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文は人なり

まず最初にお礼とお願いから。


名無しの権平さん、間違いの指摘と細やかなお心遣い真にありがとうございます。早速直しておきました。私はアナログ人間で自他ともに認めるPC弱者です。ついこないだまで画像取り込みさえ分からなかったので、ピノキチさん(まっとうなアシュラーの一人)にやり方を訊ね、「あんた相当恥ずかしいよ」と知り合いに言われ「あ、そうなの」と返事してたくらいです。ここも四苦八苦しながら運営しています。そんな訳ですからこれからも気づいた点があれば遠慮なくご指摘ください。


みなさんにもお願いします。殊に今回の争点の一つである
ぴっぴさんのフリーメールアドレスについて何か分かったことがあれば教えてください。ぴっぴさんからは抗弁の連投レスが寄せられています。その中の一つを以下に転載します。




2014/2/26  ぴっぴさん

>ペリマリ様
>
>あなたが信じて下さらなくても構いません。
>私自身が何も悪いことをしていないことは確かなことですので。
>
>「ペリマリさんが信じればそれが正しいことになる」のではない。
>あなたは神様でも裁判官でも何でもない。
>ペリマリさんには、私のことを判断したり、決めつけたり、白黒を断じることなど出来ないし、そんな権限はあなたには何もありません。
>
>ペリマリさんが信じようが信じまいが、それとは関係なく、私は何もしておらず、そのことは他でもない私自身がよく知っていることです。
>
>そして、私が清廉潔白なことは、明らかなことです。
>
>【1.メールアドレスをクリックすることについて】
>
>まず、ペリマリさんが、私のメールアドレスをクリックしたということについて。
>どこに書かれたメールアドレスのことですか?
>
>(1)「最後の拍手コメント」本文上のもの
>(2)私が再び訪れてコメントした「コメント6」の私のメールアドレス、すなわち、「コメント欄」から送信されたメールアドレス
>
>なぜ、これを区別するかと言うと、(1)の場合は、文字数制限を考えながら私が「書いた」メールアドレスです。
>(2)について申し上げるならば、ペリマリさんのページにアクセスすればコメント欄に「自動生成」されるメールアドレスです。
>
>つまり、(2)は、私自身は何も手を加えていないのです。
>一度でもコメント欄を使ってコメントを送信すれば、自動で、ペリマリさんのサイトのシステムが記憶しているものを生成させるのです。
>名前の欄には「ぴっぴ」そして、メールアドレス欄には件のメールアドレスが自動で入力されるのです。
>
>よって、以下の通り。
>
>(1)の場合は、私は手書きで、文字数制限の中でなんとか書いたわけなので、それでもおかしなことが起こったとしたら、拍手コメントのプログラム自体に問題がある可能性が高い。
>(2)の場合は私は何も手を加えてないですから、コメント欄の「自動生成」プログラムに問題があることは火を見るまでもなく明らかです。
>
>昨日は(2)の可能性を考えて、メールアドレス欄に自動生成されたアドレスを、わざわざ私は消したのです。
>
>今日、訪問したら、名前のところだけ「ぴっぴ」と自動生成されており、メールアドレス欄は空欄でした。
>
>どう考えても、このコメント欄からの自動生成に問題があるとしか考えられませんね。
>
>お調べください。





引用者注
次の(1)(2)(3))全ての場合においてぴっぴさんのフリーメールアドレスをクリックするとペリマリブログのトップページが出てくるというアリエネー現象が連日起きています。しかしぴっぴさんが反レスしてきた時点でその奇怪な現象は消滅します。


>(1)「最後の拍手コメント」本文上のもの

>(2)私が再び訪れてコメントした「コメント6」の私のメールアドレス、すなわち、「コメント欄」から送信されたメールアドレス

(3)「拍手コメント」でもなく「コメント欄」でもなく、当ブログから切り離して検索した場合(ex. google検索)。





(ぴっぴさんのコメントの続き)

