして彼の序列は草なぎ君以下キムタク以上である。


文春が実の父親を『スクープ』しているが、
肝心なことは高畑淳子が婚姻中に『不倫』して妊娠出産しているということである。
つまり高畑裕太容疑者は「カッコウの卵は誰のもの」方式で托卵された貴種であり、
何らかの報酬を確約されて引き受けたのが高畑淳子という構図になっている。


高畑淳子の母性神話はとても分かり易く、且つ目に見える種類のものである。
それは全て彼女自身が撮影した記録映像写真と、彼女自身が発信した言葉に基づいている。
高畑淳子のウリとなったその没我的母性愛は、謝罪会見に於いても遺憾なく発揮され、
高畑裕太容疑者が厳しく断罪される一方では、彼女に対する同情の声が数多寄せられている。
しかし高畑淳子はバカ息子にキャリアを台無しにされた被害者ではない。
ある意味れっきとした確信犯である。


今週号のアサヒ芸能では、高畑裕太容疑者が16歳の時に犯した暴行事件が報じられている。
高畑裕太容疑者の高校時代の写真を見ると、すでに変容した悲しみの目になっている。
変容の儀式を受ける年齢に達する前に、悲しみの目になっているのは貴種の証しである。


さらに芸能界にデビューすると別人としか思えないほど変貌した複数の顔が見られる。
この兆候はすでに芸能界に入る前、おそらく14~15歳前後から出ていたと思われる。
千葉の辺鄙な山奥の高校に入学させたのも寄宿舎に隔離するためだったのだろう。


彼には巷間噂される整形云々ではなく、複数の別人の顔貌が見られる。
少なくとも5人以上の人格が存在しているように見える。
これは犯意を実行に移す人格が複数いることを示唆している。
しかもあのサンケイまでが予定調和的記事を書いているのを見ると、
高畑裕太容疑者の人格破壊は凄まじく、その余罪も相当ひどいことが予想される。


もとより第三次八百長世界大戦のお先棒担ぎをするマスゴミに正義などはない。
坂の上の満州族の私物国家のマスゴミはご主人様に仕える家畜でなければならないし、
高位の朝鮮王族の小泉純一郎が過去に犯した暴行事件についても黙認しなければならない。
今週号文春のように小泉純一郎の姉の葬式に参列する父子のスリーショットをデカデカと載せ、
『小泉父子の涙、涙、涙』というキャプションをつけ偽善的なお追従を書き連ねばならない。


しかし今回はマスゴミも高畑裕太を斬り捨てる以外に選択肢がない所まで状況が悪化している。
そして高畑淳子はこのことを十二分に熟知している確信犯なのである。


石を投げられるかもしれないが個人的な意見を忌憚なく述べさせてもらえば、
息子に対しては彼女は被害者ではなく加害者である。
彼女は母性愛ではなく自己愛が強く、息子に対しては非常に侵入的な母親である。
母性神話の主役を衒いもなく演じる点に於いて、高畑淳子の怪物性は平岡倭文重を凌ぐ。
三島由紀夫と平岡倭文重の母子相姦関係は精神的なものと身体的なものの両方を含んでいたが、
高畑淳子と裕太容疑者の母子関係も明らかに度を越えている。


母は息子に「どちらかが不祥事を起こしたらその時は刺し違えて死のうね」と約束したという。
不祥事はとっくのとんまに起きていたのだから最初から反故も同然の約束をしている訳であり、
そこには彼女がバラエテイ番組で母性神話を演じるための科白以上の意味はまったくない。
謝罪会見では舞台公演を全うすることが贖罪だ言っている(シャクザイと言っている)が、
高畑淳子の辞書に贖罪という文字はない。念頭にあるのは自分の芸能界生き残りだけである。


変容した人造人間の心臓は抜き取られ怪物が入れられる。
それは大きくなると「私を見て!見て!」というようになる。
アンドレアス・テイール原作の作品群に通底する主題の一つである。
私は高畑淳子の中の怪物は息子のそれよりも大きいと思う。


彼女は息子の複数の人格を知悉している。
強姦した息子も良い子の息子も両方知っている。
それを知った上で立派な母親を演じている。
正真正銘の恐ろしい怪物である。
否、高畑裕太が怪物ならこの人はバケモノである。




8月28日追記


2016年8月18日発売の文春の表紙イラストは、
22人の坂の上の満州族の中でも五指に入る、
札幌在住のキーパーソンの象徴化である。
近未来に企図されている核戦争に於いて、
彼は日本軍の陣頭指揮を執る。
その悪魔の右手で。




2016年8月25日発売の文春最新号
 



9月1日号の本読み


 


