Home > 未選択 > 偽物の世界

偽物の世界


では前稿の続きです。

まず訂正事項から。
石場茂⇒石破茂の間違いです。
失礼しました。


次に実践問題その②64について。
以下に要点を記しておきます。
64(第二次天安門事件)は第一次天安門事件&軍事クーデターとセットで起こされています。
両者の『元型』は1966年~1977年まで11年間続いた文革にあります。
ここら辺を各自資料を渉猟して本読みし『毛沢東の私生活』と併せて微分積分してください。



次に『ロード・オブ・ザ・リング』について。
本読みの重要な追記を書いておきます。
指輪=『龍玉』のアレゴリー
彫られている文字=満州文字のアレゴリー
『ロード・オブ・ザ・リング』と併せて
『中原の虹』(原案はゲルマンの天才)を本読みしてください。
両者ともゲルマンの天才による重大なリークです。
『龍玉』が具体的に何を意味しているか分かります。
『龍玉』=人間の心臓
だから『変容』の儀式で心臓を食べさせるのです。




さて今回は『北朝鮮拉致問題』に寄り道します。


題して『偽物の世界』です。


以下は私の独断と偏見による見解です。
ファンの方には悪しからずご了承ください。



①捏造された『天才』

イモです(第二楽章の譬えようもなく美しい導入部をこの上もなくダサく弾くその感性)
https://www.youtube.com/watch?v=rEGOihjqO9w


ヘタです(第一楽章の最大の聞かせどころであるカデンツアをボロボロにしか弾けない)
https://www.youtube.com/watch?v=1TJvJXyWDYw


コンチェルト2番の場合、第一楽章が終わったばかりで拍手喝采。
第三楽章が終わるやほぼ全員がスタンデイング・オベイション。
ものすごいアクセス数とグッドの評価。
可愛いらしい容姿と肉感的でダイナミックな演技に魅了されて
中には本物のファンもいるかもしれませんが
工作員の似非言論形成が大部分を占めているでしょう。


ものすごくヘタで全編これイモがハッタリを効かしている。
プロどころか音大のトップレベルの学生よりも遥かに落ちる。
そういう演奏のレベルだと思います。
色んなコンクールで優勝しているそうですが信じ難い。
デキレースの八百長以外の何ものでもないでしょう。


比較参照 内的必然による本物のパフォーマンス
https://www.youtube.com/watch?v=jh8q6CfhjtI




しかし仄聞するところによれば、アルゲリッチがフェドロバを『絶賛』しているとか。
これで『ショパン・コンクール始まって以来のスキャンダル』の種明かしがはっきりします。
『伝説のスキャンダル』とは予め筋書と役割分担が用意された上で演じたヤラセだった。



※『伝説のスキャンダル』
1980年第10回ショパン・コンクールで起きた『スキャンダル』を指す。
爆発したような金髪とシャツの第二ボタンを外した挑発スタイルで
独創的な演奏を恣にする異端児イーボ・ポゴレリチは一般聴衆の心をつかむが
肝心の審査員の心象が悪くて予選落ちしてしまう。
するとポゴレリチを高く評価していたマルタ・アルゲリッチが憤激、
「彼は天才よ。こんな席にいるのが恥ずかしい」と審査員の席を敢然と蹴って立ち上り
ポゴレリチと手に手を取って深夜のホテルから出奔する。
これらが逐一報道された結果、
優勝者ダン・ダイソンそっちのけでポゴレリチに注目が集まる。
やがて大物指揮者との協演やレコーデイングのお仕事が殺到し
スターダムへとのし上がって行く。
というシナリオだがポゴレリチ本人は全然うれしくない。



ポゴレリチには感性も卓越した技術もあり努力家で完全主義者です。
アリス・ケゼラーゼがガンで亡くなる前後にポゴレリチが録音した四曲の『スケルツオ』は
まるで剃刀の上を裸足で歩いているような緊迫した演奏です。
しかしその後ポゴレリチの演奏は徐々に精彩を欠いていきます。
ポゴレリチの人を惹きつけてやまない演奏の真の源はアリス・ケゼラーゼだったのでしょう。