>【2.事件の検証】
>
>ペリマリさんが見逃している最大のポイントは、私が潔白である可能性。
>
>メールアドレスをクリックしたらペリマリさんのページが出現したということが起こって以降、あなたは私が絶対に何かをやったと決めつけている。
>
>しかし、何を根拠に「私がやった」と言い切れるのでしょうか。
>
>まず、私が何もしていないと断言している以上、そのことは考慮すべきです。
>次に、システムの問題を疑うべきです。
>さらに、例の荒らし一派が、ペリマリさんのブログに色々な仕掛けをしていたりするのでしょう? だとしたら、私が餌食になった、罠にかかった、そういう可能性もあるわけです。
>
>システム、もしくは第三者の故意の仕掛け。
>
>これらの可能性があるのに、それを考慮せず、「私がやった」と決め付けることは道理に沿って考えたら、全くおかしいとしかいいようがありません。
>
>そして、私は何もやっていません。
>
>ですが、いったんそれをかっこに入れておき、「仮にぴっぴが潔白だったとしたら」という形で考えてみましょう。
>
>ぴっぴが潔白な場合、ペリマリさんは罪のない読者のコメントにある個人情報を公開し、本人からその部分を伏字にして欲しいという申し出があったにも関わらず、それをせず、公開しつづけている、ということになります。
>
>そして、私が潔白であることが証明されたら、あなたは、私のことを再三、誹謗中傷した罪と個人情報保護法違反の二重の罪状を問われると思いますよ?
>
>頭から人を疑うのも、いい加減になさったらどうですか?
>
>
>【3.ぴっぴが被った被害】
>
>元々、私の個人メールアドレスなのです。個人のメールアドレスを公開するというのはおかしいです。
>
>このメールアドレスは、他のブログの管理者様とのやり取りにも使っていたもので、そちらの方に迷惑がかからなければいいなと本気で心配しております。
>
>その方は、私が最初に昨年夏にコメント欄に書いた後、私のコメントと同じテーマのブログを発見した、そのブログの管理者様です。Aさんとしておきましょう。
>
>Aさんのブログのコメント欄で質問したら対応していただけたので、私は自分が調べたことを数回ほどAさんのブログのコメント欄にアップし、やり取りさせていただきました。
>そして、話しが込み入ってくるのでコメント欄では書きづらいため、その後はメールでのやり取りをさせていただきました。
>一応、そのシリーズは完結したため、今はAさんとは季節の挨拶程度のメールのやり取りしかしておりませんが。
>また、私自身はInter7のメールボックスには、Inter7からの連絡メール以外は残さないようにしているため、今ハッキングされてもその方のメールは出てきません。
>でも、ウェブ・メールですから、送信履歴はログに残っているでしょうから、そちらをチェックされたらたまらないですよ。
>
>私だけではなく、私がそのメールアドレスを使ってやり取りした方にまで迷惑がかかるのです。
>
>罪もない人のメールアドレスを公開したことを、少しは反省なさったらどうですか。
>
>そして、ペリマリさんに向けて一生懸命をすればするほど「被疑者」になるのは溜まりません。
>昨日書いた私のコメントは、ペリマリさんに文句を言っていただけでしょうか?
>私は自分の本音も書いたし、様々な形でペリマリさんへの気遣いをこめたコメントをしています。
>それが、一方的に私が言いがかりをつけてくるみたいな書き方で私のコメントを封じた。
>つまり、言葉を封殺なさったのですよ。
>私が自分の身の潔白を証明することさえ、あなたは封じた。
>あなたの他の読者の前で、私を犯罪者呼ばわりし、冤罪を着せた。
>
>ここまでされたら、さすがに見過ごせる話しではないです。
>
>【4.対策】
>
>私自身が昨日書いて、公開していただけてなかったコメントは、私が即席でブログを立ち上げましたので、そちらで見れるようにしておきます。そのアドレスを書いても、ペリマリさんがこのコメントを公開しなければ、他の読者の方はそれを見ることが出来ず、私が、ぴっぴが悪者なのだと思い続けるでしょう。
>
>もし、そういうことをなさったとしたら、あなたは私を冤罪に陥れ、私が悪者であるとでっち上げたことになりますね。
>ペリマリさんのブログの読者数がどのくらいあるのか存じませんが、検索してすぐ出て来る以上、それ相応に人気のあるブログ様だと思っております。
>
>つまり、ぴっぴと、そのメールアドレスは、不特定多数の、大多数の人々に、ネット上で悪者扱いされてしまったというわけです。
>
>こちらの書いたコメントまで公開されなくなった今、私は自分自身が何もしていないと、ネット上の不特定多数の方に伝える機会を奪われたのです。
>
>なので、自分のブログで、自分の書いたコメントをアップする必要を感じました。
>
>そして、ぴっぴのブログには、こちらのアドレスを掲載しておきますので、そちらを見た方が、ペリマリさんのやっていることを知るに至るでしょう。
>
>あなたのやっていることは、あまりに失礼です。そして、犯罪です。
>
>まずは頭を冷やされて、専門家に調べて貰って、それで埒が明かないようなら私のことを訴えるなり何なりなさればいい。
>
>IPアドレスを調べれば、私が誰なのか調べられるんでしょう。
>そしてあなたが私を訴えようとしたら、その際は逆に、あなたがした誹謗中傷と個人情報を公開したことが法的に問われるでしょう。
>
>中田某氏等が福島の子供達を被曝させたことをあれほど糾弾するあなたが、私という誤解されているだけの弱者のことを、一方的に犯罪者呼ばわりし、こちらのコメントを公開もせずに保身に走るとは、ペリマリさんこそが、ご自身が批判している中田氏等と同じことをなさっていることになりませんか。
>自らの中の権力性、暴力性、抑圧性を顧みず、常に自分だけが被害者であるという態度こそ、改められねばならないことだと思います。
>
>私は、ペリマリさんが荒らしに遭わないようにと願ってきたし、今だってそう思いますし、出来ればこのように怒りのコメントなどしたくない。荒らした人々に対して刑事告訴まで考えているといらっしゃるという今、最大限にあなたは気遣われるべきだと思い、私自身は丁寧な態度でペリマリさんに接して来たつもりです。
>
>そして、最後まで許して差し上げたいと思っていました。
>
>しかし、今日のご対応を拝見し、とてもじゃないですが、私の常識(だと思っていること)は一切、通用しないのだと感じましたので、私自身の言い分をブログ掲載させていただいた次第です。以下、アドレスです。リンクが自動生成されてしまうのが怖いので、頭の部分は取ってあります。
>
>pippi1.jugem.jp/?PHPSESSID=7d52d326a3292b69c178a151f23b3bb8