三角山(札幌のヤンマイヨン)
https://www.google.co.jp/maps/place/%E4%B8%89%E8%A7%92%E5%B1%B1/@43.0469436,141.3079501,731a,20y,300.18h,72.29t/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x5f0b29d63da3bc4f:0x3858abb004bcf55a!8m2!3d43.0575431!4d141.2871454


文春9月1日号の表紙は核戦争のシナリオの象徴化である。
それは2016年11月11日に企図されている。
文春のこの表紙全体がそのための呪術なのである。


文春が担当しているのは呪術だけではない。
SMAP解散劇の演出も一手に引き受けている。
火付け役も文春なら終わらせるのもまた文春の役目、
だから今週号の紙面でもデカデカと特集を組んでいる。


題して「SMAPを潰したメリー副社長と工藤静香」。


まず工藤静香に対する集中攻撃をメインに据えるために彼女のイメージダウンを謀る。
(戸田恵梨香が加瀬亮に狩られた如く、工藤静香もキムタクに強権発動されたのであるが、
高位の満州王族である彼らのメンツを守るためにその実情は固く伏せられている)
ヨシキの元カノとしての工藤静香の過去をほじくり返してあることないこと尾鰭をつける。
次に工藤静香とメリー副社長の親密な関係をアピールする。
その一方で工藤静香VS飯島氏という対立構図を浮かび上がらせ、
それをメリー副社長VS飯島氏の対立構図へとスライドさせる。
そうすることで工藤静香をSMAP解散の元凶に仕立てられるし、
晴れてキムタクのダーテイーなイメージを払拭することができる。


以下文春の捏造記事より抜粋。


 「僕たちは十五年前にもう壊れていたんです。昨日今日はじまったことではない。それを理解してください」

 小誌は先週号でこの事実を報じ、十五年前の”亀裂の原点”は電撃的だった木村の結婚にあると指摘した。昨年、マネージャーの飯島三智氏が独立を画策したとき、実際には木村も一度は飯島氏について行くことに同意していたのだ。その木村が翻意したのは、何より妻・工藤静香(46)の猛反対が要因だった。小誌は先週、工藤が飯島氏にかけた”一本の電話”についても書いている。

「独立の動きを知った静香が、夫を必死に説得したのです。『うまく行かなかったらどうするの』。『家族のために事務所に残って』と。一方、飯島氏に電話をかけ、『貴方のせいで、主人の人生が変わったらどうしてくれるの!』と猛抗議したそうです。そう飯島氏本人が話していたのです」(メンバーの知人)

 これで木村は独立を断念し、事務所に残る決意をしたという。

 木村と工藤の交際は一九九九年の秋ごろに始まった。当時の木村は人気絶頂。

 一方の工藤は歌手活動よりも、的場浩司(47)や少年隊の植草克秀(50)、光GENJIの諸星和己(46)らと浮名を流す”恋多き女”として目立っていた。木村と出会う前は、X JAPANのドラマー・YOSHIKI(50)との交際がマスコミをにぎわせた。

 レコード会社関係者が当時を振り返る。
 「直前まで木村が交際していた元モデルの通称『カオリン』は控えめな女性で、”ファン公認・事務所黙認”の恋人でした。それが突如、現れた静香との交際に事務所は猛反対。SMAPの担当は『必ず別れさせる』と話していたし、誰もがすぐに破局すると考えていました」

 だが、二人の関係は終わるどころか、親密さを深めていった。不可解なことに、交際の実態が次々にマスコミに漏れるという事態にジャニーズ側は頭を抱えていた。

 「工藤本人はマスコミに『そっとしておいて』としおらしく言っていましたが、その裏で彼女が所属していたプロダクションの関係者が、スポーツ紙にデートの場所や結婚の予定まで、情報をリークしていたのです。

 〇〇年四月に、二人が鹿児島県の種子島に旅行に出かけた際は、小さな島に報道陣が大挙して押し寄せ、パニックになった。このとき旅行の計画をスポーツ紙にリークしたのも工藤サイドでした」(芸能関係者)

 工藤サイドの不穏な動きに悩まされていたのが、SMAPのマネージャーだった飯島氏だ。

 「業をにやした飯島氏は、木村に向かって『あんた、YOSHIKIの元カノと結婚するの?』と言ってしまったのです。怒り心頭だったといいます。あのひとことで、盤石だった信頼関係は崩れ、後々までわだかまりを残したと言われているのです」(前出・芸能関係者)


 情報リークと妊娠の事実で結婚は既定路線となった。次に工藤がすべきことは、メリー氏に許しを得ることだった。大きな転機となったのは、〇一年五月の長女出産だ。

 「長女が産まれると、子供が好きなメリーさんは静かに目をかけるようになりました。生後四か月の頃でしたか、都内の高級ホテルで、木村・工藤夫妻が赤ちゃんを森光子さんにお披露目している現場を見たことがあります。このとき木村ファミリーの横で目を細めていたのがメリーさんでした。メリーさんは満面の笑みで赤ちゃんに駆け寄り、自分の孫を自慢するように森さんに見せていた。そうして二時間ほどが経った頃、木村は仕事のためにその場を後にしたのですが、工藤は残り、それから一時間くらいはメリーさんと森さんと過ごしていましたよ」(取材した記者)

