コメント
2.こちらを参照してください ペリマリさん (2014/02/16 11:42)

ぴっぴさん
「当時、コーポラティズムとコーポラトクラシーについて調べており、はからずも同用語について言及する中田安彦氏を調べることとなり、随分とペリマリさんの情報にはお世話になりました。福島の子供を生贄にした中田氏が脱原発の市民運動と繋がってるのが腹立たしく、憂えております。」



なるほどぴっぴさんのご指摘通り、中田安彦の特徴はそのご都合主義にあります。中田安彦のプロパガンダ本を斜め読みにすれば一目瞭然ですが、基礎資料の読み込みというものが殆ど出来ていません。あっちゃこっちゃのプロパガンダの継ぎ接ぎをしているだけです。


最新記事一覧に漏れているためもしやお気づきになっていないやも知れませんが、今回特別に中田安彦を追究しているというぴっぴさんのために、『中田安彦と鬼塚英昭の共謀プロパガンダ』シリーズを含めた記事を再アップしてあります。


殊に次の記事はぴっぴさんの参考になると思いますのでよろしくご参照ください。


カルト言論犯罪集団3 鬼塚英昭と中田安彦による共謀プロパガンダ


カルト言論犯罪集団4 続 鬼塚英昭と中田安彦の共謀プロパガンダ


カルト言論犯罪集団6  続々 鬼塚英昭と中田安彦の共謀プロパガンダ


カルト言論犯罪集団7  続々々 鬼塚英昭と中田安彦による共謀プロパガンダ



過去記事を閲覧するためには、最新記事の欄ではなく、ホームの記事の最後にある数字をクリックしていけばご覧になれます。

14.ぴっぴさんは仕掛けを外していますね ペリマリさん (2014/02/26 10:27)

ぴっぴさんから私を犯罪者呼ばわりする超長い三連投をいただきました。自己撞着と詭弁に満ちた悪質な印象操作なので割愛します。

私は最初からぴっぴさんのフリーメールアドレスpippinu@inter7.jpを晒していた訳ではありません。私が不審を抱いて疑義を呈するまでは載せていません。それはみなさんもよくご存知だと思います。

ある時pippinu@inter7.jpを眺めていてクリックすると私の記事が出て来ました。どうして私の記事が出てくるのか意味が分かりませんでした。それで何回か試してみて、ようやくぴっぴさんの個人メルアド=ペリマリブログという仕掛けになっていることが理解できました。

みなさんの中にもクリックしてその仕掛けをご覧になって驚いた方がいらっしゃると思います。もちろんリンクなどではありません。ぴっぴさんが私のブログ記事を勝手に私物化している状態です。

私にとってなおざりにできない重要なことだったので、ぴっぴさん本人にもまた本人でなくても、どうしてこうなっているのか分かる方がいたら教えてくださいとお願いしたのです。

するとぴっぴさんが再訪してフリーメールアドレスを晒す行為のみに焦点を当てて私を加害者呼ばわりしました。だから私はそちらこそ『著作権侵害』だと反レスしました。

この時点ではまだフリーメールアドレスの仕掛けは残っていたと思いますが、その後ぴっぴさんは仕掛けを外した上で再々来訪しています。

今クリックしても何もペリマリの記事など出てこない、言い掛かりをつけるな、名誉棄損だ等、ぴっぴさんがオカシイことをしていながらすべての責を私に転嫁するレスを三連投しています。

非常に悪質な印象操作なので割愛することは冒頭に既述した通りです。

16.nomades既視現象 ペリマリさん (2014/02/26 11:16)

ぴっぴさんのやっていることを見ているとデジャヴを感じます。ぴっぴさんは中田安彦のナリスマシキャラnomadesそのマンマです。ぴっぴさんは中田安彦を追究して当ブログに来訪されたそうですが、やっていることが中田安彦に酷似しているとはあいにくなことです。

22.文は人なり ペリマリさん (2014/02/27 09:33)

俗諺に「文は人なり」と申します。「文」とは「文体」のことです。表記上のスタイルや表現の癖ではありません。


以下はかつてメルシー(迂闊にも当時私はこのオッサンがおフランス在住を騙るネカマとは分からなかった)にレスしてまったく無反応だった話なのですが、モーパッサンがフローベールに私淑していた頃の有名な逸話です。

ある日師匠は弟子に飯を食わせて上げながら次のように言いました。「お若いのよく聞きなさい。もし君が独創性というものを持っていたらどんな犠牲を払ってでもそれを死守しなさい。もし持っていなかったらあらゆる努力を惜しまずに手に入れなさい」と。

そして私はメルシーに次のように言いました。真善美とは一般道徳によって与えられる規範ではなく個々創造力に従って培われるものだと。

例えば私は広河隆一氏の勇気と誠実さは無類だと思います。広河氏はサブラシャテイーラ難民キャンプでカサハ(切り刻む)が行われている最中に飛び込んでいった世界でただ一人のフォトジャーナリストですが、その時氏が恐怖と戦って重い腰をあげたのは「行かない理由を一個一個消去していったら行かざるを得なかった」からだとアッサリ書いてあります。行かない理由の中に「自分の命を守る」というのはないんですね。しかもそれを直接言及するのではなく言外に書いてすましている。

独創力に培われた文体というのはそういうものです。文体とは文章の修辞ではありません。その人そのものなのです。

23.人は行間を読む ペリマリさん (2014/02/27 09:46)

で何が言いたいかというと、ぴっぴさんは自分が誘導した通りに人が文章を読むと思い込んでいるらしいけどそれは違うということです。

あなたの人柄がにじみ出ている自己正当化の行間のいかがわしさを汲み取って判断するということです。

ぴっぴさんのやり方が中田安彦に酷似しているというのは文体からにじみ出た人柄が酷似しているという意味です。

私は三年間ストーキングされているので中田安彦の文体・人柄は知悉しています。酷似しているから酷似していると書いたまでです。ぴっぴさんは「決めつけ」とか「冤罪」とか騒いでいますがこれは率直な吐露です。試みにnomadesとぴっぴさんの執拗な連投レスを較べて眺めて見ましたがクリソツですよ。

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