引用者注
こういった些末な詐術を弄するところが中田安彦を髣髴とします。「リンクが自動再生されてしまうと怖いので」→ぴっぴさんの仕掛けた「罠」と「リンクの自動再生」をいっしょくたにする詐術。「頭を取った」→実際はブログなど作成していないことを誤魔化すための詐術。




(ぴっぴさんのコメントの続き)
>私が書いた内容とブログの内容が違うという言い逃れをなさるのでしたら、こちらで私のコメントを公開なさればいい。そして、読者の方に判断を仰いでいただきたい。
>
>公開されていないコメントです。原稿の最終バージョンは手元にありません。
>私の手元には、下書きしか残っていないので、最終的にコメント欄で若干の修正を加えた部分に違いが出るかもしれませんが、99%くらいは同じはずです。
>
>それだけで、充分だと思います。
>骨子は変わっていませんので。



引用者注
その99%が書かれているブログを言ってみろ。え?今から作成する?以下敬称略。
ぴっぴが訴える「骨子」=ぴっぴは「何もしていない」「潔白」「冤罪」を被った被害者。ぴっぴのフリーメールアドレスの「自動再生」=当ブログの「自動再生」の問題。あるいは第三者の「罠」。ペリマリ=決めつけでぴっぴさんの個人情報を晒した「犯罪者」。




(ぴっぴさんさんのコメントの続き)
>ペリマリさんが、私を疑うのをやめた時点で、このためだけに作ったブログは削除します。



引用者注
実際にはこのブログは作成されていない(2月26日~現時点)。




(ぴっぴさんのコメントの続き)
>それでもペリマリさんが私のことを疑い続け、個人情報を公開し続けるというのなら、あなたがお使いになっている忍者ブログの方に通報させていただきます。
>
>
>以上。
>
>
>ぴっぴ拝




引用者吐露
何なんだこのくだらない『検証』は・・・もうちっとマシなことが考えられないのか。記事の中身の反証を書け。全文これ不毛な詐術なり。文は人なり。nomades=ぴっぴ=中田安彦=ストーカー五月晴郎。




その後もぴっぴさんからはフリーメールアドレスの「一文字」だけでもいいか削ってくれという執拗なレスが来ています。どうも一文字削っただけでOKなくらいこのフリーメールアドレス自体に「重要な何か」があるということですね。何かお分かりの方がいらしたら教えてください。なお忍者ブログには今回のことはフリーメールの一件を含めすでに報告済みです。
        

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