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お勧めのホテルです(続)

定理 グランドクロス
坂の上の満州族の『千年王国』に咲く『黄金の華』
すなわち『グランドクロス』を構成する四つの主要都市は
東京・西安・南京・北京である。

東西のクロス  東京⇔西安
南北のクロス  南京⇔北京





まさにお勧めのホテルです
(序列は成都が一番高いですが重要度でいうと西安です)
https://www.google.co.jp/maps/place/Hotel+Golden+Flower+By+Shangri-la/@34.2666622,108.8681505,12z/data=!4m5!1m2!2m1!1sSHANGRI-LA+GOLDEN+FLOWER,XIAN)!3m1!1s0x366379e922ac185d:0xbc499f23a8b0a04d







雲南省シャングリラの三つの神の山



シアンレリ(観音菩薩)




シャルオ・ドジェ(金剛菩薩)




ヤンマイヨン(文殊菩薩)







       △=『文殊菩薩』







CGユング『心理学と錬金術』人文書院
 






すなわちイルミナテイとは『文殊菩薩』の啓示である。




ご存知のように清王朝の皇帝(坂の上の満州族の傀儡)は
『文殊菩薩の化身』ということになっていますが、
これほど実体とかけ離れたネーミングも珍しく、
史上最悪のブラックジョークと申せましょう。


ダライ・ラマも『観音菩薩の化身』ということになっていて、
清朝皇帝とは謂わば相身互いの関係にある訳です。
因みにダライ・ラマ14世の本物は幼い頃に抹殺され、
マンチュリアンのナリスマシに挿げ替えられています。


私見では徳川幕府最後の将軍がマンチュリアンだったように
明朝最後の皇帝もマンチュリアンのナリスマシだったと思います。
江戸幕府が三代目で真田一族(マンチュリアン)に乗っ取られたように
明朝も恐らく三代目でマンチュリアンに乗っ取られているでしょう。
つまり元⇒明⇒清は連続線で出来ていると思います。

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