②捏造された『北朝鮮拉致問題』
『東アジア敵対外交のシナリオ』のために用意周到に準備された『国策』。
坂の上の満州人のシナリオに添って日朝の政府ぐるみで演じている。
『ためにする紛争』のネタの一つ。
『従軍慰安婦問題』とは同じコインの裏表の関係にある。
『ためにする紛争』は実際に存在する拉致被害者や慰安婦被害者を愚弄し冒涜している。
北朝鮮(坂の上の満州族の聖地の一つ)と日本(坂の上の満州族の私物国家)が共謀し
韓国(北朝鮮あるいは日本に対して両サイドに配置されたポチを演じる)が友情出演している。
『大韓航空機爆破テロ』には坂の上の満州族直属の諜報機関モサドが関与している。


『拉致被害者』を演じている朝鮮人とは異なり、
実際に拉致された被害者―日本人―は直後に殺害されていると思います。
DAYS JAPANの紙面で『従軍慰安婦』特集が組まれた際に
膨大な捏造資料を開陳している林博史は満州人の変態ポチです。
いずれ『従軍慰安婦問題』を紛糾させるネタとして使われるでしょう。


DAYS JAPANの信用を食い物にしているのはひとり林博史だけではありません。
賛同者の池田香代子、『311』の二か月前にDAYSを使って『事故』の予告をした広瀬隆、
NGOから潜入した複数のポチ、善玉を演じるおしどりマコ&ケンや木内みどり等々、
いずれも満州人です。
広河隆一氏(日本人。教養がある人。その目は人を見ている。その口は真実を語る)は、
太田龍(満州人。ロード・オブ・リング。自分を取り戻して反旗を翻している)のように、
坂の上の満州族が放った刺客まみれになっているのかも知れません。


さて、今やカルトの様相を呈しつつある『北朝鮮拉致問題』の関係者には
『被害問題』をデッチ上げたマスゴミや政治家の中核には満州人がいますが、
『拉致被害者』と『被害者の家族』はほぼ全員が朝鮮人です。
朝鮮人はユダヤサタニスト同様、
坂の上の満州族の汚れ仕事のダミーとして使われています。
例えば『韓流スター』『在日芸能人』『嫌韓流』『在特会』は
『東アジア敵対外交のシナリオ』を促進する役目を持つ一方で、
真の特権階級である在日満州人の存在を隠蔽する囮として機能しています。


ところで陰謀論者のみなさん。
ユダヤサタニスト症候群は麻疹みたいなもので私は1~2年で治癒しましたが
みなさんはまだ罹患しているんですか。よく飽きませんね。
『タルムード』はゲルマンの哲学の天才の創作です。
ダミーを仕立てて彼我を顛倒する姑息なやり方といい、
残酷であられもないその内容といい、
まさに坂の上の満州族のスピリッツが横溢しているではありませんか。


『北朝鮮拉致問題』然り。
坂の上の満州族の請負仕事をしている※ネット工作員の動向を見る限り
いずれ『拉致被害者』(朝鮮人)のバケの皮を剥ぎ、
安倍晋三(朝鮮人)にすべての責を帰して茶番を終わらせる。
そういうシナリオが透けて見え来ます(少なくともシナリオ上ではそうなる予定だった)が
昨年暮れに大番狂わせが起きて支配システム自体が崩壊の憂き目に遭っています。
システムが崩壊したこれからが真の正念場になるでしょう。


※ネット工作員の実例
『阿修羅』を挙げておきます。
阿修羅管理人の胡散臭さは過去記事に記した通りですが
この巨大掲示板は『大摩邇』『RAPT』と連動しています。

『RAPT』は横田早紀江(朝鮮人)は李方子(満州人)の娘だと吹聴しています。
しかし李方子(満州人)の両親の梨本宮夫妻は満州人で伊都子の実家の鍋島家も満州人。
伊都子の姉信子も満州人でその夫である松平恒雄もその娘である勢津子も満州人。
つまり松平恒雄は松平容保の実子ではない(坂の上の満州族はどんな閨閥も捏造できる)
だからこれはあり得ません。

ちなみに中丸薫(満州人)は「横田めぐみさん(幻想)は金正恩(満州人)の母親」だという。
理由は『横田めぐみ』の『めぐみ』が『正恩』の『恩』に通じる意味を持つから。
『横田めぐみ』は存在していないのでこれもあり得ません。

次に阿修羅管理人の団子三兄弟の内訳を記しておきます。
長男と三男が朝鮮人。序列トップの次男が満州人の六城雅敦(中田安彦の本体)。
ご存知の通り五月晴郎とiyaoのHNは複数が使いまわしていますが
記事やコメントの投稿者をリンチしている時の五月晴郎は100%六城雅敦です。
(iyaoは所謂トリックスターとして造形されたキャラです)