 いつしか工藤は飯島氏を飛び越えてメリー氏と連絡を取りあうようになる。工藤を「静香」と呼ぶなど態度を軟化させたメリー氏と家族ぐるみの付き合いをするようになったのだ。

 飯島氏が独立を決意したきっかけは、小誌二〇一五年一月二十九日号のメリー氏インタビューだったと言われている。

 「インタビューは一月十三日に行われ、文春が発売されたのは二十二日でした。飯島さんはインタビュー後、記事が出る前に、”飯島派”と目された社員やスタッフを招集し、その場で独立する意向を打ち明けたのです」(飯島氏の知人)

 当時の記事はかなり抑制的に書かれている。実際には小誌の質問に激怒したメリー氏は、時にテーブルを激しく叩きながら記者を叱責した。そしてその場に飯島氏を呼び出したのだ。


(引用者注 以下は文春記者の讒言を鵜呑みにしたメリー氏が飯島氏を即日馘首する、
という設定のもとに創作された科白である



 「私の耳に(派閥問題は)入っていないけど、私の耳に入った以上、あなたは飯島を私に辞めさせろということですよね」

 「うちの事務所の中に派閥があるということは、私の管理不足。その派閥がきちんと(事実と)わかって飯島というんだったら私、今日、辞めさせます。仕事の大事なことってそういうことだから」

 「うちの娘が飯島と派閥争いするんだったら、私は飯島に『出ていけ』と言うしか仕方ないでしょう。だって、飯島は私の子じゃないんだもの」

 「私、はっきり言いますよ。『ごめんね飯島、あんた社員でしょう。ジュリーは、私の娘なのよ』ってはっきりと」


以上抜粋。


「メンバーの知人」「レコード会社関係者」「芸能関係者」というのは文春編集部の暗喩。
田母神俊雄の下半身を攻撃するときに使った「事務所関係者」というのも以下同文である。
いずれも文春が捏造記事をデッチ上げるときの常套手段として乱用されている。


キムタクが飯島氏についていくことを一旦は決意しながら妻の反対で翻意したというのもウソ、
妻の工藤静香が飯島氏に電話を掛けて猛烈な抗議をしたというのも真っ赤なウソである。
キムタクと工藤静香の『夫婦関係』は前者に対する後者の絶対的な服従によって成立している。
飯島氏のクレームもまた完全なる捏造である。
自分より遥かに序列の高いキムタクに対して文句を言うことは業界追放を意味する。
飯島氏よりやや高い序列にあるメリー氏も所詮はキムタクのご機嫌を窺うことしかできない。


工藤静香、メリー副社長、飯島氏の三つ巴の関係の中で翻弄されるいたいけなキムタク・・・
この見え透いた戦略には明らかにキムタクの意思が反映されている。
彼は「事務所残留は俺の意志だ。妻は関係ない」とは決して言わない。
それどころか文春と組んで工藤静香に全ての責を帰そうとしている。
そう遠くない未来に工藤静香と離婚することも織り込み済みだろう。
キムタクが指名権を行使して力づくでゲットした工藤静香だが、
用済みになったので自分の身代わりに潰してからポイ捨てする。
そういう男である、このイケメンの野心家の満州王族は。


というかキムタクの方が文春よりもはるかに序列が高いのだから、
キムタクが文春を使っている、という言い方の方が妥当である。
SMAPは皇帝の象意で、ものすごく序列の高い満州王族のグループである。
今回の解散劇を演じる役者の中ではこのSMAP五人組は勿論のこと、
メリー氏もジュリー氏も飯島氏も文春より序列が上である。
だが工藤静香だけが文春よりも序列が下、つまり最下位である。


工藤静香にしてみれば相思相愛だったヨシキとは引き裂かれ、
(人造人間が愛情を持つことは許されない)、
キムタクとの『結婚生活』をひたすら耐え忍んできたのである。
まさに苦節の十五年であった。
だが工藤静香はSMAPを潰した元凶として沈黙を守り続けるだろう。
この最後のご奉公を務めることと引き換えに長年の苦行に終止符が打たれ、
ようやっと解放される時が到来するのだ。
真に同慶に堪えない。私の言いたいことはこれに尽きる。


アンドレアス・テイールがよっちゃんに捧げたこの歌をいま工藤静香に捧げたい。
https://www.youtube.com/watch?v=2ueR0UMVsB8
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