六城雅敦は五月晴郎と管理人の一人二役になって密告ごっこをしたり、
特定の人間にイヤガラセをしたり、アク禁にしたり、勝手にスパム扱いにしたり、
ペリマリのナリスマシになって管理人の一人二役で自作自演をしたり。
しかしそれも過去の話で彼の役割はすでに終わっているようです。




では話を『北朝鮮拉致問題』に戻します。



『不退転の決意』を表明する朝鮮人たち
https://www.youtube.com/watch?v=0G_UzKElebY



横田早紀江(朝鮮人)は国策カルトを布教伝道するカルト教祖としては突出しています。
そのいかがわしさは小保方晴子(日本人)の比ではありません。
カルト商品のラインナップ
http://www.wlpm.or.jp/cgi-bin/d/book_db.cgi?keys33=%89%A1%93c%91%81%8BI%8D%5D



横田哲也(朝鮮人)然り。この口先男は横田夫妻とは縁もゆかりもありません。
拙速に過ぎる『弟』の戦争プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=S1-HZ-Hj-4c




そもそも『横田一家』とは何ぞや?
捏造された家族であり幻想で出来ている。それが『横田一家』です。
新潟で『拉致』された少女は『横田めぐみさん』に扮した身代わりです。
役目を果たした後は絶対に足のつかないように行方を晦ましていますが
それが北朝鮮でないことだけは確かです。
一連の『横田めぐみさん』の写真と称するものも幻影で出来ています。
つまり別人のそれに加工修正したもので実際には存在していない。
おそらく横田早紀江はひとりも子どもを生んだことがないでしょう。
しかしいつも悲痛な顔をして理路整然と訴えかける横田早紀江はウケて
ヘラヘラ笑ったりモゴモゴ喋ったりする夫の方が不評を買っています。
実際この夫婦のギャップには凄いものがあります。
例のAFPのヤラセ写真の女の子と男の子のそれを髣髴とします。




ホムス攻撃は「まるで中世の大虐殺」、脱出の英記者による生々しい報告

http://www.afpbb.com/articles/-/2863021?pid=8595366



前面の女の子はムンクの『叫び』のようなポーズを取ってしっかり演技しています。
端にいるおじさんも熱演しています(抱えられている幼児は借り物でしょう)。
しかし肝心の男の子は笑ってしまっています(ヤラセが小っ恥ずかしかったんでしょう)。




以下SPA!特別編集ブックレット
『メデイアが黙殺した【拉致事件】25年間の封印を解く!!』扶桑社ムックより
『北朝鮮拉致問題』をデッチ上げた面々を考察して行きます。



陰の主役は以下の『3人の放火者』(全員朝鮮人)です。



序列№2石高健二(朝鮮人) 序列№1兵本達吉(朝鮮人)  序列№3阿部雅美(朝鮮人)
 




表の主役は『5人の帰国者』(全員朝鮮人)です。



この5人が24年間どこにいたのかは保証の限りではありません。
私見では彼らは大部分を韓国で過ごし『帰国』の段になって北朝鮮で待機していたと思います。








『拉致被害者被害者』の『家族』を演じる11人の朝鮮人。
横田早紀江のカメラ目線が決まっています。この人はいつもしっかりカメラを捉えています。
『被害者』の写真も7枚あります。しかし私は誰一人として被害に遭っていないと思います。
つまり11人と7枚の写真全部がヤラセで出来ていると考えています。




蓮池透は『拉致被害者の家族』の中で唯一の満州人です。
当然蓮池薫(朝鮮人)とは赤の他人ということになります。





『横田めぐみ』さんは実在していません。別人を加工した写真はウジャウジャあります。
この加工写真は『拉致』された当時のそれとゼンゼン似ていません。




(この稿続く)
コメント

コメントを受けつけておりません。

ブログ内検索

RSS・ブックマーク

最新記事

(10/01)
(09/18)
(09/02)
(08/06)
(07/07)
(07/07)
(06/01)
(05/11)
(05/03)
(04/02)

最新コメント

[02/27 ペリマリ]
[02/27 ペリマリ]
[02/26 ペリマリ]
[02/26 ペリマリ]
[02/16 ペリマリ]
[01/20 ペリマリ]
[01/17 クールCyrusII]
[11/20 ペリマリ]
[11/13 ペリマリ]
[11/13 ペリマリ]
[11/12 jdwsr736]
[09/05 ペリマリ]
[03/16 ペリマリ]
[03/15 NONAME]